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実用書ナイフカタログ2026
- ジャンル:ゲーム・アニメ・ホビー
- 著者:ナイフカタログ編集部
- 出版社:ホビージャパン
- 長さ:148ページ
- 1巻レンタル:2,160ポイント 1巻購入:2,700ポイント
人類最古の道具とも言われる「刃物」。その中でも、
汎用性の高いファクトリーナイフ(メーカー量産ナイフ)にスポットを当てる一冊。
ファクトリーナイフ総合カタログ
ファクトリーナイフを中心に国内で入手可能なナイフの主要ブランドをカタログ形式で一挙掲載。
主な掲載予定ブランド
ONTARIO,GERBER,CAMILLUS,KIKU KNIVES,KA−BAR,COLD STEEL,SUNNY,CRKT,G.SAKAI,
JOKER,SPYDERCO,SMITH & WESSON,関兼常,SOG,TRC KNIVES,BARK RIVER,BUCK,
服部刃物,肥後守,H&KHELLE,BERETTA,BENCHMADE,BOKER,
WHITE RIVER KNIFE & TOOL,MASERIN,MUERA,MOKI,MORAKNIV,RANDALL,
RICK HINDERER,RED ORCA
And more…
刃物の町 関
世界的な刃物の町、関。その街の成り立ちに加えて、要注目のショップやファクトリーを紹介。KIKU KNIFEなどのタイアップも予定。
日本のナイフショー
各地で開催されたナイフショーとコンテストのダイジェストでの紹介。 -
実用書メダカの幅広い楽しみ方を知る、本格派の飼育ガイド
【ご利用前に必ずお読みください】
■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。
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■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。
はじめに
創刊より、初心者から上級者まで多くの改良メダカ愛好家のみなさまから大きな評価を頂いている改良メダカ専門誌「メダカの教科書」を2024年も発売致します。
●内容構成
有名ブリーダー発
推しのメダカ
こだわりの最新品種の魅力にせまる
回を重ねるたびに進化の一途を辿る改良メダカの品種。流行りだけではなく、さまざまな表現にこだわり、作り上げた品種はとても美しく、魅力的だ。今回は全国のトップブリーダーたちが作出する最新品種のなかでも、とくに推しの品種を中心に、品種そのものの魅力をより深くわかりやすく解説し、交配の詳細も紹介する。これまで以上にメダカの品種そのものにスポットを当てていく。
飼育をより豊かなものにする
メダカ飼育のこだわりTOOL
現在ではメダカ飼育用のアイテムは数多くリリースされている。
必要不可欠ではないものの、より豊かなメダカライフを充実させるアイテムも多い。それらアイテムの具体的な使用例や効果もあわせて紹介する。
三色・紅白の世界
最新のトレンドに乗ることは少ないが、多くの愛好家を魅了し止まない三色メダカや紅白メダカ。その魅力の真髄に迫る。
コンテストに参加しよう!
※特集内容は変更になる可能性がございます。 -
実用書「書いた原稿1万ページ、売れた本1000万冊、教え子100万人」とも言われ、日本の英語教育界に多大なる影響を与えた元駿台予備校英語科講師・伊藤和夫。
その著者が、英文法が苦手な学生向きに、基本の文法用語の内容を理解させ、その文法用語を通して、英語学習の問題を自分で考えていけるようになるまでを丁寧に説いた貴重な参考書です。
各章、一般的説明を読んだあとExerciseの問題を解き、そのときの自分の思考プロセスと詳細説明の比較を繰り返すことによって、自然に文法的な考え方が身につくように構成されています。
この1冊をやり終えたときには、英語の内容が整理され、未知の英文に取り組む姿勢ができている「英文法初歩の導入として最適」と著者に言わしめた教本です。
「あの伊藤和夫」が、基礎レベルの学生に向けて書いた唯一の参考書。“英文読解苦手受験生”の救世主となる1冊です。
【目次】
まえがき/1. 名詞 or 動詞?/2. 名詞 or 形容詞?/3. 動詞 or 形容詞?/4. 形容詞 or 副詞?/5. 形容詞 or 前置詞?/6. 副詞 or 前置詞?/7. 自動詞 or 他動詞?/8. 目的語 or 補語?/9. 直接目的語 or 目的補語?/10. 過去 or 過去分詞?/11. 直説法 or 仮定法?/12. 現在分詞 or 動名詞?(1)/13. 現在分詞 or 動名詞?(2)/14. 現在分詞 or 動名詞?(3)/15. (不定詞)名詞用法 or 副詞用法?/16. (不定詞)形容詞用法 or 副詞用法?/17. 文否定 or 語否定?/18. 部分否定 or 全体否定?/19. 前置詞 or 接続詞?/20. 関係詞 or 接続詞?/21. 形式主語…名詞節 or 強調構文?/22. 関係代名詞 or 関係形容詞?/23. 名詞節 or 形容詞節?/24. 名詞節 or 副詞節?/とぅーるぼっくす(Tool Box):名詞の特殊用法/英文法ミニミニ事典/Index
※本書は、1993年・一竹書房刊『英文法どっちがどっち』を底本に、復刊するものです。 -
実用書受験英語の神様が、効率的に英文法を学ぶ方法を教える! 「書いた原稿1万ページ、売れた本1000万冊、教え子100万人」とも言われ、日本の英語教育界に多大なる影響を与えた元駿台予備校英語科講師「伊藤和夫」。
その著者が、1991年に“必要な知識だけを、本当に選別して提示した”という参考書シリーズの1冊です。
長年の予備校講師という経験から、「大学受験に本当に必須の知識とは何だろう」ということを、自らにいつも問いかけてきた著者。そして、著者自身が従来の通念にとらわれず、「我々の英語理解に必須であると考える事項」だけに焦点をあてたのが、この参考書です。
各章の終わりまで到達すれば、大学受験の最重要事項のいくつかが確実に自分のものとなり、この参考書を最後までやれば、文法問題での得点力は飛躍的に上がるよう仕組んであると著者は語ります。
「あの伊藤和夫」が、背伸びせず、効率的に英文法を学ぶ方法を教えた本書で、短期間に“確実な英語力”を手に入れてください!
【目次】
IC シリーズの刊行にあたって/1. 副詞節と現在形2. sinceと現在完了/3. if… と仮定法/4. 助動詞+have+p.p./5. have to− とその変形/6. 受動態の諸問題/7. −ingか −edか/8. mind+動名詞/9. be + p.p. + to−/10. be difficult to−/11. 第4文型の動詞/12. v + 名詞 + 形容詞/13. have + O + p.p./14. it… to−/15. 主語の選定/16. to 原形と to have + p.p./17. 名詞 ← to 不定詞/18. S’ + −ing <=分詞構文>/19. look forward to + [動]名詞/20. 名詞の副詞的用法/21. So + S + v と So + v + S/22. nothing but/23. No… 比較級 than …/24. The 比較級… , the 比較級/25. that −clause <名詞節>の用法/26. as long as, etc./27. 前置詞 + 関係代名詞/28. All … is to−/29. 関係代名詞の what/30. what do you think/とぅーるぼっくす(Tool Box):5文型・自動詞と他動詞・目的語と補語・従属節/Index
※本書は、1991年・一竹書房刊『英文法の集中治療室』を底本に、復刊するものです。 -
実用書「書いた原稿1万ページ、売れた本1000万冊、教え子100万人」とも言われ、日本の英語教育界に多大なる影響を与えた元駿台予備校英語科講師・伊藤和夫。
その著者が、1992年に“必要な知識だけを、本当に選別して提示した”という参考書シリーズの一冊。
長年の予備校講師という経験から、「大学受験に本当に必須の知識とは何だろう」ということを、自らにいつも問いかけてきた著者。
本書は、大学入試に頻出する熟語だけを厳選して集め、「集中的に学習する」ことで、確実な得点を狙うための参考書です。
膨大な熟語を覚えられれば、それにこしたことはありませんが、なかなか限られた時間内で全てを学習するのは難しいもの。そこで、“受験の神様”が、予備校講師としての経験から、「本当に必要な熟語」だけを選び抜きました。
ムリに覚えようとせず、読むだけで理解が深まる内容構成。受験勉強の無駄を省き、効率的に英熟語を学びたい方におススメします。
【目次】
まえがき/とぅーる・ぼっくす(Tool Box):前置詞と[前置詞的]副詞/表題文一覧(英文)/1. account for/2. at a loss/3. blame for/4. bring up/5. by…/6. call for/7. carry out/8. catch up with/9. come across/10. different from/11. do without/12. each other/13. familiar with/14. far from/15. feel like/16. for all/17. get along with/18. get over/19. give up/20. have nothing to do with/21. in spite of/22. know better than to −/23. look after/24. look down on/25. make out/26. make up for/27. much of/28. on…terms with/29. out of order/30. pick up/31. prefer…to/32. prevent…from/33. provide…with/34. put off/35. put up with/36. quite a few/37. remind…of/38. rob…of/39. stand for/40. take…for granted/41. take part in/42. tell…from/43. turn down/44. turn out/45. what…become of/表題文一覧(訳文)/Preparatory Test, Achievement Test 解答/Index
※本書は、1992年・一竹書房刊『英熟語の集中治療室』を底本に、復刊するものです。 -
実用書How to Teach Morality to AI and Robots(東大教授が挑むAIに「善悪の判断」を教える方法 「人を殺してはいけない」は“いつも正しい”か? 英語版)
- ジャンル:人文・科学
- 著者:Yuichi Tei(Ung−il Chung), M.D., Ph.D. Satomi Tsuboko, Ph.D.
- 出版社:扶桑社
- 長さ:257ページ
- 1巻購入:800ポイント
With rapid advancement in development of artificial intelligences (AIs) and robots in the current world, some people predict that a society where robots and human beings coexist is approaching in the near future.
However, I simply wonder if we could actually get along with robots in this world, where we cannot accept diversity even among the same human beings. If we had robots in this deeply divided world, would not it merely end up causing even greater chaos?I recently started researching on morality engine to control behavior of robots. Simply put, I study how to make robots distinguish good and evil by themselves for the upcoming future when robots and human beings coexist.The concept of morality for robots is not anything new.
Back in 1940s, for example, an American science fiction writer Isaac Asimov started introducing his famous Three Laws of Robotics in his novels.The Three Laws are very well known, and some people even treat them like golden rules for robots to observe. However, to me, these Laws seem to hold significant problems and therefore to be unsuitable for practical purposes.
As you read this book, you will be able to figure out the fundamental defect in the Laws.In order to study the moral engine with which to regulate robots, we need to first describe the moral framework of human beings. We can make possible such an attempt to model an abstract concept, by using an engineering way of thinking as a tool.
In this book, I would like to think about this framework together with you, using as simple and easy words as possible.If we can model human morality, we will be able to install it onto brains of robots. If we can build a moral system that robots and human beings − mutually different existences − can share, it will in turn help us to overcome divisions resulting from differences in standpoints among human beings, and to further develop an inclusive and diverse society.
Using such a new moral system, I would like to establish alternative principles to Asimov’s Three Laws of Robotics and to think about the possibility of a society where human beings and robots coexist. Morality and robots may seem to have nothing in common − but by looking at the point where these two areas actually cross, we will be able to see principles of a future society that we human beings should aim at.
Throughout this intensive seminar, we are going to freely and widely develop our arguments.I plan to also provide you with a summary and practice exercises at the end of each session to help deepen your understanding. Let us -
実用書「ガレージはオトコの棲家!」をモットーにD.I.Yを楽しむホビーライフマガジンである「工具読本」は、モノ好きな男性全般を取り込む広い間口と、奥深き工具の世界をビジュアル・ウンチクで表現する程よいマニアックさが売り。
巻頭特集の工具ファン注目の新商品を一挙ラインナップする「話題のNEW TOOL CATALOG」をはじめ、日産・GT−Rの整備現場レポートで世界的ラリーストが愛用する工具に迫る「プロの現場TOOL」、工具を使ってD.I.Yを楽しむ「メンテナンス&カスタム」特集など盛り沢山でお届けします。
【ご利用前に必ずお読みください】
■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。
■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。
■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。
以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。
[主な掲載内容]
●表紙
●巻頭特集「話題のNEW TOOL CATAROG」
●日産・GT−Rの整備現場レポート「プロの現場TOOL」
●ガレージアイテムコレクション
●D.I.Y特集「メンテナンス&カスタム」
●気になる工具テスト&インプレッション
●厳選工具Selection
●電動ツールを極める
●自慢のガレージ拝見 他 -
実用書初心者でも安心して工具が“使える”実用書として数々のハンドツールを紹介してきた本誌。Vol5の今号は、工具を「使いこなす」がテーマ。
「締める」「切る」「はさむ」をメインテーマに、適切な工具の使い方、意外と知られていない便利な工具の使い方を紹介します。また、各工具にはメーカーいち押しの工具カタログを掲載。この1冊で自分に合った工具と使い方がわかる!
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●表紙
●工具の基本を知ろう
●目的別! 工具を使いこなそう!
■締める&緩める
■切る
■挟む
■しまう
■削る
●匠の逸品
●厳選工具セレクション
●私の街のTOOL SHOP訪問
●ビルトインテレビキット(データシステム)を取り付け! -
実用書初心者でもわかりやすいモノ雑誌的誌面に、中級者でもタメになるハウツー企画を取り入れた新生「工具読本」は、モノ好きな男性全般を取り込む広い間口と、奥深き工具の世界をビジュアル〜ウンチクで表現する程よいマニアックさが売り。
シーン対象は四輪・二輪趣味に限定せず、日常〜趣味で活きるDIY全般としているところもポイントです。
ただのカタログ本では工具の良さは伝わらない、かといって、マニアックな四輪整備本では工具の良さが広まらない。
そんなジレンマを解消するのが本誌です。
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[掲載内容]
●表紙
●ナイフ界の巨匠「相田義人」の工房探訪
●男の基本装備
●電装いじり入門
●実用電装系カスタムの勧め
●男の拡張装備
●はじめての金属加工
●奥深きボルト&ナットの世界
●用途別ケミカル語録
●着けるだけで指先を工具に変える究極のハンドツール
●TOOL SHOP GUIDE ASTRO PRODUCTS
●厳選工具セレクション -
実用書初心者でもわかりやすいモノ雑誌的誌面に、中級者でもタメになるハウツー企画を取り入れた「工具読本」は、モノ好きな男性全般を取り込む広い間口と、奥深き工具の世界をビジュアル・ウンチクで表現する程よいマニアックさが売り。
シーン対象は四輪・二輪趣味に限定せず、日常〜趣味で活きるDIY全般としているところもポイントです。
ただのカタログ本では工具の良さは伝わらない、かといって、マニアックな四輪整備本では工具の良さが広まらない。
そんなジレンマを解消するのが本誌です。
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[主な掲載内容]
●表紙
●巻頭特集「工具を知る・使う・新しい工具と出会う」
(ドライバー、レンチ、ラチェット、トルクレンチ、ソケット、ハンドル、六角・ヘックスローブ、プライヤー・ペンチ、ニッパー、切削工具)
●匠の逸品
●厳選工具セレクション
●私の街のTOOL SHOP訪問
●セキュリティアイテムのDIY取り付け -
実用書初心者でもわかりやすいモノ雑誌的誌面×中級者でもタメになるハウツー企画で好評を得ている「工具読本」。これから工具を集めようとしているビギナーから、手持ちの工具をグレードアップしようと考えている玄人に向けて、今手に入る最新&定番工具を厳選して解説するハウツーマニュアル兼バイヤーズガイドです。
国内外のメーカーから厳選した本当に使える工具のみを掲載しているので、工具を購入する前の候補リストとして使うのもおすすめ!
【ご利用前に必ずお読みください】
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CONTENTS
【大特集】毎日を支える身近な道具だからこそ良いものを。
『日常の道具選』
これ1つで様々な仕事がこなせるスグレモノを厳選
・差し替え工具最前線
生活に必要な道具を使いこなす。
・日用工具の取説&型録
ドライバー/ヘックスキー/ニッパー/プライヤー/レンチ/ハサミ&カッター/ハンマー/計測工具
注目の最新工具をピックアップ
『BEST NEW TOOLS 』
今こそ手に入れたい秀逸工具はこれ。
『MUST−HAVE TOOLS』
作業スピード&スペース問題を解決する必須工具
『ラチェットツールの勧め』
特殊能力が与えられた要注目モデルをピックアップ
『一芸アリの工具リスト』
二輪〜四輪の電装カスタムにはこの1本が効く
『電工ペンチ入門』
世界のリアルワーカーを支え続けるヘビーデューティーな労働着
『WORKWEAR CATALOG』
作業性と安全性を高める必携アイテム
『常時装備に加えたいワークグローブ選』
携行性の高さと即座に様々な道具を取り出せる応用力に注目
『THE BEST MULTI−TOOL FOR DIY』
DIYで誰でも作れる現実的な夢の提案!?
『超簡易的小屋制作GUIDE』
ホムセンにある道具が本格的ナイフに変身!?
『スクレーパーCHALLENGE』
バッテリー上がり・パンク・脱輪etc
『万が一に備えたい車載工具と問題解決法』
二輪・四輪の基礎メンテナンスに学ぶ
『誰でもできるエンジンオイル交換の勧め』
実力派工具メーカーから選りすぐりの逸品をお届け
『厳選工具SELECTION』
ASAHI TOOLS/ASTRO PRODUCTS/KO−KEN/KTC/LOBSTER/VESSEL -
実用書Fielder vol.52
- ジャンル:趣味
- 著者:Fielder編集部
- 出版社:笠倉出版社
- 長さ:117ページ
- 1巻購入:600ポイント
【ご利用前に必ずお読みください】
■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。小冊子「都市型サバイバル読本」は電子版には付属しませんのでご了承下さい。その他一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。
■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。
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【大特集】
自力で楽しさを見つけることこそ自由への一歩だ
DIY GEAR GUIDE
●理想の野営地に想いを巡らせて自分仕様の1枚を作る
『CUSTOM MADE TARPS』
●[コラム]格安・簡単・超軽量な自分だけの火床を手に入れる
『焚火台自作の勧め』
●誰でも作れる現実的な夢の提案!?
『超簡易的小屋制作GUIDE』
●これ1本で全ての木工作業をこなす本格派アウトドアマンの相棒選
『THE BEST MULTI−TOOL FOR DIY』
●ブッシュクラフターの定番ナイフを自分仕様に
『ファクトリーナイフカスタムの勧め』
●いかなる状況でも現場で使える刃物を調達するDIY
『超簡単KNIFE MAKING』
●ギアを長持ちさせるための
『野外道具セルフメンテの裏ワザ表ワザ』
【特設企画】
世界の産業を支え続けた殿堂品こそ最強の野営着
『WORKWEAR CATALOG』
現生人類の新たな生き方を模索する
『服部文祥の反消費廃村生活記』
服部が住む村へ鬼才が訪れた。
『写真家・石川竜一の廃村探訪』
【連載】
『「絶滅」野生動物生息記』宗像充
『獲物海』八幡暁
『怪魚料理』怪魚ハンター 小塚拓矢
『OUT of THE BLUE』伊東孝志
『捕まえろタダだ!』奥山英治
『ニワトリのいる暮らし』文・絵/服部小雪
『戦場写真家・亀山亮の八丈島生活史』写真家 亀山亮
他 -
実用書Fielder vol.18
- ジャンル:趣味
- 著者:Fielder編集部
- 出版社:笠倉出版社
- 長さ:126ページ
- 1巻購入:600ポイント
TAKE THE POWER BACK……。現代社会にまかり通る常識に挑み、街では気づくことのない人間本来の力を、遊びながら呼び覚ますための1冊。
山、川、海、すべてのフィールドを通じて、「獲って食う」「野で寝る」「自在に動く」を実践し、どんな場所でも楽しく生き抜ける、本当に必要な知恵と技術をお届けする雑誌、Fielder。
【ご利用前に必ずお読みください】
■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。
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以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。
●表紙
●目次
●Fielder’s FINDER[ITEM]FIRE STARTER/MILITARY GEAR/BACKPACK[FOOD]GOURMET MEAT WORLD(Gourmet Sommelier)[PEOPLE]BUNSHO HATTORI
●[大特集]いざ天然の食料庫へ/野山を駆け、獲って食う。/野生食材図鑑
●本当に使える機能性を実証しました/最新ODギアリアルレポート
●ASOV流 お気楽D.I.Y.[STOVE TOOL]
●[特設企画]田中ケン流オトナの究極外遊び/食肉キャンプ&リバーSUPアドベンチャー
●TV番組の裏側に潜入! /O・A・SO・BI MASTERS通信 vol.4
●[レポート]ミニマル装備で無限大に楽しむ/キャンプ&サイクリングを実践! in ツール・ド・東北
●[特集]山の玄人がこぞって選ぶリアルギア/地下足袋再考
●[マンガ連載]こいっちの突撃!! 現場にお邪魔します! [よなよなエール醸造所3]
●クック井上。の料理芸人月報
●HUNTER’S LIFE VOL.2
●Fielder’s Cinema
●Fielder’s Voice
●[連載特集]気の合う仲間と大人の部活動/ケイビングで非日常体験〜暗闇の中の動き方は洞窟で学ぼう〜
●[連載]INTO THE WILD!! /日本の冒険エリアレポート
●[連載]大人の野外活動[ヤマハBW’Sで林道を走る]
●[レポート]Fielderがロゴスの展示会に行ってきた! /2015 THE LOGOS SHOW REPORT
●MIL−SPEC LIFE vol.15[HEAVY OUTER]
●F STYLE/[ヴィンテージランタン]
●F INFO
●LIFE−SIZE PRODUCT REVIEW MERRELL/VOYAGER by WASTE TWICE
●SKETCH OF FIELD vol.1 By 伊藤孝志/紅燃ゆる秋深し
●[連載]WEEKEND SESSION by SHO WATANABE
●奥付
