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  • ROOTS コムドット〜僕らの原点〜の表紙
    マンガ|巻

    ROOTS コムドット〜僕らの原点〜

    漫画
    令和の異端児 5人組YouTuber コムドットが漫画に!

    「地元ノリを全国へ」をスローガンに今を走り続ける地元の幼なじみ5人組。
    失敗も、挫折も、涙も…
    その全部が今の僕らをかたちづくる大切な原点。

    5人が出会った頃、一緒に汗を流した中学バスケ部時代、
    高校、大学、社会人とそれぞれの道へ。

    今まで語られてこなかった「コムドットのルーツ」の物語を漫画にします!
    そして、5人の思い描く未来とは!?
    未来編も収録します。
  • ついに「愛国心」のタブーから解き放たれる日本人の表紙
    実用書
    「日本に長く関わってきて、日本のことをもっと深く理解したいと努力を続けてきた私が、長年、いちばん書きたいと思っていたことを書きました」――アメリカ人だからわかった、「日本」の素晴らしさの核心とは? 日本人として知っておくべき、驚きの日本人論。「あなたは愛国心を持っていますか?」一般的な家庭で育った米国人なら、間違いなく「はい」と答えるはずです。しかし、日本人は、きっとためらうことでしょう。なぜ、そうなってしまうのか。その背景には、戦後、GHQが行なった洗脳工作があります。日本人は、「国を愛する」自然な感情と、自国の歴史・文化の真髄を知る機会を奪われてしまったのです。では、それをどのように取り戻すべきか――。日本文化の美点とは何か? 長い日本の歴史を通して天皇が示してきた「理想」とは? 日本人の中に脈々と息づく「美の精神」「武の精神」「草莽(そうもう)の精神」とはいかなるものか? 長年、日本を深く理解したいと努力してきた著者が、アメリカとの比較を縦横に交えつつ、日本の歴史や伝統の素晴らしさについて真摯に説き、日本人が持つべき誇りと気概を綴った注目の書!

    【目次より】
    ●第1章 君が代・日の丸と星条旗
    ●第2章 愛国心を支えるのは「豊かな言葉」
    ●第3章 「草莽=Grass Roots Patriots」と武の精神
    ●第4章 「天皇陛下のおことば」はありがたい
    ●第5章 日本の「国体」とはいったい何か
    ●第6章 本物の愛国者は他国の愛国者を尊敬する
  • 渋谷の八百屋発食農ビジネス革命の表紙
    実用書

    渋谷の八百屋発食農ビジネス革命

    小説・実用書
    「菜根たんさんは青果プラスアルファのところでお客様の ハートをつかんでいますね」
    ――大石次則(東急百貨店代表取締役社長)

    「泥臭く現場の声をきく」ことの大切さを痛感する一冊です
    ――秋元里奈(食べチョク代表)

    「元気な声と一緒に元気な野菜」
    ――林真理子(作家)

    「三浦さんの活躍を見ていると、まるで、食の世界における 『坂本龍馬』のようだ」
    ――茂木健一郎(脳科学者)

    「♯大量フードロス」がメディアで話題に!
    日本の農業の未来をつくる若きイノベーターの戦略を凝縮した一冊

    「SDGsは2030年までの目標達成を掲げていますが、ここで、 私が代表を務めるLiving Rootsが5年後の実現を目指す ミッションステートメントを示しておきたいと思います。 『農業を選んだ人が、全員豊かな生活を送る。 そんな持続可能な世界を実現する。』 本書がみなさんの食農ビジネスへの興味と理解を深め、ひいては 『未来の食卓』を豊かにする一助となればうれしいです」 (プロローグより)

    高校入学前に地元、仙台で体験した東日本大震災を機に、食の安心・安全を自身の フィールドに定め、農産物の卸売業と小売業を手掛ける三浦大輝。生産者である農家 と消費者をつなぎ、食農ビジネス革命を起こして注目を集める若き経営者だ。 震災を経験し、放射能汚染の心配から野菜を作る農家に興味を持つようになる。 高校卒業後、九州の農家を点々としながら現場作業を体験。 2019年10月、“持続可能な食の生産、流通、消費を通して豊かな食の未来をつくる” ことをビジョンとする「株式会社Living Roots」を設立。 渋谷をはじめ東京と埼玉で「菜根たん」という八百屋3店舗を運営して話題に。
    この「菜根たん」で販売する野菜の9割は、47都道府県にいる契約農家から直接 仕入れ、独自の流通ルートを構築して物流コストを大幅に削減。 生産者、運送会社、仲卸業者らとWin−Winになる関係を築く。 最近では新型コロナの影響から深刻な「フードロス」の問題が発生したが、そうした 野菜を買い取り、B品野菜セットにしてネット販売を行う「フードレスキュー活動」が メディアでも注目を集めた。 著者が実践する「食農ビジネス」の最前線を提示し、ビジネスヒントが満載の一冊。
  • LIAR GAME roots of A 甲斐谷忍短編集の表紙
    マンガ|巻

    LIAR GAME roots of A 甲斐谷忍短編集

    漫画
    『LIAR GAME』の元天才詐欺師・秋山深一の若き日々を描いた表題作を始め、史上最強の占術・三相ト術の使い手が難事件に挑む『サンソウ』、驚異的なダーツの才能の持ち主が未来を賭して勝負に挑む『ナインダーツ』など、読みごたえ充分の読切作品6篇を収録! 『LIAR GAME』、『ONEOUTS』の奇才・甲斐谷忍の真骨頂! 華麗なる“天才”たちの競演に酔いしれる、珠玉の短編集、ここに結実! 【収録作品】LIAR GAME roots of A/ナインダーツ/サンソウ〜禁断の占術〜(1)(2)/甲斐谷忍の愛犬物語/@ラヴァーズ
  • 日本人のルーツを求めての表紙
    実用書

    日本人のルーツを求めて

    小説・実用書
    なぜ、いまの日本人は元気がないのでしょう? それは、日本人が自分たちの「ルーツ」roots を見失っているからです。人間は、自分が何者なのか知らないと、結局はなにをすべきかわからなくなってしまうのです。
    日本人は、これまで自分たちのアイデンティティidentity についてまったく無頓着unconcern でした。そして、学校で習った歴史を本当の歴史と勘違いしてきました。日本の原点は、あなたが信じているような「単一民族国家」homogeneous nation ではなく、「多民族共生国家」multi−ethnic nation です。また、日本人は「仏教徒」Buddhist でも「無宗教」unreligious でもなく、「隠れキリスト教徒」hidden Christian です。「神道」Shinto も日本独自のものではありません。
    じつは、仏教より早くキリスト教が伝来し、飛鳥・奈良・平安時代の日本にはさまざまな人々が住んでいました。日本人はもともと「国際人」cosmopolitan だったのです。空海が唐の都・長安から持ち帰った「経典」texts は仏教の経典ではなく、景教の「新約聖書」New Testament でした。そしてザビエルFrancis Xavier は、日本人がすでに「デウス」(神)を知っていたので驚いたのです。ですから、日本人がこうした自分たちの「本当の姿」を知れば、日本は必ず復活rebirth し、あなたもきっと元気になれるのです。