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一度死んでみますか? 漫談・メメントモリ

新刊一度死んでみますか? 漫談・メメントモリ

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小説・実用書
「死は絶対に経験できないけれど、だからこそ人は死に近づく経験にひかれている」と語る実力派作家と、「ぼくは臆病で、死ぬのがすごく恐いんですよ」と告白する人気漫画家による、異色のバラエティー対談。「メメントモリ」(死を忘れるな)という思いを基調に、ざっくばらんに世相を斬る。日本人の良識が壊れて、親殺し、子殺しがニュースに流れつづける現在、私たちはどのように未来を考えればいいのだろうか? なぜ人は死に近づきたがるのだろうか? 一方で、ケータイ、病気、子育て、ニート、韓流ブーム、セクハラ、ボランティア、お金、名誉、徳、さらには政治家、戦争、ナショナリズム……身のまわりのヒト、モノ、コトに対する二人の温かくて冷徹な言葉が、思わぬところで読者の視野を大きく広げてくれる。(イラスト、漫画:しりあがり寿)
ハザードランプを探して 黙殺されるコロナ禍の闇を追う

新刊ハザードランプを探して 黙殺されるコロナ禍の闇を追う

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小説・実用書
TOKYOFMで先行ラジオドラマ化。コロナ禍で黙殺される社会の実像に迫る切実なるルポルタージュ!

感染者数、ワクチン接種率……コロナ禍が社会に及ぼしている影響は、決して単純な数字だけで表せるものではない。政治やメディアが連日、数字に一喜一憂する陰で、この国に一体何が起こっているのか?

著者は2020年秋から、「新型コロナ災害緊急アクション」の活動に密着取材。そこで出会ったのは、SOSを出したくても出せない人、「生活保護だけは嫌!」と表情をこわばらせる人……。
「日本全体の底が抜けちゃった感じがする」
黙殺され続けるコロナ禍の社会の実像に迫る切実なるルポルタージュ。これは誰しものすぐ隣にある現実――。
コロナ禍を生き抜くタクシー業界サバイバル

新刊コロナ禍を生き抜くタクシー業界サバイバル

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小説・実用書
タクシー業界の売り上げは各社とも、2019年からの昨対比で最大50%超の減少、身売りや従業員の強制解雇を強いられた企業も出た。さらにタクシー運転手の平均年齢は60.1歳と超高齢化(2018年時点)。2015年に全国34万人いた乗務員の数は、2020年には28万人と激減している。
こうした市場縮小のさなかに訪れた新型コロナウィルスというさらなる厄災、それによる東京五輪特需やインバウンドの霧散……
未曾有の苦境をタクシー業界はいかにして乗り切ったのか。

ほか、
外国人、女性、二束草鞋など、多様化していくドライバーたちの働き方と自由化問題、そしてロイヤルリムジン600人解雇騒動のその後、白タクの跋扈、配車アプリの台頭問題にも迫る。東洋経済オンライン人気連載を大幅加筆した渾身のルポ。
日本の未来を変えるあなたへ (この国に起きたことを伝えたい)
昭和、平成を一主婦として見て体験し、どうしても不安に思ったこの国に起こったことを令和時代を生きる若者たちに伝えたいとしてまとめたのが本書である。

【目次】
第一章 松川事件
第二章 松川事件から六八年の今
第三章 戦争って何?
第四章 憲法って何?
第五章 安全保障関連法って何?
第六章 オリンピックはなぜやるの?
第七章 選挙が日本を決める
第八章 労働組合はあなたの力
第九章 学校教育の現場で
第十章 東日本大震災
第十一章 政治と無関係には生きられない
第十二章 世界のポピュリズムと地球温暖化
月刊誌PHP 2021年12月号

月刊誌PHP 2021年12月号

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小説・実用書
※電子書籍版『月刊誌PHP 2021年12月号』は、電子化にご協力いただけた作品を掲載しております。

日々生活していると、思うようにいかなかったり、うまくいかないことがあったりして、イライラ、モヤモヤしてしまうことが誰にでもあるのではないでしょうか。また反対に、物事がうまくいって舞い上がってしまうこともあります。こころを上手に整理して、いつもあわてず、うろたえずにいるためには、どうすればいいのでしょうか。
2021年12月号では、高畑充希さん、木山裕策さん、中元日芽香さん、梯久美子さんなどにご登場いただき、こころをスッキリ整えるヒントについて読者とともに考えていきたいと思います。
流通戦略の新発想

流通戦略の新発想

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小説・実用書
IT技術の導入、外資系企業の参入、顧客ニーズの多様化、大手小売業の破綻……大再編が進む流通業界。成功し続ける企業は何が違うのか。

本書では、デベロッパー、大型総合スーパー、専門店チェーン、百貨店から外食産業、伝統産業、問屋まで、日本の流通業を盛り上げる10の企業の経営者を取材。「効率化の徹底」と「付加価値の形成」を実現する各企業の戦略を鋭く分析する。

【目次】
1.森ビルの戦略
2.イトーヨーカ堂の消費心理学
3.イオンが挑戦する「グローバル10」
4.「しまむら」の物流管理システムは日本一
5.伊勢丹のブランド価値を高める方法
6.丸井は若者を飽きさせない
7.地域の食卓をまかなうヤオコー
8.吉野家のワンブランド展開
9.地方の大企業、赤福
10.情報機能で“新しい問屋”となった菱食

変化対応型の産業である流通業の動きをみれば、日本経済の大きな流れがわかる! 最先端の現場が示す、日本経済・未来の図式。
戦場の希望の図書館 瓦礫から取り出した本で図書館を作った人々
2015年、シリアの首都近郊の町ダラヤでは、市民が政府軍に抵抗して籠城していた。政府軍に空爆されるなか、人々は瓦礫(がれき)から本を取り出し、地下に「秘密の図書館」を作った。ジャーナリストの著者は、図書館から彼らが得た希望を記録していく。図書館に安らぎを、本に希望を見出した人々を描く感動のノンフィクション!

※単行本『シリアの秘密図書館 瓦礫から取り出した本で図書館を作った人々』の改題・文庫版を底本としました。重複購入にお気を付けください。
伝説のAV女優〜黄金時代を築いた女神たち〜

伝説のAV女優〜黄金時代を築いた女神たち〜

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小説・実用書
アダルトビデオ黄金時代、そこには綺羅星のごとく輝くスーパースターがいた。

作品の総売り上げ本数100万本以上、世界で初めてアダルトDVDをリリースした小室友里、サザンオールスターズ『女神達への情歌』のMVでヒロインを務めて話題になった松本まりな、海外でも爆発的な人気を誇った「アジアの女神」夕樹舞子、『全裸監督』村西とおるに見出され黒木香と「クリスタル映像の二大巨頭」と呼ばれた沙羅樹、90年代を代表するAV女優にしていまなお現役で活躍を続ける瞳リョウ、『ギルガメッシュないと』で大ブレイクした現役ベテランストリッパーの矢沢ようこ……時代をつくった伝説のAV女優は何を見てきたのか? 

特別篇として、伝説の裏ビデオ『洗濯屋ケンちゃん』を撮った藤井智憲監督のインタビューも収録。森下くるみによる特別寄稿も掲載。

AV全盛期のギャラ事情、知られざるその後の人生などをレジェンドが赤裸々に語るインタビュー集!
覚醒剤アンダーグラウンド 日本の覚醒剤流通の全てを知り尽くした男

覚醒剤アンダーグラウンド 日本の覚醒剤流通の全てを知り尽くした男

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小説・実用書
我が国の覚醒剤史を紐解くと、「第一次覚醒剤禍」「第二次覚醒剤禍」「第三次覚醒剤禍」の三つに大別されることが分かった。



「第一次覚醒剤禍」は、第二次世界大戦中に眠気を除去し集中力を高めるという理由で日本軍に重宝されたヒロポンの中毒者が終戦直後、混乱した社会情勢のなか多く生まれたことを指すが、以降の「第二次覚醒剤禍」の裏ではヤクザや韓国と日本の、時の両政府が、「第三次覚醒剤禍」の裏ではヤクザや警察や米軍が跋扈していた。



むろん、ヤクザが絡んでいることは誰もが想像できよう。だが、政府や警察や米軍までとは思いもしなかった――。





「はじめに」より
月刊誌PHP 2021年11月号

月刊誌PHP 2021年11月号

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小説・実用書
※電子書籍版『月刊誌PHP 2021年11月号』は、電子化にご協力いただけた作品を掲載しております。

日々過ごしていると、忙しくて心の余裕をなくし、人のことが気になってイライラすることが、誰にでもあるのではないでしょうか。また、小さな失敗でもクヨクヨと気にしてしまう人も少なくありません。
2021年11月号では、坂東眞理子さん、大橋和也さん、矢方美紀さん、綿矢りささんなどにご登場いただき、おおらかに生きていくヒントについて読者とともに考えていきたいと思います。
思考のコンパス ノーマルなき世界を生きるヒント

思考のコンパス ノーマルなき世界を生きるヒント

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小説・実用書
時代の“先”が見えない今、多くの人が迷わないための“地図”を欲している。しかし、「地図はすぐに古くなり、使い物にならなくなる。一方、真北を常に指すコンパスさえあれば、どんな変化にも惑わされず、自分の選択に迷うこともない」――そう語る著者が、様々な分野の識者と対話。自分の「思考のコンパス」を手に入れ、迷ったときに一歩を踏み出すためのヒントが得られる1冊。

【対談相手とテーマ】
●北野唯我――夢中になれる仕事を見つけられない日本の社会システムとは?
●近内悠太――「資本主義はもうダメだ」では社会は変わらない。「すきま」を埋める言葉を
●養老孟司――五感から情報化するために人間は「ノイズ」を求める
●小川さやか――タンザニア商人に学ぶ制度や組織に頼らない生き方
●高橋祥子――生物的な仕組みの理解なしに資本主義は成り立たない
●井上智洋――毎月7万円のベーシックインカムが日本の閉塞感を打ち破る
●広井良典――ゆるやかに今を楽しむライフスタイルが徐々に広がっていく
月刊誌PHP 2021年10月号

月刊誌PHP 2021年10月号

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小説・実用書
※電子書籍版『月刊誌PHP 2021年10月号』は、電子化にご協力いただけた作品を掲載しております。

日々過ごしていると、逆風と思えるような状況に心が折れそうになることが、誰にでもあるのではないでしょうか。2021年10月号では、元プロサッカー選手の内田篤人さん、事故で下半身不随になってからもアイドルとしての活動を続けている猪狩ともかさん、育児ママを元気づける活動をしているバブリーたまみさんなどにご登場いただき、心が折れそうになったときの気持ちの持ち方について、読者とともに考えていきたいと思います。ぜひ、ご一読ください。
上達論 基本を基本から検討する

上達論 基本を基本から検討する

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小説・実用書
「まず基本を身につけよう」この言葉に呪縛されて、どれだけ多くの才能が芽を吹かずに枯れていったか――下手がやみくもに基本練習を繰り返しても、かえって下手を植え付け「未知への対応力」を鈍らせてしまう。そして、基本の「意味」を認識し、「意義」を体現できている指導者が壊滅状態にある今、他人に基本をひたすら繰り返させるのは、本来恐ろしい行為である。だが、世間では「基本が大事」と言って止まない。「基本信仰」こそ思考停止社会の元凶である。武術の探求者・甲野善紀の武術には「基本」がない。学ぶ側は、やみくもに頑張るのではなく、その瞬間瞬間の対応を迫られる。わかることに意味はなく、創造しできるようになる工夫をし続ける。本書では、甲野を観察し一から独自の理論と稽古法を構築して一流の格闘家からも驚かれる技を身につけた方条遼雨のユニークな上達論と、それをめぐる二人の対論で「上達の原理」を解き明かす。
完本・哲学への回帰 人類の新しい文明観を求めて

完本・哲学への回帰 人類の新しい文明観を求めて

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小説・実用書
地球環境問題、テロや地域紛争、反社会的な事件、経済危機、企業破綻……。東西冷戦が終わり、「希望の二一世紀」を迎えるはずだった世界と日本は、期待に反して、いくつもの大きなトラブルに見舞われました。そのような状況において、地球全体、あるいは国家として企業としてどう対処すべきか。また一人ひとりの考え方や行動をどのように変化させ、問題解決を図っていくか。人類の叡智が問われるようになります。そこで1990年代半ばから2000年代にかけて、日本を代表する経営者である京セラ名誉会長の稲盛和夫氏と、当代随一の知識人である哲学者の梅原猛氏(2019年1月逝去)に、現代文明の在り方について、継続的に対論を行って頂きました。そこから問題解決へのヒントを、深くわかりやすく、日本人に提案して参りました。

本書は、お二人の叡智の結晶である3冊の対論書籍、『哲学への回帰』(1995年9月発刊)、『新しい哲学を語る』(2003年1月発刊)、『人類を救う哲学』(2009年1月発刊)を集大成したものです。各書籍は発刊後、それぞれの時代、社会にインパクトを与え、多くの読者の支持を得た名著になります。ただ残念ながら、3冊の書籍で訴えてきた「地球環境問題の解決」「倫理観の高い資本主義の創造」「“働く意義”の再構築」「一神教的世界観から多神教的世界観への転換」「日本人の道徳心の復興」などの諸問題は、いまだ解決に至っておりません。そしていまこの時においても、人類社会には地球規模での大きな変化が日々発生し、解決すべき問題が山積して、われわれのもとに押し寄せてきています。そこであらためて、迷走する現代社会に対して、はっきりとした道筋を提示することが重要であろうと考え、『完本・哲学への回帰』の発刊を進めました。“希望と幸福に満ちた”世界、日本の再構築に向け、読者の皆様には、ぜひ再びお二人の叡智からヒントを得て頂ければ幸いです。
本音で対論! いまどきの「ドイツ」と「日本」
ドイツの学費は大学まで無料。出産費用もタダ――その一方で10歳前後にて、大学進学か就職かをある程度選択せねばならず、就活も存在しないため就職はかなりハード。
一方仕事は、バカンスを約一カ月取得し、一人当たりの労働生産性は日本人よりも高いという事実。そして少子高齢化対策として難民を積極的に受け入れるドイツ。
昨今は、ドイツ礼賛本一辺倒からドイツ批判の本も書店には並ぶ。メルケル首相の退陣が近づくなか、ドイツでは右傾化の動きも活発になっている。日本だけを見ていては見逃してしまう問題をドイツと比較することで、浮き彫りにしていく。
本書は7章構成で各章巻頭には、各章の対論テーマ、それに付随する資料を掲載し、対論の内容の理解が進むように構成した。いまのドイツを知ることは日本を知ることに他ならない。社会人の教養として読むべき一冊である。
月刊誌PHP 2021年9月号

月刊誌PHP 2021年9月号

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小説・実用書
※電子書籍版『月刊誌PHP 2021年9月号』は、電子化にご協力いただけた作品を掲載しております。

日々生活していると、周囲に振り回されたり、物事が思うようにいかずに、悩んでしまうこともあるのではないでしょうか。2021年9月号では、タレントの加藤シゲアキさん、ミュージシャンの尾崎世界観さん、作家の西條奈加さんなどにご登場いただき、悩みをひきずることなく、気持ちを整えて、心が軽くなるヒントについて、読者とともに考えていきたいと思います。
不安と折り合いをつけて うまいこと老いる生き方

不安と折り合いをつけて うまいこと老いる生き方

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小説・実用書
『心に折り合いをつけて うまいことやる習慣』、待望の続編!
「人生100年時代」の後半戦に待ち受ける、憂鬱なあれこれと、うまいこと折り合いをつけて生きていくコツを、92歳の精神科医・中村恒子先生と、54歳で同じく精神科医の奥田弘美先生のコンビが対談形式で語り尽くします。
老い、孤独、人間関係、終活など、シニアの深刻な悩みにそっと寄り添い、答えを出してくれる一冊です。
この名作がわからない

この名作がわからない

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小説・実用書
いくら世間で名作だ文豪だと言われていたって、
つまらない時はつまらない、と言っていいのである。

真の名作文学がわかる対談集

『雪国』『金閣寺』『グレート・ギャツビー』『蓼喰う虫』『ボヴァリー夫人』『アンナ・カレーニナ』『罪と罰』『カラマーゾフの兄弟』……は本当にそんなにすごいのか?


第一章
『金閣寺』『仮面の告白』三島由紀夫
「楢山節考」深沢七郎

第二章
『グレート・ギャツビー』F・スコット・フィッツジェラルド
『欲望という名の電車』テネシー・ウィリアムズ
『ロリータ』ウラジーミル・ナボコフ

第三章
『雪国』川端康成
『鍵』『瘋癲老人日記』『蓼喰う虫』谷崎潤一郎

第四章
『ボヴァリー夫人』 フローベール
『アンナ・カレーニナ』 トルストイ
「かわいい女」「犬を連れた奥さん」チェーホフ

第五章
『カラマーゾフの兄弟』『罪と罰』ドストエフスキー
ベストサウナ 【電子特別版】

ベストサウナ 【電子特別版】

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小説・実用書
サウナブームと言われて久しい。

「おじさんのがまん大会」「終電逃した酔客の吹き溜まり」などと揶揄されていたのは昔の話。日常生活の中で、能動的にサウナを取り入れるファンが増え、サウナーの意識、施設の充実共に洗練され続けている。
発信された情報や、文字どおりの“肌”感覚をもとに自分に合ったお気に入りの施設を見つけるのは、サウナファンの楽しみの一つといえる。

では、情報の発信源となっている新旧サウナーたちは、どんなスタイル・価値観でサウナを楽しみ、それを満たすべく、どんな施設を愛しているのか。
サウナーごとに異なるサウナ観。それを掘り下げた本書が、アナタの「ベストサウナ」を見つける一助となれば幸いである。

<コンテンツ紹介>
[サウナ総選挙]全国ベスト50
神戸サウナ&スパ、湯らっくす、サウナしきじ、北欧

第一章 サウナブームの牽引者たち
DDTサウナ部、マグ万平、ヒャダイン、川田直樹×岡本昂之、秋好陽介、木本武宏、濡れ頭巾ちゃん

第二章 昭和サウナの守り人たち
山口智充、玉袋筋太郎、青木真也、西村賢太

第三章 女子サウナーの逆襲
まんきつ、園都、真奈、河瀬瑠菜

世界のベストサウナbyリーマントラベラー

サウナグラビア
園都×スカイスパYOKOHAMA
橋本翔平「サウナの呼吸」番外編

※【電子書籍特別版】では、収録写真をカラーで収録しております。
100日で収束しない日本のコロナ禍

100日で収束しない日本のコロナ禍

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小説・実用書
Twitterで話題の風刺マンガが単行本化!

日本の「新型コロナ」苦境は誰のせい!?場当たり凌ぎで反科学的対策で日本中を苦しめる呆れた面々前作「100日で崩壊する政権」に続く、ぼうごなつこ先生の風刺漫画第2弾。

第2弾は、「新型コロナウイルスとそれに対してろくな対策も取れず愚策を連発する政権や、PCR不要論などを喧伝する医者クラスタなどを痛烈に批判。一方で、きちんと対策と向かい合っている自治体なども紹介する

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
走塁革命

走塁革命

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小説・実用書
内容紹介
プロも実践!
野球選手の足は、まだまだ速くなる!
多くのトップアスリートに走り方の指導を行い、阪神タイガースで臨時ランニングコーチも務める著者による、
・盗塁の一歩目は真下に着地する
・地面を蹴る意識は必要ない
・着地姿勢が悪いとスピードは落ち、肉離れにもつながる
等の具体的なアドバイスが満載!
阪神タイガースの近本光司選手とのスペシャル対談も収録!

著者は、以下のように述べています。
私のような陸上の専門家が、野球選手の指導をすると、「陸上と野球では走り方が違うのでは?」「野球は前に進むだけでなく、切り返し動作が必要。打球を見ての状況判断も求められる」という声が必ずといっていいほど上がってきます。たしかに一理あるでしょう。でも、すべてにおいて“違う”とはまったく思いません。
私の考えは、「基本の走りは陸上にある」。
陸上選手は、走りのスペシャリストであり、どうすれば速く走れるかを毎日考えています。着地姿勢、空中姿勢、腕振り……、プロ野球選手が本気で極めていけば、もっともっと足は速くなる。ここに関しては、自信を持って言い切ることができます――本文より

■目次
第1章 ピッチ×ストライドを実現するための理論
ピッチ×ストライド=相反する2つのことを実現させる/姿勢を制する者が走りを制す/ストライドは自らの力で広げるものではない/地面を蹴る意識は必要ない/アキレス腱の反射を最大限に活用する/スタートのポイントは「一歩目を欲張らない」/子どもたちの腕振りは「小さい前ならえ」 ほか

第2章 プロ野球選手に見られる走り方の特徴
「くの字」では地面に力を加えられない/肉離れのリスクが高い走り方/ストライドが広い野球選手/足が後ろに流れる野球選手/PP走で肉離れをしないために ほか

第3章 走り方を改善するためのドリルとトレーニング
<アキレス腱の反射を生かしたジャンプ>★正しいジャンプが速い走りにつながる/<正しい着地の体得>★足元に目印を置くのが効果的/<腕振り改善ドリル>★腕振りはタイミングがすべて/<ジュニア向けのトレーニング>★ジュニア期は土台作りに力を入れる/<走りの準備につながるストレッチ>★筋肉は伸びてから縮む ほか

第4章 「盗塁」におけるリード姿勢とスタートの切り方
スタンディングスタートを応用する/一歩目を遠くに踏み出しすぎない/意識的に二塁ベースに向ける必要はない/盗塁の達人から学ぶ/<初速を高めるドリル>★前傾姿勢を作るアイテム「ハーネス」/シャッフルも外野守備も考え方は同じ ほか

秋本真吾×近本光司 スペシャル対談
ディエゴを探して

ディエゴを探して

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小説・実用書
マラドーナは神様なんかじゃない。


アルヘンティノス・ジュニオルス時代──
まだ「神」と呼ばれる前の7年間。

マラドーナに魅せられて1989年にブエノスアイレスに移り住んだジャーナリストが描く、
知られざる世界的スーパースターの素顔。

恩師、幼馴染み、チームメイト、パーソナルトレーナー、ファンなどへの取材から
「人間ディエゴ」の実像を浮き彫りにする。




マラドーナにはどうしても「悪童」というイメージがつきまとう。
「サッカー選手としては素晴らしいが、人間としては……」という意見を抱く人が多いのも当然だろう。
だが、アルゼンチンでマラドーナをよく知る人たちの考えはまったく逆だ。
「サッカー選手としても素晴らしかったが、それよりも人として最高だった」と言い切る。
モウリーニョが言うように、寛大で、気立のいい人だった。
常に弱い者の味方で、困っている人を助けるためなら後先考えず即行動に移す男だった。
(本文より)

【目次】
プロローグ 2度目の旅
光り輝く星の下
第1部 「マラドーナ」以前のディエゴ
第2部 みんなのディエゴ
第3部 ディエゴは神なんかじゃない
エピローグ いつも心に「13歳のディエゴ」がいた
ディエゴ・アルマンド・マラドーナ年表
自由の奪還 全体主義、非科学の暴走を止められるか
●コロナ禍で揺らぐ民主主義、デジタル化で広がる経済格差……
●「社会の分断」に対処し、信頼ある社会を築くことができるか?

●世界の知性9人が説く「自由と民主を取り戻す」ための提言!

新型コロナウイルスは、民主主義国家における政治指導者たちのリーダーシップの欠如を容赦なく露呈させ、同時に、デジタル経済の発展と絡むかたちで、世界の格差拡大を著しく助長した。さらには「個」の孤立が新たな不安を引き起こし、巷には陰謀論の数々があふれた。インターネットやSNSでいくらつながっていても、それだけでは「信頼感のある社会」を築くのは難しい。これから人類は、国際的連携や信頼ある社会を、どのように取り戻していくべきだろうか? 本書は、国際ジャーナリスト・大野和基氏が9人の「世界の知性」に、「自由と民主の危機」の解決のヒントを訊ねた論考集である。多様な背景を持つ彼ら彼女らの最先端の知見には、我々が未来への希望や目的を失わないようにするための答えがあるはずだ。

【著者】
アンデシュ・ハンセン、ロルフ・ドべリ、ジャック・アタリ、ネイサン・シュナイダー、ダニエル・コーエン、ダグラス・マレー、サミュエル・ウーリー、ターリ・シャーロット、スティーヴン・マーフィ重松
【インタビュー・編】大野和基
(敬称略)
ネコは言っている、ここで死ぬ定めではないと
俺たちはどう死ぬのか? 数えきれぬ患者を診察した元・産婦人科医の精神科医と、数えきれぬ短歌を日々読み続ける歌人。万巻の書物を読んだ二人が、大きなモニターとソファのある精神科医の自宅で、猫を相手に語り尽くす、今考えられるもっとも考えなければならない死と生についてのすべてのこと。

【目次】
序 章 俺たちはどう死ぬのか?
第1章 俺たちは死をどのように経験するのか?
第2章 俺たちは「死に方」に何を見るのか?
第3章 俺たちは「自殺」に何を見るのか?
第4章 俺たちは死を前に後悔するのか?
第5章 俺たちは死にどう備えるのか?
第6章 俺たちは「晩節」を汚すのか?
第7章 俺たちは「変化」を恐れずに死ねるのか?
第8章 俺たちは死を前に「わだかまり」から逃げられるのか?
第9章 俺たちは「死後の世界」に何を見るのか?
第10章 俺たちにとって死は「救い」になるのか?
第11章 俺たちは「他人の死」に何を見るのか?
第12章 俺たちは「動物の死」に何を見るのか?
第13章 俺たちは一生の大半を費やすことになる「仕事」に何を見るか?
終 章 俺たちは、死にどんな「幸福」の形を見るか?
魔進戦隊キラメイジャー公式完全読本

魔進戦隊キラメイジャー公式完全読本

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小説・実用書 準新作レンタル
きらめく精神「キラメンタル」で闇の帝国ヨドンヘイムを打ち破った若き戦士たちの戦いの記録――。
テレビシリーズから最新作Vシネクストまで、『魔進戦隊キラメイジャー』の全軌跡をメインキャスト&スタッフの徹底取材で辿る、公式完全読本シリーズ最新版。これこそ永久保存版の輝きだ! !

【キャスト】
●小宮璃央●木原瑠生●新條由芽●水石亜飛夢●工藤美桜●庄司浩平
●古坂大魔王●桃月なしこ

【声優】
●水瀬いのり●鈴村健一●岩田光央●赤羽根健治●大河元気●長久友紀
●杉田智和●中村悠一●高戸靖広●山路和弘

【スーツアクター】
●伊藤茂騎●蔦宗正人●五味涼子●竹内康博●下園愛弓●高田将司
●野川瑞穂●矢部敬三●神尾直子
【スタッフ】
塚田英明(プロデューサー)●荒川稔久(メインライター)●山口恭平(メイン監督)
●渡辺勝也(監督)●坂本浩一(監督)●福沢博文(アクション監督)●松本淳一(音楽)
●佛田洋[特撮研究所](特撮監督)●柳原嘉宣[日本映像クリエイティブ](VFX)●バンダイ×PLEX(玩具デザイン)●K−SuKe(クリーチャーデザイン)

※出演者は変更になる場合があります。
月刊誌PHP 2021年8月号

月刊誌PHP 2021年8月号

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小説・実用書
※電子書籍版『月刊誌PHP 2021年8月号』は、電子化にご協力いただけた作品を掲載しております。

「あの人は心が強い」「やさしい」と感じる、とても魅力的な人がいますが、具体的にはどんな人のことをいうのでしょうか。2021年8月号では、女優の由美かおるさん、プロレスラーの棚橋弘至さん、作家の万城目学さんなどにご登場いただき、心を強く保つ、やさしくなる、その秘訣について考えます。ぜひ、ご一読ください。
特攻隊員と大刀洗飛行場 四人の証言

特攻隊員と大刀洗飛行場 四人の証言

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小説・実用書
昭和20年(1945)3月、重要拠点ゆえにB29に爆撃され、壊滅的被害を受けた大刀洗飛行場(福岡県)。大正8年(1919)に完成したこの飛行場は、その後、陸軍飛行学校や技能者養成所が置かれ、東洋一と謳われた。国民学校を卒業したばかりの15歳の少年たちは、この地で速成され、ある者は整備兵として、そしてある者は特攻兵として戦場へと送り出されていったのである。

当時を知る者が数少なくなる中、大刀洗飛行場で若き日を送った4人に、直木賞作家・安部龍太郎が取材。古代から近代まで、数多くの歴史小説を上梓してきた著者が、満を持して初めて「太平洋戦争」に取り組んだ。

【目次】
●序章 大刀洗飛行場を訪ねて
●第一章 松隈嵩氏への取材――技術者たちの苦闘
●第二章 信国常実氏への取材――生き地獄を味わった整備士
●第三章 河野孝弘氏への取材――陸軍の迷走と「さくら弾機事件」
●第四章 末吉初男氏への取材――特攻兵の届かなかった手紙
バイデンの光と影

バイデンの光と影

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小説・実用書
全米20万部突破! 世界13カ国で刊行!
ピューリッツァー賞受賞者が、バイデン氏本人、オバマ前大統領をはじめ100人以上におよぶ綿密な取材に基づいて、その「人となり」を描いた究極の評伝!
もっとも不幸で、もっとも幸運な男すべてが限界を超えたアメリカ、そして日米関係の行方は?

【解説 上智大学教授 前嶋和弘氏】

日本にとってもバイデン政権誕生の意味は大きい。強い日米関係を軸とするところはバイデン政権でも変わらない。中国の台頭、北朝鮮の核・ミサイル開発に代表されるように、日本をめぐる安全保障上の環境は安倍政権前よりもかなり悪化している。この中で、日米同盟をどう深化・進化させるかは日本側にとっても大きな課題である。(中略)また、米中の「新冷戦」がさらに進展し、バイデン政権時の米中関係はさらに対立が激しくなる事態も予想される。米中関係を意識し、アメリカとの関係を考えないといけないという連立方程式の時代になっている。(中略)中国の台頭という大きな変化の中でバイデン氏がどんなリーダーシップをとれるのか。アメリカ大統領として、何を重視し、どういう選択をしていくのか、その価値判断の軸を知るために、本書は日本人にとっても重要な一冊になる。
――本書より

【目次】
第1章 災厄の年
第2章 人柄
第3章「大人になりなさい」
第4章 副大統領
第5章 外交問題
第6章 幸運と不運
第7章 魂をかけた戦い
第8章 バイデン政権を待つものは?
美術は宗教を超えるか

美術は宗教を超えるか

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小説・実用書
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聖画に神は宿るのか――。
西洋美術作品はもともと「読む聖書」として普及された。その後、偶像崇拝が禁止される歴史がある一方で、美術作品として広く鑑賞されるものに変わった面もある。作品を理解することは信仰や祈りに通じるだろうか。美術と宗教のあいだにある本質を歴史と信仰から探究する対談。

「宗教は信仰する人にとって絶対的なものであり、美術よりも強力だといえるが、言葉によらない美術は個々の宗教を超えた普遍性を持っており、より広く開かれている。美術は誰にでも親しめるものだが、それを支えているのが宗教である。」
(はじめに――宮下規久朗より)

「イコンそのものを崇拝する、聖書のテキスト、あるいはそこから派生した理論的に精緻な神学を崇拝することは、キリスト教が厳しく禁じる偶像崇拝だ。美術や神学を通して、その背後に確実に存在する神を想うことが、キリスト教的に正しいアプローチなのだ。」
(おわりに――佐藤優より)
別冊声優ラジオの時間 ラジオ偏愛声優読本

別冊声優ラジオの時間 ラジオ偏愛声優読本

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小説・実用書
ワンテーマで声優ラジオをより深く掘り下げる『別冊声優ラジオの時間』第2弾は
「パーソナリティ」ではなく、「リスナー」視点の一冊。
声優のリスナーとしての“ラジオ偏愛”をロングインタビューで徹底解剖します。

■工藤晴香「声優だってリスナーだ。」

■神谷浩史×鶴間政行「『意味ねぇ! くだらねぇ! 』の哲学」

■小野大輔「軌跡と奇跡」

■藤田茜「にわかの流儀」

■加隈亜衣「遅れてきたラジオ偏愛生活」

■小林千晃「ラジオから教わった声優道」

■桑原由気×大島育宙「芸人ラジオヘビーリスナー対談」

■YURiKA×会沢紗弥「元ハガキ職人対談」

■伊福部崇を囲む座談会「声優ラジオの過去・現在・未来」
伊福部崇×永井和幸(『アニラジグランプリ』元編集長)×村上謙三久(本誌編集人)

〈特集〉
ラジオがあるから今がある

■洲崎綾
「林原めぐみさんのラジオを聴いてなかったら、
声優に興味を持ってなかったかもしれません。
めぐさんが好きすぎて、『この人と同じ仕事をしたい! 』というのが、
出発点だったと思います」

■松嵜麗
「小森まなみさんに出会ってなかったら、
人の痛みがわかる人でもなかったかもしれません。
小森さんのラジオを聴いてから、
人は考え方ひとつで変われるものだとわかりました」

■青木佑磨
「正直、その頃のポアロは
本当にどうかしていたというか。
『この人たちが喋っていることの
面白い理由を全部知りたい』と思いました」

〈巻末企画〉
中村繪里子「ラジオの愛し方」



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