検索結果
キーワード関連順結果
-
ノベル|巻さまざまな謎やヒントや新しいエピソードが散りばめられたストーリーに、ファンの二次創作の勢いがとどまることを知らない「カゲロウデイズ」。シンタローが巻き込まれた「違う世界」をめぐる「−another daze− もう一つのカゲロウ」、カノのふとした人助けから思わぬ珍道中になった「わらしべ青年の憂鬱」、貴音と「後輩」のはちあわせからまさかの展開が始まる「真夏の夜の教室で。」、団長キドを想うメカクシ団メンバーの優しい気持ちが満ち溢れた「月夜の解放区」、遥とシンタローの友情を情緒的に描いた「幸福ロストロジック」――。Pixivで開催されたカゲロウプロジェクト小説コンテストにて1000件を越える応募作品の中から選び抜かれた優秀作、フレッシュな感性の物語をキミの『目』で確かめろ!!
※こちらの作品にはイラストが収録されています。
尚、イラストは紙書籍と電子版で異なる場合がございます。ご了承ください。 -
実用書YouTubeチャンネル登録者数65万人の大人気料理研究家・KUMAの最新レシピ集!
袋とじ「常連さんの裏メニュー」・ダウンロード式PDF「くまの限界食堂 まかないレシピ」の豪華W特典付き!!
寡黙ながらも、心のこもった料理でもてなしてくれるそんな亭主と料理に、思わず肩の力も抜け、ほっとする とりあえず、明日も頑張ろうかな…
本書では、大人気チャンネル「くまの限界食堂」の世界観をそのまま本に落とし込みました 再生数450万越えの人気料理から、亭主の気まぐれレシピまで美味しくて元気の出る料理を、ご家庭でも作れるようになるべくカンタンに、わかりやすく、まとめました さあ、良い時間をご一緒に
※電子版では『袋とじ「常連さんの裏メニュー」』は巻末に収録されております。
※『ダウンロード式PDF「くまの限界食堂 まかないレシピ」』は、掲載されているコードを別端末をご使用の上ダウンロード下さい。
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 -
実用書本当の自由はどこにあるのか?
「本物の世界」を求めて、遊牧民の暮らすアフリカに旅に出たら、
そこで待っていたのは放射能に汚染された砂漠だった。
各氏、推薦!
「砂漠のブルーズ」で注目されたトゥアレグ族。ラクダでサハラを横断するキャラバンに同行するドキュメンタリーを撮ったアリサは、放射能汚染や近代化に脅かされる彼らの世界の行方を勇気ある取材で記録しています。
ピーター・バラカン[ブロードキャスター]
テネレ砂漠に霞む『風の樹』を見おさめると、砂嵐に追い立てられるようにオレは走り去った。その一週間後の『風の樹』を目撃した人と、20年後に大駱駝艦の楽屋で会ったのは奇跡である。
篠原勝之(KUMA)[ゲージツ家]
サハラ砂漠の最深部で、ラクダの塩キャラバンに同行した記録の美しさに息を呑んだ。著者はトゥアレグの人に「ティシューマルト(放浪する女)」と言われた日系フランス人女性。フランス語が通じない人々の中にもタマシェク語で接しながら入っていく。
石田昌隆[フォトグラファー]
サハラ砂漠の遊牧民トゥアレグ族の日常は、生死を賭けた大冒険だった。ラクダを購入し、ソーラーパネルを担いで、サハラ砂漠で1000年以上前から続く塩キャラバンに帯同、ニジェールでラクダを保有し、「本物の世界」を体験できる砂漠ツアーを主催する著者。トゥアレグと結婚し、日本、フランス、アフリカと3つの拠点を行き来しながら20年以上にわたり取材をして見えてきたトゥアレグの実態と魅力とは。この時代に、トラックではなく、わざわざラクダを使って交易をするのはなぜなのか? 本当の自由はどこにあるのか?
【目次】
第1章 砂漠との出会い
第2章 はじめてのトゥアレグ
第3章 Caravan to the future
第4章 密航ルート
第5章 放浪する女
第6章 サハラ・エリキ
第7章 原発とテロ
第8章 放射能の砂漠
第9章 自由への帰路
