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実用書英語力&知識は不要!ほったらかし米国株投資で資産を増やす!
●天才投資家ピーター・リンチの「10倍株=テンバガー」投資術
●GAFAMの次はどこだ? 2022年注目の個別株 &ETF
●口座開設から売買まで米国株の基本講座
●米国株との相性バツグン! NISA完全ガイド
●RSI、ADX、MACD、グランビルの法則…10分でわかる米国株チャート分析 -
実用書米国株投資はもはや世界の常識!!
チャンネル登録者数18万人「たぱぞう投資大学」の管理人である著者が絶対に押さえておきたい【米国個別株】【米国ETF】あわせて62銘柄を一冊に!
ペイパル、ファスナル、ディア&カンパニー、ドミノ・ピザ、ジョンソン・エンド・ジョンソン、ガーミン……など 読んだら、投資したくなる銘柄がきっと見つかる!!
・個別株投資の基本
・珠玉の米国個別株40選
・魅惑の米国ETF22選
・ためになるミニコラムつき -
実用書もしも毎月、お給料以外の収入があったら……。
そんなことを考えたことはありませんか?
直接的な労働をともなわない収入を「不労所得」と呼びますが、実はこの「不労所得」、投資をすることで誰でも簡単に手に入れることができるのです。
投資というと、いろいろな知識が求められてややこしいイメージがありますし、まとまった資金がないとできないイメージがあるかもしれません。
しかし、そんなことはありません。
特別な知識や大きな資金がなくても大丈夫。自分の懐と相談しながら、無理なくやる投資でも「不労所得」を得ることは可能なのです。
投資歴35年以上で、毎年多額の不労所得を得ている投資家の著者が、お金がお金を生む仕組みづくりをやさしく解説。高配当株や投資信託、新NISA、ETF、リートなどを上手に使い、月数千円からの投資でも「不労所得」を目指せる、とっておきの最短ルートをご紹介します! -
実用書迷わない。考えない。でも、自分でできる。【新時代の投資術】本書の特徴
★「老後に不安を感じる」「お金を運用したい」「でも、どうしたらいいの?」本書は、そんな漠然とした将来の不安と、お金に対する疑問に答えます! 細かい事を覚えなくてもOK! お金に関する考え方を知って投資のやり方を「ひとつだけ」覚えること。誰にでもできる「増える投資」のやり方がわかります。
★ズボラ投資には「銘柄に迷わない」事が大切。そこで、本書が進めるのは、日経平均連動型のETFを売買すること。つまり、日経平均に投資して、週1回チェックして、ルールにしたがって売り買いするだけ。初心者向けのカンタン投資法です。 -
実用書老後破産、下流老人などの言葉が身近になった昨今。子どもにお金の苦労をさせたくない! そう思ったら、できることはたくさんあります。
本書では、「経済の千里眼」の異名をもつプロ投資家が、学校では教えてくれない「お金の話」からお小遣いの与え方、親子で始める投資まで、幅広く具体的に解説。投資の経験がない人でも、心がまえから実践までサポートするので安心して取り組めます。
「子どもには、英語よりもまずお金の教養を身につけなさい」
「スタートはネット証券で少額から」
「投資先を読む目は、就職先を読む目も養う」
「銀行、REIT、ETF……失敗しない投資チェックリスト、株主優待銘柄リストつき!」
≪本書の内容≫
序章 学校では教えてくれない大事な「お金の話」/第1章 お金の教養は、幸せに直結する/第2章 お金は「自分でつくり、殖やすもの」/第3章 まず、親が体験してみる投資入門/第4章 我が子の一生を安泰なものにするために -
実用書[ガチ速]シリーズ第3弾が登場!
「決算書」、「簿記」に続き、今度は「米国株投資」!見てマネするだけで、今すぐはじめられる!
注目の投信・ETF・高配当銘柄を公認会計士の視点で徹底分析。初心者でも大丈夫!絵本のように読めて、米国株投資の極意があっという間にわかる!
日本は世界第3位の経済大国なのに、給料は増えず、消費は伸びず、企業の業績は悪化――
残念ながら、日本はどんどん貧乏になっています。一方、米国のGDP(国内総生産)は右肩上がりが続き、米国の家計の金融資産は過去20年で2.7倍に(日本は1.4倍…涙)。その多くは運用で得た利益による資産押し上げ効果によるものです。
銀行に預けてもお金を増やすことは難しく、となれば投資しかありません。ではどこに投資するか?そう、「米国株」です!
米国の株式市場には、アマゾンやGoogle、アップル、マイクロソフトなど誰もが知るグローバル企業が多数上場するほか、日本株よりも配当利回りが魅力的で60年以上増配を続けている銘柄も。
とはいえ、「米国の株式に投資するのはハードルが高そう」と二の足を踏む人が多いかもしれません……。そこで、「ガチ速シリーズ」として数字が苦手な人でも「見る」だけで「決算書」と「簿記」をマスターできる書籍を世に送り出した著者が、「見る」だけで米国株に投資できる方法を伝授します! -
実用書Instagramで13万人がフォロー!
『お金の知恵子』が贈る「お金のテクニック」が満載の本
お金を貯める、守る、増やす[マネ活新常識]
初心者でも大丈夫!この一冊でわかりやすく「お金の常識」が身につき、そして貯まる!
ますます複雑化する電子マネー、クレカなどの[経済圏]。
2024年から始まる「新NISA」など、最新のマネー情報にも対応。この一冊でお金の知識がまるわかり!
(内容)
[第1章] 貯まるツールを手に入れる
クレジットカードの選び方〜基本編
dポイント経済圏/Ponta経済圏/PayPay経済圏/楽天経済圏/Vポイント経済圏
クレジットカードのカードの選び方〜上級編
ブランド・年会費で選ぶ/ポイント還元率で選ぶ/付帯サービス・特典で選ぶ/生活スタイルで選ぶ
QRコード決済・電子マネー活用術
d払い/PayPay/楽天ペイ/au PAY/LINE Pay/ファミペイ/ANA Pay/JAL Pay/suica/PASMO/WAON/nanaco
ポイントをもっと増やす!「ポイ活」のすすめ
ポイントサイトのお得な活用法/「ポイ活」の心得
[第2章] 家庭の固定費をカットする
赤字家計を一気に黒字に変えるコツ「固定費の見直し」
住居費/車の維持費/水道光熱費/通信費/サブスク
保険と家計の考え方 保険はどう選ぶ?
死亡保険/損害保険の選び方/学資保険の考え方
[第3章]さらに財布の紐を締める
「ちりつも節約」は決済手段の使い分け
「ラテマネー」を削減しよう
「疲れてるから」「安いから」はNG!
お得なクーポンに踊らされるな!
食品スーパーでのベストな立ち回り
サブスクの賢い活用法 ブランドバッグ/時計/エンタメ施設/飲食
給付金、助成金、補助金をもらう 健康/出産・育児/住宅
[第4章]不要なものは売って現金化!
不用品を売るならフリマアプリ
メルカリ/PayPayフリマ/ラクマの特色
エンタメ・ホビー系には高値がつく
使い古したアイテムを売る
商品を売り切るためのマル秘テクニック
田舎の親の家を早めに売って備える
[第5章]残ったお金は投資しよう
40代から考える「老後資金」
2024年から始まる新NISAって?
「インデックス投資」がオススメ
海外ETFにも注目しよう!
日本株だって捨てたものじゃない、その考え方
こわがりの投資初心者が頭の片隅に留めること
これから投資を始める40代が気をつけるべきこと -
実用書いまさら聞けないビットコインとブロックチェーン 最新改訂版
- ジャンル:ビジネス
- 著者:大塚雄介
- 出版社:ディスカヴァー・トゥエンティワン
- 長さ:230ページ
- 1巻購入:1,400ポイント
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レビュー:
(2)
わかりやすさで大好評! 12万部突破のベストセラー入門書・待望の最新版
けんすう(古川健介)氏、大推薦!
「知らないでは済まされない知識になってきた!」
いま再び注目の暗号資産、基本から最新動勢までが一冊で理解できる!
ビットコインとは? ブロックチェーンとは?
新聞やネットニュース、SNSでときどき目にはするけれど、
「ちゃんと説明できる」と自信を持って言える人は、
まだそれほど多くないかもしれません。
近年、「1BTC=1800万円突破」「米国でETF承認」など、
暗号資産に関するニュースが再び注目を集めています。
FIRE、NISA、資産分散、インフレ対策……
そして、地政学的リスクへの備えとしても、
暗号資産は無視できない存在になりつつあります。
とはいえ、ネットの情報は玉石混交で、
調べれば調べるほど混乱してしまうのが実情です。
基本を学びたいのに、どこも難しい言葉や専門用語ばかり。
「いまさらこんなこと聞けない」と感じている方も
少なくないのではないでしょうか。
本書は、そんな方のための入門書です。
ビットコインやブロックチェーンの仕組みから、
価格が動く理由、制度の変化、今後の展望まで ――
ビジネスパーソンや投資家が押さえておきたい
“暗号資産の教養”を、どの本よりもわかりやすくまとめました。
戦争、インフレ、通貨不安など、
世界の変化が私たちの資産に直結する時代。
暗号資産を理解することは、
地政学的リスクと金融の関係を読み解く力にもつながります。
さあ、暗号資産という新しいお金の地図を、
いま一度、基礎から読み解いていきましょう。
【目次】
プロローグ いますぐ始めるビットコイン入門
PART1 大きく変動する暗号資産の最新情勢
PART2 ビットコインって何なの?
PART3 ビットコインの仕組みはどうなっているの?
PART4 暗号資産はどこまで安全なの?
PART5 イーサリアムが切りひらく未来
プロローグ 新たな「デジタル経済圏」を創造する -
実用書京都大学人気講義の教授が教える 個別株の教科書
- ジャンル:経済・金融
- 著者:川北英隆
- 出版社:ディスカヴァー・トゥエンティワン
- 長さ:138ページ
- 1巻購入:1,700ポイント
iDeCo・NISAで投資信託を始めているものの、次のステップとして、「個別株」をやってみたい人、「個別株」に興味を持ち始めた人へ。
個別株を長期保有・資産運用することは、自分の財布を豊かにするだけでなく、経済やビジネスの学びにもつながります。
著者は、京都大学名誉教授の川北英隆氏。
長らく日本生命の資産運用部門に携わり、取締役を経て学会に転じ、
京都大学で証券投資を分析・研究しています。
実践と理論を知る著者による株式投資の本質論です。
「個別株」の長期保有のメリットと基礎を
図や表を用いてわかりやすく説明してくれる一冊です。
<本文より抜粋>
売買をなるべくせず、
長期保有によって
企業や経済成長の利益を享受することが
株式投資の本質――。
「短期売買」は企業が実らせる果実とは無関係のゼロサムのゲームである。
「長期保有・資産運用型」は経済が成長する社会ではプラスサムであり、長期資産運用を目指した全員が利益を享受できる。
長期資産運用はプラスサムであるから、株式に関する知識があまり高くないとか、時間がないといった個人にも向いている。
「将来性があり、経営も優れていて素晴らしいのでは」と思う企業の株式を買い、
その後は時たま株価や業績を見る程度であっても、
長い時間が経過すれば、ずっしりと重い果実を得ている可能性が高い。
これが筆者の60年にわたる株式市場との付き合いから得た結論である。
株式投資(個別株)は、本質的に怖いものではない。
株式投資で損することは当然あるが、変な「儲けたい」欲をもたなければ、大ケガとは無縁。
株価の水準を心配する必要はあっても、過剰に心配するのは時間の無駄、チャンスを逃しかねない。
少額で十分なので、まずはスタートすることが大切。
その際は「アメリカ株」からがおすすめ(詳しくは本文を参照)。
本当の株式投資は副業の一種。自分の好きな仕事をしながら、趣味を楽しみながら、
ついでに株式投資を楽しみ、素晴らしい企業の成長の果実を分けてもらうことだ。
【目次】
第1章「まず株式(個別株)を買う」
どのように買ったらいいかを書いている。初めて買う場合は「アメリカ株」をおすすめしている。詳しくは本文を読んでほしいが、日本株より手軽に買えるし、期待も大きい。
第2章「資産運用を考える」
「資産運用」の対象は「株式(個別株)」だけではない。預金、国債、投資信託などいくつかある。これらの投資対象について、簡単におさえておく。
第3章「長期資産運用は経済成長で潤う」
長期のデータを用いることで、株式(個別株)による長期資産運用こそが、経済成長の果実(すなわちリターン)の分け前に与れる有力な方法だと示している。企業や経済全体の成長の観点から、日本の株価についても説明している。
第4章「資産を分散させ、長期運用する」
投資する株式(個別株)は、企業を選ばなければならない。本章では、長期資産運用においても企業を選ぶことが必要だと確認し、その後で、分散投資の重要性と、その方法を述べる。
第5章「企業の将来の可能性を評価する」
個人投資家として長期運用を選ぶ場合、投資先企業の選別が必要となる。それも客観的な指標による選別である。その指標の特徴や留意点を説明する。
日本経済を取り巻く環境を考えると、企業間の格差が大きい。
企業として「人口減少」や「環境問題」への適切な対応、グローバルな事業展開、デジタル化に適合した製品・サービスの開発、労働生産性の向上などを実現し、利益を本当に伸ばせるのか。
世界的に見て、少数の精鋭企業だけが伸びる。
インターネット、情報工学、AI(人工知能)、生命工学……、その流れに追いつけない者の登場と退場は、個人も企業も同じである。長期保有の観点から企業を選び出す感性と、その確認が求められる。
第6章「投資信託と付き合う」
「資産運用立国」や「金融リテラシー」などの政府の掛け声、税制上の優遇措置が魅力的な新NISAやiDeCoにおいては、投資信託が主役の座にある。
その投資信託の概要と付き合い方を述べる。
TOPIXや日経平均株価を模倣する上場投資信託(ETF)への投資は、幅広い投資により大きな当たり外れは回避できる一方、政府頼みのような凡庸な企業の株式まで買うことになる。
自分自身の目で見て頭で判断し、長期の観点から優れた企業の株式(個別株)を保有し、日本経済の発展を応援したいと考える。
