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  • Googleで学んだ 圧倒的成果を出し続けるマネジャーの最優先事項の表紙
    実用書
    【2026年2月19日(木) 12:00までのご予約・ご購入で早期購入者限定特典付き!】
    2026年2月19日(木) 12:00までのご予約・ご購入の方には、著者の中谷公三氏・諸橋峰雄氏・水野ジュンイチロ氏、そしてエール株式会社取締役・篠田真貴子氏をゲストにお迎えしたオンライン対談イベントにご招待します。
    申込方法は下部をご確認ください。

    目標設定、意思決定、部下育成、居場所づくり、自身の成長……
    Googleの爆発的成長を支えるマネジャーがやっていることぜんぶ、
    「マンガ×体系化メソッド」で初公開!

    組織を動かすのは、戦略でも制度でもない。
    人の潜在能力を解き放ち、チームを成果へ導く「マネジャー」そのものだ。

    本書は、Google日本法人の現場で長年マネジメントに携わってきた著者陣が、世界的企業の爆発的成長と生産性の裏側にある“最強のマネジメント”の核心を初めて体系化した一冊です。

    多くのマネジャーが抱える悩み

    「部下が自分から動かない」
    「チームの成果が出ない/続かない」
    「部下の離職が止まらない」
    「チームにどう関わっていいのかわからない」

    こうした課題を、“根性論”でも“気合い”でもなく、再現性のある構造と方法論 で解決します。

    ■マイクロマネジメントでは、人は育たない!
    部下の仕事の進捗管理だけに追われていませんか?
    本書で提案する「エンパワメント型マネジメント」とは、チームが最大限の成果を生み出すよう環境を整え、部下を支援し、ともに学び成長を促すマネジメントスタイルです。

    人は「任される」からこそ、本気になり、力を発揮しはじめます。
    本書では、元Googleマネジャーの著者陣が、現場で学んだ「個人の力を最大化し、チームが自走する仕組み」 を、エピソードとともにわかりやすく解説します。

    【マネジャーの3つの責任】
    1 圧倒的な成果を出す(野心的なゴールとWhyの共有)
    2 人材を育成する(短期の成果と長期の成長を両立)
    3 コミュニティを構築する(心理的安全性・帰属意識・信頼)

    単なる「優しいマネジメント」ではなく、
    チーム全体のパフォーマンスを爆発的に高めるための“実践的エンパワメント戦略”
    を徹底的に言語化しています。

    ■ 読みながら実践できる構成
    各章冒頭には、新人マネジャー・相澤ハジメが成長していくストーリーマンガ(約120ページ) を収録。

    マネジャーが実際に直面する葛藤・判断・チームづくりのリアルを、
    視覚的かつ直感的に理解することができます。

    【本書はこんな方におすすめ】
    ・「部下が動かない」「離職が止まらない」など、チーム運営に課題を抱えるマネジャー
    ・Google流の“人を活かす”マネジメントを学びたい方
    ・成果と成長を両立させる組織づくりに関心がある方
    ・管理職としての市場価値を高めたい方

    【目次】はじめに マネジャーの仕事とは何か

    第1部 「圧倒的な成果を出す」マネジャーとはどんな存在なのか

    第1章 なぜ、マネジャーが必要なのか?
    第2章 「エンパワメント型マネジャー」が担う3つの責任
    第3章 「エンパワメント型マネジャー」が持つ3つのマインドセット

    第2部 圧倒的成果を出すマネジャーの仕事のしかた

    第4章 チームを理解する
    第5章 チームの目標をつくる
    第6章 チームと一緒に汗をかく
    第7章 チームの動きを整える
    第8章 人を育てる
    第9章 場(コミュニティ)をつくる

    第3部 常に成果を出し続けるマネジャーの旅
    第10章 「正しさの罠」とどう向き合うか
    第11章 マネジャーとして成長するには
    第12章 マネジャーの喜び

    【早期購入特典のご案内】
    2026年2月19日(木) 12:00までにご予約・ご購入いただいた方限定で、同締め切りまでにお申し込みいただくと、著者の中谷公三氏・諸橋峰雄氏・水野ジュンイチロ氏、そしてエール株式会社取締役・篠田真貴子氏をゲストにお迎えしたオンライン対談イベントにご招待します。

    テーマ:
    なぜ部下育成はこんなに難しいのか
    ――篠田真貴子さんと元Googleマネジャーの著者が語る、部下に結果を出させるマネジメント

    エール株式会社取締役・篠田真貴子さんと、元Googleマネジャーの著者3人が、チーム運営の課題を解決する方法について議論します。部下育成に悩む管理職の方、必見のイベントです。

    申込方法の詳細はディスカヴァー・トゥエンティワンHPをご確認ください。
    トップ > 最新情報 > イベント・キャンペーン > 『Googleで学んだ 圧倒的成果を出し続けるマネジャーの最優先事項』早期購入予約特典のご案内
  • チームは未来志向の対話でうまくいくの表紙
    実用書
    グーグル、アクセンチュア、 米海軍で導入!
    強みを引き出すヒントは、あなたの問いかけにある。

    ■職場のこんな「空気」に疲れていませんか?
    ・会議が停滞し、誰も発言しない
    ・部下の本音が聞けない
    ・部下が黙って退職してしまう

    もし一つでも当てはまるなら、必要なのは未来志向の対話です。

    ■「破壊的な会話」から「価値ある対話」へ
    本書は、組織開発や心理学の分野で35年以上の研究がある「アプリシエイティブ・インクワイアリー(AI)」の原則に基づいた、実践的なコミュニケーションの技術書です。
    多くのリーダーは「原因を追究すれば問題が解決する」と考えがちですが、
    それは時として部下を追い詰め、萎縮させる「破壊的な会話」になりかねません。
    本書が提案するのは、過去の失敗や欠点ではなく、
    「未来」と「強み」に焦点を当て、可能性を引き出す「アプリシエイティブ・インクワイアリー(AI)」に基づいた「価値ある対話」です。

    この手法は、1対1の面談から4500人規模の組織変革まで応用できる科学的なメソッドで、
    Googleやアクセンチュアといった先進企業でも導入されており、その効果は実証済みです。

    「問い」を変えれば、思考が変わり、行動が変わり、そして組織が変わります。
    今日から職場の空気を変える「最強の対話術」を、ぜひあなたのチームでも実践してください。

    【目次】
    まえがき
    序文 (寄稿:デビッド・クーパーライダー)
    第1章 会話をシフトしよう
    第2章 会話のタイプを知ろう
    第3章 会話のドライバーに気づこう 「チューン・イン」
    第4章 「価値ある会話」のための「2つの実践法」
    第5章 会話を動かす「5つの原理」
    第6章 「価値ある会話」を組織で行う
    第7章 魔法じゃなくて、科学
    第8章 いつでも、どこでも、どんな状況でも
    「価値ある会話」実践ガイド
    謝辞
  • あすけん公式 やせた人の冷蔵庫、これ入ってます! あすけん栄養士のおすすめ!最強やせ食材で10分ごはんの表紙
    実用書
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することなど文字についての機能が使用できません。

    帰宅後10分!最強“やせ食材”で効率よくダイエットを叶える!
    あすけん栄養士が考えた、簡単&おいしい時短レシピ
    累計会員数1,200万人超・国内No.1(※)のAI食事管理アプリ『あすけん』ユーザーが入力した累計90億件以上(2025年6月時点)の食事記録から、ダイエット成功者がよく食べている食材を大発表!

    健康的にやせるには、なるべく多くの食材をバランスよく摂るのがよいとされていますが、何をどう食べたらよいのか、毎日の食事で実現するのはなかなか難しいもの。そこで、あすけんの膨大な喫食データを分析。
    過去1年間に5%以上のダイエットに成功した約2万人分の食事記録を集計し、実際にやせた人が食べていた19種類の食材をピックアップしました。
    定番の食材から少し意外な食材まで、やせた人の冷蔵庫に必ず入っている“やせ食材”を使った、 あすけん栄養士考案の10分で作れる時短レシピをご紹介します。

    パパっと作れて、おなかいっぱい食べても罪悪感なし。最強「やせ食材」で、効率よくやせたいすべてのダイエッター必読の一冊です。

    ※1: 日本国内App StoreとGoogle Playストア合算の「ヘルスケア(健康)/フィットネス」カテゴリにおける、2021年〜2024年のダウンロード数および収益(2025年1月、data.ai調べ)

    【目次】
    野菜のおかず
    肉のおかず
    魚のおかず
    卵のおかず
    大豆製品のおかず
    缶詰のおかず
  • 不確実性の時代に成果を出し続ける人の条件の表紙
    実用書

    不確実性の時代に成果を出し続ける人の条件

    小説・実用書
    元Google採用マネジャーが教える
    一生役立つ普遍のビジネスマインド

    うまくいく人は「努力のしかた」を知っている

    僕がGoogleで働いていたとき、Googleの成功ストーリーは世界のいたるところで華々しく共有されていた。同時に一方では「それはGoogleだからできたんだよね?」というような意見が少なくなかったことも、僕は知っていた。
    そうした、綺麗事に見えるそれらのストーリーに対する一部の反発とも言える意見は十分理解できる。しかし実際は、それらの企業は最初から華々しかったわけではない。スマートやノーストレスよりはむしろ、答えのない課題解決のための試行錯誤と頻発する問題を解決するために泥臭い努力をすることが日常なのだ。それが、Googleをはじめ、いくつもの急成長企業を間近に見てきた僕の結論だ。

    であれば本当に役に立つのはそれらの企業のベストプラクティスというよりは、ベストプラクティスを生み出す急成長企業で働く人たちのマインドセットなのではないかと思うにいたりこの本を書いている。

    <はじめに>より

    【目次】
    はじめに
    第1章 「誰かがなんとかしてくれる」時代の終わり
    なぜ今「SSマインド」が必要なのか
    第2章 SSマインド
    不確実な世界を生きるためのマインドセット

    第1原則 不確実な人生を試行錯誤しながら楽しむ
    第2原則 内発性を発揮し当事者意識を持つ
    第3原則 才能×努力で成果を出す
    第4原則 学び、成長し、再生する
    第5原則 信頼ベースのネットワークを作る

    第3章 SSマインド的キャリアアドバイス
    おわりに
  • DIGITAL STANCE スマホに支配されない生き方 テクノロジーとの「健全な距離感」を見つけるの表紙
    実用書
    元Google人材育成統括部長が教える、アテンションエコノミーを賢く生き抜くヒント

    あなたは1日に何時間スマホを見ていますか?

    平均的な日本人は1日に約168分をインターネット利用に費やしています。
    10〜20代では、それが4〜5時間に達することも。あなた自身はどうでしょうか?

    □食事中や会話中に無意識にスマホを確認することがある
    □通知がないか気になって、10分以上集中できないことがある
    □朝起きて最初にすることは、スマホの画面を見ることだ
    □「ちょっとだけ」とSNSを開いたら、30分以上経過していることがある
    □スマホを忘れたり、バッテリーが切れたりすると不安になる

    3つ以上当てはまった方、安心してください。これはあなたの意志の弱さではありません。
    テック企業が数十億ドルをかけて設計した「ハマる仕掛け」の効果なのです。

    現代社会においては、情報の質や内容よりも、
    「どれだけ人々の注目や関心を集められるか」が経済価値を生むとされ、
    それをめぐって無数のアプリやサービスがしのぎを削る、
    いわゆる「アテンションエコノミー」が進行しています。

    メール、チャット、SNS,動画、ニュースアプリ……
    目が覚めた瞬間から寝る直前まで、気づけば私たちの時間と集中力は削られ、
    本当に大切なことに向き合う余裕を失ってしまいます。

    通知に追われ、目の前の会話に集中できず、気がつくと何も覚えていない数時間が過ぎている。

    それでも「スマホを手放すなんて無理だ」と思ってしまう。
    なぜならテクノロジーは生活や仕事の必需品であり、
    完全に断つことなど現実的ではないからです。

    本書は、そうしたジレンマに直面している現代の皆さんに向けて、
    “デジタルと健全につきあう”ための新しいスタンスを提案する一冊です。

    元Google人材育成統括部長であり、テック企業のビジネスをよく知る著者が、
    「アテンションエコノミー時代を生き抜くためのヒント」を実践的に説きます。

    「やめる」ではなく、「選ぶ」「整える」「距離をとる」
    スマホやSNSに使われるのではなく、使いこなす。その選択肢がここにあります。

    「最近、なんだかスマホ疲れしているかも……」
    そんなあなたの行動を変えるきっかけとなる、スマホ時代の新・教養書です。

    【目次】
    はじめに
    第1章 なぜ、わたしたちはスマホに振り回されてしまうのか?
    第2章 デジタルテクノロジーの光と影
    第3章 デジタルテクノロジーとの適切なスタンスとは
    第4章 より健全なスタンスをとるためのマインドセット
    第5章 デジタル資本社会で人生を自分の手に取り戻す
    おわりに――自分らしい生き方を求めて

    巻末付録:
    中・高・大学生のためのガイドライン/親と教育者のためのガイドライン/一般社員・メンバーのためのガイドライン/ビジネスリーダーのためのガイドライン/人材育成・人事プロフェッショナルのためのガイドライン/スタートアップ・起業家のためのガイドライン/エンジニアのためのガイドライン/デジタルクリエイターのためのガイドライン/フリーランサーのためのガイドライン/ヘルスケア・メンタルヘルス専門家のためのガイドライン
  • 世界標準の1on1 科学的に正しい「対話の技術」のすべての表紙
    実用書
    ◎ミーティングの世界的第一人者による20年の研究・分析の集大成!
    マネジャーの悩みに答える新定番

    ◎世界的知性から、推薦続々!
    アダム・グラント 『GIVE & TAKE』著者 ペンシルベニア大学ウォートン校教授
    ――「著者はミーティングを改善する方法を誰よりも知っている」
    キャロル・ドウェック 『マインドセット』著者 スタンフォード大学教授
    ――「仕事の満足感と生産性の両者を高める方法を示す「価値ある1冊」」
    アンジェラ・ダックワース 『GRIT やり抜く力』著者 ペンシルバニア大学教授
    ――「人間関係の基盤、1on1のベストな方法をまとめた「決定版ガイド」」

    ◎数々のグローバル企業経営トップも推奨!
    Google 専務 エリザベス・F・チャーチル
    ――「人をマネジメントするすべての人が、そして成功を望むすべての経営者が読むべき1冊です」
    Meta 人材分析・人員戦略担当副社長 アレクシス・フィンク
    ――「科学に裏打ちされ、実用的なツールが満載の本書は、1on1についての必読書です」
    Zoom 最高人材活用責任者 マシュー・サクソン
    ――「一緒に働く人とどのように関わっていくのがベストなのか、マネジャーとして新たな高みを目指すにはどうすればいいのかを知りたい人が読むべき1冊です」

    <1on1の半数は、うまくいっていない!?>
    世界中で毎日2億〜5億件の1on1が行われています。しかし、その約半数は部下から「適切ではない」と評価されているという事実があります。一方で、マネジャーの多くは、自分の1on1スキルを高く自己評価しており、この認識のギャップが社員とチーム・組織の成長を妨げています。

    本書は、米国産業・組織心理学会の元会長であり、ミーティング研究の世界的権威スティーヴン・G・ロゲルバーグ博士が、20年以上にわたる研究成果をまとめた決定版ガイドです。多数の従業員調査と、大手企業幹部へのインタビューに基づき、エビデンスに裏付けられた実践的手法を提供します。

    <本書で得られる「科学的に正しい」1on1の技術>
    ◆ 最適な頻度とペース:週1回30分? 隔週60分? 月1回90分? 豊富なデータから、あなたと部下に最適なペースを導き出します。
    ◆ 効果的な質問:カテゴリー別の豊富な具体的質問例。
    ◆ アジェンダの作成:失敗パターンから脱却するためのアジェンダ作成。短期的課題と長期的成長のバランスを実現。
    ◆ 部下の心をつかむ行動 :部下が「大切にされている」と感じる具体的方法。
    ◆ スキップレベル1on1の実践:部下の部下との面談で組織全体を活性化する8つのステップ。……etc

    <こんな方に特におすすめ>
    ・部下が本音を話してくれない。一方的に話してしまう
    ・マイクロマネジメントや押し付けになっていないか不安
    ・本気で部下の成長を支援したい
    ・自分のマネジメントスタイルを進化させたい

    <1on1をレベルアップするツールの数々>
    ・質問でやりがちな間違いのチェックリスト
    ・リモートワークをする部下への質問のチェックリスト
    ・1on1を円滑に実施する事前チェックリスト
    ・ネガティブな感情に対処するスキルテスト
    ・部下への効果的なフィードバックのためのチェックリスト……ほか


    <人的資本経営時代の1on1導入ガイド>
    近年、多くの企業が1on1を導入しました。しかし、「制度として導入すること」と「効果的に実施すること」は別物です。「とりあえず週1回30分部下と話してください」と現場に丸投げしたら、何が起きるでしょうか?
    様々な調査でも「上司の面談スキル不足」が最大の課題として挙げられています。本書は、この実践とスキルのギャップを埋める解決策。長年の科学的研究調査に基づく「世界標準の1on1メソッド」により、制度を成果につなげる道が開けます。
    1on1の導入にあたって、本書をガイドブックとすることをオススメします。
  • マンガ ビジネスモデル全史 〔新装合本版〕の表紙
    実用書

    マンガ ビジネスモデル全史 〔新装合本版〕

    小説・実用書
    累計33万部のベストセラー『経営戦略全史』『ビジネスモデル全史』シリーズの新装マンガ版が発売!


    生成AI、ブロックチェーン、暗号資産などの最新のトピックについて加筆し、新装リニューアルの合本版を刊行!



    14世紀イタリア・メディチ家から21世紀のテック企業まで

    世界の歴史を変えたビジネスモデルを一気読み!



    原作である『ビジネスモデル全史』にほぼ沿いながら、本文はマンガで示し、各節の最後には文章で丁寧に解説しています。



    「新たなビジネスモデルをどう生み出したのか?」「なぜ競争優位を築けたのか?」「イノベーションとはどう起こすのか?」「持続的競争優位をどう保つのか?」



    【世界の歴史を変えた70のビジネスモデル】


    ●メディチ家「国際為替・決済」●三井越後屋「現金掛け値なし」●バンカメ「VISAカード」●スクエア「モバイルペイメント」●A&P「チェーンストア」●シアーズ「GMS」●フォード「垂直統合」●ジレット「替え刃モデル」●CBS「広告モデル」●ゼロックス「従量制課金モデル」●トヨタ「リーン生産」「系列モデル」●オークネット「B2B eマーケットプレイス」●デル「ダイレクトモデル」●ギャップ・ベネトン「SPA」●グーグル「キーワード広告」●アマゾン「ワンストップ」「ロングテール」●アリババ「大フリーミアム」●メイシーズ「オムニ・チャネル」●クアルコム・ARM「知財」●キックスターター「クラウドファンディング」●ズーリリー「会員制フラッシュモデル」●フォードの垂直モデル、●Yahoo!のポータル●Googleの検索語広告●Facebookのソーシャル・ネットワーク●アリババの巨大フリーミアムモデル●チェスブロウのオープン・イノベーション●知財専業モデルのクアルコムとARM●知の余剰を活かしたリンカーズ●グローバルニッチを征した日東電工 etc.



    【目次】

    序章 お金にまつわる5つのビジネスモデル革新

    第1章 ビジネスモデルとは何か

    第2章 近代ビジネスモデルの創世期(1673〜1969)

    第3章 近代ビジネスモデルの変革期(1970〜1990)

    第4章 世紀末、スピードとITによる創世記(1991−2001)

    第5章 新世紀、リアルも巻き込んだ巨人たちの戦いと小チームの勃興(2002〜2014)

    第6章 どうビジネスモデル変革を起こすのか?

    第7章 今、日本から世界に挑戦できること

    新章 2014〜23年の世界とビジネスモデル
  • Google流 生産性がみるみる上がる「働く時間」の使い方の表紙
    実用書
    早出も残業もしないで結果を出し続ける人は何が違うのか?

    「キリの“よくない”ところで切り上げる」「これは5分で終わると先に見積もる」「予定表に毎日1hの余白を入れる」etc.
    Googleの生産性エキスパートが教える、時間×仕事の最強メソッド!

    ――短時間で効率よく結果を残せている人は、実は「アップタイム」を手に入れていた!

    「アップタイム」とは、エネルギーに溢れ、思い通りに行動できている時間とその感覚のことをいいます。「アップタイム」は偶然に生まれるものではなく、意識してつくり出すもので、優先事項を慎重に整理し、実践する能力が必要不可欠。
    本書は、グーグルで10年以上にわたってエグゼクティブ(上級管理職)のコーチングにかかわり、同僚に向けた研修プログラムを開発した著者が生産性の原則を精緻化。今日から早速実践できる、グーグル流の時間の使い方をお届けします。
  • NHK趣味どきっ! 動画付きでよくわかる スマホまねるだけ講座の表紙
    実用書

    NHK趣味どきっ! 動画付きでよくわかる スマホまねるだけ講座

    小説・実用書
    NHKの人気番組「趣味どきっ!」発初心者のための「まねるだけ」スマホ講座文字入力からLINEの使い方、電子決算まで動画付きだから、この1冊でカンペキにわかる!「Googleマップを使えば、地図も時刻表もいらないって本当なの?」「PayPayを使うとお得らしいけど、どうやって使うの?」「LINEのグループって便利らしいけど、どうやってつくるの?」と、使いこなしたい使い方がわからず悩んでいらっしゃるシニア世代の方、意外に多いんじゃないでしょうか?そこで、「スマホ初心者でも、本の通りにまねをすれば、できる」をコンセプトに、みなさんの「やりたい」をマスターできる本を作りました!
    本ではちょっと分かりづらい部分も、動画付きなので、よくわかります!「電話、メール、LINEの使い方」から始まり、「ネット検索、Googleマップの使い方」「写真や動画の撮影」「ネットショッピング、スマホ決算」まで、5部の構成に分けて、ひとつひとつ丁寧に解説。巻末付録には、冷蔵庫などの普段見えるところに貼って使える困ったときのための「基本操作一覧表」がついています。スマホでたくさんの人やサービスとつながり、楽しく、お得な生活を送ってみませんか?

    【本書の内容】
    第1章 これだけは覚えたいスマホの基本知っておきたいスマホの各部名称タッチ操作の基本を覚えようロック画面とホーム画面についてアプリを起動してみよう文字入力の基本を覚えよう各種アカウントを作成しようアプリのインストール方法画面の文字を大きくする方法
    第2章 家族や友だちとつながろう電話をかけてみよう連絡先を登録してみようショートメッセージを送ってみようメールを送ってみようLINEをはじめてみよう[LINE活用術]グループを作って会話してみよう
    第3章 おでかけや旅行に役立てようGoogleマップを使いこなそうおでかけ先の情報をネット検索しよう[LINE活用術]調べた情報をLINEで送ろう
    第4章 想い出を写真や動画に残そう写真や動画を撮ってみよう撮影したものを閲覧・管理する[LINE活用術]LINEで写真や動画を送る
    第5章 スマホをお買い物に使おうAmazonで買い物をしようアプリで出前を頼んでみようスマホ決済を使ってみよう付録01 スマホ用語解説付録02 貼って使える基本操作一覧表

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • BLUE DOTの表紙
    マンガ|巻

    BLUE DOT

    漫画 キャンペーン中 レンタル 値下げ
    2060年、AIにより人類が3つに分けられた近未来。「低回世区」という貧民街で日々ストリートバスケに励むタケルとアイザイアは、人類に残されたわずかな職域――「NBA」を目指し、13年ぶりのトライアウトに挑む。人工筋肉やAIアシストなど“何でもあり”の世界で少年たちが躍動する、Google Play ベストオブ2023「ベストスポーツマンガ2023」受賞の衝撃作!!
  • Googleサービスの教科書の表紙
    実用書

    Googleサービスの教科書

    小説・実用書
    ビギナーでも活用できるわかりやすい解説仕事、プライベートに役立つ!
    基本&応用テクニック256無料で使える充実の機能基本中の基本!

    高機能検索エンジン Google検索
    多機能・安全・使いやすいメールアプリ Gmail
    オンライン会議を気軽に開催 Google Meet
    スケジュールはPCとスマホで一元管理 Googleカレンダー
    ファイルの保存と共有、編集ができる Googleドライブ
    目的地までのナビや世界の地図を表示 Googleマップ
    世界標準のブラウザー Google Chrome
    ニュースもエンタメも楽しめる YouTube

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • 桁違いの成長と深化をもたらす 10X思考の表紙
    実用書

    桁違いの成長と深化をもたらす 10X思考

    小説・実用書
    ロジカル・シンキングの限界を超えろ!
    マッキンゼーとBCG、世界2大コンサルティングファームで活躍してきた知の巨人が語る論理思考の限界とその突破法。

    【10X思考(テンエックス思考)とは?】
    Googleで生まれた「桁違いの成長」をもたらすための思考法。
    「今期の目標は昨年の10%増にしよう」というのを通常の成長思考とするならば
    「今期の目標は昨年の10倍(×10)にしよう」というのが10X思考。

    桁違いの成果は、既存の枠組みや取り組みの延長線上ではもたらせないため、それらを理解し、使いこなしたうえで、突き抜けるためのものの考え方が必要となる。
    その思考回路こそが10X思考で、10X思考を実践するために書かれたのが本書である。

    【本書を読むことで得られるメリット】
    ・既存の枠組みをうまく活用して新しい考え方を生み出せるようになる
    ・複数の思考法やフレームワークを体系的に理解することができる
    ・常に常識を疑い、イノベーションを起こすためのマインドが身につく
    ・桁違いの成果を創出できるようになる

    【目次】
    第1部 思考法の進化
    第1章 ロジカル・シンキングの限界
    第2章 デザイン・シンキングの罠
    第3章 システム・シンキングの可能性
    第2部 異次元へのワープ
    第4章 3つのマクロトレンド
    第5章 5つのパラダイム・シフト(PS:軸ずらし)
    第3部 組織と仕事の未来
    第6章 進化する組織
    第7章 ライフ・シフト、ワーク・シフト
    第4部 異次元思考への道
    第8章 思考の新しい地平
    第9章 目指せ、10X人財

    【「はじめに」より一部抜粋】
    20世紀後半は、ロジカル・シンキングのような問題解決型の垂直思考が幅をきかせていた。その担い手として活躍したのが、コンサルタントたちだ。21世紀にはいると、デザイン・シンキングのような機会発見型の水平思考に注目が集まるようになった。
    (中略)
    一方、そのような表層的な流行の底流で、世界を複雑系としてとらえるシステム・シンキングが進化し続けていった。
    (中略)
    そして21世紀に入り、デジタルパワーは長足の進歩を遂げ始めた。
    世界では「旧来の延長線上にある成長」から「異次元の成長」へと移行が進んでいる。「10X(テンエックス)」と呼ばれる現象である。10倍化、すなわち、桁違いの成長を意味する。
    この10X化を生み出すのが、「10X思考」である。
    ロジカル・シンキングなど、これまでのフレームワークの限界を超え、劇的進化を遂げる思考法だ。
    この本は、新時代のビジネスパーソンに贈る、異次元の成長を楽しみ続け、「10X人財」となるための思考のイノベーションを導く手引書である。
  • リーチ ー無限の起業家ー【フルカラー】の表紙
    タテコミ|話

    リーチ ー無限の起業家ー【フルカラー】

    タテコミ レンタル
    「Googleに企業を売却した初めての日本人」として一躍注目を浴びた加藤崇氏の自伝をもとに、裸一貫、シリコンバレーで奮闘する物語を描く。佐渡島庸平プロデュースによるデジタルコミック第2弾。
  • [新訳]禅マインド ビギナーズ・マインドの表紙
    実用書

    [新訳]禅マインド ビギナーズ・マインド

    小説・実用書
    世界24カ国以上で翻訳されてきた「禅の世界的名著」が、新訳となって登場!

    本書は、アメリカを拠点に禅を西欧世界へと広めることに大きく貢献した、禅思想家・鈴木大拙氏(1870〜1966年)とともに「二人の鈴木」と並び称される曹洞宗僧侶・鈴木俊隆氏(1904〜1971年)による、禅の入門的講話集。坐禅の組み方から悟りの世界まで、禅の神髄を平易な言葉で語りつくした1冊です。
    あのスティーブ・ジョブズが、青春時代にこの本に夢中になり、その後の人生に大きな影響を与えたことでも有名です。

    原書の発刊は1970年ですが、本書は2020年に新装発刊された『Zen Mind, Beginner’s Mind: 50th Anniversary Edition』を全訳したもので、鈴木俊隆氏のもとで長年修行をしていたデイヴィッド・チャドウィック氏による「あとがき」が新たに追加されています。
    新訳を担当した藤田氏は、長年アメリカで禅の指導をしてきた現役僧侶。現地のGoogleやFacebookの社員にも指導実績を持ち、本書は「よりわかりやすく、より読みやすく」をコンセプトに翻訳されました。

    50年以上にわたって、世界中の人々の生き方に影響を与えた「最高の人生指南書」、待望の新訳!
  • 弱者が一瞬で強者に変わる Web2.0的仕事術 他人の力をフル活用して稼ぐ方法の表紙
    実用書
    「Web2.0」という単語を耳にしたことのある人は多いだろう。それは市場のルールを大きく変えてしまったと言われ、ビジネスの世界に大きなトレンドを起こしている。Amazon、Google、またSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)やブログなどのサービスがその代表格とされている。
    行政書士かつ、起業コンサルタントである著者は、「ユーザーに作っていただきます」「環境を整えることに力を使います」という2点が「Web2.0」的発想だと言う。小さな会社や個人が「Web2.0」的発想を仕事に活かしてビジネスを成功させている人と、そうでない人の格差が広がっていると言う。
    本書は、ビジネス弱者が「Web2.0」的発想を有効活用する方法を、成功している企業の実例も交えながら解説する。
    集合知、性善説、ユーザー参加、破壊的戦略、ロングテール……「Web2.0」を吸収し、弱者が逆転できるのは、今しかない!
  • デジタルデトックスのすすめの表紙
    実用書

    デジタルデトックスのすすめ

    小説・実用書
    「ムダな時間」「面倒な人間関係」……。ネットがもたらすストレスを一気に解決しよう! ネットに「使われる」かのように、どんどん流れてくる情報に振り回されてしまっているあなたには、本書で紹介する「デジタルデトックス」をおすすめします。「デジタルデトックス」とは、デジタル環境がもたらす負の側面を“解毒”するために、ネットやスマホから「少し離れる習慣」を取り入れようというものです。本書では、「3ステップのメモでムダを見直す」「自分流のデジタルデトックスキャンプをやってみよう」などの、著者独自の実践法に加えて、「GoogleやFacebookがなぜ禅を取り入れるのか?」「『つながり疲れ』の原因は“きずな依存”にあった」といった専門家への取材を重ねてわかった、ネットの怖さを明らかにしています。「デジタルデトックス」でネットに「使われる」生活から抜け出し、自分らしい生き方を取り戻す!
  • PLAY WORK(プレイ・ワーク) 仕事の生産性がグングン高まる「遊びながら働く」方法の表紙
    実用書
    「令和時代に求められるのは“面白がること”だ」楠木建氏(一橋大学大学院教授)推薦!

    Google式・世界最先端の「ワークメソッド」。社内ベンチャー、副業、趣味の事業化に最適。「その仕事、本当に楽しんでますか?」。
    日本人は“遊び下手”といわれます。休みの日に一日ダラダラして過ごしたり、せっかく定時に帰宅してもテレビやネットを見たり……。なぜそうなってしまうかというと、働くことを一番の目的に置いているからです。
    仕事と遊びの境界線があいまいで、仕事しているのか遊んでいるのかわからない状況。それがPLAY WORKです。仕事と遊びが混在しているからこそ、自由な発想や創造性を発揮することができて、仕事で価値を生み出すことができる。
    また、自己認識がベースにあり、「自分らしく働く」ことが可能になれば、会社に縛られることもありません。会社を「枠」ではなく「軸」として働けるようになり、雇用形態に関係なく、個人が互いにフラットに意見を言い合い、副業(複業)などを通じて社内外で自分らしい働き方を追求できる。つまり、一人ひとりが「タレント」として社会に価値をもつようになります。PLAY WORKを通して、仕事の生産性を高めるとともに、あなただけの働き方をみつけましょう!
  • スマホ1台で1000万円得する! マネーアプリ超活用術の表紙
    実用書

    スマホ1台で1000万円得する! マネーアプリ超活用術

    小説・実用書
    えっ、まだ使ってないの? あなたのスマホ、ゲームとSNSだけに使ってるなんてもったいない!

    電子マネー、QRコード決済、ポイントカード、クーポン、ショッピング、家計簿、モバイルバンキング、オンライントレード、転職……お金の悩みが解決し、あなたの人生が劇的に好転する厳選&必須アプリを徹底紹介。

    ★マネーアプリはこんなにお得で便利!
    ●ポイントカードアプリで最大「4重取り」できる
    ●家計簿アプリは自動的に記帳してくれる
    ●LINEは単なるメッセージアプリじゃない! クーポンも家計簿も投資も保険もこれ一つでOK
    ●キャッシュレス決済は、あっと驚く高還元率あり。消費増税後は国もポイント付与。使わなきゃ損! etc.

    ★誰にも聞けないその疑問もスッキリ解決!
    ●Apple Pay、Google Pay、PayPay、LINE Pay、Suica、楽天Edy……何がどう違う?
    ●電子マネーが多すぎて選べない……。どれを使えばいいの?
    ●スマホのバッテリーが切れたら、電子マネーは使えるの?
    ●安全面は大丈夫? スマホを紛失したら? etc.
  • 80分でマスター!ガチ速米国株入門の表紙
    実用書

    80分でマスター!ガチ速米国株入門

    小説・実用書
    [ガチ速]シリーズ第3弾が登場!
    「決算書」、「簿記」に続き、今度は「米国株投資」!見てマネするだけで、今すぐはじめられる!
    注目の投信・ETF・高配当銘柄を公認会計士の視点で徹底分析。初心者でも大丈夫!絵本のように読めて、米国株投資の極意があっという間にわかる!

    日本は世界第3位の経済大国なのに、給料は増えず、消費は伸びず、企業の業績は悪化――
    残念ながら、日本はどんどん貧乏になっています。一方、米国のGDP(国内総生産)は右肩上がりが続き、米国の家計の金融資産は過去20年で2.7倍に(日本は1.4倍…涙)。その多くは運用で得た利益による資産押し上げ効果によるものです。
    銀行に預けてもお金を増やすことは難しく、となれば投資しかありません。ではどこに投資するか?そう、「米国株」です!
    米国の株式市場には、アマゾンやGoogle、アップル、マイクロソフトなど誰もが知るグローバル企業が多数上場するほか、日本株よりも配当利回りが魅力的で60年以上増配を続けている銘柄も。
    とはいえ、「米国の株式に投資するのはハードルが高そう」と二の足を踏む人が多いかもしれません……。そこで、「ガチ速シリーズ」として数字が苦手な人でも「見る」だけで「決算書」と「簿記」をマスターできる書籍を世に送り出した著者が、「見る」だけで米国株に投資できる方法を伝授します!
  • グーグルホームと上手に会話するコツの表紙
    実用書

    グーグルホームと上手に会話するコツ

    小説・実用書
    2017年10月6日、ついに待望の次世代家電「Google Home」が日本で発売されました(アメリカ合衆国内での発売は2016年11月4日)。
    日本に先行して、イギリス、オーストラリア、カナダ、フランス、ドイツなど世界各地で続々と発売、ブームを巻き起こしており、その革新性、利便さはすでに周知の事実。

    Google Homeはグーグルが開発した『スマートスピーカー』です。
    用途は──ひとことではなかなか言い尽くせません。汎用性、拡張性が高く、今後も、家庭内外でさまざまに展開・活用されることが間違いないからです。
    ただ、これから先の未来、スマートスピーカーは、冷蔵庫や洗濯機や掃除機やテレビと同様な、当たり前に家庭にある家電のひとつとなります。それほど便利なものなのです。
    しかし、このグーグルホーム、使いこなすには、ちょっとしたコツがいります(誰でも可能です)。
    そのコツさえわかれば、上手に会話でき、あなたの生活が一変するはずです!

    いま、我々は、「日常生活そのもの」が、大きく変わる、そんな時代の転換期にいるのです。
    24時間、疲れを知らず献身的に我々の生活をアシストしてくれるGoogle Home。
    このダイナミックな生活革命の波に、乗り遅れてはいけません!
  • 仕事で使えるGoogle超人気アプリ!! 3冊セット Vol.2 あなたを助ける便利ツール編の表紙
    実用書
    大好評のGoogleアプリ解説書籍を3冊セットで!

    Googleが提供する数々の有用なサービスを書籍化して大好評を得ているゴマブックスの電子書籍Googleアプリ解説本。
    その中から選りすぐりの3冊をまとめたセットが登場!
    『Googleマップ』
    『Google Play Music』
    『Googleフォト』
    この3つがひとつになった“あなたを助ける便利ツール編”!
    仕事でももちろん、プライベートでも大活躍させて、仕事もプライベートも便利に使おう!
  • 仕事で使えるGoogle超人気アプリ!! 3冊セット Vol.1 スケジュール&管理編の表紙
    実用書
    大好評のGoogleアプリ解説書籍を3冊セットで!

    Googleが提供する数々の有用なサービスを書籍化して大好評を得ているゴマブックスの電子書籍Googleアプリ解説本。
    その中から選りすぐりの3冊をまとめたセットが登場!
    『Inbox by Gmail』
    『Google Now』
    『Googleカレンダー』
    この3つがひとつになった“スケジュール&管理編”!
    仕事でももちろん、プライベートでも大活躍させて、仕事もプライベートも両方充実させよう!
  • 振り返りがチームを強くする 最新の目標管理「OKR」を使った強い組織の作り方の表紙
    実用書
    OKRは、インテルが開発し、シリコンバレーのベンチャー企業に広まっていった「目標管理のしくみ」。
    Google、Facebook、Twitter、Dropbox、Linkedin、Air BnBなどの企業が採用していることで注目を集め、メルカリなど日本の企業にも浸透してきている。
    MBO(Management by Objectives) のデメリットを克服し、高い目標を達成させる仕組みとして注目されてきているOKRの考え方を活用し、強い組織の作り方を学ぶ。
  • 47年間英才教育を実践している小学校校長が確信した単なる偏差値エリートで終わらせない最高の育て方の表紙
    実用書
    IQ 130以上の子どもが集まる小学校校長が確信した! 単なる偏差値エリートで終わらせない最高の育て方

    成功できる子の共通点は実は「脳のHDD(ハードディスク)」の広さだった!

    家庭での心掛けで「自分で考える力」が成長しハードの容量が脅威的に拡がる! その方法とは……

    7千人の親子と接して来たからこそ身に沁みてわかった毎日の工夫でズバぬけた子に!
    ☆おとなは「遊び」と「勉強」が違うものだと思っている
    ☆親の会話力・質問力がすべて!
    ☆子どもたちを自分の作品と思わないこと
    ☆同じ1000万円かけるなら大学ではなく幼児教育に!
    ☆理想の「型」にはめることは大切なチャンスを奪う
    ☆「詰め込み型知識」はGoogleにはかなわない!?

    子どもの人生を左右する教育の重要性
    現役の校長がすすめる才能の伸ばし方とは?
    ★自分の子どもは他の子どもと較べて、差があるのではないか
    ★間違った教育や育て方をしていないか不安
    ★これからの社会で活躍できる子どもになれるのかどうか
    ★子どもを育てるうえで、良い親であるためには、どうするべきなのか
    ★成績と人間性を両立させるために親ができることって?
  • データエコノミー入門 激変するマネー、銀行、企業の表紙
    実用書

    データエコノミー入門 激変するマネー、銀行、企業

    小説・実用書
    ●Google銀行、分散型金融、マネーのデータ活用……
    ●今さら聞けない「データエコノミー」の本質が平易にわかる!
    ●読めば、経済の「いま」と「未来」が見えてくる決定版!

    いま、経済の仕組みが激変している。契機となったのが、データが経済的価値を生む「データ資本主義」の誕生だ。中でも特に注目すべきは、「マネーのデータ」である、と野口悠紀雄氏は語る。
    マネーのデータは、従来のビッグデータよりはるかに強力で、すでにこの「マネーという最強のデータを巡る争奪戦」が、世界中の国家・企業・銀行間で始まっている。しかし、この覇権争いに加わるどころか、その本質すら、多くの日本の企業・銀行は理解できておらず、それが日本経済の衰退をもたらした根本的原因であると言う。
    そこで本書では、「マネーデータを巡る新たな経済の本質」を、「データエコノミー入門」と題し、平易にわかりやすく解説。予備知識なしでも読める「データ経済」入門書の決定版!
  • Z世代マーケティング 世界を激変させるニューノーマルの表紙
    実用書
    史上最大の影響力を持ち、今後20年の消費やビジネスを根こそぎ変えると言われるキープレーヤー「Z世代」。

    ・買い物も職探しも「YouTube」
    ・広告はターゲティングありき
    ・共感できないブランドはスルー
    ・SNSは「プライムタイム」にこだわる
    ・貯蓄と投資が好き。借金は嫌い …etc

    膨大なリサーチで見えてきた次世代「Z」のリアルとは?

    すぐそこに迫る最重要顧客「Z世代」の心をつかめる者だけが、これからのビジネスを制することになる――。世界的企業をクライアントに持つ世代研究のエキスパートがZ世代の消費・嗜好をまるごと解剖した話題の書、待望の邦訳版。

    生まれたときからデジタルデバイスに触れ、多感な年頃にコロナ禍を経験しているZ世代。

    彼らはどのようにしてモノを買うのか?
    Z世代に効果的な宣伝・販売・クチコミは?
    何を求め、どんな生活や人生を理想とするのか?
    Z世代の働き方とは? やる気を引き出すには?
    Z世代によって業界の未来はどう変わる?

    数年後に市場の主役となるZ世代の行動様式を詳細に読み解く、最前線のマーケティング書。
    消費はこれからこう変わる!


    [Z世代とは]
    ・1996〜2012年生まれ
    ・幼いころからスマホ、Google、SNSを使う
    ・9・11を知らない/覚えていない
    ・コロナ禍で学業や就職に影響を受けている
    ・リーマンショック後の大不況を経験した親をもつ
    ・上の世代から受け継ぐ資産は20〜30兆ドル規模
  • イノベーション思考法の表紙
    実用書

    イノベーション思考法

    小説・実用書
    なぜ日本にはGoogleが誕生しなかったのか。なぜ日本にはルイ・ヴィトンを超えるブランドがないのか。なぜ日本では中高年男性の自殺が異様に多いのか。それは「出る杭」思考がないからだ。
    頭の使い方が因循的な「おじさんカルチャー」を脱しきれず、新しい価値を創造しようと思わないのである。それでは、グローバル化がリアルになる時代を生き抜くことはできない。いまこそ、画期的なアイデアや技術で社会を変えるイノベーションが必要とされている。イノベーションはよく「技術革新」だと誤解されがちだが、そうではない。新しいアイデアや技術が広まり、新しい価値の体系をつくり、結果として社会全体を変えることを指す。
    では、日本でイノベーションを実現させるためには何が必要なのか。横並び、視野狭窄、頭の使い方が下手な「おじさんカルチャー」を脱する思考法とは。米国で医学部教授として活躍し、内閣特別顧問も歴任した著者が大胆に語る。
  • 新大陸VS旧大陸の表紙
    実用書

    新大陸VS旧大陸

    小説・実用書
    チュニジア政権をも倒したFacebookの「横のつながり」
    ある会社員のつぶやき
    ──Twitterが孫正義、猪瀬直樹、都営地下鉄をも動かした
    Quoraが次なる「帝国」を目指す
    君はFlipboardを体験しただろうか?
    赤松健のJコミがGoogleと提携!
    記者クラブは「戦前の制度」だった!
    ネットフリックスが切り開く新しいテレビの時代
    朝日新聞社WEB新書で新しい読書体験を得られるか
  • いまこそ知りたいDX戦略 自社のコアを再定義し、デジタル化するの表紙
    実用書
    なぜ、あなたの会社のDXはうまくいかないのか? シリコンバレーに学ぶDX戦略の最先端
    自社のDXを成功させたい経営者とリーダー必読の一冊!

    ハーバードMBA卒、元Google本社勤務
    ベストセラー『いまこそ知りたいAIビジネス』著者の最新刊
    シリコンバレーに学ぶ DX戦略の最先端

    現在、日本では空前のDXブームが起こっています。
    皆さんの中にも、社内にDX推進部ができたとか、DXを進めるよう社長から指示があったという方は多いでしょう。
    とくにコロナの影響でリモートワークが急速に進んだ企業では、DX推進が最優先課題になっているという話もよく聞きます。

    しかし、実際にDX推進に向けて動き出した企業の担当者の話を聞くと、
    「何から手をつけていいのか、わからない」
    「見積もりをとってDXプロジェクトが動き出したが、途中で頓挫した」etc…

    なぜ、日本企業のDXが失敗するのか。
    そこには大小いくつもの理由がありますが、最大の原因は「DXとはいったい何を指すのか」について、経営者やDX担当者が共通言語を持っていないことにあるのではないでしょうか。

    本書ではDXの定義から始まり、欧米や日本の数多くの企業の事例を紹介しながら、皆さんの会社のDXを推進するための考え方やフレームワークについてお伝えしていきます。

    目次
    第1章 そもそもDXとは何か?
    第2章 DXを推進するために超えるべき壁1「何から手をつければいいかわからない」
    第3章 DXを推進するために超えるべき壁2「なかなか実現フェーズに進まない」
    第4章 DXを推進するために超えるべき壁3「リソースが足りない」
    第5章 成功するDXのあるべき姿
    おわりに――ダイバージェンスの時代を迎えるにあたって
  • よくわかるGoogleサービス 2018年版の表紙
    実用書

    よくわかるGoogleサービス 2018年版

    小説・実用書
    検索だけじゃない!Googleのすべてを1冊にギュッと凝縮。写真とファイルの管理や、セキュリティ対策も充実!話題のGoogle Homeの使い方もバッチリ!今すぐできて一生役に立つ鉄板テク460!