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実用書月刊アームズマガジン2025年11月号
- ジャンル:ゲーム・アニメ・ホビー
- 著者:アームズマガジン編集部
- 出版社:ホビージャパン
- 長さ:197ページ
- 1巻レンタル:655ポイント 1巻購入:1,091ポイント
連射だけが正義じゃない! ショットガンという選択肢
最新ショットガン実力検証
独特な操作方法や弾が一度に複数発射されるなど、アサルトライフルやSMGにはない魅力を持つショットガン。次号の特集はG&Gアーマメントの新製品ESG−B10を中心にエアコッキングガンから電動ガンまで各社のショットガンの実力を検証する。
10禁エアコキリボルバーの魅力と実力
●東京マルイBBエアーリボルバーシリーズ(M29、パイソン、PPCカスタム)
●東京マルイBBエアーリボルバープロシリーズ(SAA、51ネービー)
●クラウンモデル(M19、M629、パイソン)
●エアコキリボルバートライアル -
実用書特集1は「世界経済、リアルとリスク」。パンデミックの後遺症と戦争の余波もあり、2022年の世界経済は混迷をきわめた。世界はインフレに襲われ、年末年始には「ピークは越えた」との声も聞こえたが、依然として予断を許さない。日本では4月から日本銀行が新体制を迎えるなど転機となるタイミングに、グローバル・インフレの行方やアメリカの金融政策の影響、中国とASEANが築いた一大経済圏の現在、さらにはエネルギーやESGなどの観点から、世界経済の「リアルとリスク」を読み解く。巻頭には4月1日に社名変更を控える日本電産の永守重信会長兼CEOの独占インタビューを掲載。
特集2では、ロシア軍の侵略開始から1年が経過したいま、ロシア=ウクライナ戦争と国際秩序のこれまでと現在を問い直す。ウクライナ人研究者であり作家のオリガ・ホメンコ氏にも、ウクライナ人にとっての「故郷」と「国境」をテーマに寄稿いただいた。
そのほか、SNSでの積極的な発信でも話題を集めるティムラズ・レジャバ・ジョージア大使の特別インタビューを掲載するほか、今号より筒井清忠氏の大型連載「近代日本暗殺史」が開始する。 -
実用書早稲田大学ビジネススクール入山章栄氏、絶賛!
大人気『決算書ナゾトキトレーニング』がマンガになって帰ってきた!!
本書は会計やファイナンスの知識がなくても、「ナゾトキ」のように寝ながら楽しく決算書の読み方を学べる入門書。6つの実在する企業の決算書を例に、謎に迫っていく。
第1章 「任天堂」が1.2兆円もキャッシュを持つ切実な理由
第2章 228億円の赤字でも絶好調な「メルカリ」の強さ
第3章 3兆円で買収された「スラック」のポテンシャル
第4章 GAFA売上高No.1「アマゾン」の決算書のカラクリ
第5章 世界初のESG経営「エーザイ」は、ここがスゴい!
第6章 日本一決算が複雑な企業「ソフトバンクグループ」の秘密
マンガを読み終えた頃には、これまで無味乾燥に見えていた決算書の数字が、きっとドラマチックに見えるはず。決算書のナゾトキという知的冒険を、ぜひ楽しんで! -
実用書●環境問題を克服する「ネイチャー資本主義」とは何か?
●グリーン化が経営・投資を左右する「経済の大転換」を直視せよ!
●最新のデータで環境問題を捉えたSDGs時代の必読書!
「環境に配慮せよ」「資本主義が諸悪の根源」……今、巷に溢れる環境問題を取り巻く言説には、美談めいた「きれいごと」が散見される。しかし、日本で早くからSDGs・ESGの重要性を発信し続けてきた著者は、「環境問題を解決するための最短経路は、見掛け倒しの環境配慮や資本主義批判の脱成長の中にはない。むしろ、この数年で大きく姿を変えた『新たな資本主義』の中にある」と語る。
本書では、環境危機の各種データや資本主義の歴史などを振り返りながら、環境問題を克服する新たな資本主義――「ネイチャー資本主義」について解説する。徹底したリアリズムで環境問題を論じた画期的一冊。 -
ノベル|巻十倉雅和氏(経団連会長・住友化学会長)、絶賛!
「住友の事業精神の原点は、ここにあった」煙害問題の解決、企業の利ではなく人々のために……。
“ESGの先駆者”伊庭貞剛の生涯を描き切った感動のノンフィクションノベル。この男なくして「住友」は語れない!
幕末、志士として活動後、司法官となった伊庭貞剛は、叔父で総理事の広瀬宰平に招聘され、住友に入社する。しかし当時の住友は、別子銅山の煙害問題を抱え、さらには宰平の独断専行が目にあまるほどであった。住友財閥の中にありながらも、住友を破壊せんばかりの覚悟を持って改革に臨んだ、“住友中興の祖”とよばれる経営者に光をあてた傑作長編小説。
※この作品は『住友を破壊した男』の文庫版です。重複購入にご注意ください。
