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  • 子宝さんのオトナな動物図鑑の表紙
    マンガ|巻

    子宝さんのオトナな動物図鑑

    漫画
    「大和山動物園」で働く新人飼育員・倉石孝多は、動物の“繁殖”を補助する「繁殖支援部」に配属され、繁殖のスペシャリスト・子宝恵児と出会う。その圧倒的な情熱ゆえに、繁殖のこととなると見境なく問題行動を起こす子宝のもとで、繁殖にまつわる様々なトラブルに立ち向かっていく――! 動物の繁殖をテーマとした、驚天動地のハイテンションブリーディングストーリー、開幕!
    電子書籍版では、コミックバンチKai配信時と同様に一部ページをカラーぺージで収録!
  • ビッグファイブ 大絶滅図鑑の表紙
    実用書

    ビッグファイブ 大絶滅図鑑

    小説・実用書
    過去の地球に起こった、5つの大絶滅(ビッグファイブ)に迫る

    137種類の絶滅生物を収録!
    豊富なイラストと詳しい解説で、生命と進化の謎を追う!

    この1冊で君も博士に
    最新の科学データから5回の大絶滅と進化のナゾが、いま1番よくわかる本!

    この地球を5回にわたって襲った、生物の大量絶滅――。 その5つの大絶滅「ビッグファイブ」の謎に迫ります。
    各時代に滅びた「かなしみの」生物たちを、 オールカラーによる美しいイラストで紹介。 豊富な説明文とともに、楽しく解説していきます。 監修は、古生物学の権威、東北大学名誉教授の海保邦夫教授。 子どもから大人まで楽しめるよう、すべての漢字に「ふりがな」つき!

    《目 次》
    序 章 地球の歴史と生命の進化――世界で最も古い動物は?
    第1章 古生代・オルドビス紀――三葉虫って何種類くらいいたの?
    第2章 古生代・デボン紀――最初に陸に上がったのはどんな生物?
    第3章 古生代・ペルム紀――どうしてこんなに大きなトンボが生まれたの?
    第4章 中生代?三畳紀空を飛んだ生き物ってどんな形?
    第5章 中生代白亜紀――あの巨大な恐竜たちは、どうして滅びたの?
    第6章 地球の現在とこれから――絶滅から学べることって、なんだろう?
  • だいたいヒトがやらかしました 絶滅生物事典の表紙
    実用書
    ごめんなさい、私たちヒトのせいで、この生物が滅んでしまいました――。

    現存しないユニークな生物たちを豊富なイラストで解説!
    かつてこの地球上に生息していたにもかかわらず、 わけあって悲しくも絶滅してしまった生物たちを、 オールカラーによる美しいイラストで紹介、 豊富な説明文とともに、楽しく解説していきます。

    知ること、そして守ること
    私たちが暮らしている現在の地球では、これまでの事件とは大きく異なることが起きています。
    それは生物の一種にしかすぎないヒトが、他種を絶滅に追いやっていることです。
    この本で紹介している絶滅生物の多くは、本来なら今も地球のどこかで暮らしていて、機会があれば会えるはずだった動物たちです。
    これ以上、取り返しのつかないやらかしをしないように、過去の動物たちについて学んでいきましょう。
    ――木村由莉(国立科学博物館 生命史研究部 研究主幹)

    <目次>
    ■ 絶滅生物へのお詫び(ヒトによる取り返しがつかないやらかしについて)
    ■ この本の見方
    ■ そもそも絶滅って? 絶滅ってどんなこと?
    ■地球と大量絶滅
    ■ ヒトの出現
    ■ 大迷惑なヒト
    ■ 古代の絶滅生物
    コラム:絶滅生物の再発見?
    ■ 近現代の絶滅生物
    コラム:絶滅生物の再発見と外来生物
    ■ 日本の絶滅生物
    コラム:これ以上、ヒトがやらかさないためにできること
  • NHK こころをよむ 感謝の心で生きる 北野大83歳その仕事と人生2026年4月〜6月の表紙
    実用書
    日常に潤いや彩り、知恵を与えてくれるテーマを幅広く

    ■ご注意ください■
    ※NHKテキスト電子版では権利処理の都合上、一部コンテンツやコーナーを掲載していない場合があります。ご了承ください。

    ■今月のテーマ
    東京の下町で生まれた「ビートたけしの兄」は化学博士で教育者。OECDで環境問題を論じ、TVでコメンテーターを務めた経歴も持つ。日本が抱える課題に向き合い、80を過ぎた今も活躍できるその原動力とは?
    生い立ちから現在の心境までを語り尽くす、愉快でためになる番組テキスト。

    ■講師:北野大
  • GIZMODO テック秘伝の書 “困った”を笑って解決。デジタルでね!の表紙
    実用書
    日常というダンジョン、立ち塞がる障壁をテックで乗り越えろ!

    スマホのバッテリー、残り1%!延命できるのか??
    改札で困るタッチ不発! どうすればいい!
    ワイヤレスイヤホン水没! 救う手立ては?

    通勤・通学、趣味の時間……日常生活という名の「ダンジョン」に潜むさまざまなトラップ。
    冒険の旅に出る勇者に、伝説の勇者リチャードを筆頭にしたギズモード編集部が秘伝の書を授けよう!!

    日常生活で起こり得る「ちょっと困った事態」。テクノロジーのカラクリを知っていれば、乗り越えられる!
    本書は、日常という名の冒険に繰り出す勇者に、起こり得るトラブルを笑顔で乗り越えるための指南の書。
    「困った」自体も笑顔で解決できる。そう、テックならね(たぶん)。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • NHK趣味どきっ! 70歳からの「たったこれだけ」スマホまねるだけ講座の表紙
    実用書
    NHKの人気番組「趣味どきっ!」発
    70歳からの「まねるだけ」スマホ講座
    文字入力からLINEの使い方、電子決算まで
    動画付きだから、この1冊でカンペキにわかる!

    「スマホ初心者でも、本の通りにまねをすれば、できる」をコンセプトに、みなさんの「やりたい」をマスターできる本を作りました!
    本誌では、「たったこれだけ」できれば暮らしがぐっと豊かになる、という大切なポイントだけを厳選しました。
    本ではちょっと分かりづらい部分も、動画付きなので、よくわかります!

    スマホが1台あれば、電話、デジカメ、パソコン、地図帳、財布は、もう必要ないかも。
    新スマホ習慣、はじめてみませんか?

    【本書の内容】
    第1章 【スマホの基本編】はじめての人はこれだけ覚えよう!
    ロック画面の役割を理解しよう
    ホーム画面を使いこなそう
    アプリを起動してみよう
    文字サイズを大きくしよう
    QRコードを読み取ってみよう
    [たったこれだけ活用術1]ホーム画面のアプリを管理しよう

    第2章 【文字入力・ネット検索編】文字入力で知りたい情報を調べよう!
    文字入力の基本を覚えよう
    音声で文字入力してみよう
    文字入力でネットを検索しよう
    AIアシスタントを使おう
    [たったこれだけ活用術2]文字入力や音声入力の応用技

    第3章 【電話・メッセージ編】家族や友だちに連絡してみよう!
    電話をかけてみよう
    連絡先を登録してみよう
    ショートメッセージを送ろう
    メールを送ってみよう
    [たったこれだけ活用術3]電話機能で覚えておきたいこと

    第4章 【LINE編】いまこそLINEをはじめよう!
    各種アカウントを作成しよう
    アプリのインストール方法
    LINEをはじめてみよう
    [たったこれだけ活用術4]LINEのグループ機能を使う

    第5章【写真・動画編】スマホで写真や動画を撮影しよう!
    写真や動画を撮ってみよう
    撮影したものを閲覧・管理する
    LINEで写真や動画を送る
    [たったこれだけ活用術5]カメラや録音機能を生活に役立てる

    第6章【便利アプリ編】アプリでもっとスマホを活用しよう!
    Googleマップを使おう
    おでかけに便利なアプリを使う
    YouTubeやSNSを楽しむ
    Amazonで買い物をする
    スマホ決済を使ってみよう
    [困ったときの]たったこれだけ解決術

    ■巻末特別付録 1 壁に貼り付けるスマホ便利帳
    ■巻末特別付録 2 スマホ用語解説

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。また電子版では書き込みができません。
  • 眠れなくなるほど面白い 図解 船の話の表紙
    実用書

    眠れなくなるほど面白い 図解 船の話

    小説・実用書
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    【シリーズ累計400万部突破!『眠れなくなるほど面白い 図解』シリーズ 乗り物ジャンル!】
    ≪「なぜ沈まない?」「貿易の99.6%は船!?」船のギモンとすごさを図解で解説!≫
    クルーズやフェリーの人気が高まる今、「船」のことを知っておくと、船旅が何倍も楽しくなります。
    本書は、技術・歴史・文化を横断して、船の仕組みから面白さまで図解でわかりやすく解説します。古代人が海を渡るために丸木舟を削り出した時代から、人類が大陸と大陸をつなぎ、貿易や戦争、移民、文化交流を進めてきた背景には、常に「船」の存在がありました。
    本書では、「鉄の巨大な船が沈まない理由」「横揺れを抑える最新技術」「衝突を避ける航海ルール」といった科学的テーマから、「船の名前に○○丸や女性名が多い理由」「船の始まりから役割の変化」などの文化・雑学まで、図解でわかりやすく紹介します。さらに、豪華客船の舞台裏、海運の知られざる技術、戦艦や貨物船がどのように進化してきたかといった船の歴史ドラマも解説。
    船旅をより深く楽しみたい人はもちろん、巨大な乗り物が好きな人、ちょっとした雑学好きの読者にもおすすめです。
    海と人との関係、技術と文明の壮大さ――そのすべてが「船」を通して見えてくる一冊です。
  • 核融合発電で世界はこう変わるの表紙
    実用書

    核融合発電で世界はこう変わる

    小説・実用書
    燃料は海水から採れる重水素と三重水素。高レベルの放射性廃棄物や二酸化炭素も出さない。夢のエネルギー技術、核融合の実現は遠い未来のはずでした。しかし米国のスタートアップ企業CFSが、2030年代初頭に商業運転を開始する予定と発表し、にわかに2030年代の核融合の社会実装が現実味を帯びてきました。

    これまでの原子力発電は「核分裂」によりエネルギーを取り出す発電方式で、日本で行なうためには燃料のウランを輸入しなければならず、東日本大震災で安全性にも大きな疑問符がついてしまいました。さらに、高レベルの放射性廃棄物の発生も避けられません。

    しかし核融合発電の燃料は海水から採れるため、輸入する必要がありません。装置にトラブルが起こると、燃料のプラズマ自体が生成されず消えてしまいます。高レベル放射性物質も発生しません。

    さらに、核融合の価値はこれだけではありません。核融合炉を使えば、高温の熱と大量の電力を安定的に利用できるため、高効率かつクリーンな水素製造が可能になります。水素があれば、燃料電池(水素と酸素を反応させて電気を取り出す装置)を用いて、いつでもどこでも電気を生み出すことができます。

    つまり、水素を貯めることで、電気を「貯蔵」し、水素を運ぶことで、電気を「運ぶ」ことができるのです。地域単位のエネルギー自給が可能になり、地震や台風で送電網が壊れても、病院や避難所、通信設備を動かし続けることができます。さらに、現在世界で電気の恩恵を受けていない地域にも、送電線に頼らずに電気を届けることができるようになります。

    このように良いことづくめの「核融合」は、国の研究機関である量子科学技術研究開発機構における実験などで培ってきた技術を生かすことができる日本の得意分野であり、核融合の周辺技術で世界から注目されている日本のスタートアップ企業もあります。高市政権も、核融合を単なる研究テーマではなく、経済成長戦略や国際競争戦略の柱として位置づけています。

    エネルギー問題、環境問題を解決し、日本の将来を支える産業を生み出すであろう核融合について、かつて核融合の研究者であった小説家が万感の思いを込めて解説します。
  • 科学的思考とは何か 地球学の方法の表紙
    実用書

    科学的思考とは何か 地球学の方法

    小説・実用書
    いま地球がいちばんスリリング――自然界の現象や人間の生活は、科学をぬきに考えることはできない。本書は、地球物理学の第一人者である著者が、自然とエネルギー、宇宙と地球の進化、大陸移動、ムー帝国、ストーンヘンジの謎等々について語りつつ、「科学する心」を説く。
  • 46億年前から100年先までの地球が見渡せる いちばんやさしい地学の授業(大和出版)の表紙
    実用書
    ベストセラー『空のふしぎがすべてわかる! すごすぎる天気の図鑑』(KADOKAWA)の著者、
    ★☆★荒木健太郎氏、大絶賛!!★☆★

    「石ころから宇宙の果てまでに触れた、本当にワクワクする本です」
    自然科学に関する各分野のエキスパートが監修を務めた豪華な一冊!
    大人なのにニュースを見てもちょっとわからなかったこと。しっかり身につけたければ、地学を学ぶのがいちばんです。

    【地学には、明日、誰かに話したくなる情報がいっぱい!】
    ・地球はどんな構造をしているの?
    ・富士山の噴火でどんなことが起こる?
    ・知られざる地球の誕生のきっかけ
    ・天気図ってどう読むの?
    ・エルニーニョ/ラニーニャ現象ってなに?
    ・宇宙はどうやって始まって、この先どんな終わりを迎えるの? ……etc.

    自然科学の基礎知識を身につけ、一歩先を行く社会人になろう。
  • ハワイは沈みつつ西へ動く 大陸移動の謎を解くの表紙
    実用書

    ハワイは沈みつつ西へ動く 大陸移動の謎を解く

    小説・実用書
    ムー大陸伝説からアイスランド、大西洋中央海嶺、ハワイの成り立ちまで、地球の科学的な謎を分かりやすく解き明かす。

    〈目次より〉
    1 六〇〇万年前の地中海
    2 引き裂かれるアイスランド
    3 大西洋中央海嶺に挑む
    4 ハワイは沈みつつ西へ動く
    5 人工衛星がとらえた日本列島
    6 地層が語る日本列島の歴史
    7 揺れる日本列島
    8 海に消えた伝説の島
    9 湖の科学
    10 砂漠が移動する
    11 白い大陸の謎を解く
    12 地球と生物の三〇数億年
  • とびきりかわいくていとおしい 空のいきもの図鑑の表紙
    実用書

    とびきりかわいくていとおしい 空のいきもの図鑑

    小説・実用書 新作レンタル
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することなど文字についての機能が使用できません。

    空をとぶいきものたちの、かわいくていとおしい生態!
    ☆『ざんねんないきもの事典』シリーズでもおなじみ、動物学者・今泉忠明先生の監修

    世界中でくらす「空をとぶいきもの」たちのかわいい生態・暮らしぶりを1冊にぎゅっとまとめました。スズメやシマエナガなどの小鳥や、水鳥、陸鳥、フクロウやタカなどのもうきん類たちといった鳥類をはじめ、モモンガやハチやチョウまで、全63体のいきものを解説! 思わず笑顔になるほほえましい行動や、かわいい見た目に隠されたひみつなど、こどもからおとなまで、空を飛ぶいきものたちの驚くべき特徴を、たのしく学ぶことができる1冊です。

    <おもな掲載いきもの>
    シマエナガ、カナリア、ワシミミズク、ユリカモメ、スズメ、ハクチョウ、フエコチドリ、モズ、ウグイス、ハヤブサ、ライチョウ、ツバメ、ハイタカ、アオバト、オオサイチョウ、アホウドリ、オシドリ、メンフクロウ、オウギワシ、クマバチ、ニホンモモンガ、マレーヒヨケザル …ほか。

    【目次】
    はじめに
    Part1 まるもふかわいい
    Part2 ゆるゆるかわいい
    Part3 わくわくかわいい
    Part4 びっくりかわいい
    空のいきものを描いてみよう!
    参考文献一覧
    奥付
  • 面白くて眠れなくなる宇宙(文庫版)の表紙
    実用書

    面白くて眠れなくなる宇宙(文庫版)

    小説・実用書
    人気シリーズの宇宙版! わくわくがとまらないロマンに満ちた宇宙の魅力を、身近な話題から、天才科学者の逸話まで楽しく学べる一冊。
    天才物理学者ホーキング博士に師事した宇宙論研究者が、「太陽の本当の色」「星座占いを正しく行うには」などの身近な話題から、「銀河を覆うダークハロー」「巨大ブラックホールの謎」などのホットな宇宙論までを、わかりやすく面白く解説。一度読み始めたら止まらない!? 宇宙という無限の彼方へあなたをいざないます。文庫版、書きおろし「はじめに」も収録!

    ※本書は、2022年9月にPHPエディターズ・グループから刊行された作品に加筆・修正し、文庫化したものです。
  • 種の起源の表紙
    マンガ|巻

    種の起源

    漫画
    150年続く宗教vs科学の発端。
    19世紀、人々が神による天地創造を疑わなかった時代。世界を巡り、ガラパゴス諸島の生物たちの営みに触れた自然科学者・ダーウィンは当時の宗教的世界観を覆すタブーに気づく…。「種は神によって創造されたのではない」人々の批判を浴びながらも生物学に革命を起こした名著を、ダーウィンの生涯とあわせて漫画化。

    まんがで読破シリーズ 第32巻
  • NHK 3か月でマスターする 人体2026年3月の表紙
    実用書

    NHK 3か月でマスターする 人体2026年3月

    小説・実用書
    オトナになってからの学びは、楽しく深い!

    ■ご注意ください■
    ※NHKテキスト電子版では権利処理の都合上、一部コンテンツやコーナーを掲載していない場合があります。ご了承ください。

    ■古代から基本的な人間の体のつくりは変わらないのに、人類を取り巻く環境は著しい変化を遂げた。その変化は「眠れない」「体が痛む」「認知機能が衰える」など、人体へ大きな影響を及ぼしている。
    この先、ヒト研究は何を明らかにし、遺伝や環境の変化とどう付き合うべきかの答えを示す、衝撃の完結編。

    ■ナビゲーター:いとうせいこう
    ■講師:櫻井武/津田誠/佐々木裕之/斎藤通紀
  • 新・散歩で見かける四季の花の表紙
    実用書

    新・散歩で見かける四季の花

    小説・実用書
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    街や公園、里山などで散歩中によく目にする四季折々の花を「庭の花」「草の花」「樹の花」の3つのグループに分けてわかりやすく紹介した一冊です。街を歩けば必ず出会う身近な植物を中心に、園芸品種やその近縁種まで幅広く収録しているため、「気になるけれど名前がわからない」という花をすぐに調べることができます。最新の分類に基づいた学名・科名・植物名を掲載し、正確な情報にアクセスできる点も魅力です。花期や花色などから検索でき、目的の植物を探しやすい構成になっています。ページ数は416ページと読み応えがあり、大きく見やすい写真に加えて細部がわかる小写真も充実。鑑賞のポイント、園芸品種かどうか、名前の由来など、知るほど散歩が楽しくなる丁寧な解説も魅力です。文字も大きく読みやすいレイアウトで、初心者から植物好きまで安心して使える実用的なフィールドガイドとなっています。散歩のお供にプレゼント用に手にしたい保村版です。
  • つかまえ方いろいろ! 食虫植物ふしぎ図鑑 写真と図で見るおどろきの生態の表紙
    実用書
    どうやって虫をさそっているの? どうやって虫をつかまえて、食べているの? どんな花が咲くの? 日本にも自生しているの? 食虫植物は、その名のとおり「虫を食べる植物」のこと。葉などで虫をつかまえて消化し、栄養を吸収する、めずらしい特徴をもっています。本書は、とじこみ式、ねばりつけ式など、種類によって異なる捕虫のしくみから育て方のポイントまでを写真と絵でわかりやすく紹介。なぞの多い食虫植物の世界をさぐります。 【目次より】〈第1章 食虫植物を知ろう!〉食虫植物って、どんな植物?/虫をつかまえるしくみ(とじこみ式捕虫・おとし穴式捕虫・すいこみ式捕虫・さそいこみ式捕虫) ほか 〈第2章 食虫植物を見てみよう!〉写真で見る食虫植物図鑑/世界の食虫植物/日本の食虫植物/食虫植物を観察しよう ほか 〈第3章 食虫植物を育てよう!〉育て方のポイント/食虫植物のふやし方 ほか
  • 恐怖調査ファイルの表紙
    マンガ|巻
    Xベンチャー調査隊に、さまざまな超常現象にいどむチームが登場!持ち主が次々にナゾの死をとげるという絵画『隠された微笑』。調査に乗り出したチームX――恐怖調査隊のアッシュとケイティらは、手がかりを求めて、画家がくらしていた町をおとずれる。しかし、そこで二人を待っていたのは、身の毛もよだつ恐ろしい出来事の数々だった――。
  • ネコ科全種図鑑の表紙
    実用書

    ネコ科全種図鑑

    小説・実用書
    ファンもネコ好きもたまらない! Xでもバズった!
    人気イラストレーター・キクチミロのかわいすぎるネコワールド

    【内容紹介】
    2025年6月刊行の『絶滅危機動物ファイル』に続く、人気イラストレーター・キクチミロによる「サナのいきものひみつノート」シリーズ第2弾です。
    本書も元々同人誌として制作されたコンテンツをベースとして、新規企画や描き下ろしイラストなども多く加えつつ、大幅にバージョンアップして構成するものです。世界のネコ科動物全40数種を掲載し、それぞれの種の特徴や生態をかわいさ満載のイラストとともに詳細に解説していきます。さらに、「ネコ科の進化」「からだのひみつ」といった特集ページも収録。
    キクチミロファンのみならず、広くネコ好きにも訴求できるような内容ですが、子どもからママ層はもちろん、かわいいもの好きのオトナまで、ページを開いた瞬間、キクチミロワールドの虜になること請け合いの一冊です。

    【構成】
    ヒョウ系統/ボルネオヤマネコ系統/カラカル系統/オセロット系統/
    オオヤマネコ系統/ピューマ系統/ベンガルヤマネコ系統/イエネコ系統/
    からだのひみつ/ネコ科の進化(スペシャル観音ページ)/各種コラム ……etc.

    【著者】
    キクチミロ
    イラストレーター。『けものフレンズ』などの作品で活躍しているほか、アニメーション作家としてTVアニメのエンディングやMVなども手がける。また、同人誌で「サナ」というキャラクターを案内役にした動物図鑑「サナのいきものひみつノート」シリーズを展開。多くの資料やデータとともに、子どもでもわかりやすい解説と、動物の特徴を捉えたオリジナリティあふれるかわいいイラストが魅力。三児の子育てに奮闘中。著書に『絶滅危機動物ファイル』(辰巳出版)がある。
  • 身のまわりではたらいている 「力」の大研究 引力から圧力・浮力までの表紙
    実用書
    「りんごが落ちる」「船が浮かぶ」「急ブレーキをかけると前のめりになる」……。当たり前の現象だと思いますが、そこには物理的な「力」がはたらいています。また、はさみ、えんぴつけずり、洗濯機など、よく使う道具には、「てこの原理」「遠心力」などの「力」のはたらきを利用したものが多くみられます。
    本書では、目に見えないためわかりにくい「力」の原理とはたらきを、イラストでわかりやすく解説するとともに、そうした原理とはたらきがわたしたちの生活の中でどのように利用されているかを身近な例を用いて紹介します。
    〈目次より〉
    【序章】力って、なんだろう?
    【1章】力って、地球と関係あるの?……重力、万有引力、無重力
    【2章】小さい力が大きくなるひみつ?……てこ、輪じく、定かっ車、動かっ車
    【3章】動きだしたら止まらない?……自由落下、ふりこ、慣性、遠心力、まさつ力、合力
    【4章】空気と水の力はすごい?……圧力、大気圧、水圧、浮力
  • 子どもの脳が危ないの表紙
    実用書

    子どもの脳が危ない

    小説・実用書
    不登校の増加、学級崩壊、学校内暴力の再燃、特異な少年非行――今、子どもたちの性格やふるまいが大きく変わってきたのではないか? とすればその原因は何なのか? 著者はこれまでに手がけてきた重大殺人犯の精神鑑定の結果、その多くに、胎児期・乳児期の脳の形成期に生じたと思われる脳の異常を発見した。
    さらに、その少なからぬケースで、流産予防などの目的で、大量の合成ホルモンが摂取されていた。このことから著者は、最近問題になっている環境ホルモンが、特に胎児・幼児の脳の形成に深刻な影響を与え、それが子どもたちが「キレる」原因の一つとなっているのではないかということを、多くの最新研究を踏まえて考察する。
    加えて著者は、子どもたちがアニメなどを通して浴びる大量の情報シャワーに対しても脳の働き方への影響という観点から、警告を発している。因果関係が100%証明されてから手立てを講じるのでは遅すぎる。衝撃の報告。
  • ダーウィン事変公式 ヒトとサルの境界線の表紙
    実用書
    ヒトと“それ以外”の境目に切り込み、世界累計220万部を突破した話題作『ダーウィン事変』を手がかりに、「境界線」の最新事情を紐解く異色の人類学読本!
    ヒトと、チンパンジー、ボノボ、ゴリラなど、大きく類人猿と総称される生き物を分ける境目はどこにあるのか?
    ゲノムの比較では1.2%ほどの差しかないという報告もあるその差とは、ヒトのどんなところに潜み、どう現れているのか?
    京都大学名誉教授であり、日本モンキーセンター所長を務める湯本貴和先生の案内で、境界線を探ってみた。
  • 実はサメなんです 見た目も生態もおもしろい!おどろきのサメ図鑑の表紙
    実用書
    世界に500種類以上いるとされるサメの仲間。その中でパニック映画に出てくるような狂暴なサメはごくわずか。ほとんどのサメはおとなしく、サメに見えない種類です。
    この本ではサメに見えないけれど、「実はサメなんです」なサメがたくさん登場。ディープすぎるサメの世界へ読者をいざないます!
  • あなただけのAI社員 忙しすぎるあなたのための10分AI革命の表紙
    実用書

    あなただけのAI社員 忙しすぎるあなたのための10分AI革命

    小説・実用書 レンタル
    神田昌典氏 推薦!
    「AI活用?これでダメなら諦めろ!」

    本書はAIの歴史や便利な小ネタを語るものではない。
    あなたのクローンとなるAIを作り、働き方と組織のあり方を根底から変える一冊である。

    社長なら、自分のAIクローンを配布し、理念が浸透する強い組織をつくれる。
    トップセールスなら、営業クローンを部下の商談に同席させ、売上を伸ばせる。
    管理職なら、研修クローンで教育を仕組み化し、属人化を脱却できる。
    バックオフィスなら、FAQクローンで雑務や非効率業務から解放される。

    本書は読んで満足する本ではない。
    これでもかというほどの読者特典を用意した。
    読者特典も活用し、徹底的に本書を使い倒してほしい。

    【目次】
    はじめに AIの情報の渦に溺れかけている、あなたを救いたい
    第1章 まずは、AIへの勘違いを是正してほしい
    第2章 超簡単!AIクローンの作り方
    第3章 あなたの働き方も、組織の在り方も激変するAIクローンの具体シーン
    第4章 専門知識不要!AIクローンの精度を上げる方法
    第5章 やること明確!AIクローンを組織に根付かせるステップ
    第6章 これだけは押さえる!AIクローンの組織活用注意点
    第7章 AIクローン活用ケーススタディ
    第8章 ガチAIクローン「デジタルヒューマンの作り方」
  • 生成AIで自動化 決裁が取れるプレゼン資料の作り方の表紙
    実用書

    生成AIで自動化 決裁が取れるプレゼン資料の作り方

    小説・実用書
    ・パワポ主流の現場で活かせる生成AIの効率的な使い方がわかる。
    ・パワポは単なるプレゼンツールではなく「意思決定プロトコル」になっており、現場からすると「パワポ作成はつらいな」「効率悪い」と思っていても、上層部からすれば「パワポ=判断しやすい、見慣れた安心ツール」になっている。そのため、現状では、新しいツールを導入する場合も「最終的にパワポに落とし込めること」が大前提になるケースが多い。
    ・本書では意思決定の方法を変えるのではなく、現状の課題を解決する方法として「いかに決裁を勝ち取れるパワポ資料を効率的に作るか」をテーマとし、裏で生成AIなどのツールを使うことによる方法を解説する。
    ・現時点では「PPTでのプレゼン資料作成に関するニーズ」のほうが表面的には強く見えるものの、中長期的・構造的には「意思決定プロセスとツールの変化」へのニーズのほうが深く、本質的に高い。つまり、短期的にはPPTに対する「今すぐ何とかしたい」ニーズが勝る。
  • 眠れなくなるほど面白い 図解 死の話の表紙
    実用書

    眠れなくなるほど面白い 図解 死の話

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    死とは何か――
    シリーズ累計400万部を超える『眠れなくなるほど面白い図解』シリーズで、専門家と徹底考察。人はいつか死ぬ。しかし、「死」は誰もが避けられないことでありながら、普段はなかなか考えにくい話です。
    本書は、人間にとって「死」がどのような意味を持つのかを、科学・文化・心理の3つの視点から解説します。死の定義や脳死の問題、なぜ生物は死ぬ仕組みがあるのか、臨死体験の謎など、科学的な問いから入り、土葬・火葬・風葬といった文化的慣習や、世界各地の葬儀・死者とのつながり、日本の仏式葬儀の背景まで、人類がどのように死に向き合ってきたかを幅広く紹介します。
    さらに、尊厳死や安楽死、終活、ホスピス医の事例などを通して、死と向き合う心理や現代社会の課題にも触れ、あらゆる角度から「死」を考察。「死」を正しく知ることで、日々の生き方を見つめ直し、今をより充実させるヒントが詰まった一冊です。
  • 魚へん漢字 おいしい解体新書の表紙
    実用書

    魚へん漢字 おいしい解体新書

    小説・実用書
    内容紹介
    【魚へん漢字 解説ファイル】
    ・歴史、成り立ち
    ・つくり、画数、音訓読み
    ・漢検の難易度表示
    【漢字を識って、おいしく食べる】
    ・生態やウンチク
    ・料理歳時記(季節、暦で伝わる魚)
    ・古からの料理、技法(郷土料理)
    ・令和版 魚料理
    ・コミック『魚旅』 作画:ラズウェル細木(郷土料理を食べ歩く料理人物語)
    【魚へん漢字の楽しみ方】
    ≪識者が語る、漢字と海「おいしい魚へん漢字」≫
    ≪「魚へん漢字熟練度クイズ」クイズ法人 カプリティオ制作≫
  • マンガ「実は○○」な動物図鑑の表紙
    実用書

    マンガ「実は○○」な動物図鑑

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    「マンボウはまっすぐしか泳げず、岩にぶつかっただけで死ぬ」

    「クマムシは何をしても死なない最強の生物」

    インターネットを見てみると、そうした動物の生態にまつわる“まことしやかな噂”で溢れている。

    しかし、それらは間違いだ。

    マンボウは本当は丈夫で活発だし、活動中のクマムシは非常にデリケートで、すぐ死んでしまうのだ。

    本書はそうした動物の知っているようでしらない「実は○○な」生態を、マンガでやさしく解説したものだ。ブタやウシ、ゴキブリといった身近な生き物から、深海魚などレアな生き物まで、誰かに話したくなる動物の意外な知識が満載!
  • NHK 3か月でマスターする 人体2026年2月の表紙
    実用書

    NHK 3か月でマスターする 人体2026年2月

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    オトナになってからの学びは、楽しく深い!

    ■ご注意ください■
    ※NHKテキスト電子版では権利処理の都合上、一部コンテンツやコーナーを掲載していない場合があります。ご了承ください。

    ■私たちが生きていられるのは、体に備わった免疫のおかげだと言っても過言ではない。

    2月号では、バリア機能をもつ人体最大の臓器・皮膚と、免疫を調整する腸内細菌、そして長い間私たちの命を脅かしてきた感染症を取り上げる。さまざまな臓器の司令塔ともいうべき腎臓の働きぶりにも注目!

    ■ナビゲーター:いとうせいこう
    ■講師:柳田素子/竹田潔/河岡義裕/椛島健治
  • 老いと死の流儀の表紙
    実用書

    老いと死の流儀

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    「人生の意味」から解放されれば楽になる78歳の生物学者が語る “老いと死”の本当の話
    「老い」を否定的に考える人も多いが、加齢に伴う身体の衰えや病気はそもそも「仕方のないこと」。だからこそ、抗うのではなく受け入れて、今の自分にとってちょうどいいことを無理なく適当に楽しむ。
    『ホンマでっか!? TV』でもおなじみの“生物学の専門家”池田清彦が、「老い」と「死」の正体を生物学的、社会的観点から解き明かし、「適当」に生きて「自然に」死ぬための最適解を伝える一冊。

    ●人間の「本来の」寿命は38歳
    ●長生きのカギは「食べすぎないこと」
    ●健康診断は過剰なストレスの元になりかねない
    ●「定年」は社会が押し付ける老いの象徴
    ●「今を楽しく生きる」ことこそが本当の終活
    ●知らなかった楽しさに出会える贅沢
    ●死ぬ能力はより良く生きるための能力