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  • 転生したら魔王様の寵愛に溺れました。何回イッても永遠に終わらない魔王様と執事の快楽地獄の表紙
    マンガ|巻
    ヒロイン柊 沙良(ひいらぎ さら)は金曜日の夜だというのに今日も残業中。
    でも、オタ活のためと思えば、推し王子のためなら辛くない!そのために働いてるんだから!
    仕事を終えて帰ろうとしたらエレベーターがまさかの故障中。
    仕方なく非常階段を下りようとしたら足を滑らせてしまい――あれ、私、ここで終わり?

    ――気が付くともんのすごく豪華な部屋に居た。
    天蓋付きのベッドだし、シャンデリア豪華だし、鏡見たら超美人が映ってるし…。
    まさかこれが私!?異世界転生ってやつなのかな…?

    そこに執事のルネという男が現れて、旦那様がお帰りになるからご準備をいたします。と告げる。
    え?私け、結婚してるの!?準備ってナニ!?
    と混乱していたら、いきなり服を消されて生まれたままの姿にされてしまう。


    「いくら奥様でも、久しぶりに旦那様のお相手をなさるのはご負担が大きいですからね」


    いきなり執事に手でほぐされ、大事な所を舐められて、容赦なく気持ちよくされてしまい…。
    盛大にイき散らしてぐったりしている所に魔王様がご帰還。

    高圧的なオーラを纏った魔王、エルヴェの姿に圧倒されるも、即『お相手』を求められてしまう。
    ムリムリムリ!あんな見た事もないありえないサイズ、私に入る訳がないから!!

    心の中で絶叫するヒロインだったが、この世界で生きていくにはソレを受け入れるしかなくて――。

    オリジナルティーンズラブコミック
  • メスイキ初体験〜敏感なトコをほぐされ責められてドロッドロのメスになるまで絶頂させられ続けて…〜の表紙
    マンガ|巻
    取材のために人気のマッサージ店へと足を運んだ主人公、真鍋。
    優しそうな店員、藤堂に言われるがまま、マッサージの体験を受ける事になってしまう。

    渡された、やたらと面積が狭い施術服に着替えてベッドへ横になる。
    まず老廃物を排出するためというドリンクを飲まされた後、普通のマッサージから始まる。
    日頃の疲れと藤堂と田島、二人の敏腕マッサージ師のテクについウトウトしてしまう真鍋。
    次第に妙な身体の火照りを感じ始める。

    「お尻全体をマッサージしていきますね…おっと、失礼いたしました。
    指が呑み込まれてしまいましたね。」

    何かおかしいと感じる真鍋だったが、時すでに遅し。
    藤堂の指が真鍋のア○ルに深く入り込み、前立腺にローションをこれでもかとぐっちゅぐちゅ塗り込まれてしまう。
    すぐさま真鍋の敏感ち○ぽが反応し達しそうになるも、真鍋は簡単にはイかせてくれない。

    「おっと、こちらでイクのは後ろでイけてからにしましょうね」
    「怪我をしないよう拘束して触っていきますね」

    身動きの取れない真鍋のち○ぽを刺激しながら、何度も何度も前立腺をしつこく刺激され続ける。
    達しそうになると刺激を止められ、また刺激されて、寸止めされての繰り返し。

    「お願します!い、イかせてくださいぃ!!」
    「申し訳ありません」

    身体がア○ル絶頂を覚えるまで何度も何度も繰り返されるマッサージ。

    電マでち○ぽで気が狂いそうな快楽の中で潮吹き絶頂させられ、
    電マですっかり潮吹きを覚えたち○ぽをローションガーゼで責められ、
    店員ち○ぽでナカまで特別マッサージを施されイキ狂わされる。

    メスイキを覚えてしまった真鍋はち○ぽ乞いしてメス堕ちしていく――。

    オリジナルボーイズラブコミック
  • 有名配信者とコラボした新人ライバーくん。ノンケが騙されてえっちな動画に出演!?の表紙
    マンガ|巻
    白石 啓飛(しらいし けいと)はライブ配信を初めたばかりの新人ライバー。
    ダンスと歌が好きで動画をあげているが、フォロワーはまだまだ少ない。

    いつか有名になりたいなと思っていたら…。
    ものすごい勢いで、ピロンピロンと通知音が鳴り止まずフォロワーが爆増。
    なんと万フォロワーの超人気配信者、那黒 愛希(なぐろ あいき)が動画を引用してくれていたのだ。

    しかも愛希からコラボの依頼まで来て、二つ返事で了承した啓飛。
    だが現実はそんなに甘くなかった。

    コラボ場所と称して連れて行かれたのは、愛希の仲間が待つ人気の無い倉庫だった。
    愛希に唇を奪われ、乳首を責められ、下着の中にまで手を入れられて――。
    複数人の男たちに両手両足を掴まれて、身動きの取れない啓飛は成す術もなく…。

    無名の新人ライバーくんが有名配信者の餌食になっちゃうお話。


    ・コラボ動画撮影のハズがズボンを脱がされアレを丸出しにされる
    ・複数人の男たちに拘束されてじゅぷじゅぷとしゃぶられちゃう
    ・初めて他人にイジられて啓飛は耐えられる訳もなく、即果ててしまう
    ・続けざまにお口にアレを根元まで一気に捻じ込まれる
    ・イラマで男たちのをひたすらしゃぶらされる
    ・お口に咥えたまま両手にもアレを握らさせられる
    ・お口と両手が塞がれた状態でアナルをほぐされ即イキ
    ・押し倒されて正常位でお尻処女を奪われ生出し
    ・休む間もなく別の男のアレが挿入ってくる
    ・待ちきれない男たちは一気に二輪挿し
    ・尻穴を容赦なくゴリゴリ突かれながら、自身も果ててしまう啓飛

    オリジナルボーイズラブコミック
  • 宵闇の快楽〜私への愛が重すぎる幼馴染とマスターに迫られて〜の表紙
    マンガ|巻
    ここは喫茶店「宵の隅」。
    ヒロイン、荒木未羽(ミウ)が目を覚ますと見覚えのない喫茶店に居た。
    目の前には、端正な顔をしたマスターと、メガネをかけたどこか見覚えのある男性が居た。

    …思い出した。いや、忘れる訳がない。
    隆田実(マコト)。ミウの幼馴染でずっと好きだった人。
    マコトは交通事故で四年もの間、眠り続けており、意識を取り戻すことは無い状態だった。

    毎日のようにお見舞いに行き、それがもう生活の一部になっていたミウ。
    近い将来、マコトがいなくなってしまうなんてそんな未来はミウにとっては無いもの同然だった。
    そして、気落ちしていたミウもまた交通事故にあってしまう。


    この喫茶店は、生死を彷徨っているものが集う喫茶店なのだという。
    そしてマコトはミウと再会出来た事で未練がなくなり、あの世へ旅立とうとしていること。
    ミウは泣いてマコトを止めようとするが、聞く耳を持たない。

    言い争いを続ける二人に割って入ったのは喫茶店のマスター。
    いきなりミウの唇を塞ぎ、秘部へと手を伸ばす。

    オリジナルティーンズラブコミック
  • 魔王様はハメられたい!勇者と従者と執事の凶悪巨根によって魔王様を雑魚メス穴へと堕としちゃいました。の表紙
    マンガ|話
    人と魔族が百年戦い続けるとある異世界。
    魔族を率いる三代目魔王ルシアンはア◯ニーにドハマり中。
    配下が懸命に戦っている最中、魔王は自室に籠り淫らな行為にふけっていた。

    そこへ果敢に魔王城に乗り込んできた勇者一行。
    囚われてしまった魔王配下の執事、セドリック。
    固まる場の空気。

    「ここで魔王の首を取れば長年の戦いに終止符が打てる!」

    最悪のピンチに魔王が取った行動は──。

    「そんなものは納めて、股間の剣で私をばっさりヤるというのはどうだ?…はぁはぁ……」

    魔王様を勇者ち○ぽでわからセックス!


    【プレイ内容】
    ・魔王様を乳首責め
    ・魔王様の両手を拘束してイ○マチオ
    ・魔王様のヒクヒクするケツ穴に玩具挿入
    ・魔王様、絶頂しそうになるも寸止め
    ・魔王様に尿道プラグ挿入してイかせまくる
    ・魔王様をバックで生ハメしながら乳首責め
    ・魔王様のアレをオ○ホールでシコシコ
    ・魔王様をバックハメ&フ○ラの二穴責め
    ・魔王様のデカケツ叩いてスパンキング
    ・魔王様のビッチ穴に勇者の特大巨根で攻撃
    ・勇者の巨根でガッバガバの魔王穴に二輪刺し
    ・男根を三本咥え込む魔王様
    ・連続絶頂、
    ・大量生出し
    ・メス堕ち

    オリジナルボーイズラブコミック
  • ドS双子の狂愛セックス〜重すぎる愛に狂わされてしまいました〜の表紙
    マンガ|話
    毎日残業続きの社畜OLヒロイン、吉村愛菜。
    彼女の癒しは半年前に会社近くにオープンした喫茶店。
    あっという間に人気店となり、特に店主の橘裕也が作るオムライスがお気に入りだ。

    ある日の夜。
    残業を終えて店の前を通ると、灯りが点いてた。
    不思議に思って中を覗くと裕也によく似た男性が開店準備をしているようだ。
    普段と雰囲気が違う裕也が気になって声をかけると、
    その男性は裕也の双子の弟、雅也であることが判明する。

    たわいない会話を楽しみながら、雅也が作った試作品を口にする。
    すると愛菜は少し飲んだだけで意識を無くしてしまった。

    「どいつもこいつも俺と裕也を間違えやがって…」
    「俺と裕也を間違えたお仕置きしないとな」
    「いい声で啼いてくれよ?」

    オリジナルティーンズラブコミック
  • 2人がいないとダメみたい 選べないから2人に抱かれたいの表紙
    マンガ|話

    2人がいないとダメみたい 選べないから2人に抱かれたい

    漫画
    モテ男のレンとカイリは親の居ないアヤトのお兄さん代わりのような存在。
    ファンの女子達から圧力をかけられたアヤトは恋人を作るため、何でも部というサークルの飲み会に参加する事に。

    ドリンクを飲んでから何故か身体がうずき出すアヤト。
    優しく介抱する部長のサワノと一緒にトイレへ行くと……
    サワノは動けないアヤトの乳首をねっとり弄る。

    間一髪でレンとカイリに助けられたアヤトはホテルで休む事にした。
    2人の突然の告白に動揺しながらもその気持ちを受入れるアヤト。

    「どんなクスリ盛られたの? ちょっと触るだけでこんなに感じて」
    アヤトの股間に顔をうずめるレン。
    「もうぐちゃぐちゃだ……。とってもいやらしいよ」
    アヤトの初穴に自身をあてがうカイリ。

    経験したことのない快感にアヤトは……

    3P、ラブラブ、ノンケ受け好きな方におすすめです。
  • バイト先で甘く溶かされ愛されて〜彼氏に振られた私がイキ狂わされて〜の表紙
    マンガ|話
    篠田いずみは、カフェバーでアルバイトをしている女子大生。
    彼氏に振られてしまったのだが、その原因は『セックスレス』だった。
    自分には魅力がないのかと落ち込み、勢いで店長に相談してみたら…。

    「その元彼くん、もったいないことするね。俺だったら毎日でも手出しちゃうな」

    気が付くといずみの唇は店長に奪われ、きつく抱きしめられていた。
    そしてそのまま、一夜を共にしてしまう。


    次の日も出勤したのだが、正直店長と顔を合わせるのがとても気まずい…。
    だが店長は昨日の事なんて無かったように、いつも通り接してくれる。

    仕事だからと切り替えて業務を始めようとすると突然、店長から新人バイトの男性二人を紹介される。
    どちらも顔面偏差値高めのイケメンで名前は、桐谷と七原。
    桐谷は真面目そうなクール系で、七原はチャラそうな見た目だが優しい雰囲気の青年だ。
    新人くんたちは仕事の覚えも早く、控えめに言っても優秀だった。


    そしてその夜、事件は起こってしまう。
    閉店後。
    店長がロッカールームでいずみに迫ってきて、その雰囲気に流されかけようとしていた。
    その現場を帰ったハズの桐谷と七原に目撃されてしまったのだ。

    いずみが店長にセクハラされていると思い込み助けに入った桐谷と七原。
    慌てていずみが事情を説明すると、桐谷と七原までもが信じられない行動に出る。

    「篠田さんをほおっておくなんて信じられないです!」
    「俺が篠田先輩の彼氏に立候補したらダメですか?」

    セックスレスで振られたはずのヒロインが、突然三人の男性達から同時に求められてしまう。


    オリジナルティーンズラブコミック
  • 男全員とヤらないと出られない!ノンケの男三人が閉じ込められたらの表紙
    マンガ|話
    ボーイとして働くノンケの男三人を待ち受けていたのは「視聴者を満足させないと出られない部屋」だった。

    キャバクラボーイの矢城 夢月(やしろ むつき)、桐堂 昏羽(とうどう くれは)、玖間 刃(きゅうま じん)の三人は休日にも関わらずオーナーに呼び出される。

    とあるビルへ向かうよう指示され、指定された高層階の一室へ入ると鍵がロックされ外に出られなくなってしまったのだ。

    目の前のモニターにはとある文字が映し出されていた。

    『生配信で視聴者の要望に応え、目標金額に達すれば鍵が解除される』

    この部屋を抜け出す条件はただ一つ。
    視聴者からの要望に応え続けて投げ銭してもらうしかない…。


    ××しないと出られない部屋 に閉じ込められてしまった三人のノンケ男たちが、エロいリクエストに応え続けていくうちにだんだんとメスとして目覚めていくお話。
  • 妄想爆発!から始まる…とってもえっちな僕でも好きですか?の表紙
    マンガ|話
    川上のカミングアウトによって二人は付き合い始め、一か月が経つ。
    木下はちょっと素っ気ないふりをしているが、自分のことを大事にしてくれる川上のことを内心大好きだった。

    一緒に帰ったり手を繋いだりと、見た目に反して奥手な一面を見せる川上は
    恋愛経験の無い木下にとって毎日新鮮で刺激が強すぎる。

    今日も一緒に帰宅中、通勤ラッシュの電車内で密着してしまう二人。
    もし、このまま痴漢みたいに乱暴にされてしまったら……。

    なんて木下の妄想癖が大暴走してエッチな妄想がはじまっちゃう!

    その後、ドキドキしながら人気(ひとけ)の無い通路でだべることに。
    そこで川上が『ずっと我慢していたこと』を打ち明けて……!?

    【プレイ】
    ・満員電車の中、耳元で甘く囁かれながらシゴかれて興奮
    ・ドア際に追い詰められてズボンを脱がされ、バックからアレを押し当てられて…
    ・人気の無い通路で突然唇を奪われ、抱き着いて首筋をついばまれ、乳首を弄られて
    ・しゃぶってと言われるがままに喉奥まで咥え込む
    ・そのまま優しく乱暴にされて、すぐそこに人通りがある背徳感と合わさってどんどん気持ち良くなっていく

    自分からは言い出せない。
    早く手を出してくれないと、妄想ばかりがエスカレートしてしまう……!

    オリジナルボーイズラブコミック
  • 俺が抱かれるなんて…先輩後輩だった二人が再会して抱き潰される話の表紙
    マンガ|話
    医者の主人公、江上基紀には想い人がいた。
    それは学生時代の後輩、陣野智明。

    江上はその外見と家柄から学内で王子的存在として扱われており、
    小柄で可愛らしい陣野に一目見た時から好意を抱いていた。

    卒業以来、疎遠になっていたのだが、勤務先の病院でまさかの再会を果たす。

    久しぶりに会う陣野は、身長も江上をとうに追い越し、
    メガネでスーツの似合う、スタイルの良い美形な社会人になっていた。

    あまりの変貌っぷりに驚きを隠せずにいたのだが、陣野に誘われ二人で居酒屋で飲むこと。
    そこで陣野に「今も忘れられない人がいる」と切り出される。

    すれ違い続けていた想いが通じる事となったのだが…。
    えぅ!俺が抱かれる側なの!?

    疎遠になっていた二人が再会し、誘われるまま初めてのセックス。


    オリジナルボーイズラブコミック
  • 転生したらイケメンに愛されすぎてイかされすぎた件〜王子たちと執事からの溺愛ルートに突入しました〜の表紙
    マンガ|話
    スマホの乙女ゲーで独り身の寂しさを紛らわしていたヒロイン。
    ……だったはずなのに、気がつけばなんと、プレイしていた乙女ゲーの世界に転生していた。
    しかもこのゲームのヒロインである セリーナ になっていたのだ。

    攻略対象のキャラたちはみんなセリーナ(ヒロイン)に好意を寄せており次から次へと迫られちゃう!?
    ごく普通のOLだったヒロインが突然の逆ハーレム体験。
    イケメンたちに言い寄られてこんなにいい思いしちゃって…いいのかな?

    戸惑うヒロインだったが、次々与えられ続ける快感の末に待ち受ける結末は…。

    オリジナルティーンズラブコミック
  • やばい男に執着されました。ビンカン社畜が目隠し拘束されて開発されまくる話の表紙
    マンガ|話
    主人公、二葉はごく普通の会社員。
    同僚の藤間は部署は違うものの、いつも助けてくれる良いやつだ。
    性格は穏やかでイケメンでシゴデキで狙っている女子も多い。

    今日もいつものように会社帰りに飲みに行く途中、七夕のようなイベントに遭遇する。
    願いを書いて木へ飾るという企画をやっているらしく、二葉と藤間も願い事を書き込む。

    「学生時代に戻りたい」「家に引きこもりたい」「恋人をつくってみたい」
    社畜には縁遠い叶うはずもない願いを書いて、焼き肉屋へ向かう二人。
    お酒を飲みつつ他愛のない話で盛り上がり、気付くと二葉は見知らぬ場所に居た。

    目隠しをされ、手まで縛られている…。
    足音で人の気配を感じて助けを求めるが、口にナニかを捻じ込まれる。
    なんだ、コレ…!苦しっ…!!
    そのまま容赦なく喉奥に射精されてしまう。

    理解が追い付かない二葉の下半身に男は手を伸ばし、菊穴を弄び始める。

    オリジナルボーイズラブコミック
  • 召喚された異世界で屈強な男たちに開発されてメスに堕とされました。の表紙
    マンガ|話
    バイトをクビになった日、主人公は異世界へと召喚されてしまった。
    案内人的な女に、異世界人と交わって欲しい。
    しかも今なら三食寝床付きだと説明を受け、迷うことなく了承する主人公。

    これから毎日、異世界美女とヤりまくりハーレム!?と胸を高鳴らせていると、
    「では適性確認のためここでまぐわってもらおう」という声と共に屈強な男たちに取り囲まれてしまう。

    何だか良く分からない液体を身中に塗りたくられ、だんだんエッチな気持ちになってきて…。
    ア◯ルにいきなり指を突っ込まれてしまい、前立腺をコリコリコリコリ執拗に責められる。

    拒絶する主人公の意思などお構いなしに贄として教育されまく異世界転生ヤられまくりメス堕ちハーレム!

    オリジナルボーイズラブコミック
  • 童貞幽霊とのセックスがこんなに気持ちいいなんて!の表紙
    マンガ|話
    悪魔系コンカフェで「氷の悪魔」キャラとしてクールさが売りのキャスト、碓氷圭之(ウスイ ケイスケ)。
    仕事を終えて帰宅した彼が見たものは、鍵をかけていたはずの自宅マンションの玄関に、見知らぬ青年が正座している姿だった。

    彼は影森友輝(カゲモリ ユウキ)と名乗り、幽霊だと言うのだ。
    だがケイスケはあまり動じない。
    実は彼、心の中ではかなり怖がってはいるものの、異名の通り、表情が顔に出ない性質なのだ。

    話を聞いてみると、友輝は童貞のまま亡くなってしまったらしい。
    しかし亡くなる前にケイスケの店に行き、彼を推そうと決めた直後に亡くなってしまったというのだ。
    コミュ障で友達もいない友輝は、勇気を出してケイスケにある頼みごとをする。

    「あの、僕と……いえ、僕に……ヤリ逃げしていただけませんか?」

    友輝は未練があって成仏できない状態であるため、
    推しのケイスケに童貞を奪ってもらえれば成仏できるかもというのだ。

    ケイスケはノンケだが、意外にもあっさりOKする。

    感情の起伏がない青年と、童貞のまま亡くなった青年。
    互いに欠けたところのある二人は一夜を共にし、とある変化が―。



    オリジナルボーイズラブコミック
  • 報復セックス〜いじめてたヤツにヤられる事になったイジメっ子たちの話〜の表紙
    マンガ|話
    いわゆる陰キャに属する主人公、彩木 結弥(さいき むすび)。
    顔にコンプレックスがあるため普段は前髪を下ろしているが、
    バイト先のカラオケ店では前髪を上げて接客している。

    ある日、バイト先にクラスの陽キャグループがカラオケ店へとやってくる。
    彩木の脳裏にあの日の出来事がよみがえる。
    少し前に廊下でぶつかり、因縁をつけられて大騒ぎされた嫌な記憶。

    桜士間 咲夜(おうしま しょうや)と芳川 誠衣也(よしかわ せいや)。
    だが、彼らは前髪を上げた彩木には気づいていない様子。

    一安心の彩木は部屋にドリンクを運ぶ際、とある作戦を思い付く。
    睡眠薬と媚薬を混ぜてみたところ…効果はてきめん。

    桜士間と芳川の二人は媚薬の影響で、あっという間に発情状態になってしまった。
    ムラムラが抑えられずその場でオ○ニーを始める桜士間。
    だが一回出しただけでは治まらず、もっと刺激が欲しくて芳川を引き寄せフ○ラをしてもらう。
    出しても出しても一向に治まらないムラムラ。
    桜士間と芳川は互いのモノを責め合い、扱き合っていると彩木が様子を見に来て、そして…。

    「お二人は本当に仲が良いんですね」
    「ここに座ってもっと良く見せてください」

    彩木によって桜士間と芳川は服を脱がされ、穴をじっくりとほぐされていく。
    男に触られるのなんて初めての桜士間は、少し刺激されただけで即出してしまい、側にいた芳川の顔を汚してしまう。

    「お友達の顔にかけるなんてはしたないですねぇ」
    「僕のはサイズが大きめらしく、きっと満足してもらえると思いますよ」

    オリジナルボーイズラブコミック
  • ケモノセックス〜お兄さんと幼なじみに同時に愛されて上から下から溢れちゃうっ!〜の表紙
    マンガ|話
    ケモノとヒトが共存する世界。
    ケモノ族は首輪の力でヒトに擬態する事ができる。

    ケモノ族であるヒロインのクロネは、公園で近所の子たちに追いかけ回されていた所を
    偶然通りかかった青年、コウジに助けられる。

    汚れていた猫(ヒロイン)を優しく抱きかかえ、家に連れ帰り、お風呂に入れることにしたコウジだが、
    猫の首輪が外れると、クロネはヒトの姿になってしまう。

    クロネのその美しい身体を見て、コウジのアレは元気になってしまい、思わず手を伸ばしてしまう。
    ヒトの姿で初めて感じる、初めての感覚。

    そこにクロネを探しに里を下りてきた幼馴染のカズが乱入してきて――。


    「ごめん、でも焚きつけたのは君だからな…ッ!」
    「お前からヒトの男の匂いがする…っ!俺ので上書きしてやる!」
    「お前の事なら俺が一番良く分かってるから」

    オリジナルティーンズラブコミック
  • 変態に拾われました。家なしの俺を救ってくれた年下イケメンが毎晩ベットに入ってきて困っていますの表紙
    マンガ|話
    「なんかめちゃくちゃ気持ちいい夢見た気がする……イッたような気もしたけど……」
    昔馴染の年下イケメンの家に泊めてもらったら、毎晩のように気持ち良い夢を見るようになってしまい…。

    サラリーマンの眞藤 凪都(しんどう なつ)はある日突然、同棲していた彼女に別れを告げられアパートまで追い出される。
    行く先もなくただ公園で途方に暮れていると「凪都さん?」と美青年が声をかけてきた。
    自分の記憶を掘り起こして考えると、その青年は昔馴染の朽木武 尊(くちき たける)であった。

    今の状況を赤裸々に話すと、武尊は凪都を「家にしばらく泊まればいい」と嬉しい提案をしてくれた。
    一瞬、その提案を受けるか迷う凪都だったが、低いプライドなんかとりあえず捨てて有難く泊まらせてもらうことにする。

    その夜、布団に入って寝静まった頃。何だか下半身の様子がおかしいことに気付く。
    あまりの気持ちよさに目覚めても下半身が汚れてはいない。
    だがその日から毎日毎日そのキモチイイ夢を見るようになってしまった…。

    そんな日が続いたある日、パチッと目を開けるとソコには何と凪都のアレを美味しそうに頬張る武尊の姿があった。

    「ちょ…待って…っ!ドコ舐めてんの!?指やめっ…っっ!!」
    「なんっ…これ…ッ、気持ちいい…っ!!」

    優しくてカッコいい年下男子に気づかないうちに、毎晩のように寝込みを襲われて気持ちよくされ続けて―。
    我慢できずに激しくナカまで何度もイカされまくる。


    オリジナルボーイズラブコミック
  • 幼馴染が淫魔だった件。帰省したら幼なじみ淫魔に食べられてしまった!の表紙
    マンガ|話
    地元、大阪へと帰省した主人公、慎(まこと)は親友である永遠(とわ)と共に実家でくつろいでいた。
    人見知りな永遠が大学で他に友達ができたか心配するも、「親しい人は慎以外必要ない」と返されてしまう。

    その一言に違和感を感じながらも、その日は実家で一緒に泊ることになり、同じ部屋で眠ることに。
    熟睡する慎とは裏腹に、永遠にはとある異変が起こっていた。

    なんと目を覚ました永遠は別の人格…淫魔になっていたのだ。
    かつて永遠の先祖は淫魔と交わり、永遠は隔世遺伝として悪魔の人格を持っていた。
    慎を思う永遠の強い気持ちが悪魔を呼び覚ますことになってしまったのだ。

    淫魔はトワと名乗り、慎にキスして口の中を弄び、とある暗示をかける。
    すぐにその影響は現れ、慎はすっかり発情状態のトロットロに。


    人見知りの攻めが受けを想うあまり淫魔の人格が覚醒!
    抑えきれぬ愛で受けをドロッドロに愛する話。

    オリジナルボーイズラブコミック
  • 同期たちに薬を盛られて私の全部を暴かれる〜好きって言うまで一途な執着愛を注がれた夜〜の表紙
    マンガ|話
    社会人生活にもようやく慣れてきた頃、大学の同期達と久しぶりに会う事となったヒロイン、真紀。
    仲の良かったメンバー5人で宅飲みをすることになった。
    章、翔太、竜一、温子、真紀。

    久しぶりに会う面子で大いに盛り上がり、温子が時間だからと帰ってしまう。
    そうして女子一人になってしまった真紀と男三人で飲み直す事になった。

    翔太が寝落ちし、竜一が席を外し、章と二人っきりの状況になってしまう。
    章に仕事の愚痴など話を聞いてもらっていた最中、いきなりキスされ何かを飲まされる。
    飲まされたのは『媚薬』だった。

    火照る身体に荒くなっていく吐息。
    荒々しく塞がれる唇。
    露わになる二つの果実。

    「俺だけしか見えなくさせてやる」

    そこへ席を外していた竜一が戻ってきて、寝落ちしていた翔太も目を覚ましてしまい――。

    「きついだろ…コレ。はぁはぁ、ナカあついな」
    「俺のこと好きなら舐めて?もう限界だから…」
    「こっちもシてもらえる?」
    「一回イったくらいじゃ治まんないでしょ…?」

    薬でボーっとする頭と敏感になりすぎた身体は何度も何度も絶頂させられてしまう。
  • 異世界転生したら王子と騎士に執着愛をぶつけられましたの表紙
    マンガ|話
    ヒロイン莉々花は、乙女ゲーに没頭するオタク系女子。
    今日もゲームしながら寝落ちしてしまい、目覚めるとそこは乙女ゲームの世界だった。

    目の前には推しキャラと瓜二つのイケメン王子、ルシフェルの高揚した笑みがあった。
    自分の事を『リリエル』と呼ぶルシフェルに戸惑う梨々花。
    推しキャラそっくりのイケメンにいきなりキスされ、押し倒され、胸を揉まれ、乳首を弄られなすがままになっていく。
    激しい愛を身体中に直接ぶつけられて、リリエル(梨々花)は受け入れるしかなくて――。

    ヒロイン・リリエルブロッサムとしてこの転生してしまった事を自覚した梨々花のもとへ
    ライガという別のイケメンも求愛してきて…。

    逃げられる場所などない未経験のごく普通の女子が、王子様と騎士様から求められて堕ちていく。

    「僕が君を開発したい。あいつより気持ちよくしてあげるから…」
    「そんなに欲しいのか…?俺のが…」
  • クラスの陰キャが陽キャの家に来た理由。二人だけのレッスンは次第に過激になっちゃって…の表紙
    マンガ|話
    向日路 晴臣(むこうじ はるおみ)はクラスメイトの三鍵 遊星(みがぎ ゆうせい)がプールに一切入ろうとしない姿へ疑問を抱く。
    遊星は転校生だったが晴臣と妙にウマが合い、今ではクラスで一番仲がいいハズだがプールを見学する事情は知らなかった。

    帰り道、興味本位で理由を聞いてみると、どうやら昔、川で溺れそれがトラウマになっているらしい。
    晴臣は遊星のトラウマ克服に協力すると宣言し、さっそく自宅で特訓することに。
    広い庭にビニールプールを用意したものの、遊星は怖くて入ることができない。

    じれったくて晴臣の手をおそるおそる取ろうとする遊星の手を強く引っ張る晴臣。
    足を滑らせた遊星はそのまま晴臣の胸へ飛び込みしがみつく形となってしまった。

    震える晴臣を落ち着かせながら、その可愛さに晴臣の股間はテントを張ってしまう。
    ふと遊星の股間を見ると彼もまた同じようにソレを膨らませていた。

    「お前のせいだから責任取ってくれよな?」

    お互いに股間を擦り合わせ、もう少しでイけそうという瞬間、晴臣は遊星から離れるいじわるな笑みを浮かべる。
    イく事ができずにお預け状態の遊星は赤面しながら晴臣を求める。

    「へ、部屋の中なら…続き…いいよ」

    トラウマ克服特訓のはずが、別の特訓になっちゃって…!


    ・初めてだから入念にヌプヌプ穴ほぐし
    ・キッツキツのア〇ルのバックで勢いよくズプンと生挿入
    ・あまりの締め付けえと気持ちよさに腰ガン振りして思わず生出し
    ・水に慣れる特訓だからぐちょぐちょになったほうが効果的なハズ
    ・何度も何度も挿れて出して挿れて出して夢中でヤりまくる


    三日三晩続いた二人だけの秘密の特訓。遊星のトラウマは克服なるのか?


    オリジナルボーイズラブコミック
  • 私のあがり症を治すために先輩たちから快楽責めされるなんて聞いてませんの表紙
    マンガ|話
    ヒロイン、川村 愛梨(かわむら あいり)は極度のあがり症。
    なかなかアルバイト先が決まらず、ようやく受かったのは落ち着いた雰囲気のカフェだった。
    ここの制服は可愛いすぎてちょっといたたまれない。

    アルバイト先にはステキな先輩が二人。
    同じ大学の先輩でちょっと怖そうな雰囲気の倖田 柾(こうだ まさき)と、
    フランス人留学生という金髪イケメン、リュシアン。フォンテーヌ。
    こんなカッコイイ先輩たちと同じ職場でなんて、あがり症なのにますます緊張しちゃう…!
    案の定、愛梨は注文は緊張してとれないし、コップやお皿は焦って割りまくるしで、失敗しまくり。

    閉店後。
    先輩方に居残りするように言われてしまった愛梨。
    クビになっちゃうかもとビクビクする愛梨に、二人から、そのあがり症を直そうと提案される。

    「愛梨は自分に自信がないんだね。それなら愛梨がすごく魅力的だって事を僕が分からせてあげる」

    突然降ってきたリュシーからの甘く熱いキス。
    それを見た柾もリュシーとは違う荒っぽく男らしいキスで愛梨の唇を塞ぐ。

    すっかり“そういう雰囲気”になってしまい、愛梨は次第に服を脱がされ、二人の先輩からあんな所やこんな所にも触れられて…。

    「愛梨のおっぱいすごく綺麗だよ。乳首こんなに固くして可愛い…」
    「愛梨選んで?どっちから挿入れたい?」
    「はぁっ、凄く気持ちいいよ…君のナカ…っ!」


    あがり症のヒロインが先輩二人の特別な指導で自分に自信をつけていく話。
  • 捨てたい恋心〜ゴミ以下の扱いされてもアイツからは離れられなくて〜の表紙
    マンガ|話
    電話も出ない、既読もつかない。
    そんな恋人が心配で会いに来たら部屋がゴミ溜めになっていた。
    自分が愛されていないと気付いてしまった主人公は恋人ときっぱりと別れるつもりだったのだが…。

    バイト時代、主人公の桃山がトラブルに巻き込まれた時、年下のユキだけは味方でいてくれた。
    それをきっかけにユキのことが好きになった桃山は猛烈なアピールを仕掛け、晴れて恋人関係になる。
    社会人になった今でもその関係が続いていると思っていたのだが…。

    急に電話が繋がらないし、メッセージが既読にならない…!
    ユキに何かあったのではと心配になった桃山は、出張から帰るとすぐにユキの部屋へ向かう。
    すると、部屋はゴミ溜めになっており、だらしない格好のユキが姿を現した。

    桃山はユキが無事で安堵するが、ユキの言動から自分はもう愛されていないんだなと落胆し、別れを切り出す。
    だが、好きだった男をゴミ溜めには置いてはおけず、とりあえず桃山の家で夕食を食べることにした。


    そそくさと寝てしまったユキを横目に一人でヤケ酒していたが、
    ぐっすりと眠っている好みの顔にムラムラして勝手にアレを拝借することにした。


    オリジナルボーイズラブコミック
  • 義兄弟以上の関係 今日、義兄を俺のにするの表紙
    マンガ|話
    学生時代に、自分の恋愛対象が同性であると気づいてしまった主人公、麻澄(ますみ)。
    義理の弟である和也(かずや)の事もついつい意識してしまい正直、家は居心地が悪かった。
    麻澄は進学を機に家を出て、そのまま就職し、悠々自適な一人暮らしを満喫している。

    ある日、仕事から帰ると自分の居場所を知らないはずの義弟、和也が突然訪ねてくる。
    久しぶりの再会に驚く麻澄だったが、部屋に入れたとたん和也にベッドへ押し倒され、唇を奪われる。
    あっという間に服を脱がされ、アレをシゴかれ、後ろの穴に和也の指が入ってきて…。
    初めての刺激に我慢できずに思わず声を上げてしまう。

    麻澄はこういうの慣れてると思い込んでいた和也は驚き、そのまま追い返されてしまった。


    昔から麻澄に執着していた和也は一度で引き下がるハズもなく――。
    数日後。再び麻澄のアパートを訪れた和也。

    和也に対して抱いていた気持ちに気付かないフリをしていた麻澄だったが、
    和也の行動により二人の義兄弟の関係は崩れいていく。


    オリジナルボーイズラブコミック
  • 逆ハーレムマッサージ〜執拗にじっくりねっとりとろとろにほぐされちゃって〜の表紙
    マンガ|話
    仕事帰りの疲れたOLヒロイン美咲(みさき)は、同僚の紹介でエステ店へ足を運ぶ。
    初めてのエステに緊張しながら、インターホンを鳴らすと、
    笑顔で出迎えてくれたのは、高槻というイケメンの施術師だった。

    さっそく問診を受けて着替えることになったのだが…。
    用意されていた下着は露出が多く際どいものだった。

    (ちょっと、恥ずかしいけどマッサージだし、仕方ないよね…)

    そう自分へ言い聞かせながら着替えを済ませ、施術室へ横たわると、高槻によるマッサージが始まった。
    アロマの香りで心地よさを感じながら程よい力加減のマッサージを受けてる美咲だったが、
    次の瞬間、高槻の指が胸へ触れた。
    突然のことに驚くと共に思わず声が漏れてしまう。

    (これは、マッサージ…。意識しすぎだってヘンに思われちゃう。我慢しなきゃ――)

    気付かないフリを続ける美咲だったが、高槻の手は美咲の胸を何度も何度も揉みしだき、
    胸の先端を刺激し続け、ついには二つの果実が露わになってしまうが、マッサージはそこで終了する。
    美咲は身も心も軽くなった事に感激しながらも、秘部は下着越しに分かるほどぐちょぐちょになっていた。


    数ヶ月後。
    仕事の繁忙期を終えた美咲は、あのエステ店での体験が忘れられずにいた。
    そして再びエステ店を訪れるのだった。
    出迎えてくれたのは二人のイケメン施術師。

    「ここは冷え性解消に効果的なツボがあるんですよ」
    「次はこちらをほぐしていきましょうか」
    「ここは女性ホルモンが活性化させるツボなんですよ」
    「じっくりナカまで念入りにマッサージいたしますね」


    タイプの違う二人のイケメンに上から下から前から後ろから全身のコリを次々とほぐされていく。
  • アイツと俺のどっちがイイの?二人の彼氏に交互にハメられ注がれドロッドロに愛されての表紙
    マンガ|話
    昔から断ることが苦手で優柔不断な性格の央太(おうた)は、告白されて付き合っている彼氏がいる。
    しかも二人も。

    年上で包容力のある彼氏、耕作(こうさく)。
    同じ年でチャラい彼氏、樹(いつき)。

    だが本日、二股をしていることが二人にバレてしまった。

    「央太は俺の彼氏だよね?」
    「央太は俺と付き合ってんだよな?」

    だけど央太は二人とも同じくらい好きになってしまい、どちらか一方を選ぶことなんてできずに深く頭を下げる。
    しかし耕作も樹も央太を諦める気はなかった。

    「…それなら身体の相性で決めろよ」

    樹は央太を押し倒すや否やその唇を奪う。

    「俺が普段どれだけ央太をヨガらせてるか見せてやるよ」
    「央太の事、気持ちよくさせられるよう頑張るからね」

    あまり乗り気じゃなかった耕作も樹の得意気な態度に火が付いてしまう。
    服を脱がした央太を、耕作が入念に乳首を愛撫し、樹が可愛らしいモノをペロペロと刺激する。

    「なぁ、ケツこっちに向けて?」

    央太と耕作がイチャイチャキスするのを見て強い嫉妬を覚えた樹は、いきなり央太へハメる。
    耕作も央太を気持ちよくさせようと熱く滾ったソレを根元まで一気にねじ込み夢中で腰を振る。

    「またハメただけでイッたのか?」
    「央太は乳首触られながら突かれるのが好きなんだよな」
    「ほらココ擦ると中イキもできるもんなぁ?」

    「嬉しいなぁ…央太は奥まで突かれるのが好きだったんだね」
    「俺のでもたくさんイって欲しいな」
    「俺のならアイツの届かないこんな奥まで突いてあげられるよ?」

    二人の彼氏に交互にハメられ、中にブチ撒けられ、休む間もなくイかされ続ける央太。

    「央太?今、どっちのち〇ぽでイッてるか分かるか?」


    オリジナルボーイズラブコミック
  • 幼馴染から逃げられない!弱みを握って理性が崩壊するまで徹底的に教育セックスの表紙
    マンガ|話
    ある日、妹の乃藍から「彼氏が出来た」と嬉しそうに告げられた菜斗(らいと)は動揺を隠すことができなかった。
    なぜならその相手というのが、菜斗の幼馴染でヤリチ〇で有名な男、西東 結河(さいとう ゆいが)だったからだ。

    妹から、応援してねっと言われても素直に受け入れる事なんでできる訳がない。
    俺の大切な妹をあんなチャラ男に汚されるなんてありえない。
    菜斗は万が一の時のために結河の弱みを握ることを決意する。

    さっそく宅飲みに結河を誘い出す事に成功した。
    男四人でわいわいと盛り上がり、どんどん飲ませると、早々に酔いが回った結河は眠ってしまう。

    結河の整った寝顔を見て菜斗は男たちに命令する。

    「脱がせ」

    一糸纏わぬ姿になった結河の綺麗な身体を前に興奮を隠せない男達。
    冷めた様子でその様子をスマホに収め「これでコイツはもう俺に逆らえなくなる」と満足気な菜斗。

    興奮した男たちが結河の無垢な身体に手を伸ばしていく。

    「モデルの結河君とヤれるなんてマジ最高の日だわ」
    「男に興味なんて無かったけど勃ってきたわ」
    「顔ちっさ…可愛いなぁ…(コリコリ)」
    「ここってどんくらい解せばいいんだ?(レロレロ)」
    「(ぬぽぬぽ)これが結河君の味かぁ…(ハァハァ)」

    与え続けられる刺激に目を覚ました結河。
    自身の状況に動揺し青ざめ必死に止めるよう懇願するが、男たちから与えられる快楽は更に激しさを増していく。

    オリジナルボーイズラブコミック
  • 私はセックスを断れない 夜のオフィスで上司と後輩に同時に求愛されての表紙
    マンガ|話
    ヒロイン、中村あきは仕事にも一生懸命なごく普通のOL。
    最近は少し頼りない後輩、高倉慶からも慕われている。

    あきは密かに、新人時代に直属の上司だった間宮颯太に恋をしていた。
    爽やかイケメンの間宮は部署でもファンが多く気軽に近寄る事すらままならない。

    ある日の終業後、うっかり忘れものをしてしまったヒロインが
    誰もいない深夜のオフィスに戻ると信じられないものを目にしてしまう。
    後輩の高倉が自分の名前を叫びながらシコシコしていたのだ。

    驚いて声を上げてしまったヒロインはそのまま唇を奪われ「先輩、好きなんです」と熱烈に告白されてしまう。
    舌を入れられる激しいキス、デスクに押し倒されて剥ぎ取られた着衣、優しく触れてくる高倉の指先。

    「せんぱい、好き…好きすき好きっ…!ずっと好きでした。」

    とそこに、オフィスに戻ってきた先輩、間宮にその行為を見られてしまう。
    赤面し動揺するヒロインをよそに、高倉は更に独占欲剥き出しにしていく。
    間宮に見せつけるようにヒロインにバックで素股を始める。

    「これが俺の好きって表現なんですっ!」
    「一緒にせんぱいを愛しませんか?(どちゅどちゅ)」

    憧れの人の前で恥ずかしい行為を見られて、でも気持ちよくて悶えてしまうヒロイン。
    最初は冷静だった間宮もヒロインの高揚した表情を前にして、徐々に自分を押さえられなくなってしまい―。

    敏感な乳首を舐め回し、ごつごつとした太い指でナカを掻きまわし、
    ヒロインを奪い合うように互いの愛をめちゃくちゃに吐き出していく。

    「せんぱい?もう引き返せないですよ…?」
    「あっ…せんぱいのトロトロで熱い…俺のに絡みついてきますね。」
    「せんぱい…俺もう限界だからさ…イくね…?」
  • 淫らなポールダンサー〜引き締まった若い肉体にドハマリしちゃう〜の表紙
    マンガ|話
    新宿・繁華街にある某ショークラブ。
    天堂舞央(てんどう まお)は、ここでポールダンサーとして人気を博している。
    引き締まった肉体で美しき蝶のような彼の姿は見る者すべてを引き付ける。

    とある日のショーの最中、酔客に絡まれた舞央を救ったのは、黒服の狩夜(かりや)だった。
    舞央を控室まで送り届けると、助けてくれたお礼に気持ちいいことをしてあげると誘われてしまう。
    …ダンサーに手を出すのは――とためらう狩夜をよそに彼の前にひざまづく舞央。
    先ほどの酔客との喧嘩で興奮していた彼のソレは、既に昂っている。

    はぁっ…今まで咥えた中で一番大きい…っ。
    彼のデカすぎるモノを懸命にしゃぶりながら、こんなの挿れられたらどうなっちゃうんだろう…と妄想し興奮する舞央。
    その可愛らしいお口の中に遠慮なく快楽を吐き出す狩夜。

    「ねぇ…早くいれて?」
    「ッあ…っ!ひぃぅ…おっ、おっきぃ…!!」


    ・ショーダンサーの舞央は酔客に絡まれていたところを、店員のイケオジ狩夜に助けられる
    ・狩夜を控室に連れ込み、喧嘩で興奮した彼の大きなアレにお口でお礼をする舞央
    ・舞央のテクニックに奮い勃った狩夜はそのまま口の中へ発射
    ・狩夜の白濁汁を美味しそうに飲み込む舞央
    ・「男を抱いたことはないが、お前なら抱ける」と舞央の尻穴をローションでほぐす
    ・舞央の引き締まった穴にバック挿入し、感じやすい乳首をカリカリと弄る
    ・股関節の軟らかい舞央の足をがばっと大きく開き腰を振ると更に締め付けてきて…


    黒服ノンケ×びっちストリッパー


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