レンタル51万冊以上、購入134万冊以上配信中!

年齢確認

18歳未満の方はご利用いただけません。あなたは18歳以上ですか?
はい
いいえ
検索結果
作品の除外設定(設定中)
絞り込み
形式
ジャンル
詳細ジャンル
属性ジャンル
その他ジャンル
キーワード
キャンペーン作品
メディア化作品
完結済み
出版社
さらに詳細に調べる
年代
著者
レーベル
シリーズ
掲載誌
レンタルあり/なし
1巻目レンタル価格
1巻目購入価格
購入価格合計

検索結果(1/1)

表示設定アイコン
  • 月刊Gun Professionals 2022年11月号の表紙
    実用書

    月刊Gun Professionals 2022年11月号

    小説・実用書 レンタル
    ・TTI サンドヴァイパー&コンバットマスターアルファYasunari Akita
    現在注目を浴びているTTI 2022年の新製品がサンドヴァイパーだ。コンバットマスターの発展型だが、敵に襲い掛かる獰猛な毒蛇を連想するデザインからこの名が付けられている。小型コンペンセイターを組み込んで5インチサイズにまとめたこのサンドヴァイパーはパーパスビルトガンであると同時に、実戦でも最高のパフォーマンスを発揮するであろう傑作だ。

    ・S&Wモデル 642 パフォーマンスセンター
    Toshi
    モデル642だ!1990年の642ではない。シリンダースタッド一体型フレームを持つ、現代の642がここにある。昔のS&Wは良かった…と思う。バレルピンがある時代のJフレームは味わいがあった。だが時代は変化している。オート全盛の現代、その中でなんとか生き残ろうと頑張る現代のリボルバーともしっかりと向き合うべきだろう。

    ・キンバー1911サファイアウルトラII

    華やかなブルーとサテンシルバーに輝くコンシールドキャリーガン。それがサファイアウルトラIIだ。エレガントな美しさだけを目指したものではなく、3インチバレルのサブコンパクト1911として高い実用性を併せ持っている。

    ・コルトジュニア .25ACP
    Hiro Soga
    威力不足がゆえに“消えゆく口径”となりつつある.25ACP。これを使用するヴェストポケットピストルの中でも “スパニッシュ コルト”として知られる“コルトジュニア”を用意した。これに、同口径の“ベレッタ21A ボブキャット”をフューチャーして、その実力を確認してみたい。

    ・コルトシングルアクションアーミー
    Turk Takano
    コルトSAAは現在でも製造が続く傑作であると同時に、米国銃砲史におけるトップアイコンモデルでもある。11年目となったGun ProfessionalsでコルトSAAそのものの海外レポートは今回が初めてだ。決して避けてきたわけではないが、どういうわけかその機会がなかった。

    ・SIG MPX PCC
    MPX PCCはUSPSA PCCディビジョンに対応してSIG SAUERがアップグレードを施したコンペティションレディのピストルキャリバーカービンだ。これをベースに好みのパーツを組み込めば、さらに使いやすい次世代ウエポンが完成する。

    ・IWA Outdoor Classics 2022 Part 3
    IWA 2022リポートの3回目をお届けする。今年3月に開催されたイベントなので、もう半年も時間が経過してしまった。今回は他ではなかなか見られないヨーロッパのロングガンについて解説する。AR系も少なくないが、かなりバラエティに富んだ製品がヨーロッパでは生産供給されている。その一端をご覧頂きたい。

    ・CANiK SFx ライバル
    CANiK TP9 SFxのコンペティションモデル、その名も“ライバル”。マッチに参加する一流シューターの手に握られたハイエンドモデルに対抗できる“好敵手”だという。それならワルサーのQ5 Match SFと比べてみよう。存在感を増す一方のトルコ製ハンドガンは、どこまで本家に迫ることができるのだろうか。

    その他
  • 世界の経済学50の名著の表紙
    実用書
    ■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■□
    資本主義の行き詰まり、AI失業、仮想通貨、
    キャッシュレス革命、ユーロ破綻、人口減少……

    時代の大きな変革期のいま、
    「経済学」こそがビジネスパーソンに必須の教養
    ■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■□

    マルクス『資本論』などの古典から
    ピケティ『21世紀の資本』などの近年の話題書まで
    必読書の要点が5分でわかる!


    「この上なく魅力的でタイムリーな本」
    ――ダニ・ロドリック(ハーバード大学ケネディスクール教授)

    「公正でバランスの取れた内容であり、現代の幅広い経済学書と古典的名著への入門書として、けっして期待を裏切らない」
    ――ジェイムズ・K・ガルブレイス(テキサス大学教授)

    「これは50冊の本を読む時間を節約したい人のための本ではない。多数の有名な経済学者でさえ表面的に通り過ぎてしまう数々の経済思想について、本書ではしっかりと解説している。読者が経済学者でなくても、きっと学ぶものは多いだろう。また、経済学者であっても、本書から得るものは実に多いと思われる」
    ――エルナン・ブレヘル(アナリスト/ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス講師)


    ‖CONTENS‖

    CHAPTER1 資本主義に希望はあるのか
    1 アダム・スミス『国富論』(1776年)
    2 カール・マルクス『資本論』(1867年)
    3 アルフレッド・マーシャル『経済学原理』(1890年)
    4 ソースタイン・ヴェブレン『有閑階級の理論』(1899年)
    5 マックス・ウェーバー『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』(1904年)
    6 ジョン・メイナード・ケインズ『雇用、利子、お金の一般理論』(1936年)
    7 ヨーゼフ・シュンペーター『資本主義・社会主義・民主主義』(1942年)
    8 カール・ポラニー『大転換』(1944年)
    9 フリードリヒ・ハイエク『社会における知識の利用』(1945年)
    10 ポール・サミュエルソン&ウィリアム・ノードハウス『サムエルソン経済学』(1948)
    11 ルートヴィヒ・フォン・ミーゼス『ヒューマン・アクション』(1949年)
    12 ミルトン・フリードマン『資本主義と自由』(1962年)
    13 アイン・ランド『資本主義−知られざる理想』(1966年)

    CHAPTER2 格差拡大に処方箋はあるのか
    14 トマス・マルサス『人口論』(1798年)
    15 ヘンリー・ジョージ『進歩と貧困』(1879年)
    16 アマルティア・セン『貧困と飢饉』(1981年)
    17 ゲーリー・ベッカー『人的資本−教育を中心とした理論的・経験的分析』(1964年)
    18 エルナンド・デ・ソト『資本の謎』(2000年)
    19 ポール・クルーグマン『格差はつくられた』(2007年)
    20 ナオミ・クライン『ショック・ドクトリン』(2007年)
    21 ダンビサ・モヨ『援助じゃアフリカは発展しない』(2010年)
    22 ハジュン・チャン『世界経済を破綻させる23の嘘』(2011年)
    23 ダニ・ロドリック『グローバリゼーション・パラドクス』(2011年)
    24 トマ・ピケティ『21世紀の資本』(2014年)


    CHAPTER3 経済成長は不可欠か
    CHAPTER4 なぜ人はカネに翻弄されるのか
    CHAPTER5 経済学は現実世界に太刀打ちできるのか

    *CHAPTER3以降の掲載書籍は、目次欄をご覧ください

    ※上記の出版年は、邦訳書ではなく原書のものです

    //原書//
    50 Economics Classics: Your shortcut to the most important ideas on capitalism, finance, and the global economy
    Tom Butler−Bowdon
  • 虹龍変現!! CRUSH CLASSICSの表紙
    マンガ|巻

    虹龍変現!! CRUSH CLASSICS

    漫画 サンプル増量
    幼い頃に生き別れた双子の妹が、河童と共に現れた!! しかも龍に変身するなんて――!? 愛すべき妖たちのアクション・ヒーロー・コメディ、コミックス未収録エピソードを網羅した特厚完全版!