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  • 幼女戦記 大隊野史〜Another Story of the Battalion〜の表紙
    マンガ|巻

    幼女戦記 大隊野史〜Another Story of the Battalion〜

    漫画 サンプル増量
    幼女戦記コミックス30巻到達記念!
    コンプエースにて不定期掲載されている「幼女戦記 外伝」をまとめた短編集がついに登場。二〇三大隊要員の過去・未来を描いた、「ヴィーシャの軌跡」「グランツの手紙」など人気の小編を収録!そして、統一暦では闇に葬られたターニャの黒歴史、「借りてきた猫」がフルリメイクでよみがえる…!?
    時にシリアス、時にキュートに?千変万化する珠玉の小編たちを見逃すな!
  • 震える背中の表紙
    ノベル|巻

    震える背中

    小説・実用書
    日露戦争、203高地にて。戦場ですすり泣きの声を聞く。

    第一回総攻撃後の夜、朝田伍長は真夜中にすすり泣きの声で目を覚ます。
    その泣き声を、朝田は冷酷非道な福本軍曹のものではないかと考え始める。

    血生臭い戦場で結ばれる、人間の心の絆の物語。
  • G−Lish2025年2月号 Vol.3の表紙
    マンガ|巻
    トキメクモノ、甘いモノ、かっこいいモノ、みんなスキ♪欲ばりなアナタに贈る、エンタメ系ボーイズラブマガジン。読み切りから、気になる連載作品まで…ドキドキワクワクがキュッとつまったBLコミック『G−Lish』は毎月好評配信中。
    「息を吐いて俺を見て 2」(著/森キヨウ)
    「ムジナの城 3」(著/柳瀬せの)
    「ワンルーム不純異世界交友 4」(著/平眞ミツナガ)
    「夏の果てタイブレーク 5」(著/笹波いし)
    「好きになってよ、僕のこと! 5」(著/三本モト)
    「子犬の夢の叶え方 後編」(著/山家なつの)
  • 最高の人生を約束する自分の磨き方の表紙
    実用書

    最高の人生を約束する自分の磨き方

    小説・実用書
    自分を徹底的に信じれば、道は開ける

    あらゆる自己啓発書の原点
    カーネギー
    ナポレオン・ヒル
    エジソン
    中村天風
    松下幸之助
    稲盛和夫
    彼らの思想はすべてはオリソン・マーデンから始まった。

    著書累計世界1000万部超!
    19世紀に、聖書の次に多くの人の人生に影響を与えたとまで言われたオリソン・マーデン。
    彼が残した数十冊の著作から不朽の成功哲学のエッセンスを抽出して、わかりやすく超訳しました。

    ■オリソン・マーデンとは何者?
    オリソン・マーデンは19世紀アメリカで人気を得た実業家・自己啓発家。
    7歳のときに孤児になったものの、勉学に励んでハーバード大学医学部に進学。
    卒業後は実業家としてホテル経営に携わり、
    その後、苦難にあえぐ人びとを励ますために40代で自己啓発作家に転身。
    約30年にわたって、生涯で50冊以上の著作を残しました。

    主著『前進あるのみ Pushing to the Front』は明治時代の日本で150万部を超えるミリオンセラー、全世界ではなんと1000万部を超える社会現象となりました。

    凝縮された賢者の知恵は、
    あなたに最高の人生を約束してくれることでしょう。

    <編訳者あとがき より>
    マーデンの代表作『Pushing to the Front』は明治期の日本に大きな影響力を与えました。たとえば、国民的作家である夏目漱石の『坊っちゃん』には次のような一節が出てきます。
    「おれのような数学の教師にゴルキだが車力だが見当がつくものか、少しは遠慮するがいい。云うならフランクリンの自伝だとか『プッシング、ツー、ゼ、フロント』だとか、おれでも知ってる名を使うがいい」
    つまり、ロシアの小説家ゴーリキーなどは聞いたこともないが、フランクリンの自伝やマーデンの本なら数学教師の自分でも題名だけは知っている、と漱石は主人公の坊っちゃんに言わせているわけです。
    実際、どちらの本も一般大衆に広く受け入れられました。
    (中略)
    マーデンの成功哲学は単純明快ですが非常に奥が深く、とくにイギリスの自己啓発作家スマイルズの影響を受けて、刻苦勉励や自助努力といった伝統的な美徳を強調しています。

    <最高の人生を約束する217の格言>
    005 迷ったら前進せよ
    035 自分で誇りに思える人間になる
    048 与えられた時間で何ができるかを考える
    081 ビジョンを思い描く
    092 暗闇ではなく灯りを探そう
    144 自信と勇気を持って道を切り開く
    163 自助努力は最高の資本
    166 人間は環境の産物である
    175 すべきことは今すぐにする
    177 自分を絶えず鍛錬する
    203 今が人生で最高の時期だ
    …etc

    【目次】
    パート1 自分の可能性を信じる
    パート2 粘り強く努力する
    パート3 人間関係を大切にする
    パート4 引き寄せの法則を活用する
    パート5 人生を楽しむ
    パート6 信念を持つ
    パート7 幸運をつかむ
    パート8 愛情と友情をはぐくむ
  • 特技監督 中野昭慶の表紙
    実用書

    特技監督 中野昭慶

    小説・実用書
    追悼―――― 特撮のレジェント・中野昭慶。昭和ゴジラシリーズ、『日本沈没』(73)『連合艦隊』(81)など数々の名作を手がけ、昨年(2022年)6月に逝去した稀代の特技監督、その唯一の濃密インタビュー本が、初公開資料を含む増補版として初電子書籍化!

    〈樋口真嗣監督・推薦!〉

    円谷英二監督が築き上げた東宝特撮のレガシーを継承し、混沌の時代の渦中でその伝統を守り通した男・中野昭慶。その波乱に満ちた畢生の想像を超えたスケールは、まさしく特撮の如き輝きを放っているのだ。

    「特撮は、爆発だ!!」
    かの円谷英二監督の愛弟子で、昭和ゴジラシリーズ、『日本沈没』(73)『ノストラダムスの大予言』(74)『東京湾炎上』(75)『惑星大戦争』(77)『火の鳥』(78)『二百三高地』(80)『連合艦隊』(81)『幻の湖』(82)『首都消失』(87)など、日本特撮映画史上に輝く名作・話題作を多数手がけた特技監督=中野昭慶。
    荒ぶる自然現象をスタジオで再現し、パノラミックなセットを駆使して空間設計を行う独創的な特撮技術、“爆発の中野”と異名をとった爆発シーンの迫力、そして豪快かつ知的な人柄で多くのファンに愛された同監督は、昨年(22年6月)に惜しくも他界されました。
    その唯一無二のインタビュー本を、初公開資料を含む増補版として初の電子書籍化し、追悼特別刊行。
    昭和から平成に手がけた作品群を、1作ごとに濃密インタビュー・解説した名著「特技監督 中野昭慶」(07 年・ワイズ出版、絶版)。それを再編集し、インタビューと中野監督の寄稿を加えた文庫版(14年・同、品薄)。
    そして今回の電子版は、文庫版をベースにさらに新要素を追加=(1)中野監督所蔵の素材から、これまでモノクロ掲載だった貴重写真類を初のカラー収録(2)初公開のスナップ類も収録(3)染谷勝樹氏による最新書き下ろし「中野演出の周辺と現場」「晩年の中野監督」の2編(4)初収録資料類を増補。
    中野監督のご遺族・関係者諸氏、ワイズ出版、共著者・染谷氏の全面的協力を得て、素晴らしき“中野特撮ワールド”を令和の時代に伝承。特撮ファンはもちろん、映画ファン、昭和文化ファンに贈る必読の一冊です!
    (*=権利等の関係上、電子版では掲載されない写真も一部ございます。あらかじめご了承下さい)

    ●主な内容=カラー口絵/第1章=生い立ちから青春時代/第2章=東宝入社から助監督時代/第3章=円谷作品回顧録(怪獣とSF/戦記作品/特技監督システム)/第4章=自作を語る/第5章=インタビューを終えて/第6章=文庫化記念インタビュー、寄稿「ゴジラと闘った五人の精鋭」(中野昭慶)/フィルモグラフィー/旧あとがき(染谷・中野)/電子版・巻末増補=新規寄稿「中野演出の周辺と現場」「晩年の中野監督」、中野家の仕事部屋スナップ、22年「偲ぶ会」での印刷物など
  • 天気晴朗ナレドモ浪高シ 日露戦争の実相を読み解くの表紙
    実用書

    天気晴朗ナレドモ浪高シ 日露戦争の実相を読み解く

    小説・実用書
    故司馬遼太郎氏の歴史的名著『坂の上の雲』の愛読者は多い。しかし、その中で描写された戦場や兵器、また戦闘の具体的な様相など、小説の背景となった日露戦争自体を全体的にとらえられている人は意外なほど少ないのが実情だ。そこで本書では、地図や表、写真を駆使し、これらすべての事柄、事件の推移を解説。
    「多くの日本兵が斃れた二〇三高地とはどのような場所だったのか」「旅順要塞をめぐる戦いにはどれだけの兵力と戦力が投入されたのか」「日本海海戦で活躍した艦船はどのような規模のものだったのか」など、『坂の上の雲』の副読本としての立場を担うものである。
    また、これまであまり知られていなかった、戦争にまつわる数々のエピソードも紹介。国の行方を想い、時に迷い、時に失敗を重ねながら、それでも雄々しく祖国を動かしていこうとした彼らの清廉かつ逞しい生き様は、何となく生き消沈し、疲れ果てている現代日本人を大きく勇気づけるだろう。
  • 旅順攻防戦の真実の表紙
    実用書

    旅順攻防戦の真実

    小説・実用書
    日露戦争の最終的な勝敗を大きく左右した“旅順要塞”をめぐる激闘――。第三軍司令官として、かつてない予想外の一大消耗戦を指揮した乃木将軍は、その陥落までに夥しい味方の犠牲を払ったことから、歴史的に非難されるケースが多い。だが、その評価は本当に正しいものだろうか?
    本書は、露土戦争や第一次世界大戦で起こった、ヨーロッパの要塞攻略戦・築城学をふまえながら、旅順攻防戦と乃木希典を再評価していく画期的な一冊。「旅順要塞はブリアルモン式要塞である」「歩兵の突撃だけが要塞を落とせる」「独創的な乃木司令部の突撃壕」「海軍がまた騒ぎはじめた」「重要なのはどこを攻めるかではなく、どれだけ敵を消耗できるか」「軍司令官の評価はどうあるべきか?」など、決戦場となった二〇三高地戦の真の狙いと、その後の戦いに大きな影響を与えた乃木司令部の“革新的戦術”を明らかにする! 『「坂の上の雲」では分からない旅順攻防戦』を改題。
  • 乃木希典と日露戦争の真実 司馬遼太郎の誤りを正すの表紙
    実用書

    乃木希典と日露戦争の真実 司馬遼太郎の誤りを正す

    小説・実用書
    『坂の上の雲』は間違いばかり、「乃木愚将論」は真っ赤な嘘! 実は乃木大将が「戦上手」だったからこそ、日本は救われた――。司馬遼太郎が『坂の上の雲』や『殉死』で描き出した乃木希典像は、「愚将」「戦下手」などというものであった。だが、実際の乃木は、まったく違っていた。本書は、陸軍士官学校(52期)、陸軍中野学校に学び、戦後は陸上自衛隊で陸将補まで務めた著者が、精緻な戦史分析に基づき、西南戦争から二〇三高地、奉天会戦まで、乃木希典の生き方と戦いの実相を描き切った真実究明の書である。以前、私家版のようなかたちで『名将 乃木希典』と題されて発刊され、ほぼ乃木神社の社頭のみで販売されていた本だが、その透徹した内容が話題を呼び、高い評価を受けてきた。その伝説の書が、いよいよ新書での復刊である。「そもそも本書執筆の動機は、司馬氏の日露戦争に関する記述があまりにも偏見独断に満ちているにもかかわらず、それがあたかも歴史の真実かのように広く信ぜられていることに、義憤の念止み難きものがあったからである。あまりにも多すぎる簡単な史実の誤りに対し、いったい彼は資料を本当に読んでいるのかと疑問をもつようになってきた」(……「あとがきにかえて」より抜粋)
  • ハーレクイン 名作セレクション vol.203の表紙
    マンガ|巻
    ぜひとも読んで欲しいハーレクインコミックの名作たちを試し読み! vol.203は「華麗に変身 Vol.2 特集」です。「摩天楼に抱かれて」「キスは始まりの合図」「復讐はニューヨークで」「後見人は億万長者」「華やかな変身」「シンデレラの円舞曲」をご紹介。
  • ハーレクイン 漫画家セレクション vol.203の表紙
    マンガ|巻
    ぜひとも読んで欲しい人気漫画家のハーレクインコミックを試し読み! vol.203は「黒田かすみ 特集 vol.3」です。「めざすはシンデレラ」「聖夜に降る雪」「ダイヤモンド・ガール」「記念日には花束を」「愛の残照」「聖なる夜に開く薔薇」をご紹介。