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  • 最底辺の男-Scumbag Loser-の表紙
    マンガ|巻

    最底辺の男-Scumbag Loser-

    漫画 サンプル増量
    クラスの底辺をさまよう臭いフェチ・村井雅彦(16)。ある日、転校してきた美少女・水沢遥と付き合うことになった、彼の口からこぼれた言葉は「水沢遥は5年前に死んでいる」という事実だった…。彼女はいったい何者なのか!? その目的は!? 心揺るがす最底辺サスペンスホラー開幕!
  • 「そろそろ生成AIを戦力化したい」社長のためのChatGPT経営入門の表紙
    実用書

    「そろそろ生成AIを戦力化したい」社長のためのChatGPT経営入門

    小説・実用書
    戦略、採用、営業、企画、財務……すぐに使える57の技法。「右腕」を育てたい人も、組織に導入したい人も、この1冊だけでいい。「生成AIを経営にどう活かせばいいかわからない」――そんな社長のための実践書が爆誕! 本書は、ChatGPTを単なる文章作成ツールではなく、経営判断・戦略立案・採用・営業・財務・組織づくりまで支える“社長の右腕”として使いこなす方法を、57の具体的な手順と豊富なプロンプトで解説します。著者は銀行員を経てMBAを取得し、創業80年超の老舗企業を事業承継。DXと生成AIの活用により業態転換を成功させ、売上成長・各種DX表彰を実現してきた現役経営者。本書では、机上の理論ではなく、実際に成果が出たAI経営ノウハウだけを厳選。安全な初期設定から社内浸透の方法まで網羅し、「AIを導入したが成果が出ない」を防ぎます。中堅・中小企業の経営者から「ひとり社長」まで、今日から使える生成AI経営の決定版。 〈本書の内容〉第1章 「社長専用AI」の選び方と育て方 第2章 「社長の右腕」としてAIを使いこなす習慣術 第3章 「人材戦略×AI」採用・育成・評価をプランニング 第4章 「商品と営業戦略×AI」企画・マーケティング・営業に活かす 第5章 「お金と管理×AI」財務と経営管理を高速で分析する 第6章 中小企業に生成AI活用を浸透させる「10の秘訣」
  • Imbalance【単話版】の表紙
    マンガ|話

    Imbalance【単話版】

    漫画 準新作レンタル
    立花旭(たちばなあさひ)は、イケメンで自他共に認めるモテ男。東京で輝かしい学園生活を送っていた旭だが、ド田舎の高校に転校することに。転校先でも、変わらぬモテぶりかと思いきや、クラスメイトへの自己紹介の最中に、学園一の陰キャラ隅田拓留(すみだたくる)から突然告白されてしまい…!?
  • 思考力を高める 人を動かす MBA 言語化トレーニングの表紙
    実用書

    思考力を高める 人を動かす MBA 言語化トレーニング

    小説・実用書
    なぜ、リーダーは「言語化力」を磨く必要があるのでしょうか? それは、リーダーの言葉がメンバーにとっての「羅針盤」だからです。VUCAと呼ばれる混迷を極める時代、自社や自部門の方向性を明快な言葉で語り、部下を動機づける経営者やマネジャーは、メンバーに安心感をもたらすのです。しかし、言語化はそう簡単にできるものではありません。実際に、次のような悩みを抱えている方は多いはずです。
    ●指示があいまい:わかりづらいから人が思ったように動かない
    ●考えがまとまらない:要領を得ないから相手に伝わらない
    ●話の内容がフワっとしている:説得力がないから相手に刺さらない

    そこで本書では、国内No.1ビジネススクールであり、数多くのビジネスリーダーを輩出するグロービスが、「言いたいことを、瞬時に伝わる言葉に変換する25のトレーニング」を紹介します。それを通じて、リーダーには欠かせない次の「5つの力」が伸びるでしょう。
    1 論理的思考力・説得力
    2 問題解決力
    3 人を動かす力
    4 組織を成長させる仕組みをつくる力
    5 創造的思考力

    本書で紹介する「言語化トレーニング」は、MBAの土台をつくる基礎教養です。リーダーを志す向上心のある若手世代の教科書として、経営者やマネジャーとして活躍する現役世代の学び直しとして、本書をオススメします。
  • MBA社長の実践「社会人勉強心得帖」の表紙
    実用書

    MBA社長の実践「社会人勉強心得帖」

    小説・実用書
    やむことのない知的好奇心の追求と、ビジネスに直結するスキルを磨くことでキャリア・アップをはかってきた、MBA社長による社会人のための「スクーリングの快楽指南」。

    目次
    第1章 英語との出合い
    第2章 ビジネス英語も面白い
    第3章 アメリカの会社へ
    第4章 MBA留学にも予備校が
    第5章 サンダーバードの甘い思い出
    第6章 僕のマネジメント修業
    第7章 法政大学博士課程入学
    第8章 社長は通学定期で出勤
    第9章 博士号を目指して
    第10章 博士課程修了す
  • やる気に頼らず、仕組みで結果を出す 一生使える「目標達成」の技術(大和出版)の表紙
    実用書

    やる気に頼らず、仕組みで結果を出す 一生使える「目標達成」の技術(大和出版)

    小説・実用書
    不動産ディベロッパーで会社員として勤務しながら、副業で整理収納アドバイザーとして活動。さらに、一橋大学大学院MBAに夜間コースで通学して、2022年に経営学修士号を取得し、その後も、宅地建物取引士の取得……
    一体どんな方法を実践してきたと思いますか?
    その秘密は、「脳内・環境の整理」にあるんです――
    例えば、
    ・1畳分のパーソナルスペースを作り、部屋を「カフェ化」する
    ・一足飛びに丸暗記せず、「情報の取り出し方」を先に覚える
    ・スマホをクリーンアップし、「目にしたい情報」のみ表示させる
    ・平日にインプット&休日にアウトプットを繰り返す
    ・寝ながら、入浴しながらでも勉強する
    「なんだか難しそう」と思われたでしょうか。でも、実際に本書でご紹介する方法を通じて、多くのクライアントの方々が目標を達成してきました。毎日仕事で忙しくても、意志が弱くても大丈夫。最短最速でゴールに辿り着く方法、漫画付きで解説します!
  • マンガでわかる 必ず伝わる!ロジカル会話術の表紙
    タテコミ|話

    マンガでわかる 必ず伝わる!ロジカル会話術

    タテコミ レンタル
    いまやビジネスパーソンの“必須教養”と云える「ロジカル・シンキング」。各種入門書も出ているが、実際のところ使いこなせている人は少ない。その理由は、「ロジカル(論理的)に考える」だけで「ロジカルに伝える」技術がないからだ。そこで、大手コンサルが教えを乞う伝説のMBA講師、いわば「コンサルのコンサル」船川氏が「ロジカルに伝える技術」をストーリー漫画に載せて、わかりやすく解説する

    アクションコミックスの「マンガでわかる 必ず伝わる!ロジカル会話術」がタテコミで登場!
  • 「ことば」の戦略 たった1語がすべてを変える。の表紙
    実用書
    A:この本は面白かった
    B:この本は面白い
    ――刺さる言い方はどっち?

    世界MBAランキング1位(2022年Finantial Times選出)
    ペンシルベニア大学ウォートン校のマーケティング教授が
    膨大なデータと事例から導き出す「最強の伝え方」。

    ・割り込みする時の必勝セリフは〇〇〇〇〇?
    ・“刺さる”レビューは現在系/過去形どっち?
    ・話し方で借金を踏み倒すタイプを予測できる?
    ・SNSで「いいね」が跳ね上がる単語〇〇〇って?
    ・部下に指示する時、動詞と名詞どちらがココロを動かす?

    いつもプレゼンに説得力がある人、口数少ないのになぜか影響力がある人、
    そこに隠された「魔法のことば(マジックワード)」を徹底解剖!
    世界最高のビジネススクールが教える言語化の科学。

    賛辞の声続々!
    「本書は、あなたの話し方、聞き方、書き方、
    もしかしたらあなた自身さえも根本から変えてしまうかもしれない」
    ――ダニエル・ピンク(『モチベーション3.0』著者)

    「あたりまえすぎて日々意識することがない“ことば”。
    しかしそこには驚くべきパワーが秘められている」
    ――チャールズ・デュヒッグ(『習慣の力』著者)

    「正しいことと効果的であることは違う。
    そしてちょっとした言葉がすべてを左右する。
    説得力を高めたいなら、この本を読もう」
    ――スコット・ギャロウェイ(『the four GAFA 四騎士が創り変えた世界』著者)
  • 人間力を高める読書案内の表紙
    実用書

    人間力を高める読書案内

    小説・実用書
    現役商社マンとして働きながら、ハーバード・ビジネス・スクールに留学してMBAを取得、多くの著書も持つ著者が、自身にとって真に役立った自己啓発書を紹介する。日々の生活や仕事、あるいは人間関係上の諸問題に対処していく際に役立つ現実的な処世術から、二度とないこの限られた人生をどのように生きていったらよいかについて哲学的な思索を行った人生論まで、本書を読めばエッセンスがわかる、生き方が変わる!必読の自己啓発書34冊。

    (本書は2007/12/15に小社より刊行された書籍を電子化したものです)
  • 投資脳 一生お金に困らない頭を手に入れる方法の表紙
    実用書

    投資脳 一生お金に困らない頭を手に入れる方法

    小説・実用書
    ★チャンネル登録者22万人超の人気投資系YouTuberであり、脳科学分野のMBAホルダーである筆者が語る、一生お金に困らない「頭」を手に入れる方法★

    人生100年時代と言われながら、成長も見込めずネガティブなニュースばかりが目につく日本。そんな状況を生きる私たちに今、もっとも必要なものが「投資脳」。誰もが今、投資家的な考え方、つまり「投資脳」を持って生きることが迫られている。投資脳とは、リスクを賢く選択し、自分の人生を安定成長へと導くために、ヒト・モノ・コトすべてに投資をしているという感覚を持って生きられるように、思考回路をつくりかえること。目の前の行動が「投資脳的行動」であるか、はたまた「浪費脳的行動」であるか。投資家のような脳を持ち、習慣を変え、長い人生を安定成長へと導くための、あたらしい「お金」の本。
  • 東京大田区・弁当屋のすごい経営の表紙
    実用書

    東京大田区・弁当屋のすごい経営

    小説・実用書
    日替わり弁当のみで年商70億円
    ビジネスモデルがスタンフォード大学MBAの教材に!

    ■中小企業の課題をことごとく解決
    ・日本の企業のうち97%を中小企業が占めている。昨今、中小企業の黒字廃業が問題となっているが、その大きな理由は後継者不足。
    そんな中、中小企業の課題ともいえる「スムーズな事業継承」をし、先代から引き継いだ弁当屋の年商を20年で7.5倍に拡大させたのが、「玉子屋」の二代目社長だ。
    日替わり弁当1本で年商70億円、パーティや冠婚葬祭などの仕出しを請け負う工場も設立し、年商90億と業界最大手に育て上げた。
    東京の15区と、神奈川のごく一部に配達する1日の食数は最大7万食。朝電話注文を受けて、昼までにどうやって7万食を配達するのか。なぜ日替わり弁当1本でそこまで事業を大きくできたのか。原価率53%、廃棄率0.1%という驚異の数字を維持できるのはなぜか。そこには中小企業ならではの、フレキシブルな面白経営哲学がある。
    ・1日最大7万食を午前中に配達する、「言われてみればなるほど」の配達方法
    ・社是は「事業に失敗するこつ12箇条」
    ・営業マンは存在せず、配達のドライバーが弁当容器回収時に味や好みなどマーケティングリサーチをし、営業も行う。
    ・暴走族や地元の札付きの子らを積極的に採用
    ・一つの班を一つの子会社とみなし大幅権限委譲(下克上も日常茶飯事)
    ・初めての客とはすぐに契約しない
    ・全国展開、フランチャイズ化お断り
    ・世界経済フォーラム(通称ダボス会議)のフォーラム・メンバーズに選出

    こうした破天荒な経営哲学により、米名門スタンフォード大学からも視察が訪れ、MBAの教材となっている。日本から中小企業が消えていく中、「華麗なる中小企業」を看板として成長している玉子屋さんの経営スタイルは、全国の中小企業事業者に ヒントと勇気を与えるはずだ。

    元気のいい中小企業の経営戦略のお手本として読み続けられた話題書の新書化!
    新書化にあたって、コロナ禍による打撃など2018年以降の事情については新規にあとがきを加筆しました。

    ※このコンテンツには一部カラーページが含まれております。
  • 最速で結果を出す人の「戦略的」時間術の表紙
    実用書

    最速で結果を出す人の「戦略的」時間術

    小説・実用書
    いつも定時で帰り、プライベートの時間はしっかり確保しつつ、常に最高の結果を出す……。そんな「できるビジネスパーソン」の時間の使い方を、海外でMBAを取得し、外資系その他計11社の企業で「結果」を出してきた著者が語るのが本書。MBAの知識を応用した時間戦略から、チームを率いて最速で結果を出す方法まで。「やらないことリストを作る」「時間を二つに分けて考える」「いい丸投げを使いこなす」「ITを最初と最後に入れる」「社長秘書を味方にする」など具体的テクニックも豊富に収録。また、外資系ならではの論理的な時間の使い方やコミュニケーション術も紹介。さらに、そこに日本企業での経験も織り込まれているので、本当に現場で使える知識となっている。あなたの時間の使い方に革命を起こす一冊。
  • キャリアアップの投資術の表紙
    実用書

    キャリアアップの投資術

    小説・実用書
    ビジネススクール、法科大学院……2004年、高度専門職業人の養成を目的とする新しいタイプの大学院がスタート。社会人にとって、スキルを磨く機会が大幅に拡大する。本書では、専門職大学院を投資対象として捉え、数百万円を投じても、満足のいくリターンを得るための方策を示す。まず、ビジネスエリートの条件といわれるMBA取得の方法とは? かつては米国留学が主流だったが、これからは国内にいながら取得できるのだ。「多様化するMBAコース」「高額な学費をどうするか」「取得後の転職先は」など具体的にアドバイス。さらに専門職大学院で取得できる人気資格を紹介。「税理士の将来はどこにあるか」「公認会計士資格の世界標準化」「中小企業大学校で中小企業診断士を取得」「通信教育からeラーニングへ」など、制度の変更と取得のポイントを解説。国内で働きながら世界に通用するプロを目指そう! デフレ不況下での効率的かつ効果的な投資術を開陳する。
  • 思考の質を高める 構造を読み解く力の表紙
    実用書
    “「論理的思考力」と「他者への理解・共感力」が同時に鍛えられる。めっちゃおすすめです。”
    ――ベストセラー『LISTEN』監訳者 篠田真貴子さん推薦!

    「構造の読み解き」は、「構造学習論」をベースにした、ビジネスパーソンのための文章読解術です。

    著者は小学校のとき、一風変わった国語の授業を受けます。
    授業は、文章を読んで、その構造から筆者の言いたいことを理解させ、さらにそれを解釈、再構成させるものでした。そして自分が文章を書くときには、その逆で、先に構造を考えてから文章化するのです。文章を段落ごとにチャート図に分解したり、段落の「重さ(重要度)」をてんびん図で比べたりします。それは、60年以上続く「構造学習論」に基づいた文章読解の授業だったのです。

    著者は、受験やコンサルタントの仕事、MBA取得において、この授業で培った力に大いに助けられていると考え、この学習について研究し、ビジネスパーソンにも使える読解技術として、「構造を読み解く力」を提唱することにします。

    「構造の読み解き」は次の三つの構成で成り立っています。
    1 論説的文章を読んで、論理を読み解く
    2 物語、情緒的文章を読んで、人の心情を読み解く
    3 思考を組み立てて、解釈する/アウトプットする

    論説文の読解で論理的思考力を鍛え、物語文の読解で人物の心を読む思考力を鍛え、自分がアウトプットするときは、それらを総合して文章やプレゼンを組み立てることが、「構造を読み解く」ということなのです。

    ◎こんな人におすすめです
    ・複雑な文章や物事を理解するのに時間がかかる
    ・わかりやすく説明したり伝えたりするのが苦手
    ・自分の思考やアウトプットにキレがないと感じる
    ・ビジネスのフレームワークを学んだけれど、うまく使いこなせない

    ◎こんなことができるようになります
    ・メールや文書の要点抽出の仕方がわかり、素早く理解できる
    ・会議参加者や会話相手の発言意図を考える癖がつく
    ・わかりやすいメモや報告書が書ける
    ・ロジカルでストーリーのあるプレゼンが組み立てられる
    ・ミーティングや面接で聞かれたことに的確に答えられる
  • 年収1億円になる人は、「これ」しかやらない MBA保有の経営者が教える科学的に正しい「成功の法則」の表紙
    実用書
    YouTube登録者数20万人突破!
    成功者1000人を分析して分かった「トップ1%の成功法則」。億万長者になるための必須条件とは何か?
    じつはお金を稼ぐには、頭の良さや能力はまったく関係ない。仕事でも起業でも、投資でさえも、お金を稼ごうとすれば、すべての結果には「行動」が伴う。行動の差によって結果が変わるのだ。
    本書では、MBA保有の経営者が「脳科学的に正しい成功の法則」を34のステップに分けて伝授。約1000人の「一流」経営者や実業家、スポーツマンたちの行動を分析し、誰もが「年収1億円」を目指せるフローを体系化した。チャンネル登録者数20万人を超えたビジネス系ユーチューバーの集大成ともいえる一冊。
  • Imbalance【合冊版】の表紙
    マンガ|話

    Imbalance【合冊版】

    漫画 レンタル
    立花旭(たちばなあさひ)は、イケメンで自他共に認めるモテ男。東京で輝かしい学園生活を送っていた旭だが、ド田舎の高校に転校することに。転校先でも、変わらぬモテぶりかと思いきや、クラスメイトへの自己紹介の最中に、学園一の陰キャラ隅田拓留(すみだたくる)から突然告白されてしまい…!?
  • MBA 2030年の基礎知識100の表紙
    実用書

    MBA 2030年の基礎知識100

    小説・実用書
    ビジネストレンドを掴むなら、「この1冊」でいい

    ●「変化する時代の要点」がわかる
    世の中を大きく変えるうねりは、いつの時代も、ゆっくりで気づきにくい。しかし、それは確実に起きている。こうした変化を察知する感度を磨くには、日々のニュースを追うだけでは不十分。世の中の構造や背景に対する理解が欠かせない。小さな変化に目を奪われることなく、時代の流れを読む「大局観」を養う1冊。

    ●MBAでは欠かせない「100の視点」を網羅
    本書は、あの有名ビジネススクール「グロービス」が、2030年にはもはや常識となっている「思考法」「テクノロジー」「金融」「組織論」「ビジネス教養」「稼ぎ方」などを、100選定。未来のビジネス潮流を読み解くメガトレンドを解説する。

    ●「1日1項目」だけ
    第2章以降は、順に読まなくても興味のある章から読める! また、一気に読まなくてもOK。1日1項目読むだけで、ビジネスの視野が広がり、視座が高くなる。
  • [ポケットMBA]ロジカル・シンキング 互いに理解し、成果につなげる!の表紙
    実用書

    [ポケットMBA]ロジカル・シンキング 互いに理解し、成果につなげる!

    小説・実用書
    本書のコンセプトは「成果につながる優しいロジカル・シンキング」。「ロジカル・シンキング」の目的は、相互の適切な理解を促し、建設的な意見を交換することであり、相手を攻撃したり、自分を守るためのものではないという理解のもと執筆されています。「易しさ」にも徹底的にこだわり、具体的事例をベースに、「分析」「評価」「仮説」「選択」という4つの視点から、論理思考の原理原則を解説。「冷たい」「隙がない」「攻撃的」「コンサルタントが使うもの」というイメージを覆す意欲作で、個人と組織の成果に直結する「思考」を実践するためのヒントを満載しています。

    【目次】
    ●第1章 「ロジカルに考える」って何だろう?
    ●第2章 「分析」のセンスを磨く
    ●第3章 評価――思考プロセスを透明化せよ
    ●第4章 「仮説」の精度を上げる
    ●第5章 「選択」という大問題――結局、どう決めればいいのか
    ●第6章 「ロジカル」からスタートしよう
  • 猿の部長の表紙
    実用書

    猿の部長

    小説・実用書
    アメリカの大学でMBAを取得した滝川は、中堅総合商社・ライフ商事への入社直前、こっそり忍び込んだ猿ケ島での祭礼中に気を失ってしまう。目覚めるとそこは、経済の中枢を猿が牛耳り、人間をこき使うパラレルワールドだった!! 滝川は、ライフ商事の5つの事業部で、猿の部長たちにマーケティング戦略を提案し、年間利益10億円を目指すのだが……。「即日完売なのに、利益が出ない不動産事業部」「立地も広告も有利なのに、赤字続きの美容室事業部」「データ分析をしても、ヒット商品が出ないキッチン用品事業部」「徹底的なコスト削減をしても、利益ゼロの寝具事業部」「絶品スイーツなのに、全く売れないインターネット事業部」など、問題だらけの事業部を建て直すことはできるのか? そして滝川は、元の世界に戻れるのか? マーケティング知識ゼロでもよくわかる実践的なマーケティング戦略が満載。最後まで目が離せない、笑いと恐怖の新感覚ビジネスノベル。
  • 法人営業バイブルの表紙
    実用書

    法人営業バイブル

    小説・実用書
    『リクルート流――「最強の営業力」のすべて』という著書においてMBAメソッドを駆使した法人営業論を説いた大塚寿氏のもとには、「もっと生々しい営業実務の本を」という要望が多く寄せられたという。そこで本書では、『リクルート流』で紹介した「最強の営業力―7つのスキルと62の技術・要素」をベースとして、それらを単なる営業論として論じるのではなく、読者が現場で実践できるような見本、手本、注意点を明示し、業績向上のための活動手順を伝授する。現場で戦う営業マン/ウーマンに喜んでいただくために、すべて直近の事例をベースとし、現物の分析シート、仮説設定シート、トークスクリプト、管理帳票などを明示し、実例も多用する。元リクルートスタッフィング・テストセールスセンター長として法人営業の実務を手がけてきた井坂智博氏とタッグを組み、550件以上の案件から抽出した業績向上のエッセンスを満載した実践的ノウハウ書。
  • リクルート式の表紙
    実用書

    リクルート式

    小説・実用書
    前著『リクルート流―「最強の営業力」のすべて』(PHP研究所)の反響が大きく、営業現場から熱い支持を受けた著者。そのなかで、「日本企業や多くのビジネスパーソンのリクルートに対する関心は、営業力もさることながら、いまや、モチベーションやマネジメントにシフトしている」という指摘を受けた。そこで本書では、リクルートの営業マネジメントの時系列変化を現在までフォローし、「営業現場で管理職、リーダーとして、メンバーを通して業績を上げる職務を担うあなたが、なんらかのヒントを得て、職場で実践し、成果を上げていただくこと」を目的の第一義としている。応用のしやすさを最優先させたので、リクルートの営業マネジメントを紹介するというより、リクルートのマネジメントにベンチマーキング対象として触れ、論理化・体系化していく。「リクルート式営業マネジメント」をMBA的に分析し、職場で活かせるようにマニュアル化した一冊。
  • 「超」MBA式 ロジカル問題解決の表紙
    実用書

    「超」MBA式 ロジカル問題解決

    小説・実用書
    本書は、「超MBA式」という考えに基づいた「論理的な問題解決法」入門である。では、その「超MBA式」とは何か? 著者はそれを、「マインド」「ツール」「情報」の三つのキーワードで解説する。「マインド」とは、日本人に最も欠けている「結論志向」のことであり、この前提がないとどんな知識も活きてこないと著者は主張する。続く「ツール」については、ロジックツリーなどの既存のツールをその本質的な意味から捉えなおすことで、本当の知恵を醸成する手段を教える。そして「情報」。スピードが重視されるビジネス社会では、どう情報を集めるのかが重要となる。ケーススタディではわからない「情報の収集」について解説する。以上のことから分かるように、本書はただの「お勉強」本ではなく、「本当にビジネスの現場で使うためのMBA」入門である。本書を読むか読まないかで、MBAに関する理解が格段に違ってくる、と断言できる一冊。
  • リクルート流の表紙
    実用書

    リクルート流

    小説・実用書
    各界に人材を輩出するリクルート。同社のOB、OGたちの本も書店に多数並んでいるが、仕事に役立てようとするには、論理と体系に欠けている。そこで本書では、リクルート出身のMBAホルダーであり、マーケティング・コンサルティングおよびオーダーメイド企業研修を展開している著者が、リクルート流の仕事の進め方を、MBAのメソッドを駆使し、10年間の企業研修の実績を踏まえて、7つのスキルと62の技術・要素に分類した「最強の営業力」を論理化・体系化している。とくに、「リクルートの華は営業」であることから、営業を軸に据え、マネジメントについても深く言及。チャートでの表現を多用するとともに、実際のワークシート、管理帳票なども例証する。営業マン・ウーマン向けの本というと、とかく“精神論”や“自慢話”に終始しがちであり、違和感の残るものが多いが、本書はそこのところに留意し、読者の実務に役立つことを第一義としている。
  • 戦略コンサルタントが大事にしている目的ドリブンの思考法の表紙
    実用書
    気鋭の戦略コンサルタントが教える

    〈目的−目標−手段ピラミッド〉と〈5つの基本動作〉



    デロイトトーマツで上位数パーセントの人材に限られる

    最高評価を4年連続で獲得した気鋭の戦略コンサルタントが教える!

    「不確実な時代」に望む成果を得るための

    あらゆる業界・職種に通底する思考の「型」



    ▼長谷川晋氏(MOON−X Founder CEO、元Facebook Japan代表取締役)推薦

    “会社員の時も、社長に就任した時も、起業した時も、真っ先に考えたことは「目的」である”



    −−−

    もはや、これまでの延長や過去の成功体験で仕事をすればいい時代ではない。

    不確実(VUCA)な時代のビジネスパーソンに求められるのは、従来のやり方に囚われることなく、「目的」を起点として考えることができる能力だ。

    だがその重要性に反して、目的の役割や、どのように設定すべきかをわからない人は少なくない。

    〈目的−目標−手段〉のピラミッド構造を本質的に理解できていないと、間違った目標を掲げ、間違ったアクションをしてしまう。

    本書は、目的を出発点とする思考の「型」(フレームワーク)をベースに、それを実行に落とし込むための5つの基本動作(認知・判断・行動・予測・学習)を示す。


    望月 安迪 Andy Mochizuki

    デロイト トーマツ コンサルティング合同会社 テクノロジー・メディア・通信(TMT Division) シニアマネジャー

    1989年生まれ。飛び級で大阪大学大学院 経済学研究科 経営学・金融工学専攻修了 経営学修士(MBA)

    2013年、デロイト トーマツ コンサルティング(DTC)に参画。経営戦略策定・M&A案件を専門とするStrategy & M&Aユニットにも所属し、長期ビジョン構想、事業戦略策定、新規事業開発、企業再生、M&A案件のほか、欧州・アジアにおけるグローバル戦略展開、大規模全社組織再編プロジェクトにも従事。ファーム内で数パーセントの人材に限られる最高評価(Exceptional)を4年連続で獲得、複数回の年次スキップを経てシニアマネジメント職に昇格。監査・保証業務、リスクアドバイザリー、コンサルティング、ファイナンシャルアドバイザリー、税務、法務部門を有するデロイト トーマツ グループ全体を対象とした「ロジカルシンキング」研修講師を担当、初年度で200名以上の受講生を受け持つ。他にもDTCのコンサルタントを対象とした「ロジカルドキュメンテーション」「仮説検証」の社内トレーナーにも従事し、新卒・中途入社社員の採用・人材開発にも携わっている。
  • コンセプチュアル思考 物事の本質を見極め、解釈し、獲得するの表紙
    実用書
    野中郁次郎氏、推薦!
    7万部ベストセラー『働き方の哲学』著者最新作!
    ==============
    人間の「生き方」の本質は、最初に「分析・理論ありき」ではなく、どういう意味があるのかを問う「意味づけ」にある。
    コンセプチュアル思考は、「意味づけ」をつくりだす、これからの時代に必要な思考法だ。
    ――野中郁次郎氏(一橋大学名誉教授)
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    正解のない時代、
    仕事とキャリアに揺るぎない軸を持つための
    「概念や意味、価値を考える」思考を手に入れろ!
    かつて、スティーブ・ジョブズ氏を中心にアップル社がつくりあげた一連の製品群(iMacからiPod、iPhone、iTunes、iPadに至るまで)。
    これらは、はたして論理的な思考の賜物だったのでしょうか。
    確かに論理は重要だったでしょう。
    しかし何よりも決定的だったのは、コンセプトを起こす力であり、グランドデザインを描く力であり、製品世界をイメージする力でした。
    さらには「Think different」という同社が文化として持っている強力な意志の力でした。
    もう一つ忘れてはならないのは、彼らの美・快の体験価値を具現化する力です。
    あれらの道具に最初に触れたときの操作感覚の驚き。そして日常使うときのウキウキ感。
    それらの実現には卓越したデザイン的思考が不可欠でした。
    つまり、画期的な製品は、知(頭で考える)・情(五感で考える)・意(肚で考える)、3つの思考が揃い、巧みに組み合わさることで、はじめて生み出されたものだったのです。
    この3つは、どれも大事な思考法であり、それぞれが得意とし、目指す領域があります。
    本書はこの3つのうち、いまだ十分に体系化されてこなかった「意の思考」である「コンセプチュアル思考」を学び、手に入れることを目指します。

    ◎コンセプチュアル思考を手に入れることで、
    ・リーダーとして持つべき「ぶれない軸」「自分の意志」が見つかる
    ・独自の世界観を持った製品・サービスをつくりだすことができる
    ・人生やキャリアで、自分が信じた道を見つけ、選び、進むことができる
    ・仕事で磨いた論理思考や創造性のスキルをもっと生かせる
    ◎ビジネス現場にマッチした題材で講義とワーク(演習)で、年次、立場、職種を問わず学べる内容。社内研修にもおすすめです。
    ロジカルシンキング アート思考 デザイン思考 仕事術 整理法 コンセプト思考 働き方の哲学 スキルペディア ビジネス実用 経営学 キャリア MBA EQ 具体と抽象 美意識 イシューからはじめよ 思考法 思考術 ビジネススキル
    【目次】
    まえがき
    第1章 「コンセプチュアル思考」を知る
     概論 「コンセプチュアル思考」とは何か?
     鍵概念1 抽象と具体
     鍵概念2 「一」対「多」
     鍵概念3 概念・観念・信念・理念
     鍵概念4 「πの字」思考プロセス
    第2章 ものごとの本質をつかむ
     準備 根源探索:ものごとのおおもとを見つめる
     スキル1 定義化:ものごとの本質をつかみ表す
    第3章 ものごとの仕組みを単純化して表す
     スキル2 モデル化:思考上の模型づくり
    第4章 ものごとの原理を他に応用する
     スキル3 類推:ものごとの原理をとらえる、他に適用する
    第5章 ものごとをしなやかに鋭くとらえなおす
     スキル4 精錬:コンセプトを磨きあげる
    第6章 ものごとに意味づけや価値づけをする
     スキル5 意味化:ものごとの目的を定める
    第7章 事業・製品・サービスを独自で強いものにするために
     総括講義[1]「モラル・ジレンマ」に立つ
     総括講義[2]「知・情・意」の大きな融合
    村山 昇(むらやま のぼる)
    キャリア・ポートレートコンサルティング代表
    組織・人事コンサルタント
    概念工作家
    企業の従業員・公務員を対象に、「プロフェッショナルシップ(一個のプロとしての基盤意識)醸成」研修はじめ、「コンセプチュアル思考」研修、キャリア開発研修、管理職研修などの教育プログラムを開発・実施している。哲学の要素を盛り込んだ内省ワークや直観的に本質をつかむ図表現、レゴブロックを用いたキャリアのシミュレーションゲームなど、独自の手法で企業内研修の分野で幅広く支持を受けている。1986年慶應義塾大学・経済学部卒業。
    プラス、日経BP社、ベネッセコーポレーション、NTTデータを経て、03年独立。94−95年イリノイ工科大学大学院「Institute of Design」
  • ハーバード・MIT・海外トップMBA出身者が実践する 日本人が知らないプロリーダー論の表紙
    実用書
    世界中のリーダーたちが実践する「プロリーダー論」待望の書籍版を電子化!

    部長・課長・チームリーダーなど、リーダーを目指す人の“必読本”。海外の会社経営に携わり1000億円以上の黒字化に貢献した著者が、ハーバード、MIT、外資コンサルなどグローバルトップリーダーが実践してきた経営の真髄を本書に集約。グローバルメーカー、化学メーカー、全国展開する小売チェーン、各百貨店に出店する高級アパレルブランドの経営改革を手掛けた著者が、海外で成功しているリーダーが実践するプロリーダー論を、ストーリー形式の事例と解説をまじえてわかりやすく説明。

    内容例を挙げると、
    ◎チームメンバーが明日やる仕事はどう決まるべきか
    ◎KPIを使って部下に成果を出させる方法とは?
    ◎あなたでも簡単に作れる! チームをコントロールするKPIの作り方
    ◎企業参謀がM&Aの直後に実施するPMI活動とは 等々

    日本人リーダーがまだ身につけていない実践的ノウハウ満載!
  • 学びなおす力 新時代を勝ち抜く「理論とアート」の表紙
    実用書

    学びなおす力 新時代を勝ち抜く「理論とアート」

    小説・実用書
    前澤友作(ZOZO社長)推薦!
    「石川さんの考え方も生き方も、それ自体がアートだと思う。」

    「メチャカリ」、店舗一体型ホテル、地方と教育……。“アートを愛すMBAホルダー経営者”が実践する無敵の「インプット×アウトプット術」

    <本書の内容>
    ●第1章 格好悪い思考では、成長は見込めない!
    「ポジティブ思考」のススメ

    ●第2章 社会人こそMBAを取得すべし!
    1からZに導く「戦略的思考」

    ●第3章 ビジネスパーソンはアーティストであれ!
    0から1を生む「知的創造力」

    ●第4章 “遊び”からもインプットできる!
    多忙でもOK「アイデア発想術」

    ●第5章 地方はビジネスの宝庫だ!
    地域とつながる「協働力」

    (本書「はじめに」より)
    先の見えない時代を勝ち抜くために、組織に属する一人ひとりが個性を磨き続けること、広い視野をもつことは、これまで以上に大事になってきています。令和の時代では、多様性や創造性を受け入れる方向に企業はシフトし、自ら学ばないビジネスパーソンはどんどん取り残されていくでしょう。そこで本書では、私の実体験をもとに、ビジネスですぐに応用できる「理論×教養・アート(=センス)」を学ぶ方法を、豊富な事例を交えながら紹介していきたいと思います。私自身、かつては勉強が好きだったわけではありませんし、最初からアートコレクターを目指していたわけでもありません。その意味では、ストライプインターナショナルの社長というよりも、「石川康晴」個人の経験をもとに、「学びなおし」の必要性を一人でも多くの人に伝えたい。それが本書の目的です。
  • 1%の違い 世界のエリートが大事にする「基本の先」には何があるのか?の表紙
    実用書
    ★ベストセラー『世界のエリートはなぜ、「この基本」を大事にするのか?』の著者最新作を電子化!

    著者は、ゴールドマン・サックスに新卒で入社、その後ハーバードでMBAを取得後、マッキンゼーでコンサルタントとして活躍。現在は、企業のグローバル人材開発を支援するほか、プロフェッショナル英語習得プログラムを主宰。グローバル人材を輩出し続けている。そんな著者が、多くの日本人ビジネスパーソンと接する中で、つねづね感じていることがある。それは、日本のビジネスパーソンは「もったいない」、ということだ。私たち日本人ビジネスパーソンは世界的に見ても非常に優秀であり、一人ひとりの資質は非常に高いと世界中で高く評価されているという。そして、グローバルで実際に活躍している人と、その実力がグローバルな舞台で顕在化していない人の差は、ほんの少しの違いなのだ。だからこそ、「もったいない」のである。
    本書では、そうした「ほんのわずかな違い」を「1%の違い」と名づけ、38のポイントで解説。「世界を相手に仕事をしていくのはすごくハードルの高いことだと思っていたけれど、自分にできないことはない」そんな自信がふつふつと湧いてくる1冊。
  • オックスフォード大学MBAが教える 人生を変える勉強法の表紙
    実用書

    オックスフォード大学MBAが教える 人生を変える勉強法

    小説・実用書
    高校中退のチンピラが名門大学院へ

    独学勉強法で再チャレンジ!
    高校中退後、日雇い派遣、路上スカウト、夜の仕事などを転々とし荒んだ生活を送るが、ふとしたことがきっかけで人生が一変。

    中学生以下のレベルの英語力から海外留学、
    カリフォルニア大学での「知」の授業、
    オックスフォード大学のリーダーシップ教育から学んだ戦略的思考法のフレームワークを明かす――

    挫折・失敗から「知」を得て再起する

    私のように若い頃に挫折をしてしまった人はもちろんのこと、
    勉学に励んでいる人、何か新しいことに挑戦したい人、
    目標に向かって努力している人、
    努力しているのになかなか結果が出ない人……
    そのような方々に勇気を与えることができればこれ以上ない幸せです。

    大前研一氏推賞/
    「私の『企業参謀』が動機となって一念発起した、という著者の自伝は『アンビ ションと上昇志向』の発想と行動力があれば結果を生み出せる、というお手本だ。若い人たちに感動と希望を与える本書を是非読んでもらいたい」
  • [ポケットMBA]正しい意思決定のための「分析」の基礎技術の表紙
    実用書
    昔のように物事がうまく運ばず、先の見えない現代において、「分析」はビジネスにおける最も重要なプロセスである。しかし、時間の割に成果が見えなかったり、本来の目的を見失ったりしている人は、案外多いのではないだろうか。そこで本書では、人気ビジネススクール・グロービスが教えている「分析の基礎技術」をざっくりと、しかし丁寧に解説。情報収集の方法、分析の型、フレームワークの種類など、実践的な手法と知識を網羅! 本書を読めば、日々の仕事を正しく早く判断できるようになり、人も組織も思い通りに動かせること間違いなし! AI・ビッグデータ時代の今こそ読むべき「分析」の教科書。

    【本書の項目】
    ●第1章 分析の前にするべきこと
    ●第2章 情報を集める
    ●第3章 分析の基本
    ●第4章 基本的な分析の「型」をマスターする
    ●第5章 事例編:著名なフレームワークも交え、分析を行う
    ●第6章 AI・ビッグデータ時代の分析の在り方の変化に備える