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ノベル|巻悪ノ大罪 master of the heavenly yard
- ジャンル:ライト文芸
- 著者:悪ノP(mothy)
- 出版社:復刊ドットコム
- 長さ:209ページ
- 1巻購入:1,800ポイント
『悪ノ大罪』シリーズは、音声合成技術VOCALOIDを使った作曲家、悪ノP(mothy)により、2012〜17年にかけてPHP研究所より出版された小説シリーズです。中世から近代を舞台に、キリスト教における罪の根源とされる七つの欲望や感情、悪徳をテーマに作られた楽曲たち『七つの大罪シリーズ』を小説化したものになります。
2021年に初めての復刊リクエストが付いて以来、小説の元である楽曲を聴き、さらに楽曲の世界に浸りたいと思った方々からの熱いリクエストが積みあがり、現在(2025年1月6日時点)までに累計370票という多くのファンの方からのご支持をいただきました。
このたび、PHP研究所から出版されていた初版の風合いを生かしつつ、新たな造本、装丁により『悪ノ大罪』シリーズ(全8巻)が蘇ります。
読み返すたびに、新たな発見がある『悪ノ大罪』の世界。楽曲を聴いた人が、小説も読みたいという声も多い人気のタイトルです。
「悪とはいったい何なのか」シリーズ最終作。千年の物語が今、幕を閉じる。
エヴィリオス歴1000年、エルフェゴート総統ネメシスの手によって世界は滅亡した。冥界や天界との境目が曖昧となった空間で、歴史の中に消えていった英雄や大罪の器契約者の魂は地上へと戻り、様々な思惑を持って動き出す。
かつて「悪ノ召使」と呼ばれた少年が決断を下すとき、壮大な物語はフィナーレを迎える。
※「VOCALOID(ボーカロイド)」および「ボカロ」は、ヤマハ株式会社の登録商標です。
イラスト:壱加 (c) mothy 2025 (c) INTERNET Co., Ltd. (c) Crypton Future Media, INC. www.piapro.net (c) スミス・ヒオカ / CAFEEIN (c) 線/小山乃舞世/ツインドリル -
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今日から「神写」はじめませんか?神写とは「神様たちの姿、エネルギーを写す」という意味。誰にでもできる、神様とつながる方法です。今、天と地が近づく時代がやってきています。神様たちが写真に写るのは、奇跡ではなく当たり前。それは、神様のエネルギーを写し、自分のパワーを思い出すタイミングでもあります。神写は簡単に誰でもできますが、撮影にはちょっとしたコツがあります。
本書では、龍や鳳凰、ユニコーン、天使、女神など、さまざまな神写のご紹介と、神様の姿を写す方法、現れた神様が自分とどのようなつながりをもつのかを紐解く、ヒントをお伝えします。
<著者について>
小原里美(おばら さとみ)
スターシードの写真家。1975年生まれ。中学生時代、UFOを見たことをきっかけに写真を始める。東京ビジュアルアーツにて森山大道氏に師事、1996年卒業。写真新世紀で佳作、奨励賞を受賞、コニカフォト・プレミオ入賞。個展で作品を発表する一方、 2008年から森山大道氏の活動を記録している。写真集に2010年『Ahe’hee』(ビートル)、2013年『SWEDEN』(蒼穹舎)。 2017年には、INFLUENCEとコラボしたグラフィックTシャツがSHIPSで販売される。2009年から神様たちを写真に写す、神写が撮影できるようになり、子どものときから鳳凰が一緒にいたことを知る。2014年には目覚め体験をする。すべてが愛と知り、宇宙船内の記憶を思いだす。2019年から神写作品を天界写真「Heavenly world」として自身のHPやブログなどで発信している。 -
マンガ|話内科医だった父の跡を継ぎ、医師になった私。外科医の夫と娘とともに順調な日々を送っていた。ところがある日突然「骨肉種」だと告知され…病魔に侵されて初めて分かった、患者の思いとは?
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