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実用書700冊のビジネス・自己啓発書のノウハウを「営業」という職種を学問領域として体系化。
個人総売上45億円の現役ビジネスマンが伝授。
「最短で成果を上げる営業マン = アルティメットセールス」に生まれ変われ!
本書は、営業マンとして悩んでいる方、営業初心者の方、中級営業から上級営業へステージアップしたい方、そして最強営業軍団をつくりたい営業マネージャーのための本です。
【目次】
はじめに
ロードマップ
【第1講】なぜ「初回」なのか
【第2講】事前準備
【第3講】話し方と進め方
【第4講】クロージング(心の契約)
【第5講】顧客の本音の探り方
【第6講】勝利へのアプローチ
補講 不変的な営業テクニック
おわりに -
実用書■勘や偶然、根性ではなく「理論で売る」
■1100社12000商品で実績を上げた営業メソッド
■新人からベテランまで役立つ具体的ノウハウが満載!
営業支援のトップランナーとして実績を上げ続ける会社・セレブリックス。有形無形を問わずにどんな商品でも売ってきた彼らのヒミツは、その「独自メソッド」にあります。これまで23年の歴史の中で積み重ねた膨大な営業データから
・トップセールスが共通して持つ「売れるマインド」
・新規顧客に会いづらい時代でも「アポを獲得する方法」
・営業プロセスを「7分割」して否定材料を逐一なくす方法
……など、様々な営業メソッドを発明してきた。その結果、彼らは「成果をコントロールする術」を科学的に解明しました。
本書はそんなセレブリックスのメソッドを1冊にまとめたものです。本来、営業支援の顧客向けに1冊50万円で提供してきたノウハウを、一般読者向けにさらにわかりやすく噛み砕いて解説しています。
営業パーソンの基本的なマインドセットから、商談において他者との差を生むテクニックまで……。超・具体的なノウハウ満載の本書は、まさに新人からベテランまで役立つ「営業版・虎の巻」になっています。
23年間の英知が詰まった一冊をぜひ、あなたの「成果をコントロール」するきっかけにしてください。 -
実用書SFA・CRM 導入効果を最大化するために営業パーソン全員が知るべきこと
- ジャンル:ビジネス
- 著者:早川圭一
- 出版社:ディスカヴァー・トゥエンティワン
- 長さ:66ページ
- 1巻購入:1,780ポイント
顧客管理、営業管理のITツールとして、世界中で利用されるSFA(Sales Force Automation)・CRM(Customer Relationship Management)。
上手に活用すれば営業マネジメントが機能し、企業の業績は向上します。
最適な運用を続ければ、人材育成にも役立つ強力なツールです。
しかし、SFA・CRMを導入したのに活用しきれず、宝の持ち腐れとなっている企業が多いという現実があります。
ツールに過ぎないSFA・CRMを最適なかたちで運用するには、それを使う人や会社の理解が必要不可欠です。
本書では、SFA・CRMの導入を成功させるために現場の営業パーソンが理解しておくべきことをわかりやすく解説しながら、営業パーソンや企業の情報活用力を高める方法をお伝えします。
SFA・CRMを導入することを決めたら、まずは現場の営業パーソンに手渡してほしい一冊です。
目次
■はじめに
■第1章 営業パーソンが知るべき大切な情報
1−1 営業パーソンが知るべき情報とは何か?
1−2 取引先について知るべき情報とは何か?
1−3 取引先の「人」について知るべき情報とは何か?
1−4 営業パーソンは取引先への提案案件の中で何を知るべきか?
1−5 営業パーソンは取引先への営業活動の中で何を知るべきか?
1−6 営業パーソンは取引先と良好な関係をつくるために何を知るべきか?
1−7 営業パーソンは取引先との過去の経緯について何を知るべきか?
1−8 営業パーソンは他の営業パーソンの何を知るべきか?
■第2章 営業パーソンに求められる情報活用の力
2−1 なぜSFA・CRMのようなITシステムが必要なのか?(1)
2−2 なぜSFA・CRMのようなITシステムが必要なのか?(2)
2−3 情報活用力を伸ばすために知っておくべき機能は何か?
2−4 情報活用のためにモバイル端末をどのように利用すべきか?
2−5 情報活用力の向上に向けたポイント
2−6 情報活用力の向上に向けて改めること(1)
2−7 情報活用力の向上に向けて改めること(2)
2−8 情報活用力の向上に向けて改めること(3)
■第3章 SFA・CRMとセルフマネジメントの型づくり
3−1 営業戦略の基本中の基本を知る
3−2 SFA・CRMの仕組みとルールの本質を理解する
3−3 仕組みとルールの進化を意識する
3−4 取引先の優先度を意識する
3−5 継続的な営業活動の中で何を知るべきかを理解する
3−6 重要な情報のうち何を知っていて、何を知らないのかを意識する
3−7 「受注するための基本動作」を軸とした「知るべき情報」を理解する
3−8 「受注するためのマネジメント」を軸とした「管理すべき情報」を理解する
■第4章 PDCAマネジメントの核となるチェックポイント
4−1 プロセス指標を活用したチェック意識を習慣化する
4−2 プロセス指標の具体例(1)【活動件数】
4−3 プロセス指標の具体例(2)【案件創出】
4−4 プロセス指標の具体例(3)【案件前進】
4−5 プロセス指標の具体例(4)【活動アラート】
4−6 プロセス指標の具体例(5)【案件停滞アラート】
4−7 リアルタイム通知【新規登録の通知】
4−8 リアルタイム通知【変化の通知】
■第5章 営業マネジャーによるSFA・CRM活用術
5−1 情報の精度を高めることが何よりも重要
5−2 部下を信頼して任せっきりにするのは仕事の放棄と同じ
5−3 SFA・CRMを軸とする3つのマネジメント
5−4 報告のための資料作りは貴重な営業リソースを奪う
5−5 部下への指示・アドバイスに情報としての価値があることを知る
5−6 SFA・CRMを活用して指示したことの実行力を強化する
5−7 SFA・CRMが次世代のマネジャーを育成する
5−8 SFA・CRMを武器にする営業マネジャーの共通点
(※本書は2018/4/20に発売し、2021/5/15に電子化をいたしました) -
実用書How did Konosuke Matsushita concretely deal with the full range of functional areas and concepts of corporate management including basic management principles organization product development production sales accounting and personnel? This volume attempts to answer those questions by presenting a compendium of good management. It is a carefully considered selection of Matsushita’s thought on these issues designed to provide a reliable compass for negotiating the route to management success even in the most difficult of business.(『経営のものさし』の英文版。経営理念・経営者・責入者・組織・体制・商品開発・製造・販売・営業など職能的分野における考え方をすべて開陳)
