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  • ANYANGO NYAR SIAYA(Nyatiti Queen)の表紙
    実用書

    ANYANGO NYAR SIAYA(Nyatiti Queen)

    小説・実用書
    Anyango could hear Okumu’s voice:“Anyango, travel the world and play the nyatiti. Go to the places I could not, and let this music be heard.”This is the incredible story of Eriko Mukoyama, fondly known as Anyango Nyar Siaya (Anyango, the daughter of Siaya), a Japanese woman who travelled thousands of kilometers from Tokyo to Siaya, Kenya, to master the art of playing the nyatiti (traditional lyre of the Luo people).It is a compelling tale of a musician who dared to play an instrument long considered the exclusive preserve of men in the Luo community. How she convinced the maestro Okumu K’Orengo to accept her in his home deep in rural Kenya as his own daughter and protege. Anyango, as she became known, is not just a musical adventurer; she is a cultural devotee who immersed herself deeply in the identity of the Luo people; their history, customs, language and food. Her story is one of resilience, determination, and the courage to break cultural barriers.The words of Okumu encouraging her to take the nyatiti to far−flung places, made her more determined than ever to fulfil her mission of reintroducing one of Africa’s oldest instruments to the world.
  • Think COMMUNITY「つながり」こそ最強の生存戦略であるの表紙
    実用書

    Think COMMUNITY「つながり」こそ最強の生存戦略である

    小説・実用書
    前作『Think CIVILITY「礼儀正しさ」こそ最強の生存戦略である』(東洋経済新報社、2019)がベストセラーとなった著者、クリスティーン・ポラスの最新作。

    本書では、パンデミック後に常態化した在宅勤務、またデジタル化により急速に人と人との交流が減り、ビジネスおよびメンタル面での弊害が大きくなる中、「コミュニティ」こそが、この状況を打開するものだと提案します。
    統計によれば、職場に「コミュニティ」を感じないと答えた人は65%、同僚とのつながりを感じないと答えた人は76%。一方で、職場で「コミュニティ意識」を感じることのできた人の74%が「よりやる気が出た」、81%が「離職をしない」と答えています。コミュニティ=(必ずしも職場に限らず)同じ目的意識を持った人とのつながりが、デジタル化、孤独が深刻化する現代のビジネス、生き方において最も重要であることを示しています。

    Part1では、職場のコミュニティづくりに焦点をあて、リーダー層や貢献度を高めたい一社員として、情報共有、人材管理、会社の風土づくり、意味・意義の提供、社員のウェルビーイングという多方面の観点からコミュニティ意識を向上する方法を提案します。

    Part2では、個人がコミュニティ意識を育て上向きな循環をつくることが、職場および周囲に前向きな影響を与える(逆にネガティブであればネガティブが伝播する)ことを前提とし、自己認識の変革、栄養・睡眠管理、休息、マインドセットの作り方、SNSの付き合い方を改善することにより、コミュニティを構成する一人としての貢献を高める方法を紹介します。

    私たちは自分の居場所を感じたいと強く願っているにもかかわらず、多くの人が孤立感を感じています。テクノロジーの発達と現代の職場慣習により、人々は常に連絡が取れる状態でありながら、さらに疎遠になりつつあります。そして、人との交流が少なくなるにつれて、幸福度も低下しています。このことは、メンタルヘルスの危機に火をつけ、何年にもわたって影響を及ぼし、人々はより孤独になり、組織の生産性や利益も低下させるでしょう。

    クリスティーン・ポラスが研究の中で発見した解決策、それはコミュニティです。
    ポラスは、ビジネス、ヘルスケア、ホスピタリティ、スポーツなど、無数の業界を網羅する彼女ならではの深い調査と把握力で、6大陸に住む何十万人もの人々の経験を統計から推定し、変化の可能性を示しています。人々を結びつけ、情報を共有し、自主性を発揮させ、敬意を払う環境を整え、率直さを実践し、意味を与え、個人の幸福度を高めることで、誰もがコミュニティを真に繁栄させることができるのです。

    ポラスの知見の応用は無限であり、ストーリーやケーススタディはポジティブで高揚感を与えてくれるものです。職場、PTA、スポーツ、礼拝所など、それぞれのコミュニティが結束し、発展していくためのヒントを与えてくれるのです。
  • 心のお医者さんに聞いてみよう 依存症の人を治療に向かわせるCRAFTの本(大和出版) 家族としての“あり方”“接し方”の表紙
    実用書
    ●「うるせーなぁ」が「病院行こうかな」に変わる!

    本人をなんとかしようと、やっきになって、叱ったり、懇願したりと、コントロールできない相手をコントロールしようとしていませんか。でもお手上げ状態で、頭の中はいつも依存症のことばかり……。

    CRAFTは、Community Reinforcement And Family Training(コミュニティ強化法と家族トレーニング)の略称で、依存症の家族を支援するためのプログラム。
    家族の対応が変わると本人に変化が生じ、自然と治療に向かうようになるという考え方を基本にしています。アルコール、薬物、買い物、セックス、ゲームなどの依存に「どうしたらいいのかわからなかった」家族たち。その家族の受講で、聞く耳を持たなかった当事者の8割が受診に至りました。
    「立ち直ろう」「治療しよう」という思いを呼び起こす“家族だからできる方法”です。
  • ザ・バーテンダーの表紙
    マンガ|巻

    ザ・バーテンダー

    漫画 レンタル
    バーの立て直しのため、I−BACC(アイバック:International Barmen’s Community Club)から派遣されてきたのは、アイバックのトップにして世界でも5本の指に入るバーテンダーの水尾映だった。
    水尾の作る酒は、バーや店主だけでなく、訪れた客の人生をも潤していく。
    一人のバーテンダーと一杯の酒が紡ぐ珠玉の物語。
    大人だけが味わえるぜいたくなひと時を、この一冊とぜひ!