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アームズマガジン編集部
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月刊Gun Professionals 2021年7月号

月刊Gun Professionals 2021年7月号

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・92GエリートLTTラングドンタクティカルテクノロジーズ
ポリマーフレームのストライカーファイア、これが現在のミリタリー、ポリス、そしてディフェンス用ハンドガンのトレンドだ。しかし、トラディショナルDA/SAトリガーを装備したメタルフレームのベレッタ92系だってまだ終わったわけではない。LTTは、92が持つポテンシャルを最大限に引き出した魅力的なカスタムガンを市場に供給している。

・64式小銃の真価 Part 2
前号に掲載したパート1では64式小銃の概要をカバーした。このパート2では前号で喚起した問題点をより深く分析する。また自衛隊が採用した減装弾と通常のNATO弾である常装弾の違いについてもHK91A2とボルトアクションライフルを使って実射確認し、実戦における有効性について考察を加えたい。

・S&Wモデル 66 コンバットマグナム 新旧比較
モデル66が初めてリリースされたのは、もはや半世紀前の1970年のことだ。高い人気を誇ったモデル 66であったが、時代の流れとともにその存在感は薄れていき、2005年にはS&Wカタログからも消滅してしまった。それでも、2014年には4.25インチバレル、2017年には2.75インチバレルのモデル 66−8が復活、現在に至っている。

・グロック34 Gen5 MOS/FS デューティーピストルの今
現在のポリスデューティーピストルは、ストライカーファイア、またはシングルアクションのオートマチックが主流で、リボルバーは原則的にデューティーピストルとしての使用が認められていない。6発以下の装弾数では、力不足で危険だからだ。今回は現代のデューティーピストルに求められる機能は何かを解説する。

・キンバーウルトララプターII .45サブコンパクト
1911のコンパクト化は概ね3インチバレルが限界だといわれている。これ以上の短縮は作動の安定性を失わせるからだ。キンバーのウルトララプターIIは、その限界に近いサイズの.45で、コンシールドキャリーガンとして人気がある。今回は5インチフルサイズのステンレスターゲットIIと比較し、その違いをお伝えする。

・.380口径のベイビーGグロック 42
.380ACPのサブコンパクトであるG42、そしてちょっと大きいだけで9mmパラが撃てるG43。それならG42に存在意義はほとんどないと思うかもしれない。しかしG42にはG43とは違う良さがある。コルトのサブコンパクトである.380マスタングXSPと比べながら、その魅力の一端をお伝えしたい。

・C50 & C50ライト .50 BMG
以前御紹介したハンガリーの.50BMGアンチマテリアルライフル GM6 Lynxに大幅な改良が加えられ、C50という新しい名前に変わった。基本的なコンセプトやメカニズムは同じだが、新たな工場で作られる新型はその完成度を大幅に高めている。重量バランスが変わり、軽量化も進んだ。.50BMGライフルの運用を変える革命的なライフルは、完成間近なのだ。

第二次世界大戦ドイツ軍と共に戦った外国製ピストルPart 13 アストラピストル 1
スペイン市民戦争をナチスドイツの支援を受けて勝利したフランコは、ドイツからの兵器供給要請を拒絶できず、数多くのスペイン製ピストルがドイツ軍に送られ、戦場で使用された。今回はスペインのピストルメーカー3社のひとつである“アストラ”を採り上げる。スペイン製ピストルを詳しくご紹介する機会もほとんどないため、今回は同社の始まりからスペイン戦争終結までを詳しく解説する。
月刊アームズマガジン2021年7月号

月刊アームズマガジン2021年7月号

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雑誌 レンタル
航空自衛隊で基地警備の研究と教導を担う精鋭部隊、基地警備教導隊を取材。
大口径64式小銃を用いた最新の近接戦闘・閉所戦闘テクニックを豊富な写真でリポートする。
あわせて、自衛隊初の国産制式小銃、64式小銃にも改めてスポットを当てる。
ここ最近、トイガン化が相次いだ往年の名銃の魅力と遊び方、そして毀誉褒貶の多い実銃の評価について――64式小銃のすべてに迫る。
月刊アームズマガジン2021年6月号

月刊アームズマガジン2021年6月号

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巻頭特集:エアガンカスタム完全攻略〜東京マルイグロック17&ハイキャパ編〜
ガスブローバックハンドガンの中でも東京マルイのグロック17シリーズとハイキャパシリーズは実射性能の高さとカスタムのしやすさ、豊富なバリエーションとカスタムパーツの多さから絶大な人気を誇る。そこで今回は、このガスブローバックハンドガン2大巨頭のカスタム方法をフィーチャー。機種別の特徴からパーツの互換性検証、分解方法、カスタムポイント、編集スタッフ&ライター自慢のカスタムガン、お薦めカスタムパーツまで徹底網羅。グロック&ハイキャパオーナーなら必読の内容だ。
【表紙】本庄 鈴
月刊Gun Professionals 2021年6月号

月刊Gun Professionals 2021年6月号

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・64式小銃の真価 Part 1 
自衛隊の採用から57年が経過する64式小銃は、ほとんど実戦投入されないまま、第一線を退きつつある。それゆえ、この銃の真の実力は未知数だ。戦後に日本で開発された64式は、実用銃としてどう評価するべきなのだろうか。残念ながら改めて実射することは叶わないが、約半世紀前に自衛隊時代で射撃した記憶を呼び起こし、消えゆく64式の真価をまとめてみたい。

・STACCATO C2 & P 究極のCCW & デューティガン 
2019年、9mmルガー口径に特化した2011は、かつてのマッチガンからLE向けモデルとして大変身を果たした。スタカートはU.S.マーシャルのSOGチームやLAPDのメトロディビジョンといったエリートチームに採用されただけでなく、全米280以上のLEエージェンシーで認定を受けるに至っている。
今回は“究極のコンシールドキャリーガン”とも呼ばれる3.9インチバレルのC2モデルと、デューティガンとして注目されるPモデルを掘り下げてみる。

・FN 509 LS EDGE 
FNは2021年の新製品として、FN 509を発展させたロングスライドのタクティカルピストル“LS EDGE”を発表した。同社はハイパワー以降、ハンドガンの成功作を生み出していない。FNXなど優れたモデルはあるが、広く普及したとは言い難いからだ。そんな中、FN 509のセールスは順調で、新しいLS EDGEは509に大幅な機能強化を図ったアドバンスドモデルだ。FNの本気度が伝わってくる。

・ミロク リバティーチーフ&スペシャルポリス
新中央工業のニューナンブが日本警察に納入され始めたのが1961年だ。一方、ミロクが.38口径のリボルバーを北米に向けて輸出開始したのは1962年となっている。この時間軸から、ミロクのリボルバー開発は日本警察向けであったのではないかと推測が成り立つ。ミロクのリボルバー製造供給は1968年で終わったが、この約7年の間に何度も改良を重ねており、もしその後もミロクがリボルバーの製造を継続していたら、いずれ優れた製品を生み出すようになった可能性がある。

・MP5ベースOM−9モダナイズドカスタム & SIG SAUER MPX
1964年登場のH&K MP5だが、近代化改修を加えることで現代でも第一線で活用できる存在に生まれ変わる。一方、2013年に発表されたSIG SAUER MPXは最新の機能とM4カービンの操作性を持つ、現代の傑作だ。これらを並べることで、サブマシンガン、およびピストルキャリバーカービンの今が見えてくるはずだ。

・M+MインダストリーズM10X−Z
M+M インダストリーズは100%USメイドのモダナイズドAKを供給している。同社のM10Xは、シンプルな操作性を持ち、シンプルに組み上げられ、シンプルにカスタマイズ&アップグレードができ、シンプルにクリーニングや修理が可能なツールだ。7.62×39mm弾が比較的安価に入手可能であることもM10Xのアドバンテージを大きくしている。

・CZ TS2 & TSオレンジ
今やCZはガンメーカーとして世界のトップグループの一つに上り詰めている。ついにコルトをも傘下に収め、その勢いは止まらない。そんなCZが2020年11月に発表したモデルがタクティカルスポーツ(TS)2だ。あれから5ヵ月、やっとこの進化型TSを撃つ機会がやってきた。従来型TS ORANGEと撃ち比べ、その進化ぶりを確認する。

・その他
CYCLE RIDE −グラベルロード&ミニベロを楽しむ−

CYCLE RIDE −グラベルロード&ミニベロを楽しむ−

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小説・実用書 レンタル
週末は自転車で遊びにいこう」をテーマに、今人気のグラベルロード、ミニベロにフィーチャーして 様々なフィールドでのバイクの楽しみ方を提案する。

【コンテンツ】
〜グラベルロード〜
クルマでいうSUV的な存在として、注目のグラベルロードを特集。
●グラベルロードの基礎知識
●MTB、ロードとの性能比較
●オススメのバイク
●グラベルロードカタログ

〜ミニベロ〜
気軽な移動手段として、シティライドから輪行、ポタリングまで
幅広く活躍するミニベロを紹介。
●アウトドアを満喫
●キャンプ向けバイク
●カスタム
●ミニベロカタログ
●Dynavector DV−1
モールトンの意志を継いだメイドインジャパンの名機

その他
・海外自転車事情 −フランス/アメリカ−
・サイクルモードオンライン
・ショップガイド
月刊アームズマガジン2021年5月号

月刊アームズマガジン2021年5月号

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近年、軍・法執行機関において最も注目されている銃器カテゴリーは、スナイパーライフルだ。
銃本体はもちろんカスタムパーツやスコープを中心とした周辺アクセサリー、ギリースーツなどのイクイップメント類、さらにスナイピングテクニックに至るまで日進月歩で進化している。
次号は最新のスナイパーライフル事情について、リアルガン、トイガンの両面から迫る。
月刊Gun Professionals 2021年5月号

月刊Gun Professionals 2021年5月号

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・SIG SAUER P226スコーピオン カリフォルニア コンプライアント
P226の近代化改修モデルエンハンスドエリートと同一仕様で、PVDコーティングによるFDEカラー、ホーグのG10ピラニアグリップを組み合わせたモデルがP226スコーピオンだ。銃規制の厳しいカリフォルニア州でも、このP226の最終発展型が通常ルートで手に入る。
・ルガー57
スタームルガーが2020年の新型ハンドガンとして突如発表したモデルが5.7×28mm弾を使用するルガー57だ。FNが1988年に発表した5.7×28mm弾は、約30年にわたってほぼFNだけで使われる弾薬だった。ルガーは大手ガンメーカーとしてその状況を打ち破ってくれた。
・ブラボーカンパニー RECCE−16 BCM4ポリスカービン
特殊なデザインや機構に走るのではなく、とにかく“高品質かつ酷使に耐えるM4/AR15プラットフォームライフル製造で知られているのがブラボーカンパニー(BCM)だ。今回は、ローカルポリスデパートメントのために組み上げられた2挺のARを撃ち込んでみた。
・十四年式拳銃を撃つための秘訣
また十四年式拳銃か!もう腹一杯だ。勘弁してくれよ…そんな声が聞こえてきそうだ。しかし、語り尽くされたと思えるこの旧日本陸軍の軍用拳銃について、ほとんどの読者がきちんと理解していないと思われる部分がある。登場から96年となる今、改めて十四年式拳銃を射撃することについての話をしよう。
・Steyr AUG A3 M1 NATO
1978年にオーストリア軍によって採用されたAUGは、ブルパップアサルトライフルの先駆けとして知られている。これ以後、数多くのブルパップライフルが生まれたが、AUGほど成功を収めたモデルは他に存在しない。誕生から44年が経過する今なお現役であり、発展改良型が生まれている。AUG A3 M1 NATOはその最新バリエーションだ。
・キンバー ソロ
10年前、突如登場したのがソロだ。1911クローンメーカーの雄、キンバーが満を持して発売した同社初の完全オリジナルデザイン。メタルフレーム+シングルカラアムマガジン、その時代に逆らう姿勢はちょっと賞賛モノだった。さらに見栄えも良い。しかし機能面では突っ込みどころが満載だ。
・ルガー 22 チャージャー & 10/22 テイクダウン
1964年に登場したルガー10/22は、安価なプリンキングガンとして高い人気を獲得し、現在に至っている。市場には大量のアフターマーケットパーツが存在し、それらを組む込むことで様々な形のライフルにすることが可能だ。今回アームブレイスの装着に対応したピストルバージョンとテイクダウン仕様の最新版を採り上げてみた。
・第二次世界大戦 ドイツ軍と共に戦った外国製ピストル Part 11
Pistole MAB Kariber 7.65mm フランス製ピストル2
ピストル不足に悩むドイツ軍は占領したフランスの民間銃器メーカーであるMAB社にピストルを生産させ、フランス国内に展開するドイツ軍や占領ドイツ軍に協力するフランス ヴィシー政権の国内治安軍などに供給した。マイナーなMABピストルについて述べる機会はほとんどない。これを機会にMAB社の始まりから終りまで、またその製品について詳しく解説する。
・グレイガンズ 新型トリガーシステムPシリーズELS
・ショーケースの片隅から15 1911 & スプリングフィールドアーモリー ローニン
・この銃に会いたかった61 エルマルガーEP−22、他
ナイフダイジェスト −カスタムナイフを知る−

ナイフダイジェスト −カスタムナイフを知る−

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小説・実用書 レンタル
人類最古の道具とも言われる「刃物」。
中でもコレクション性も高く、商品としてのバリエーションにも優れた「ナイフ」に焦点を合わせた一冊。

【記事内容】
●鹿山利明と東京ナイフ
日本を代表するポケットナイフ作家として知られた鹿山利明が逝去して1年。戦前の東京を発祥とする東京ナイフの技法の最後の伝承者でもある彼の足跡を辿りつつ、その作品を門外不出の仕事場に残された資料とともに紹介。
●Matrix−Aida ナイフコンテスト
若手、新人がナイフを発表する機会の喪失を憂えたナイフショップ、マトリックス・アイダのコンテストをスタートアップからフォロー。受賞作を掲載する。
●KIKU KNIVES × 米スナイパー・ナイフプロジェクト
世界的に高い評価を受けるKIKU KNIVES。その実力LEやミリタリー関係者からも認められる。米軍スナイパーとのコラボで製作したハンティングナイフのできるまでを追う。
●ナイフ作家人名録
●アメリカ・ミッドテック事情
●日本各地のナイフショーの紹介
日本警察拳銃

日本警察拳銃

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小説・実用書 レンタル
日本警察が使用するすべての拳銃について、その歴史、機能、メカニズム等について多角的視点から分析する。
警視庁、警察庁共にその装備する銃に関してはほとんど公にしていない。この状況に対し、目撃情報をもとにほとんど知られていないモデルや最新装備も含めてそのすべてを解説する。
日本警察が、どのような経緯でどのような拳銃を装備するようになったのか、戦前の状況を含め詳しく分析し、米国からの供与品から国産化、そして輸入拳銃装備に移行する過程も追う。
さらに警察官等拳銃使用及び取扱い規範について、その具体的内容を詳しく解説、現在の運用状況について明らかにしていく。
日本警察の狙撃銃、機関拳銃など、装備する特殊銃についても紹介、さらに厚生労働省麻薬取締部の拳銃など、日本の司法機関が使用する銃器をほぼ網羅する。
月刊アームズマガジン2021年4月号

月刊アームズマガジン2021年4月号

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最近サバゲで注目を集めているのが、マイクロARやピストルキャリバーカービン、PDWにカテゴライズされるコンパクトサイズの電動ガンだ。
軽くて取り回しやすく、アウトドアからインドアまで幅広く使える。
今回の特集はそんなコンパクトサイズ電動ガンの特徴と魅力を徹底解説する。

【カバーキャスト】森咲智美
月刊Gun Professionals 2021年4月号

月刊Gun Professionals 2021年4月号

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毎年1月にラスベガスで開催される世界最大の銃器展示会SHOT SHOWは、新型コロナウイルス感染症の世界的流行拡大の影響で今回中止になってしまいました。
それに代わるものとしてSHOT SHOWオン デマンドがネット上で開催されています。
新製品の数はかなり限定的ではありますが、それでも興味深い新しい銃やアクセサリーが登場していますので、それらを詳しくご紹介していきます。
その他の記事として、第一世代バトルライフルのひとつでその後に世界的に普及したFN FALのルーツであるFN 1949の詳細レポートや、これまで記事にしたことがない現代型アサルトライフル ロビンソンアーマメント XCR、気品漂うクラシックリボルバー S&Wモデル27 8−3/8”、現代のセミオートマチックピストルとしてSIG SAUER P365XLロミオゼロ、.380サブコンパクト グロック42、第二次大戦でフランス軍が使ったSACM 1935Aなど、今月も新しい製品とクラシックな製品を取り混ぜた実銃レポートを満載してお届けします。

・SHOT SHOWオンデマンド
SHOT SHOW 2021は新型コロナウイルス感染症の影響で中止となってしまった。しかし、もし今年も予定通り開催されていたら、いったいどんな新製品が展示されたのだろうか。そこで2020年後半以降の新製品情報を各メーカーからかき集めて、ここに一挙公開する。これはいわば“誌上SHOT SHOW”だ。

・S&Wモデル27−2 .357マグナム 8−3/8”
Nフレームは、パワフルな大口径アモが撃てるラージフレームだが、その中でもモデル27は“6連発のキャデラック”と呼ばれるほど豪華な.357マグナムだ。今回はそんな1974年製モデル27−2、8−3/8インチのロングバレルモデルをご紹介する。

・ロビンソンアーマメントXCR 究極のコンバットライフル 
エクストリームコンバットライフル=XCRは、SCARプログラムでFNハースタルの後塵を拝した。しかし、その性能が劣っていたわけではない。小規模メーカーゆえFNに勝てなかったに過ぎない。この銃を実際に手にして、その完成度の高さに驚いた。バトルプルーフが加えられれば、その名の通り、究極のコンバットライフルになるだろう。

・ルガー Mark IV コメモラティブ70thアニバーサリーモデル
.22口径のルガーオートピストルが誕生したのは1949年だ。あれからもう72年が経過している。同時期のコルトウッズマンやハイスタンダードは跡形なく消えたが、ルガーは今でも色褪せていない。2019年には70周年記念モデルも登場した。遅ればせながら、ルガー22オートの古希をお祝いして、Mark IからMark IVまでの進化を辿るこのレポートをお届けしたい。

・カラシニコフUSA KP−9 & ディセデントアームズKOMP9エリートコンペティション9mmカービン
ロシア製AKは輸入規制の影響により、米国で入手することはできない。この状況に対し、カラシニコフUSAは、AKプラットフォームのライフル&ショットガンを製造供給し、これを可能とした。同社のKP−9はAKベースのサブマシンガンPP−19−01ビチャスの完璧なクローンとなっている。また、ディセデントアームズはカラシニコフUSAのKR−9をベースに完璧なレースガンを供給、AKの楽しみ方を大きく広げている。

・FN−49(SAFN) 7.9mm×57セミオートマチック歩兵ライフル
第一次世界後、歩兵ライフルのセミオートマチック化に向けた開発競争が始まり、ベルギーのFNでもその研究が進んでいた。もしベルギー軍がもっと早くにセミオートマチックライフルの採用を決断していれば、あの戦争は少し違った展開になっていたかもしれない。戦後になって完成したFN−49は、時代に翻弄されて製造期間は短かったものの、FN−FALが誕生する上では不可欠なライフルだった。

・SIG SAUER P365 XL ROMEOZERO
コンパクトな9mmキャリーガンにもダットサイトを載せたいというユーザーのリクエストに応え、SIGは大人気のP365XLに自社の小型ダットサイト ロミオゼロをはじめから組み込んだ新製品を発売した。これはキャリーガンの新たな潮流となっていくだろう。

・第二次世界大戦 ドイツ軍と共に戦った外国製ピストル P625(f) SACMモデル1935A
フランスは独自規格の軍用ピストルSACMモデル1935Aを1937年に制定し、量産を開始した。この銃を生み出したシャルル・ペッターは波乱に満ちた人生を歩んでいる。そんなペッターの生涯とともに、ほとんど語られることのないフランスの軍用ピストルにスポットを当ててみた。

その他
エアガンカスタムレシピ集&パーツカタログアームズマガジン編集部直伝“自分だけの1挺”を作ろう
詳細なレシピによって、「自分だけの1挺」を完成させる方法をわかりやすく紹介していきます。
また、現在入手可能なエアガン用カスタムパーツ(ドレスアップ&チューンアップ)もカタログ形式で収録。
この1冊でエアガンカスタムのすべてを網羅します。
ミリタリーギアカタログ2021

ミリタリーギアカタログ2021

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小説・実用書 レンタル
最新ミリタリー装備のパーフェクトガイド 特殊部隊御用達のさまざまなギア、迷彩のコンバットアパレル、一見すると普段着に見える高機能なタクティカルウェア、装備の中核となるプレートキャリアやチェストリグ、
身体の各部を守るヘルメットやグローブといったプロテク ターなど、国内で流通しているミリタリーギアの数々をカテゴリーごとに収録。
特に今回は、ギア好きの間で長くブームになっているMulticam Black(マルチカムブラック)に注目し、ミリタリー・LE(法執行機関)・
インストラクターの3パターンに分けてスタイリングで掲載します。
さらにギアのセッティングガイドとして、アームズマガジン編集部員や特殊部隊記事の担当ライターが、ファーストライン・セカンドラインの実例を紹介。
秋冬のアウターの定番ともいえるミリタリージャケットやタウンユースにも使えるバックパックなど、日常使いできるアイテムについても解説していきます。
月刊アームズマガジン2021年3月号

月刊アームズマガジン2021年3月号

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M4A1カービンの原点であるM16A2ショーティーを初めて実戦に投入したのはアメリカ軍特殊部隊であり、M4A1カービンのフルオートモデルは特殊部隊用として作られた。
そこで今号の特集は東京マルイの次期新製品「次世代電動ガンURG−I SOPMOD Block3」を中心に、M733 やCQB−R、Mk18 Mod.1、HK416などアメリカ軍特殊部隊で使われているM4A1カービンをフィーチャーする。
月刊Gun Professionals 2021年3月号

月刊Gun Professionals 2021年3月号

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2020年12月号では6インチモデルをご紹介しましたが、今回はかつてなかった4.25インチバレルを搭載したモデルです。これを往年の4インチモデルと比較、さらには.357口径繋がりでSIG SAUER P320の.357SIGモデルも登場させ、多角的視点から新型パイソンの魅力に迫ります。
その他、キンバーのLAPD SIS(特別捜査部門)カスタムと、スプリングフィールドアーモリー ローデッド9mmステンレスによる、現代型1911カスタムレポートの2本立て、渋さ薫るコルトオフィシャルポリスリボルバー、1970年代に登場した.380口径ハイキャパシティモデルであるベレッタ84とFN BDA380、.三八式歩兵銃改造カービン、小型版トカレフというべきツァスタバM70など、今月号はいつも以上にバラエティに富んだ多彩なラインナップを揃えました。
月刊アームズマガジン2021年2月号

月刊アームズマガジン2021年2月号

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巻頭特集は「自衛隊」。西部方面隊の総力をあげた大規模上陸阻止訓練「西部方面実働演習 02鎮西」をはじめ、島嶼防衛の最前線部隊であり、精鋭部隊として知られる水陸機動団のレンジャー訓練、声優3人が統合幕僚監部にて組織や役割について説明を受けた模様を密着取材。
月刊Gun Professionals 2021年2月号

月刊Gun Professionals 2021年2月号

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・ベレッタM9A3 M9究極完成形
米軍兵士からのフィードバックを元にM9の問題点を払拭すべく、ベレッタが出した回答が、M9A3だ。ストライカーファイアのポリマーフレームを欲していた米軍は、これを検討することなく突き返したが、M9A3は高いポテンシャルを持つ92の究極進化形というべき戦闘用拳銃になっている。

・スタカート☆P 最高のデューティガン
レースガンとしてのイメージが強いSTIの2011だが、新製品であるSTACCATO☆Pモデルは、2019年から2020年にかけて全米で250以上のLE機関から正式に認定されるなど、デューティガンとして華麗なる大変身を遂げている。これはその社名をSTACCATOと変えて、新しい陣容で開発&マーケティングを進めたSTIが勝ち取った快挙だ。

・バトルライフル再確認
バトルライフルと呼ばれるカテゴリーがある。アサルトライフルとは明らかに異なる存在で、これに該当する銃はそれほど多くはない。そんなバトルライフルについて、その定義を明確にするとともに、主だったモデルについてその機能と特徴を再確認してみたい。

・ベレッタ M1951 1950年代のイタリアンコンバットピストル
第二次大戦後、イタリア軍が9mmパラベラム弾を採用することに合わせて、ベレッタが開発したフルサイズミリタリーオートピストルがM1951だ。のちの92シリーズと比べると大幅にシンプルで、1950年代に求められていたオートピストルのあるべき姿を具現化している。

・FNH SCAR 16S ほぼ忘れられてしまった優秀なライフル
防衛省は89式に換わる自衛隊の新小銃として、SCAR−L、HK416を退け、国産の20式小銃を選択した。ならば、この機会にSCAR−Lのシビリアン仕様であるSCAR 16Sをテストしてみよう。20式小銃は、少なくともSCAR−Lと互角の性能を持つはずだからだ。

・荒野のファイティングリボルバー シマロン ピストレロ.45LC 
147年前、コルトSAAは最先端のファイティングリボルバーだった。テキサスのシマロンは、低価格ながら押さえるべき部分はしっかり押さえたSAAレプリカとして知られた存在だ。これを手にすれば、かつてコルトSAAを手に戦った男達の姿に想いを馳せることができるだろう。

・SIG SAUER P220リージョン フルサイズ.45ACP
今日の軍/LE用サイドアームの口径は9×19mmが主流となったが、.45ACPの人気は今も根強い。同口径のハンドガンといえば1911だが、それに勝るとも劣らない実戦向け.45口径拳銃も存在する。その代表例のひとつがSIGのP220だ。

・FEG HD−18 ハンガリアン ドラグノフ
ハンガリーでドラグノフを生産市販化する計画が進行中だ。ハンガリーはかつてソ連からドラグノフの製造ライセンスを取得し、製造図面を受け取っていた。だからこれは、単なるクローンではなく、正規図面に基づく本物のドラグノフであることを意味する。

・第二次世界大戦 ドイツ軍と共に戦った外国製ピストルPart 8 P640(b) FNハイパワー
FNハイパワーは、銃砲史上に残る戦闘用ピストルの傑作だ。ベルギーを占領したドイツ軍は、FN社を管理下に置き、このハイパワーを量産させて軍用として使用した。今回はFNハイパワーの前編として、ハイパワーを完成させたサイーブと、ハイパワー開発の経緯について解説する。
その他
トイガンダイジェスト2021

トイガンダイジェスト2021

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日本国内で購入できるトイガンの数々を、カタログ形式で収録する「トイガンダイジェスト」。2021年版の総ページ数は300ページを超え、掲載挺数もエアガン、モデルガンあわせて1800挺以上を予定しています2020年に発売された製品を紹介する最新モデルピックアップでは、ディテール解説に加えて実射インプレッションも掲載。さらに既存製品を集めたオールカタログコーナーでは、現在発売中の国内外メーカー製品を徹底網羅します。
月刊アームズマガジン2021年1月号

月刊アームズマガジン2021年1月号

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AK−15発表以降、次々にニューモデルをラインアップするロシア・カラシニコフ社をフィーチャー! モスクワで開催された軍事イベント「ARMY2020」より、今年の最新モデル「AK−19」アサルトライフルと「RPL−20」軽機関銃、また注目の「PPK−20」サブマシンガン、「AM−17」ショートバレルライフルなど細部カットと実射を交えてレポートする!
月刊Gun Professionals 2021年1月号

月刊Gun Professionals 2021年1月号

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自衛隊新拳銃候補だったBeretta APX
ベレッタが米軍M9の後継を決めるMHSトライアルに提出した最新モデルがAPXだったが、勝利したのはSIG SAUER P320で、ベレッタは米軍サービスピストルの座を明け渡すこととなった。自衛隊新拳銃トライアルにもAPXは候補として選ばれたが、自衛隊はH&K SFP9を選んだ。ベレッタはここでも採用を勝ち取ることはできず敗退している。ではベレッタAPXはP320やSFP9に劣っている製品なのだろうか。

ファイアスター M45
スペインのハンドガン “スター”は、1997年に会社が消滅、もはや過去のブランドになっている。そのスターが1990年代に市場に送り込んだファイアスターは、スチールフレームのコンパクトなシングルアクション.45口径だ。あの当時の感覚で見ても古臭さが漂うが、個性的であり、興味深いものを持っている。

CZ P−10 C サプレッサーレディ
CZが2017年に放ったP−10 Cは、グロック19を徹底的に研究し尽くして生み出した、CZ流G19改良型といえる存在だ。“グロックキラー”と呼ばれるほど高い評価を得て、現在そのバリエーションを拡大している。チェコ陸軍も採用したP−10は、今後のCZの製品展開の中で大きな柱になっていくだろう。

ルガー MARK 4 22/45タクティカル
スタームルガーの.22LRターゲットピストルは登場から70年を経てもなお進化を続けており、現在ではMARK 4シリーズが供給されている。そんなルガーMARK 4のバリエーションである22/45タクティカルに、サイレンサーを合法的に自作して装着してみた。

XLRライフル シャーシシステム+ヴィクター・ロペス射撃テクニック
ごくありきたりのレミントン700のバレルドアクションを、XLRインダストリー製カーボンシャーシシステムに載せたお手軽な軽量ボルトアクションライフルは、それだけでサブMOAのスナイパーライフルに仕上がっていた。そんなカーボンシャーシシステムライフルをヴィクター・ロペスの射撃テクニックとともにご覧いただこう。

キレ味爽快! ポリマー80グロックカスタム
80%完成フレームで有名なポリマー80は、単なるグロックの半完成組み立てキットではない。腰の重い?グロックがなかなかやらない改良を独自に行なった製品を発売するため、現在大人気なのだ。これはそのポリマー80の完成品フレームをベースにしたカスタムで、やり過ぎていないところが気に入った。これはいわばセミカスタムだ。

第二次世界大戦 ドイツ軍と共に戦った外国製ピストル7 P 626(b) P 641(b) FN モデル1922
ベルギーのFN社は、FNモデル1910をベースに、大型化したモデル1922を軍および警察用ピストルとして生産していた。しかし1940年、ベルギーを占領したドイツはFN社を管理下に置き、この銃を自国軍用として量産させた。ドイツ軍における準制式名はP626(b)、およびP641(b)で、その総数は363,200挺にも及ぶ。

グランドパワー ストリボグSR9A3試作モデル
スロバキア共和国のグランドパワーが供給する9mmサブマシンガン“ストリボグ”A3はローラーディレイドブローバックにより、著しくリコイルを低減させた独自のメカニズムを持つ現在もっとも進化したサブマシンガンのひとつだ。そんなストリボグに新しいバリエーションが加わろうとしている。

その他

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ナイフカタログ2021

ナイフカタログ2021

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現在もアウトドアなどでの実用品として、また多くの人を魅了する。コレクションアイテムとして、幅広く愛好されているナイフ。この本では、ファクトリーを中心に、代表的なモデルの数々をカタログ形式で紹介。それらナイフの使い方や選び方に始まり、多面的に「ナイフ」の魅力に迫っていきます。
月刊Gun Professionals 2020年12月号

月刊Gun Professionals 2020年12月号

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・コルト ニューパイソン.357マグナム
もはや伝説ともいうべき存在となっているコルトのDAリボルバー“パイソン”が復活した。かつてのパイソンそのままではない。伝説のリボルバーが持つテイストを色濃く残したニューモデルだ。はたしてこの新型パイソンは伝説の継承者に相応しい存在になっているのだろうか。往年のパイソンと比較、その完成度を詳しく分析する。

・ダン・ウェッソン 1911 ディスクレッション
かつてはバレル交換式リボルバーで名を馳せたダン・ウェッソンは、現在CZ−USAの子会社として1911を製造供給している。マイナーな存在だが、その製品品質はとても高い。実用品として使い倒すことができるハイエンドクラスとミッドクラスの中間に位置するのがダン・ウェッソンの1911なのだ。

・マウザー モデル1914
マウザーが20世紀初めに開発したコンパクトピストルがモデル1910と1914だ。二度の世界大戦でドイツ軍将校はこの銃を活用し、当時のドイツ法執行機関も採用していた。だがこれまで実射レポートが誌面に掲載されたことは一度もない。クラシックでマイナーなモデルだが、その実力を確認すべき存在だろう。

・リボルバー ストライクスバック
近頃はシューティングレンジでリボルバーを見かけることが珍しくなってしまった。しかし、リボルバーの時代はまだ終わったわけではない。かつて一世を風靡した、S&Wモデル13,65,640,コルト デティクティブを用いて、セルフプロテクション用としてのリボルバーにフォーカスを当てる。

・U.S. M1カービン
第二次大戦中の米軍が活用したM1カービンは、基本的な訓練を受けた兵士ならだれでも簡単に取り扱えて、200m程度までの限定的な威力を持つ小型ショルダーウェポンであった。このコンセプトは、のちの時代に登場したパーソナルディフェンスウエポンに近い。その意味では非常に先進的な機能を持っていたといえる。

・ルガーGP100 .44スペシャル
ルガーは売れている。純粋な米国資本で健全経営、製品も堅牢で実用的、そして安価…しかし、見栄えはイマイチ、お世辞にもカッコイイとは言えない。でもそんな質実剛健なルガーが大好きだ。今回の得物はGP100、それもLIPSEY’Sの限定品、.44スペシャルの5インチ! アメリカンスピリッツ、いやアメリカンソウルに溢れたリボルバーがここにある。

・CZ P−10 M
CZが2020年4月に発表した最新型が、P−10 Mだ。一連のP−10シリーズに属するが、まったくの新設計で、プラットフォームの互換性もない。今、なぜCZは思い切ってそんなことをしたのだろうか。その答えを知るためにチェコ共和国に向かった。

・第二次世界大戦 ドイツ軍と共に戦った外国製ピストル6 ラドムVIS wz35, P35(p)
1939年9月1日、ドイツはポーランドに侵攻した。これが、第二次世界大戦の始まりだ。ポーランドのラドム小火器製造所はドイツに接収され、ポーランド軍用ピストルVIS 35をドイツ軍用として製造継続することを強要された。このドイツ軍向けVIS 35はP35(p)と呼ばれ、その生産は38万挺に及ぶといわれている。

・今月の,どマイナーWORLD! ベレッタ U22 NEOS
・無可動実銃に見る20世紀の小火器 六三式自動小銃
・ガンヒストリールーム70 三八式銃の中改正について2
・日本のプロップガン など。

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ハンドガンの撃ち方 最新拳銃射撃術

ハンドガンの撃ち方 最新拳銃射撃術

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本書ではアメリカ在住のアームズマガジン銃器ライターSHINが、実銃を用いて最新のハンドガン射撃テクニックを解説します。
アメリカにおいて射撃の基本となっている現行のNRA(全米ライフル協会)の射撃教本をもとに、ハンドガンの構え方、狙い方、
トリガーの引き方といったテクニックから、安全管理、メンテナンス、構造解説などにいたるまで網羅。
リアルなガスブローバックハンドガン(現在エアガンの主流となっている)を所持しているエアガンユーザーはもちろん、
実銃を扱う射手の参考書にもなるレベルの内容となっています。
月刊アームズマガジン2020年12月号

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電動ガンの世界では、リアルさと射撃性能を追求した高価なハイエンド製品が発売される一方で、リアルさはそこそこだが、軽量で取り回しがよくおまけにリーズナブルという製品も存在し、最近人気を伸ばしている。
そこで、アームズマガジン12月号ではこうした「コスパ重視の電動ガン」をピックアップし、その実力に迫ります!

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タクティカルナイフ

タクティカルナイフ

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1980年代、アメリカで登場し、やがて世界を席巻した「タクティカルナイフ」。どこまでも機能的であることを第一義とした道具であるタクティカルナイフを、エマーソンに始まり、ストライダー、スティーブ・ライアン、トニー・マーフィオン…レジェンダリーな作家たちのマスターピースをはじめ、ファクトリー製品も紹介しながら、その足跡を紐解く。
月刊アームズマガジン2020年11月号

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トイガンメーカー、トイガンショップ、ガンライターといったトイガンのプロが手掛けたものからサバゲーマー、トイガンファンが作ったものまで、多種多様なカスタムガンを紹介していく。また、インナーバレル、バルブ、ピストン、外装パーツなどのアフターパーツの実射テスト、実装インプレを行ない、今買うべきカスタムパーツを赤裸々に解説する。これを読んで、自分だけのカスタムガンを作ろう!【カバーキャスト】星守紗凪(『アサルトリリィ BOUQUET』 郭 神琳 役)※本書籍は電子版につき、紙本版とは一部掲載記事の異なる場合がございます。
日本の包丁2021

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生きていくためには「食べて」いかなければなりません。食べるためには料理をしなければなりません。その時に、使いやすくて、そして手に馴染んだ包丁が1本あれば…。そんな包丁を選ぶためのお手伝いになればという思いがこの1冊に集約されています。ページをめくりながら、こんな包丁でこんな料理をしてみたいなとひととき想像するためのツールになれば幸いです。
Guns&Shooting Vol.18

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新型コロナウイルス感染症が世界中で拡大している現在、私達は人との接触を制限せざるを得ないため、様々な楽しみを自粛しています。どうしても塞ぎがちになってしまう今ですが、皆様のお気持ちが少しでも前向きになるよう、Guns & Shooting Vol.18は
“新しい銃を買おう”
をテーマに、多数の新型銃をご紹介する特集記事をお届けします。市場を見渡せば、新しい魅力的な銃がたくさん登場しています。それらを手にすれば新しい楽しみ方がきっと見つかるでしょう。もちろん新しい銃だけがすべてではありません。手持ちの銃の機能アップやオーバーホール、スコープの載せ替えなど、ちょっとしたことで、新鮮な楽しみが得られます。今回はそういった記事をたくさん集めました。
海上自衛隊 BATTLE RECORDS

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空母化で注目される護衛艦「いずも」によるアジア−インド洋長期訓練航海や、遠くアフリカ大陸沿岸での海賊対処活動、最新鋭潜水艦「そうりゅう」型の内部、また近年重要性が増す水陸両用作戦(島嶼防衛・上陸作戦)への取り組みなど、さまざまな任務・訓練をレポート。さらに将来の戦いをにらみ、大きく変化する海上自衛隊の組織、新型艦艇についてコラムページで詳しく解説。海上自衛隊の“いま”、そして“未来”を分析します。
月刊Gun Professionals 2020年11月号

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20世紀後半に傑作サブマシンガンとして世界中の特殊部隊が採用したMP5の民間市場向けモデルがSP5で、ストックが外されていることとセミオートであること以外は、ほぼMP5の仕様が踏襲されています。今回はそんなSP5を他のMP5バリエーションと併せてご覧いただきます。

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