Voice 平成28年12月号
総力特集は「笑うプーチンを信じてよいか」。
2016年12月の日露首脳会談を前に、「北方領土が返ってくる」との話がまことしやかに囁かれている。安倍首相の覚悟と自信に満ちた表情から、ある程度の成果は期待できるだろう。日本―サハリン間の天然ガスパイプラインなど、夢のプロジェクトも話題に上っている。ただし問題は、返還されるのが北方四島の「どの島か」という点だ。鉄仮面のようなプーチン大統領の表情の下に隠された思惑とは何か。日露提携の期待と不安、今後の影響をめぐって中西輝政氏、長谷川慶太郎氏、藤和彦氏、古森義久氏に真相に迫る寄稿をいただいた。
さらに国内政治・経済のスキャンダルに揺れる米韓二国を読み解く論考として、江崎道朗氏の「アメリカがぶっ壊れる」、室谷克実氏の「爆発する韓国経済」を掲載。併せてご一読いただきたい。
(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)
レビューPICK UP
※この作品にRenta!で購入したユーザーのレビューはありません
※Renta!で購入したユーザーのレビューのみが表示されます
-
匿名さん
5
2024-09-10
みんなの感想
あなたの感想を一覧から選んで投票してください。
巻読み
話読み
現在1巻
Voice 平成28年12月号
総力特集は「笑うプーチンを信じてよいか」日露提携の期待と不安、今後の影響をめぐってある人物達から真相に迫る寄稿をいただいた【全290ページ】
290
配信日:2020/11/20
配信日:2020/11/20
- Renta! TOP >
- 小説・実用書 >
- 政治・社会
本編が同じ内容の作品があります
まとめてカート
購入版をまとめてカートに
追加しますか?
本編が同じ内容の作品があります。
カート内でご確認ください。
・カートに追加できるのは最大100点です。
・レンタル中/購入済みの作品は追加されません。
・まとめてカートは購入版限定の機能です。

総力特集「笑うプーチンを信じてよいか」が、おもしろいとおもいました。