レンタル51万冊以上、購入135万冊以上配信中!

年齢確認

18歳未満の方はご利用いただけません。あなたは18歳以上ですか?
はい
いいえ
検索結果
作品の除外設定(設定中)
絞り込み
形式
ジャンル
詳細ジャンル
属性ジャンル
その他ジャンル
キーワード
キャンペーン作品
メディア化作品
完結済み
出版社
さらに詳細に調べる
年代
著者
レーベル
シリーズ
掲載誌
レンタルあり/なし
1巻目レンタル価格
1巻目購入価格
購入価格合計

検索結果(1/1)

表示設定アイコン
  • リュウジのまだバズってないレシピの表紙
    実用書

    リュウジのまだバズってないレシピ

    小説・実用書
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    今いちばんバズっている料理研究家の、『バズってない』レシピ本が誕生!?「知られてないし、たぶんバズらない!でもマジでウマいから1回作って食べてみてほしい」
    リュウジが自信を持ってオススメする隠れた名作レシピが一冊に!

    料理のおにいさんリュウジといえば、「至高シリーズ」「虚無シリーズ」をはじめ、カンタンで超おいしい大人気レシピ(=バズレシピ)。しかし、この本に載っているのは、「自信作だけど埋もれている名作」や「バズらなそうだからお蔵入りになっているレシピ」。つまり『まだバズってないレシピ』たちです。
    ●動画では見られない未公開レシピが過去最多収録!
    ●いつものバズレシピではなかなか登場しない「魚料理」「民族料理」も多数掲載
    ●ホームパーティーで振る舞えるような、かけた手間以上に“っぽく見える”「おもてなし料理」

    「王道のバズレシピ以外も作ってみたい!」「毎日の料理に普段とは違う新鮮さを取り入れたい!」そんな人たちに向けて、バズり要素以上に料理研究家としてのこだわりを詰め込んだ本当においしいレシピ118品を大公開!
    PART1 料理研究家が本気で考えた「おもてなし料理」
    PART2 目指すは至高シリーズ超え!「下克上レシピ」
    PART3 9割はまだ知らない「隠れた名作TOP10」
    PART4 バズらなくてもいいやと思えるほど本気でウマい「肉おかず」
    PART5 実はめっちゃ得意だから知ってほしい「魚介レシピ」
    PART6 派手さはないけど本当においしい「野菜レシピ」
    PART7 バズらなくても家計を助けたい「卵・豆腐レシピ」
    PART8 酒飲みの悶絶が止まらない「おつまみ」
    PART9 一軍レシピに絶対ライクインする「究極のめん類」
    PART10 変化球だけど高威力「魅惑のごはん・パン」
  • 評伝 マルコム・マクラーレンの表紙
    実用書

    評伝 マルコム・マクラーレン

    小説・実用書
    決定的評伝、ついに翻訳。これが本当のマルコムだ。

    彼が生みだしたものは、セックス・ピストルズだけではなかった――



    アナーキスト、シチュアシオニスト、ポストモダニスト、ファッションデザイナー、アートディレクター 、パンク・ロッカー、ヒップホップ・アーティスト、映像作家、スピルバーグのグル、市長候補、ユダヤ人、トラブルメーカー、オペラ愛好家、捨てられた息子、不在の父親……はたしてマルコムとは何者だったのか?



    藤原ヒロシさん推薦!

    「色褪せない時代、その謎を解き明かす。あの時、どんな魔法がかけられてたのか?」



    ポップカルチャー史における最重要事件=「パンク」。このムーブメントをつくりだした、マルコム・マクラーレン(1946−2010)の決定版評伝の翻訳書『評伝 マルコム・マクラーレン』がついに刊行。

    あらゆるジャンルで奇抜なアイデアを実行した、その〈多才すぎる〉マルコムの全体像を、友人・関係者の証言と家族の手記から明らかにする。すべてのストリートカルチャー・ファン必読の超重量級の一冊。



    マルコムの意外な?表情をおさめた貴重な写真を含む16ページの口絵も。





    【各メディアで絶賛!】

    「本書はロック伝記の『市民ケーン』だ。忘れられない芸術・文化・英国のエキセントリックさをめぐる旅で、すばらしい物語だ。読み物としてもすばらしい。もし、誰かの家を訪れ本棚にこの本が無ければ、一緒に寝るなというのが私のアドバイスだ」アンドリュー・オへイガン(作家)



    「読むのが止められなかった。マルコムはオレたちに、退屈と怒りからアートを創りだすインスピレーションを与えてくれた。オレたちを解放してくれた」ボビー・ギレスピー(プライマル・スクリーム)



    「この卓越した渾身の伝記は、輝かしい幻想と常軌を逸する可能性への扉を開く」アラン・ムーア(作家)



    「ずば抜けている……この本で、ゴーマンは、マクラーレンを「偉大なるロックンロールの詐欺者」「モラル的に破綻したパンクのメフィストフェレス」といった凝り固まったイメージから剥離させ、彼の芸術学校のルーツ、アイデアへの愛へと説得力をもって迫っている。本書では、やっかいで、不快で、残酷でさえあった彼が、決して退屈な存在でなかったことを明確に示す」 『サンデー・タイムズ』紙



    「この挑発的な人物の、驚くべき新しい伝記は、マクラーレンの浮上してくるトレンドを見極め、まさに絶好のタイミングで、まんまと自分を位置づける才能を完璧なまでに捉えている」 『ファイナンシャル・タイムズ』紙



    「完全に……心をつかまれる」 『オブザーバー』紙



    「決定版……叙事詩である」 『タイムズ』紙



    「心を奪われる」 『デイリー・メイル』紙



    「若き理想主義者から、変幻自在、行き当たりばったりの成人期までの魅了される旅路」 『i』 紙



    「美化しているわけでも、中傷しているわけでもなく、この書は、好奇心旺盛で、厳正であり……まず退屈することはない」『ガーディアン』紙



    「マクラーレンはついに、彼にふさわしい、こまやかでバランスのとれた伝記を手に入れた……ゴーマンは、ときに唖然とするほど法医学的弁舌さ、大変満足なものに仕上げている」『クラッシック・ロック』誌

    【目次】
    ※ 本文中に計16頁の口絵あり

    アラン・ムーアによる序文

    ルー・ストッパードによるエッセイ

    著者による覚書

    プロローグ

    PART1:男の子はどこまでも男の子 Boys Will Be Boys

    PART2:レット・イット・ロック Let It Rock

    PART3:セックスとスタイルと破壊工作 Sex, Style & Subversion

    PART4:僕はセックス・ピストルだ I’m a Sex Pistol Baby Oh Yeah

    PART5:ワールズ・エンド World’s End

    PART6:ワイルド・ウエスト Wild West

    PART7:「僕の父さんだ」 ‘That’s My Dad’

    PART8:ザ・カジノ・オブ・オウセンティシティ・アンド・カラオケ The Casino of Authenticity and Karaoke

    PART9:ワイルド・ストロベリーズ Wild Strawberries

    PART10:歴史は小便をかけるためにある History Is for Pissing On

    エピローグ

    謝辞

    備考
  • AIに意識は生まれるかの表紙
    実用書

    AIに意識は生まれるか

    小説・実用書
    AIと人類の未来は 「意識」が握っている。

    そんな「意識」は神秘的だが、決して神秘ではない。

    僕は意識を作ることで、そのことを示したいと思う。



    AIに意識は生まれるのか? AIに人間は征服されてしまうのか?

    そんな我々の不安や素朴な疑問は、ヒトの意識と大きく関係している。

    では、ヒトの意識とはいったい何なのか?



    3歳の時、

    「マリモ」が生きているのであれば、マリモにも感覚はあるのだろうか? あるとしたらそれはどういうものなんだろうか?

    と素朴な疑問を持った少年は、今日本最高峰の意識研究者となった。



    意識という巨大なテーマのもとで、

    哲学・神経科学・コンピューターサイエンス……と様々なジャンルの学問を

    越境しながら、神秘に満ちた意識の世界をじっくりと解明し、

    人工意識やAIのフロンティアについても語りつくす。



    最後には神経学者であり、クオリア研究者でもある

    土谷尚嗣氏との特別対談を所収。



    【「はじめに」より】



    僕がまだ三歳だったころ、家族旅行で北海道に行ったことがある。そのときのことだったと思うのだけれど、たぶん阿寒湖で、親が僕にマリモを見せてこう言った。



    「このマリモはね、生きているんだよ」



    その言葉から受けた衝撃を、僕は今も鮮明に覚えている。

    といっても、まだ三歳児だったから「生命」とか「主観的経験」なんていう言葉は、もちろん知らなかっただろう。ただ、その時の衝撃を、大人になった今の僕の言葉で言い換えると、こんな感じになる。



    「『マリモである』とは、どういうことなんだろう? このマリモにも感覚はあるんだろうか? あるとしたら、それはどういうものなんだろう?」



    それからしばらく経ち、小学生のときの話。風が強いある日に、僕は一本の木が揺られるのを見ながら、こう思った記憶がある。

    「この木は生きているんだろうか? 生きているなら、その場から動けずに風に吹かれ続けるって、どういう『感じ』なんだろう?」



    子どもだった僕は、何がわからないのかもよくわからなかったけれど、研究者になった今なら、かつての僕の疑問に言葉を与えられる。

    僕は、「意識」について知りたかったのだ。(中略)



    現在の僕は、研究者として、意識を「作ろう」としている。

    この本は、現在に至る僕の道のりをたどることで、みなさんにも備わっている「意識」の神秘と、それを神秘ではなくする方法があることに気づくまでの道のりを、追体験してもらうことを目的にしている。

    それだけではない。人工の意識は、僕たちの生活を大きく変えつつあるAI(人工知能)と密接な関係にある。

    もしAIが意識を持ったら、人類の将来は大きく変わる可能性があるからだ。

    【目次】
    Part1 世界はフィクションかもしれない

    Part2 意識とクオリアの謎

    Part3 意識を研究する

    Part4 意識のありかを探せ

    Part5 クオリアが作り出すフィクション

    Part6 内側から見た意識

    Part7 意識の統合情報理論

    Part8 意識を作る

    Part9 意識を持つAI

    Part10 人工知識とクオリアの意味
  • ビジネスシーンを生き抜くための仏教思考の表紙
    実用書

    ビジネスシーンを生き抜くための仏教思考

    小説・実用書
    現代人の悩みに必要なのは、「超論理的」仏教思考かもしれない。



    Audible(オーディブル) original podcastの人気番組「ゆかいな知性」仏教編がついに書籍化!

    株式会社GO 三浦崇宏氏・株式会社コルク代表 佐渡島庸平氏 推薦



    私たちが知っているようで知らない仏教のロジカルな思想と知識=仏教思考を、

    現代の事象に照らし合わせながら解説。



    ◎仏陀(釈迦牟尼)は2500年前から「VUCAの時代」と言っていた

    ◎Web3.0は曼荼羅に予言されていた?

    ◎仏教思考での「死」とは、バーチャルリアリティーからのログアウト

    ◎ポスト資本主義への一つのヒント「唯識」



    僧侶は、お盆にお経を読みに来る、葬祭を任せる儀式執行人?

    説法って「エモい話、イイ話」?

    現代日本の私たちが思う「仏教」とはずいぶん違う、

    知っているようで全く知らなかった真の仏教思考、

    明日からすぐに役に立つ、生き方の智慧を学べます。



    無意識のうちに入っているOS(思考方法)から少し離れて、

    2500年の叡智を実装してみませんか?

    【目次】
    第1部 現代社会の事象を仏教の視点から読み解くと

    PART1 VUCAの時代

    PART2 ポスト資本主義

    PART3 メタバース

    PART4 Web3.0

    PART5 多拠点生活(マルチハビテーション)

    PART6 消費社会とマーケティング

    PART7 ブルシット・ジョブ

    PART8 バズと承認欲求

    【コラム1】「寺の子」ではない私が、お坊さんになったわけ



    第2部 論理(ロジック)でわかる仏教の思考体系

    PART9 一切皆苦

    PART10 因果・縁起

    PART11 空

    PART12 唯識

    PART13 上座部仏教と大乗仏教

    PART14 諸行無常

    PART15 利他

    PART16 さとり・修行

    【コラム2】現代社会で「真の仏教」を実践できるか?



    第3部 仏教の視点を比較する

    PART17 哲学と仏教(1) 〜ギリシャ哲学〜

    PART18 哲学と仏教(2) 〜西洋哲学〜

    PART19 インドの他の宗教と仏教

    PART20 中国で変容した仏教

    PART21 日本の文化と仏教(1)

    PART22 日本の文化と仏教(2)
  • ニマーリさんのスリランカ・アーユルヴェーダ 疲れた心と体を癒すセルフケアの表紙
    実用書
    「日本人、働き者。自分を後回しにするの、心配だよ!」
    スリランカ人のニマーリさんが教えてくれる、「5000年の知恵」を生活に活かすヒント。
    本格的スリランカ・アーユルヴェーダで日本人の暮らしを健康にする、疲れた心や体をほぐすセルフケアの完全版です。

    【目次】
    はじめに──いのちを楽しむアーユルヴェーダ
    Part1 まずは自分を捉えなおそう──グナとドーシャのお話
    Part2 よいめぐりを生む朝のルーティン──ディナチャリヤのお話
    Part3 アーユルヴェーダな過ごし方──リトゥチャリヤとブラフマチャリヤのお話
    Part4 アーユルヴェーダのセルフケア──アビヤンガのお話
    Part5 薬草オイル、食べ物図鑑
    Part6 食べて体を整えよう──アーユルヴェーダな食事法のお話
    Part7 ニマーリさんのスリランカごはん
    Part8 キッチンで作るサプリとハーブティー
    Part9 行動による若返り法──アーチャーラ・ラサーヤナ
    Part10 パートナーシップと人間関係
    結びに──「チャンドラ」のように灯る生命を
  • NHKガッテン! 科学のワザで一生やせる。の表紙
    実用書

    NHKガッテン! 科学のワザで一生やせる。

    小説・実用書 レンタル
    PART1 糖質制限には“意外な落とし穴”が!
    「糖質」をきちんと食べるダイエット
    実践編(1)おいしく食べて、健康にやせる食事術
    実践編(2)活用したい食材&注意したい食材
    実践編(3)レシピ 糖質を正しく食べる献立

    PART2 よく噛んで「ヤセ体質」に変わる!
    「噛むトレ」ダイエット
    噛むトレ1 「噛む習慣」で57kg減量成功者も!
    噛むトレ2 “箸のお作法”で噛んでやせる!
    「噛むトレ」ダイエット練習シート

    PART3 食物繊維が消化・吸収を遅らせる
    「食べ方」を変えるダイエット
    食べてやせる秘策 最初に野菜を食べる!
    “食べる順番”を変えてしっかりやせる!Q&A集

    PART4 糖や脂肪の吸収をブロック!
    「食材選び」を変えるダイエット
    食材1 「氷エノキ」で脂肪の吸収をガード!
    食材2 「寒天」の食物繊維で糖の吸収を抑制
    食材3 「こんにゃく」で満腹感アップ!
    食材4 「山いも」のネバネバでゆっくり消化
    食材5 「おから」の膨張力でゆっくり消化

    PART5 たるまない人の秘訣は「歩幅」にあった!
    7cm「大また歩き」ダイエット
    美ワザ1 たるみ防止には、筋肉の伸縮が必須
    美ワザ2 「7cm大また歩き」でヒップアップ!
    美ワザ応用編 「3分筋トレ歩き」の実践法

    PART6 1年で9kgやせた! 体脂肪率が正常値に
    「スロージョギング」ダイエット改訂版
    実践編 「スロージョギング」改訂版の走り方
    ズボラ編 「スロージョギング」家の中でダイエット

    PART7 1〜2年計画で10〜30kg減も!
    「スローステップ」ダイエットラクラク継続術
    専門家に聞く 楽しく続ける成功の鉄則
    実践編 スローステップのやり方

    PART8 くびれ復活、たるみ解消!
    「部分引き締め」ダイエット

    PART9 間違った“ダイエットの常識”をくつがえす!
    ダイエット絶対成功の新常識