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  • 意味がわかるとゾクゾクする超短編小説 54字の物語 12の表紙
    ノベル|巻
    累計80万部突破の人気シリーズ第12巻は、「12か月の行事・季節」をテーマにした88話を収録。
    カレンダーをめくるように1年をめぐる、めくるめく超短編の世界をお楽しみください。あなたはこの物語の意味、わかりますか――?

    ●せっかく一年かけてダイエットしても、結局正月にたった一日でリバウンド。まあこれも日めくりカレンダーの宿命だ。
    ●世界から太陽が消えてから初めての年越し。山際から昇った人工太陽には、協賛企業のロゴがデカデカと描かれていた。
    ●さあ新年だ。酒に呑まれ羽目を外し騒ぐ者どもがうっかり命を落とす。死神の私もありがたく「落とし魂」を頂くのさ。
    ●太巻きの具材を入れ忘れてしまった。それなのにクレームが一件もこない。なんと誰も何も言わずに食べきったそうだ。
    物語の解説&他の物語は、ぜひ本書でお楽しみください!

    ★『54字の物語』シリーズこれまでの紹介媒体★
    TBS系列「王様のブランチ」「ひるおび」「サンデー・ジャポン」「日曜日の初耳学」/テレビ朝日系列「くりぃむクイズ ミラクル9」/日本テレビ系列「ズームイン!! サタデー」/テレビ東京系列「ひねくれ3」「青春高校3年C組」/HBC北海道放送「ブラキタ」/NHK盛岡放送「おばんですいわて」/ABC TV「今ちゃんの実は…」/大分朝日放送「じもっと! OITA」/九州朝日放送「アサデス」/TOKYO FM「高橋みなみの これから、何する?」/日経MJ/livedoor NEWS/SankeiBiz/ねとらぼ/LINEニュース/pouch/オトナンサー/Yahoo!ニュース/ニコニコニュース/MERY/FNN PRIME online など
  • 干場義雅が愛する 究極のブランド100+5の表紙
    実用書

    干場義雅が愛する 究極のブランド100+5

    小説・実用書
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【大人だからこそ、どんなシチュエーションでも 自信をもって振る舞える、そんな究極の逸品をご紹介!】

    「超リッチに見える、究極の旅アウター」
    「ロックを感じさせる、究極のライダースジャケット」
    「成功者が着るべき、究極のグレースーツ」
    「カッティングの美しさが際立つ究極のシンプルワンピース」
    「女性なら必ずひとつは持つべき究極のパールネックレス」
    「誕生から70年経った今も変わらない、究極のローファー」
    「スーツスタイルを正統派に格上げする、究極の白麻チーフ」
    「フランス最古の香水ブランドの、究極のキャンドル」
    などなど。

    服、靴、鞄、小物、ジュエリー、時計、インテリアにいたるまで、世界の逸品をチェックし、試してきた人気ファッションディレクターが、愛してやまない一生モノを、ブランドヒストリーとともに語ります。大切なのは、「ファッション(流行)ではなくスタイル(型)」。自分をワンランクアップさせるために、大切な人に贈るために、役立つ1冊です。

    <著者について>
    干場義雅(ほしば・よしまさ)
    ファッションディレクター、『FORZA STYLE』(講談社)編集長。1973 年、東京で三代続くテーラーの家に生まれる。雑誌『MA−1』、『モノ・マガジン』、『エスクァイア日本版』等、男性雑誌の編集者を経て、『LEON』や『OCEANS』の創刊に携わり、“ちょい不良オヤジ” ブームを作る。2012年株式会社スタイルクリニック設立。船旅を愛する男女誌『Sette Mari』の編集長を務めたほか、TOKYO FMのラジオパーソナリティ、テレビ番組のファッションコーナー、トークイベントなど、メディアの枠を超えて幅広く活動中。YouTubeの人気番組B.R.CHANNEL「ファッションカレッジ」では講師を務め、ブランドのプロデュースも積極的に行っている。著書に『世界のエリートなら誰でも知っているお洒落の本質』(PHP研究所)、『一流に学ぶ色気と着こなし』(宝島社)、『干場義雅が語る女性のお洒落』(ディスカバートゥエンティワン)』、『世界のビジネスエリートは知っているお洒落の本質』(集英社文庫)など。
  • 心と響き合う読書案内の表紙
    実用書

    心と響き合う読書案内

    小説・実用書
    2007年7月、TOKYO FMでスタートした未来に残したい文学遺産を紹介するラジオ番組『Panasonic Melodious Library』。パーソナリティをつとめるのは、『博士の愛した数式』『猫を抱いて象と泳ぐ』など独特の美しい物語世界をつくりだしてきた、作家の小川洋子さん。
    小川さんは「この番組は文学的な喜びの共有の場になってくれるのではないだろうか」と考え、出演を決心されました。本書は、このラジオ番組の一年分の放送をもとに再構成したものです。

    人間が虫になることより、さらに不気味な不条理を描いている『変身』(カフカ)、言葉ではできないことを言葉で書いた『風の歌を聴け』(村上春樹)、生産性のない、無目的な旅が持つ自由を綴る『阿房列車』(内田百けん)、「自分のために詠まれたのでは」と思える歌が必ずある『万葉集』など、計52作を紹介。若い人にとっては最高の文学入門、「本の虫」を自認する方にとっては、新たな発見が必ずある作品論です。
  • 「死ぬくらいなら会社辞めれば」ができない理由(ワケ)の表紙
    マンガ|巻

    「死ぬくらいなら会社辞めれば」ができない理由(ワケ)

    漫画 レンタル
    TBSテレビ 「NEWS23」、朝日新聞 「売れてる本」「折々のことば」、
    読売新聞「ベストセラー怪読」、毎日新聞「くらしナビ」、
    日本経済新聞、産経新聞、東京新聞、夕刊フジ、
    秋田魁新報、下野新聞、北日本新聞、中日新聞、中國新聞、日本海新聞、
    愛媛新聞、徳島新聞、長崎新聞、熊本日日新聞、神奈川新聞、佐賀新聞、
    信濃毎日新聞、GetNavi、TOKYO FM「TREND EYES」、
    文化放送「ロンドンブーツ1号2号 田村淳のNewsCLUB」、RCCラジオ「おひるーな」、
    九州朝日放送『土曜もアサデス。』、FM香川「786・SUPER MEDIO」、FM FUJI「GOOD DAY」

    Yahoo!ニュース、東洋経済オンライン、日経ウーマンオンライン、日経トレンディネット
    BuzzFeedJapan、ダ・ヴィンチニュース、 LINEニュース、マイナビニュース、
    アゴラ、グノシー、スマートニュース、livedoorニュース、exciteニュース、gooニュース、
    mixiニュース、infoseekニュース、財経新聞にて紹介!
    圧倒的な勢いで拡散され続けている話題作! !

    仕事に追われるすべての人へ。
    その仕事、自分の命より大切ですか?

    ・これ、まんま私のことだ。
    ・この漫画は命の恩人です。ありがとう。
    ・涙が自然と流れてきて止まりません。
    とTwitterで30万リツイート!
    この漫画で助けられた人続出!

    NHK、毎日新聞、産経新聞、ハフィントンポストでも紹介された
    話題騒然の過労死マンガを書籍化しました。

    精神科医・ゆうきゆう(『マンガで分かる心療内科』シリーズ)が監修・執筆を担当し、過労死・過労自殺する人が「死ぬくらいなら辞めれば」ができない理由をわかりやすく解説しながら、仕事や会社に追いつめられている人がどのようにすればその状態から抜け出し、自分の人生を大切にするための方法と考え方を描きおろしました。
    また、過労やうつ状態から抜け出して幸せになった人を取材して描きおろした「実録! ブラックな状況を抜け出しました」も収録。
    もうあのような過労自殺の事件を繰り返したくない。
    現代日本で働くすべての人に必読の1冊です。

    ■監修・執筆協力 ゆうきゆう
    精神科医・作家・マンガ原作者。東京大学医学部医学科卒業。
    医師としての診療をしながら、読者数16万人のメールマガジン「セクシー心理学」を発行。
    Twitterのフォロワーは約40万人。また『相手の心を絶対に離さない心理術』(海竜社)などの書籍の他、
    『マンガで分かる心療内科』、『マンガで分かる肉体改造』、『モテるマンガ』、『おとなの1ページ心理学』(以上、少年画報社)などの
    マンガ原作も手がけ、総発行部数は400万部を超える。 ゆうメンタルクリニック・ゆうスキンクリニックグループ総院長。

    ■著者 汐街コナ
    広告制作会社のグラフィックデザイナーを経て漫画・イラストの活動を開始。
    装丁画・挿絵・ゲームキャラクターイラスト等をてがけている。
    デザイナー時代に過労自殺しかけた経験を描いた漫画が話題になり書籍化。