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実用書年齢を重ねるにつれ、髪や首、手肌のうるおいが失われていくのは、もう仕方がない――そんなふうに、みなさんは思っていませんか? 本書では、LHJ(Life&Health Joy)メソッドのうち、セルフケアで充分な効果が得られるものを紹介しています。みなさんにお願いしたいことは、2つです。自分の身体の変化を信じること。そして、「今」を否定しないこと。まずは「昨日より、少しはグッド」な気分を目指して取り組んでみてください。そのポジティブな気持ちが、あなたの身体と心に、たしかなハリとうるおいをもたらしてくれるに違いありません。 -
実用書あなたの「限界」は、脳の思い込みに過ぎなかった。
脳が変われば、人生が変わる。
あなたの未来が激変する、科学的エビデンスに基づいた驚異の思考メソッド!
最新研究が明らかにする「脳の期待効果」によって、仕事や学習のパフォーマンス、心と体の健康、さらには寿命までもが、左右されるとしたら――
《目次》
はじめに 謎の「突然死」症候群
第1章 予測マシン
第2章 信じれば治る
第3章 痛みと思考
第4章 脳のミラーシステム
第5章 肉体の限界は脳が決める
第6章 ダイエットのパラドックス
第7章 ストレスを科学する
第8章 無限の集中力
第9章 期待と肯定
第10章 若狭とは何か
おわりに 人生を変える三つの戦略的アドバイス
「本書はあなたのマインドを拡大し、寿命すら延ばすだろう」
――ダニエル・ピンク(作家・講演家)
「面白くてタメになり、何より、科学的な事実に基づいている」
――クラウディア・ハモンド(作家・心理学者)
「広範な証拠を整理し、わかりやすく説明してくれる一冊」
――ティム・ハーフォード(作家・経済学者)
各界が絶賛したベストセラー!
「フィナンシャル・タイムズ」2022年ベスト・ブック(HEALTH AND WELLBEING)
「ウォーターストーンズ書店」2022年ベスト・ブック(POPULAR SCIENCE)
「サンデー・タイムズ」2023年ベスト・ペーパーバック
「BBCラジオ4」今週の一冊
「英国心理学会(BPS)賞」受賞 -
実用書35年前は、医師の数が約13万人、年間の医療費は約6兆円であったのに、いまや医師数が約29万人と倍増し、医療費は約34兆円超も費消しながらも、ガン、心筋梗塞・脳梗塞・高血圧・糖尿病などの生活習慣病、うつ病やノイローゼなどの精神疾患、アレルギー疾患や自己免疫病……などの難病、奇病は増加の一途を辿っています。英語で「健康」は「health」ですが、「th」は名詞をつくる語尾なので、この言葉は「heal」、つまり「癒す、治す」という意味から来ていることがわかります。ですから、「健康になれば、病気は治る」という意味が込められているわけです。健康であれば、平均寿命である80歳前後ではなく、人間の限界寿命である120歳近くまで生きられることになります。本書を読まれた方々が、輝ける健康を得られ、病気や老化とは無縁の生活を送られ、長寿を全うされることを祈念いたします。 -
実用書Mysteries of Wine Can it make you healthy?
- ジャンル:くらし
- 著者:Kenichi Shimizu
- 出版社:PHP研究所
- 長さ:316ページ
- 1巻購入:1,364ポイント
“Since the taste of leftover wine gets worse and worse after opening the bottle, you must drink up the wine in the bottle after opening it” “You should combine Burgundy lamb dishes when you take this certain wine”….Are these “useful” instructions really correct? Kenichi Shimizu is not only a Doctor of Microbiology, but also a world−class consultant on brewing technology. This book is an introductory book that solves general questions about wine from a scientist’s point of view. Various positive effects of wine on human health have recently come up in the conversation. “Red wine is helpful for anti−aging” “Red wine can protect us from heart diseases” “Red wine can prevent dementia”….Numerous health−friendly substances have been found in wine indeed, but there is too much misinformation. This book also unravels the truth of various discourses in media such as TV, magazines or the internet on the health benefits of wine.
※『ワインの秘密』を英訳し、電子書籍として配信いたします。 -
実用書新開発「これだけフッキン」! 2分で完了! 超効率的なお腹凹ませメソッド!
「姿勢が悪い人ほど、お腹が出てしまう。」この事実をご存知ですか?
「細いのに、お腹はぽっこり出ている人」「忙しくて働き続けていたら、いつの間にかお腹が……」「やせたのに、お腹周りがスッキリしない人」
もちろん、食べ過ぎたらお腹は出てしまいますが、それだけが原因ではないのです! どうすれば、お腹を凹ませることができるのか? 長年染みついた姿勢を変えるのは簡単ではありません。学生時代のように腹筋だけでは凹まないし、ハードなトレーニングは続かない……そこで、この本の登場です!
◆“これだけフッキン”は、体質を改善する新腹筋
◆カラダのメカニズムが正しくわかっていれば、「腹筋は1回でOK!」
◆質の高い運動だから1日1回、1回2分でOK。
◆食事制限をしなくても、体質を変えられる!
◆生活に組み込みやすいから、続く! -
実用書★こってり味も、白いごはん・麺も! 食べることを我慢しないのが「やせるコツ」
★著者-26kg、編集担当-7kgのコツが凝縮!
★市販品を使う! 使うお皿は少なく! 面倒じゃない作りおき! 忙しい人でも続けられる工夫が満載!
★巻末にはレシピ集付! カラー写真でわかりやすい!
【あらすじ】
主人公は天野華(28歳・女性、会社員 独身)。料理が苦手で性格はずぼら。仕事が忙しい、付き合いが多い、食べるのが大好き! 気が付くと社会人になって体重が12kgも増加……。
そんなある日、柳澤英子氏の「低糖質ダイエットレシピ」に出会い、「こんなに食べてもいいの!?」と感銘を受ける。「私に続けられるかな……」と、尻込みする華に、憧れの高木主任が自炊テクとダイエットレシピをレクチャーすることに!
忙しい人、料理が苦手な人、白いご飯が大好きな人でもやせられる! レシピとコツがつまった低糖質ダイエットの決定版! -
実用書「カルボナーラ、ツナマヨおにぎりが太らない理由とは?」「チャーハン、パスタでも太らない調理法とは?」今までの常識をくつがえす、食事と調理の工夫をご紹介します! -
実用書重たい心が、フワッと軽くなる“心のヒント”。心のしくみを知り、考え方を変えることで、不安を解消する本です。心のケアの第一人者、大野裕が解説します。
◆特徴
★「また、失敗したらどうしよう……」そんな心が軽くなる方法を紹介。
★心のしくみを知り、考え方を変えることで、不安を解消する。
★心のケア(認知行動療法)の第一人者、大野裕による解説。
★深呼吸によるリセット法、筋弛緩法、ルーティンなど、テクニックも紹介。
【繰り返し読みたくなる“心のヒント”を紹介。】
●不安にもメリットがある!?
●危険を過大評価していませんか?
●気持ちを抑えすぎないようにしましょう
●不安が強ければ、人に話すだけで心が軽くなる
●SNSが不安を強めるワケ
●完璧主義の心の負担を軽くする3つのポイント -
実用書自律神経研究の第一人者である小林弘幸教授による、「自律神経の実践的な整え方法」をわかりやすく紹介します。
まずは「生活習慣」からのアプローチ。自律神経の乱れには不規則な生活が原因となるのは当然ですが、では「最高の一日」とはどんな過ごし方をした一日か? 自律神経に多大な影響を及ぼすといわれる「腸内環境」とのつきあい方は? などを解説します。
つぎに「運動」からのアプローチ。じつは過度の運動はストレスとなり、自律神経によくありません。本書では軽く行える「1分体操」と、「小林式スクワット」を紹介します。
さいごに「ココロ」からのアプローチ。ストレスを軽減するためのキーワードは、「想定内を増やす」こと。さらに心を整えるルーティンワークなど、メンタルに作用するアプローチ法を詳しく紹介します。
自律神経を整える具体的な方法をマンガで楽しく知って、ココロもカラダもスッキリ軽くなりましょう!
