レンタル51万冊以上、購入136万冊以上配信中!

年齢確認

18歳未満の方はご利用いただけません。あなたは18歳以上ですか?
はい
いいえ
検索結果
作品の除外設定(設定中)
絞り込み
形式
ジャンル
詳細ジャンル
属性ジャンル
その他ジャンル
キーワード
キャンペーン作品
メディア化作品
完結済み
出版社
さらに詳細に調べる
年代
著者
レーベル
シリーズ
掲載誌
レンタルあり/なし
1巻目レンタル価格
1巻目購入価格
購入価格合計

検索結果(1/1)

表示設定アイコン
  • やる気が上がる8つのスイッチ プレミアムカバーの表紙
    実用書
    モチベーションは、「意志」ではなく「技術」だ
    モチベーション科学の第一人者が教える「心理学的に正しい心に火をつける方法」

    シリーズ累計25万部突破の人気シリーズが、プレミアムカバー版で登場。

    北野唯我氏 推薦!
    証明マインドから成長マインドへ移行すること。それだけで生きやすくなる。
    働く私たちの成長過程で必須の要素

    コロンビア大学でモチベーション理論を教える社会心理学者の著者がまとめた
    人生を変える「心に火をつける方法」

    やる気を上げる方法は1つではない。
    著者は下記の3つの軸をもとに人を8つのタイプに分け、それぞれに最適の方法を解説していく。

    1. マインドセットの軸=「証明」を目指すか「成長」を目指すか
    2. フォーカスの軸=得るものにフォーカスするか失うものにフォーカスするか
    3. 自信の軸=自信が大きいか小さいか

    8つのタイプ
    タイプ1 中二病(Teenager)
    タイプ2 うざいやつ(Showoff)
    タイプ3 臆病者(Neurotic)
    タイプ4 退屈な人(Stick in the mud)
    タイプ5 やる気の空回り(Eager Beaver)
    タイプ6 まじめな見習い(Alert Apprentice)
    タイプ7 新星(Star Who’s (almost)Born)
    タイプ8 熟練の匠(The Expert in the Making)

    各タイプがどのようにやる気を出し、それを持続させることができるのかを解説するとともに、マインドセットの変え方や自信のつけ方、フォーカスの生かし方といった共通の処方箋を詳しく具体的に述べていく。

    1時間で読めるコンパクトで平易な本だが、エビデンスのある科学的な方法には説得力があり、すぐに実践したくなる。
    この本そのものが「やる気」のスイッチになっているのだ。

    *本書は、小社より2018年に刊行された『やる気が上がる8つのスイッチ』の特装版です。カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。

    <目次>
    序章 やる気を上げる方法は1つではない
    第1章 2つのマインドセット…「証明」を求めるより「成長」を目指そう
    第2章 やる気のフォーカス…「獲得」か「回避」かを知って強みにする
    第3章 自信は必須の要素
    第4章 やる気から見た8つのタイプ
    第5章 すべてのタイプに共通する処方箋
  • やる気が上がる8つのスイッチの表紙
    実用書
    モチベーションと目標達成分野の第一人者で、コロンビア大学ビジネススクールで教鞭をとる社会心理学者の著者が、自分自身と他者のモチベーションを上げる方法を紹介する。

    まず理解しなければいけないのは、万人に共通する、たったひとつの方法などはないということだ。
    著者は下記の3つの軸をもとに人を8つのタイプに分け、それぞれに最適の方法を解説していく。

    1. マインドセットの軸=「証明」を目指すか「成長」を目指すか
    2. フォーカスの軸=得るものにフォーカスするか失うものにフォーカスするか
    3. 自信の軸=自信が大きいか小さいか

    8つのタイプは次の通りだ。
    タイプ1 中二病(Teenager)
    タイプ2 うざいやつ(Showoff)
    タイプ3 臆病者(Neurotic)
    タイプ4 退屈な人(Stick in the mud)
    タイプ5 やる気の空回り(Eager Beaver)
    タイプ6 まじめな見習い(Alert Apprentice)
    タイプ7 新星(Star Who’s (almost)Born)
    タイプ8 熟練の匠(The Expert in the Making)

    たとえば「タイプ1 中二病」は自分が優秀な人間であることを「証明」したいと思い、称賛や報酬など、得るものにフォーカスしている。ところが実力はなく、したがって自信もない。
    このタイプの人の場合、マインドセットを「成長」を目指すことに切り替え、オンザジョブトレーニングで実力と自信を養い、得るものにフォーカスしているという積極的・意欲的な部分を生かすようにしていくことでモチベーションを上げることができるのだ。

    同様に各タイプがどのようにやる気を出し、それを持続させることができるのかを解説するとともに、マインドセットの変え方や自信のつけ方、フォーカスの生かし方といった共通の処方箋を詳しく具体的に述べていく。

    1時間で読めるコンパクトで平易な本だが、エビデンスのある科学的な方法には説得力があり、すぐに実践したくなる。
    この本そのものが「やる気」のスイッチになっているのだ。