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暮らしを整える 日本のしきたり(きずな出版)

暮らしを整える 日本のしきたり(きずな出版)

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小説・実用書
【日々満ち足りて、うるわしく。】
「しきたり」という言葉は、漢字で「仕来り」と書きますが、まさに皇族や貴族が、「古式」に則って行事を行っていくということを意味するのです。季節の移り変わりを大切に感じながら、人生の節目を迎える時、自分の姿を振り返りつつ、新しい今日、新しい明日、新しい季節、新しい年を大切に迎えるための「伝統」を大事に守っていくことは、とても大切なことなのではないかと思います。 (「はじめに」より)

本書は、「前もって知っておけば、暮らしを整えてくれるしきたり」を「季節と年中行事」「人生の節目」「日々の暮らし」の3部構成でご紹介します。監修は、日本語に関する著作を多数持ち、文化にも造詣の深い、山口謠司氏です。川添むつみさんのかわいいイラストとともに、じっくりとお楽しみいただけいただけます。
教養としての「中国史」の読み方

教養としての「中国史」の読み方

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小説・実用書
保阪正康氏、推薦!
「中国を知る最良の方法とは何か? それは中国特有の歴史構造を読み解くことだ。本書はまさにその最適な書である」

最も近接し、否応なくつきあわねばならない大国――中国。中国を知ることは、日本人が現代の世界に生きていくうえで必須喫緊の課題であり、いま求められている教養です。なぜ中国は「一つの中国」に固執するのか。なぜ中国はあれほど強烈な「中華思想」をもつのか。なぜ中国は「共産党一党独裁」になったのか。なぜ中国はあれほど格差が大きいのか。なぜ中国は「産業革命」が起きなかったのか。「対の構造」をはじめとする中国の個性がわかれば、こうした疑問を解き明かす道筋が見えてくる!
東洋史研究の第一人者が明快に語る隣国の本当の姿。
和のふるまい 言葉辞典

和のふるまい 言葉辞典

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小説・実用書
大河ドラマや、鬼滅などの和風アニメ、ミュージシャンなどクリエーターの影響もあり、日本のノスラルジックな景色や言い回し、ふるまいが、「エモい」(心に響く、ほっこりする)と若い世代を中心に人気が高まっています。
SNSの中でも、古典的なものを引用したりオマージュしたりすることが、表現の1つのファクターともなっています。
その一方で、昭和世代までは理解できていたような和の生活言葉が消えつつ、世代間で伝わらないことも増えているようです。
現在、同志社大学をはじめ教育機関で、着物を通じて日本文化を伝える講師として活躍する著者・柾木さんによると、
「紐をからげて」の「からげる」「裾を引く」がどういう所作なのか?、「丹田に力を入れて」はどこの位置なのか?、「上着がはだけてる」の「はだける」がどういう状態なのか? 「にじる」はどんな動きなのか?、等々
言葉だけでは通じにくいことが多々あるのだそう。
今回は、所作や態度や様子にまつわる「ふるまいことば編」というカテゴリーでもって、立ち振る舞いの基本動作、おしゃれ装い、生活動作、人間関係などの章テーマごとに、300語余を厳選。英訳、文豪の引用文に、マナー的に役立つ所作アドバイスを随所に添え、ことばのニュアンスが理解しやすいイラスト100点越えで紹介しています。
大人が知っておきたい 図解 教養としての美術史

大人が知っておきたい 図解 教養としての美術史

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小説・実用書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することなど文字についての機能が使用できません。

先史美術から現代アートまで

世界を読み解く必須教養がこの1冊でざっと学べる!



美術史は知れば知るほど感性が豊かになる



美術史は、深く学ぶことで、なぜ生まれたのか? どうやって進化、変化してきたのか? という本質がスッキリと理解できるようになります。



さらに、時代背景、宗教、哲学、人々の文化や習慣、生活についても学ぶことができるのです。



とにかく大切なのは、「美術史全体の大きな流れをつかむこと」。そして、自分の目で見つめて、考えることです。



(はじめにより)



■本書収録の美術用語■

先史美術/メソポタミア/エジプト/ギリシア/ローマ/初期キリスト教/ビザンティン/ロマネスク/ゴシック/ルネサンス/マニエリスム/バロック/ロココ/新古典主義/ロマン主義/象徴主義/印象派/ジャポニスム/ポスト印象派/アーツ・アンド・クラフツ運動/アール・ヌーヴォー/素朴派/フォーヴィスム/表現主義/キュビスム/未来派/エコール・ド・パリ/ロシア・アヴァンギャルド/ダダイズム/シュルレアリスム/形而上絵画/バウハウス/メキシコ壁画運動/アンフォルメル/抽象表現主義/ネオ・ダダ/ポップ・アート/ミニマル・アート/スーパーリアリズム/パフォーマンス・アート/フルクサス/キネティック・アート/コンセプチュアル・アート/ヴィデオ・アート/オプ・アート/インスタレーション/ランド・アート/ニュー・ペインティング/アウトサイダー・アート/シミュレーショニズム/民藝運動/具体美術協会/ハイレッド・センター/ネオ・ダダイズム・オルガナイザーズ/もの派 など

【目次】
1章 先史・古代・中世の美術

2章 近世・近代の美術

3章 20世紀・戦前の美術

4章 20世紀・戦後の美術

5章 日本の美術
もう一度読みたい 国語の教科書音読ブック

もう一度読みたい 国語の教科書音読ブック

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小説・実用書
1日1分、名文を音読すれば五感が刺激されて活力アップ!
『雨ニモマケズ』『風の又三郎』『檸檬』など国語の教科書で学び、慣れ親しんだ名文の数々。
この名文を口に出して読むことで脳が活性化され「ストレスを解消」「活力アップ」「認知症予防」「情緒が豊かになる」などのメリットがあります。
1日1分の音読で活力をアップしましょう!精神科医・古賀良彦氏も提唱!
【内容】第1章 元気になるテンポの音読第2章 リフレッシュする音読第3章 心が落ち着く音読第4章 日本語のリズムを楽しむ音読今日から読みたくなる名文が満載!
頭がいい人の敬語の使い方

頭がいい人の敬語の使い方

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小説・実用書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

【40万部超のベストセラーとなった『頭がいい人の敬語の使い方』のビジュアル新版が登場!】

多くの人が気づかずに使っている「間違い敬語」の正しい使い方をはじめ、基礎からワンランク上のデキる大人の敬語まで、イラスト図解でわかりやすく紹介。日常、職場、ビジネスなどあらゆるシーンでのコミュニケーションにも役立ち、第一印象から好印象をもたれること間違いなし。
「正しくかしこい敬語の使い方」の決定版!
教養としての「世界史」の読み方(文庫版)

教養としての「世界史」の読み方(文庫版)

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小説・実用書
「古代ローマ史」第一人者が、世界史の読み方をわかりやすく解説。東京大学教養学部で28年間、早稲田大学国際教養学部で4年間、教壇に立って語ってきた著者のエッセンスを凝縮。人間社会の普遍的な真理を教えてくれる「古典」と、人類の経験の集大成である「世界史」、この2つをきちんと学び、身につけることで「教養」の基礎が築かれる。現代を読み解くヒントは、世界史の中にある。過去を知ることで今がわかる。 〈目次〉●序章:「歴史に学ぶ」とは何か? ●第1章:文明はなぜ大河の畔から発祥したのか ●第2章:ローマとの比較で見えてくる世界 ●第3章:世界では同じことが「同時」に起こる ●第4章:なぜ人は大移動するのか ●第5章:宗教を抜きに歴史は語れない ●第6章:共和政から日本と西洋の違いがわかる ●第7章:すべての歴史は「現代史」である 本書は、2017年1月にPHPエディターズ・グループから刊行された『教養としての「世界史」の読み方』を加筆・修正したものです。
心をつかむ文章の書き方(きずな出版)

心をつかむ文章の書き方(きずな出版)

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小説・実用書
【たった一つの言葉で、人生が変わる?】
メール、LINE、SNSと、文章を書く機会は、これまでになく増えています。ここで「人の心をつかむ」文章を書くことができれば、たった一言が大きなチャンスになる、こんなことが夢ではない時代です。
本書では、松本清張や三島由紀夫をはじめ数々の文豪と親交を結び、自身も220冊超の著作がある著者が、文章のいちばん大事なルールから、いまどきの文章スタイルに至るまで手ほどきします。本書には、「文章を書ける人になりたい」「もっと文章がうまくなりたい」と思う方が、「ただの文章」ではなく「心をつかむ文章」を書けるようになるための「文章の書き方の基本」が詰まっています。文章から可能性を広げ、人生の成功を手にしましょう!
NHK みんなの手話 2024年4月〜6月/2024年10月〜12月

NHK みんなの手話 2024年4月〜6月/2024年10月〜12月

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小説・実用書
広がるコミュニケーション、手話の世界へようこそ!

手話初心者が、日常生活や職場のさまざまなシーンでろう者や難聴者と心を通い合わせるための、やさしい12課のレッスン。挨拶、色や形、月日や曜日などの基本表現から、カフェでの注文や誕生日会の計画まで、すぐに役立つ手話を豊かなビジュアル(写真と動画)と共に学んでいく。

■ご注意ください■
※NHKテキスト電子版では権利処理の都合上、一部コンテンツやコーナーを掲載していない場合があります。ご了承ください。

■今号のテーマ
4月〜6月(10月〜12月)
「目で見ることば」手話の世界へ:初めまして。
名前:僕の名前は西脇です。ほか

チャレンジしてみよう! オンラインで手話会話

■講師:森田 明
■ナビゲーター:富栄ドラム
■監修・テキスト執筆:佐沢静枝/數見陽子

※10月〜12月は4月〜6月の再放送です。
NHK 趣味どきっ!(火曜) 茶の湯 藪内家 薄茶の味わい2024年3月

NHK 趣味どきっ!(火曜) 茶の湯 藪内家 薄茶の味わい2024年3月

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小説・実用書
「もっと知りたい!」「やってみたい!」知的好奇心をくすぐる幅広い趣味を楽しもう!

スマホやエクササイズ、レシピ、ライフスタイルなど、毎日の暮らしを豊かにする情報が満載のテキスト。暮らしに役立つ企画のほか、気軽にやってみたくなる趣味や新しい感覚で学ぶ歴史や文化の教養講座など、多彩なラインナップが楽しめます。

■ご注意ください■
※NHKテキスト電子版では権利処理の都合上、一部コンテンツやコーナーを掲載していない場合があります。ご了承ください。

■今月のテーマ(火曜)
千利休の侘茶と古田織部の武家茶、両方の特徴を併せ持つ藪内家の茶道。今回は薄茶点前の基本を学ぶ。茶の湯の楽しみは、客としてもてなされる側、亭主としてもてなす側双方による一期一会の出会い。初心者にもわかりやすく客としての作法、亭主としてもてなす工夫や趣向を紹介する。

■講師:藪内紹智(藪内流宗家14代家元)

※こちらは趣味どきっ!火曜版です。ほかに月曜版、水曜版があります。
ふだんづかいの書―楷書・行書・かな (書道基礎講座)

ふだんづかいの書―楷書・行書・かな (書道基礎講座)

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小説・実用書
著者が三年間にわたって美術月刊誌『一枚の絵』に連載した三体書道講座を、このほど『ふだんづかいの書』として再編集した。理論的に段階を踏んで、楷書・行書・かなの三体が同時に平行して学べるように構成されている。ワープロやパソコンによる文書が多用される現代生活にあって、少しでもふだんの生活の中に毛筆書を生かしたいと考える人に、本書はまさにそれに応えてくれる好テキストである。

(※本書は1998−11−03に展望社より発売された書籍を電子化したものです。)
知性を磨く文章の書き方

知性を磨く文章の書き方

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小説・実用書
エッセイストの第一人者が指南する、相手の心に響く文章の書き方。
本書は、生涯学習として、エッセイを書こうとする人たちを意識して書いてある。よりよく生きるため何かを書こうとしている人たちにとって一篇のエッセイを仕上げるプロセスは、即、自分を磨く手だてとなる。なぜなら、エッセイは「私」を中心に据えた文章であり、エッセイを書くことは、自分を見つめることだからである。
本書では、エッセイを書く技術面でのノウハウの他に、自分史の書き方や、エッセイ教室での批評を生かし作品を仕上げる作業、またエッセイを書く学習を通しての人柄のごまかしのきかないつきあいなどについても触れている。

〈目次〉
●なぜ書くのか ●エッセイのいろはを学ぶ ●テーマと切り口 ●文章を磨く技術 ●形をととのえる ●書き手のマナー ●表現力アップのコツ ●自分史を書いてみる ●エッセイ教室での出会い

人の心を打つ文章の書き方を豊富な例文とともに具体的に示す好著。
伝わる文章がすぐ書ける 接続詞のコツ

伝わる文章がすぐ書ける 接続詞のコツ

  • ジャンル:語学
  • 著者:前田安正
  • 出版社:すばる舎
  • 長さ:250ページ
  • ポイント数:購入1,400ポイント
  • レビュー:42
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小説・実用書
文章を書く際に「相手に意図が伝わっていない」「読み返すと、なんとなくおかしい…」と思ったことはありませんか?
文と文をつなぐ「接続詞」は、その使い方がおかしいと違和感が生まれて読み手の負担が大きくなり、その文章が何を伝えたいのかがわかりにくくなるのです。
普段は無意識に使っている接続詞を改めて知ることで、読みやすい文章を書けるようになりましょう!
仕事も人間関係もうまくいく! こんなときには、こんなことばづかいを

仕事も人間関係もうまくいく! こんなときには、こんなことばづかいを

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小説・実用書
あなたは、いつでも、どこでも、だれとでも、適切なことばづかいで話ができますか?
同じことを言っていても、ことばづかいによって、相手に与える印象はまったく違ってきます。信頼を得るも失うも話し方次第なのです。あいさつはコミュニケーションの基本。「おはようございます」「こんにちは」といった言葉にほかに、ちょっとしたフレーズを加えるだけで、相手との距離がぐっと近づきます。得意先を訪問するとき、電話をかけるとき、受けるとき、上司に報告をするとき、ポイントを押さえた話し方ができれば、行き違いや誤解を生むこともなく、仕事がスムーズに進みます。
本書では、日常生活からビジネスまで、あらゆるシーンを想定し、具体的なフレーズを多数紹介。これ一冊あれば、社会人として恥ずかしくない話し方が身につきます。
2024年版 夏井いつきの365日季語手帖(レゾンクリエイト)

2024年版 夏井いつきの365日季語手帖(レゾンクリエイト)

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小説・実用書
TBS系全国ネットの大人気番組「プレバト!!」
番組内でもタイトル戦が開催され、更に人気・注目を集める夏井先生の「俳句コーナー」。(毎週木曜よる19時放送中)

自分の作った俳句が、「才能あり」なのか「凡人」なのか。
『2023年版季語手帖』でご応募いただいた俳句の中から特に優秀なものを、暦の俳句として本編に採用しています。また、おしくも暦の俳句への掲載を逃した句の中からも、視点の良さや味がある句を秀作・佳作として巻末で発表しています。
『2024年版季語手帖』でご応募いただいた俳句についても特に優秀なものは、今年度同様『2025年版季語手帖』の暦の俳句として本編に採用予定です。
はじめてでもそのまま使える 手話会話フレーズ228(池田書店)

はじめてでもそのまま使える 手話会話フレーズ228(池田書店)

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小説・実用書
日常生活や仕事、学校や趣味の場でひんぱんに登場する、代表的で自然に使える手話フレーズを集めた例文集。まったくの初心者のための、「ちょっと手話の世界に触れてみたい人」がすぐにそのまま試せる、オールカラーイラストによる手話表現集です。
イラストは鏡合わせに、左右反転して描かれていますので、スムーズに真似ができます。また、例文は基本3〜4ポーズ、最大でも6ポーズなので、あまり複雑な組み合わせに混乱することなく、シンプルに試すことができます。なお、手話には大きく「日本手話」と「日本語対応手話」の2種類がありますが、本書ではそれら両方の表現を掲載していますので、それぞれの違いを試してみるのも手話への理解度を深めるのに格好のテキストです。
ちょっと手話を知ってみたい、ほんの少し使ってみたい、近親の手話使用者とはじめての手話コミュニケーションをとってみたい、という人に、まずはこの一冊から、お試しください。
これからの時代を生き抜くためのジェンダー& セクシュアリティ論入門

これからの時代を生き抜くためのジェンダー& セクシュアリティ論入門

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小説・実用書
「性」の有り様を知ることで、私たちはもっと自由になる。

伝えたいのは「違いがあってもいいんだよ」――
トランスジェンダー研究者による10年以上続く明治大学での講義、待望の書籍化!

【内容】
本書は、2012年の開始以来、毎年300人以上の学生が受講する明治大学文学部の『ジェンダー論』の講義録を基に執筆されたジェンダー&セクシュアリティ論の入門書です。
自らの「性」と社会的な「性」のしくみについて真剣に考え、多様な「性の有り様」を知ることは、もはや、すべての人々にとって避けて通ることのできない今日的な課題と思われます。
LGBTQ+、同性婚、トランスジェンダー、ジェンダー・アイデンティティ…といった最近よく耳にする言葉についても分かりやすく解説していき、さらに性的マイノリティとして社会を生き抜いてきた著者が、実際に体験してきたこと、考えてきたことも多く反映された一冊となっています。
NHK 趣味どきっ!(水曜) 心おどる 紙ライフ2023年12月〜2024年1月

NHK 趣味どきっ!(水曜) 心おどる 紙ライフ2023年12月〜2024年1月

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小説・実用書
「もっと知りたい!」「やってみたい!」知的好奇心をくすぐる幅広い趣味を楽しもう!

スマホやエクササイズ、レシピ、ライフスタイルなど、毎日の暮らしを豊かにする情報が満載のテキスト。暮らしに役立つ企画のほか、気軽にやってみたくなる趣味や新しい感覚で学ぶ歴史や文化の教養講座など、多彩なラインナップが楽しめます。

■ご注意ください■
※NHKテキスト電子版では権利処理の都合上、一部コンテンツやコーナーを掲載していない場合があります。ご了承ください。

■今月のテーマ
触って、書いて、作って 紙のある暮らしってこんなに楽しい!

紙は、和紙から洋紙までさまざまな表情を持ち、書く・包む・祝う・届ける・伝えるなどの紙ならではの機能がある。紙の博物館・文具店・百貨店・紙の専門店など、紙が使われている場をレポートし、紙の奥深い世界に迫る。また、マイノートや新聞防災グッズなど、暮らしの中に生かす方法も紹介する。

■講師:高畑正幸/武田真理恵/須田直美/橋本幸子/たいみち

※こちらは「趣味どきっ!」水曜版です。ほかに月曜版、火曜版があります。
イチから知りたい 日本のすごい伝統文化 絵で見て楽しい!はじめての茶道

イチから知りたい 日本のすごい伝統文化 絵で見て楽しい!はじめての茶道

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小説・実用書
「イチから知りたい 日本のすごい伝統文化」シリーズ第4弾は「茶道」。小学校で茶の湯体験教室があったりなどして、茶道に興味をもっている子どもも多いが、少々敷居が高いのも事実。お茶室の中って、どうなってるの…??
本書では、茶道の超基本を一から解説。茶の湯とは何かから茶室の仕組み、お点前の作法まで、大人が読んでも、「そうだったのか」と知識が整理される。おいしい茶を自分でも点ててみたくなる!全ページイラスト図解、オールカラーで楽しく読める。
NHK まる得マガジン 8つのコツでみるみる美文字2023年11月/12月

NHK まる得マガジン 8つのコツでみるみる美文字2023年11月/12月

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小説・実用書
あなたの暮らしに役立つ“お得”な情報を毎月1テーマずつお届け!

1日たったの5分で手軽に習得できる、月曜から木曜までの生活情報ミニ番組のテキストです。★ 1 冊まるごと1テーマ。健康増進やシェイプアップにおすすめのエクササイズ、おいしい料理、掃除や片づけの裏ワザ、美しい文字の書き方など、暮らしがちょっとステキになる実用情報を月替わりでご紹介します。

■ご注意ください■
※NHKテキスト電子版では権利処理の都合上、一部コンテンツやコーナーを掲載していない場合があります。ご了承ください。

■今月のテーマ
ポイントを知ったら見違える。コツをつかんで手軽に美文字!

自分の字に自信が持てず、文字を書くシチュエーションが苦手……なんてことは? 動画配信サービス登録者数10万人超えの人気講師が、今すぐ役立つ8つの美文字のコツをご紹介。年賀状も、芳名帳も、子どもの学用品への記名も、直筆はもう怖くない!

■講師:大江静芳
文通びと

文通びと

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小説・実用書
いま急増している「文通びと」。その世界をのぞいてみませんか。
「文通」と聞くと、何か懐かしさ、古臭さを感じませんか。でも、コロナ禍が続く中でも、いつもと変わらず
「文通びと」は着実に増えています。しかも、とくに若い女性の間で…。
手紙は、手間暇がかかり面倒なもの。SNSなどネットに慣れきっている現代の私たちには、縁のないものだと
思いがちです。しかし、それは手紙の世界を知らないだけのことなのです。
まず、本書では「文通びと」の姿やエピソードを、著者自身の体験も含めて紹介します。
そして、時代を超えて光を放ち続けている文通の世界の魅力や不思議さに迫っていきます。
また、今回採り上げた文通の世界は「文通村」です。2009年にスタートした文通村は、匿名をベースにした会員制の文通ビジネスです。
会員数は10年ほどで1000名を超え、2020年9月時点では2000名ほどに急増しています。
現在のようなネット時代に、なぜなのでしょうか。

ネットではできないアナログの魅力。つかず離れずの世界。
簡単にいえば、ネットではできないアナログの良さをぎゅっと凝縮したメディアとして、手紙が賢く使いこなされているのです。
心から信頼できる相手と、気持ちのこもったやり取りができています。ときに、人生について
深く語り合う場でもあります。また、世代を超えて「心の友」と出会う場にもなっています。
そして、もらった手紙は大切なプレゼントとして、いつまでも宝物のように手元に保管されます。
なぜ、文通は人を変えるほどの力があるのでしょうか。つかず離れずの世界を、なぜ安心して続けていくことが
できるのでしょうか。
その理由を探りながら、ストレスをため込みやすい現代を気持ちよく生きていく知恵の1つとして、
あなたも「文通びと」になってみませんか。

(※本書は2021/3/29に日本橋出版より発売された書籍を電子化したものです)
この国は歪んだニュースに溢れている

この国は歪んだニュースに溢れている

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小説・実用書
太平洋も横断したしこの機会にすべて話しておこう
●安倍元首相が果たせなかった「脱公明」
●サル痘と統一教会
●大阪維新の会を振り返る
●暴走が止まらぬ検察
●カジノ設立と選挙戦略
●選挙直前にテレビが政治報道を避ける理由
●中国自動車メーカーの襲来 ほか
日本中を駆け巡り、今まさに正念場を迎える時事問題の数々を、辛坊治郎が斬って斬って斬りまくる興奮のニュース解説書。

出版に当たって過去に書いた文章を読み直すと、予言めいた書き込みが、時間の経過とともに現実と化していることに改めて驚きます。私の先見性を誇るつもりはありません。どうやらこの国は今、さまざまな未来の可能性に扉を閉ざし、後ろ向きに走り出しているように見えます。走り出しているものの先にあるものを予見するのは、そんなに難しいことではありません。だからこそ、私のような者にすら未来が見通せるのでしょう。この事態はマズイです。
(本書「はじめに」より)
相手への心づかいが行き届く 一生使える「文章の基本」(大和出版)

相手への心づかいが行き届く 一生使える「文章の基本」(大和出版)

無料サンプル 内容紹介
小説・実用書
メール・企画書・議事録 etc.
あらゆるビジネスシーンで役立つ! 誤読されずにきちんと意図を伝える方法を、法律家が例文とともに解説。

・誤読されないぶん、やりとりの「無駄」「手間」がなくなる
・すんなりと意思疎通できるから、仕事の質が上がる
・頭のなかで整理されているから、事実を正確に伝えられる
・資料を見て「わかりやすい!」と社内外から評価される
・「あなたが言うなら間違いない」とクライアントから信頼される etc.

第1章 読み手を想像する――伝わらない文章は、「心づかい」が欠けている
第2章 簡潔に書く――長々と書かれた文章は、相手の大切な時間を奪う
第3章 曖昧さをなくす――複数の解釈ができる文章は、誤解やトラブルを招く
第4章 型を決める――形式に沿っていない文章は、スムーズな理解を妨げる
第5章 取捨選択する――詰め込みすぎた文章は、何が重要かわからない
第6章 見た目を整える――黒っぽい文章は、ひと目で読む気をダウンさせる
もっと素敵な良質生活

もっと素敵な良質生活

無料サンプル 内容紹介
小説・実用書
インテリア、ファッション、掃除法から人脈づくりまで。『お嬢さまことば速修講座』の著者がおくる、お金をかけずに美しく良質な生活を創るための実践的ガイドブック。具体的な知恵を学びながら心のあり方まで触発されてしまう、ハウツーを超えたハウツー書。
(本書は2000/7/1に小社より刊行された書籍を電子化したものです)
お嬢さまのリボンBOOK

お嬢さまのリボンBOOK

無料サンプル 内容紹介
小説・実用書
贈り物のリボンの結び方から、インテリア、ファイリング道具としてのリボンまで、リボンの活用法をあますところなくまとめた実用の書。機能と必然性に基づいた美しい使い方を提案する。
(本書は2002/11/1に小社より刊行された書籍を電子化したものです)
育ちのいい人は知っている 13歳からの日本人の「作法」と「しきたり」

育ちのいい人は知っている 13歳からの日本人の「作法」と「しきたり」

無料サンプル 内容紹介
小説・実用書
衣食住のルールから冠婚葬祭のマナーまで。これさえ知っていれば、日本人としてどこに出ても恥ずかしくない、「大丈夫な大人」になれます。大人の学び直しにも最適! 親子で楽しく話しながら、礼儀作法やしきたりを身につけられる一冊。
生き抜くための読書術

生き抜くための読書術

無料サンプル 内容紹介
小説・実用書
「現代は乱世だ。ウクライナ戦争は、実質的にロシア対米国を中心とした西側連合の戦争になってしまった。この戦争は長期化する可能性が十分ある。」(あとがきより)

パンデミックに戦争、元首相暗殺事件、急激なインフレに端を発した金融・経済危機……。正真正銘の乱世を生き抜くために不可欠なのは、正確な情報を得て、自ら判断することだ。そのためには、報道に接するだけでなく、優れた本から知識を吸収する必要がある。

本書は、多い月に500冊以上を読破する作家で宗教家でもある佐藤優氏が、テーマに合わせて今読むべき一冊とその要点を紹介した書評本であると同時に、正しい知識を身につけるための教科書であり、世界と日本、人が抱える問題と正面から向き合って「答え」を提示する人生相談本でもある。

扶桑社『週刊SPA!』の人気連載「佐藤優のインテリジェンス人生相談」のなかから、現在の世界情勢や日本の世相を反映したものを厳選して80本収録。“知の巨人”が人々の悩みにどう向き合い、乱世の世界を生き抜くため方法をいかに読書から見出しているのか? その答えはこの本に。
おうち茶道のすすめ

おうち茶道のすすめ

無料サンプル 内容紹介
小説・実用書
日本の伝統文化をもっと自由に楽しく!

茶聖・千利休を祖とした表千家流の教授が伝える、いつでも だれでも 始められる あたらしい茶道。

…茶道は敷居が高く近寄りがたい
…点前が覚えられなくて挫折した
…人間関係が複雑そう
…正座ができない

これまでの一般的なスタイルから、時代に合わせた茶道へ――

「人生哲学や歴史に触れる教養としての茶道も大きな魅力の一つですが、茶道が長く伝えられてきた理由の一つに『あたたかな祈り』があると感じています。日常の平安を感謝し願う、ささやかな祈りの心は、人種や民族や時代を超えて私たちの日々の暮らしに寄り添い続けるでしょう。
お茶には、人を健やかに和ませる不思議な力がある。そのお茶の楽しさをお伝えしたいという一心が本書を生みました。」
――「おわりに」より

《目次》
はじめに
第1章 茶の起源と効能について
第2章 なぜ「おうち茶道」を提唱するのか
第3章 茶道具を選ぼう
第4章 おうち茶道の作法を学ぼう
第5章 茶道の精神性
第6章 おうち茶道をやってみよう
おわりに
よくわかるLGBT 多様な「性」を理解しよう

よくわかるLGBT 多様な「性」を理解しよう

無料サンプル 内容紹介
小説・実用書
「LGBTって何?」「もしも自分や友だちがLGBTだったら?」「こころの性とからだの性って?」……さまざまな性のあり方を紹介。多様な性への理解を深められる一冊。 [第1章]LGBTって何?……「セクシュアリティ」って何だろう?/「男らしさ」「女らしさ」というけれど……/LGBTって何の略?/みんなのまわりにもいるLGBT 他 [第2章]もしも自分や友だちがLGBTだったら?……自分はLGBTなの?/友だちはひょっとしてLGBT?/カミングアウトをする? しない?/「ありのまま」を受け入れる 他 [第3章]LGBTに対する日本の取り組み・世界の取り組み……日本には、LGBTのためにどんな法律や制度があるの?/性別違和に関する医療面での取り組みは?/学校での取り組みを見てみよう/世界のLGBTにまつわる現状を見てみよう 他
教養としての言語論

教養としての言語論

無料サンプル 内容紹介
小説・実用書
本書のタイトルは、「教養としての言語論―言語は私たちをまやかし生きにくくさせる」です。 ややネガティブないい回しに「おやっ?」と思われた方も多いと思います。本書を通して、日頃私たちが意識的・無意識的に使っている言語について、改めて考えるきっかけにしていただけたら幸いです。
私たちは常日頃、言語を用いたコミュニケーションを躊躇なく行っています。そして私たちは知らず知らずのうちに、言語こそ動物と人間を違える優れた文明的発明であり、言語があるからこそ他人と分かり合える、言語があるからこそ物事を概念化して考えられ、詳しく、正しく自分の思いを伝えることができると思っています。しかし私はこの考えに強い疑問を持っています。言語は時として私たちを苦しめ、私たちの生き方や考え方を窮屈にさせてはいないでしょうか?
本書では、私の立場を明確にして、皆さんに言語についての様々な問いを投げかけたいと思います。言語とコミュニケーションに関する知見を提示しながら、言語哲学的な考察にはじまり、ビジネス、映像、英語教育に至るまで、様々なトピックを取り上げます。(「はじめに」より)
(※本書は2021/11/8に日本橋出版より発売された書籍を電子化したものです)