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大粒! かいのこちゃんのHAKKO日和

大粒! かいのこちゃんのHAKKO日和

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漫画
中年無職、親の遺産で生きている小倉。酔っぱらっていた彼は、家の目の前の河川敷で拾った巨大な二枚貝を食べようと持ち帰った。しかしそのなかには、子ども・かいのこちゃんが! 彼?は長年FMラジオを聞いていたこともあり、しゃべりが達者だった! そのうえ発酵食品などの保存がきく調味料はいくらでも貝の中から取り出せる! そんな子どもと小倉の、よくわからない日々が始まったのであった…。
東京ビートポップス 音楽も街も人もワクワクしてたあの頃

東京ビートポップス 音楽も街も人もワクワクしてたあの頃

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小説・実用書
概要解説
1966年に開始されたフジテレビの音楽番組「ビートポップス」。演奏者もいないし、プロモーション映像もないなか、英米のヒットチャートを紹介していくという、型破りな番組だった。1972年、テレビ神奈川開局と同時に始まったスタジオ・ライブ番組「ヤングインパルス」では、高校を卒業してデビューしたばかりのRCサクセションがレギュラー出演して、劇薬のような音楽を聞かせていた……。現・フジテレビジョン社長が、1960年代以降の音楽を中心に、東京の街の思い出とともに2010年に綴ったエッセイ&コラム集を電子書籍&PODオリジナル版として復刻。貴重な図版とともに、坂崎幸之助氏との特別対談も収録。【電子書籍/PODオリジナル版】

解説
著者まえがきより「私は、子どもの頃から目の前にある音楽を手当たり次第、節操無く聴いてきた。一九六〇年代以降の東京は、映画だって音楽だってファッションだって、好奇心のおもむくまま突き進んでいけば楽しみを十分に与えてくれる場所だった……音楽も同様で、AMラジオにFMラジオを加え、世界のヒット曲がタイム・ラグなしに二十四時間聴くことが出来た。特に東京では地上波テレビ局の数が、NHKと民放と併せて7チャンネルもあり世界で最も恵まれたテレビ環境が整っていた。このラジオとテレビを通して、ずっと音楽を楽しんできた……そんな私が、東京という街で体験し感じてきたことについて、音楽を中心にして文章に書き記したのが本書である。同時代を知る人も知らない人にも、興味を持ってもらえたら幸いです」

目次より:
『ビートポップス』と新宿系ソウルステップ
『ヤングインパルス』時代のRCサクセション
ボブ・ディラン、不滅の傑作映画
「悲しき願い」の尾藤イサオ
世界の坂本九による福祉活動
もどかしかった外国人歌手の時代
『勝抜きエレキ合戦』と『ちびっこのど自慢』のギター少年
テレビドラマにおける音楽のはまり方
「のだめ」ブームとクラシック・コンプレックス
雑誌『ポパイ』が創った西海岸文化と音楽
スパイダース時代のかまやつひろしが残したもの
ビートルズよりもクイーンよりもMIKA
感傷的な気持ちにさせる名曲
迷走する原題の日本語化
パンクは英国の伝統芸
ネオン街から若者の街に変容した東京ご当地ソング
日本のCMに貢献した海外ミュージシャン
対談 坂崎幸之助×金光 修
ラジオの役割
カセットテープの普及と貸しレコード
一九八〇年代前半のインディーズ音楽と空間
絶滅寸前のレコードを守るのは誰か?
バンド・エイドの見事な戦略と功績

著者紹介
金光 修(かねみつ おさむ)
1954年生まれ。東京都出身。早稲田大学第一文学部卒業後、西武百貨店に入社。5年間、マーケティングなどを担当後、82年にフジテレビ入社。88年より編成部で勤務し、『料理の鉄人(国際エミー賞)』『カノッサの屈辱(ATP賞グランプリ)』『NONFIX(ギャラクシー賞)』『カルトQ』『ワーズワースの庭で』『アジア・バグース』『バナナチップスラブ』『ラスタとんねるず』など、多くのヒット番組の企画を手掛けた。その後、スカイパーフェクTV!(現:スカパーJSAT)やBSフジの立ち上げに携わり、2012年、フジテレビジョンおよびフジ・メディア・ホールディングス執行役員に就任。専務取締役などを歴任し、19年フジ・メディア・ホールディングス代表取締役社長、21年フジテレビジョン代表取締役社長に就任した。著書に、本書の姉妹作品ともいうべき『あの頃、VANとキャロルとハイセーコーと…since1965』などがある。
ラジオに恋して ぼくらのラジオデイズ 1980‐2016

ラジオに恋して ぼくらのラジオデイズ 1980‐2016

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小説・実用書
ラジオは私にとって、幼い頃から聞いていた大切な仲間。

スピーカーから流れてくる音楽を口ずさみ、踊り、微笑み、時に涙する。
そして、ラジオに恋して…。
本書では、そんな愛おしいラジオのお話や、私がラジオDJになるまでの経緯を大いに語らせていただきます。
(本文「はじめに」より)

1980年代、なぜみんながFMラジオを聞いていたのか。
開局当時、東京で聴くことのできるおしゃれなラジオとして、たちまち人気を博したJ−WAVE。
街中のあらゆるところでラジオが流れ、世界中の音楽がたくさんの人たちへ届けられていました。

バブル絶頂期にあった創設当時の情景や、超大物アーティストとの交流(デビット・カッパーフィールド、ジェイムス・テイラー、デヴィッド・フォスター、ヴァン・ヘイレン、ジャクソン・ブラウン、エンヤ、セリーヌ・ディオン、オジー・オズボーン、タック&パティ等々)。
とっておきのエピソードを初代DJ ルーシー・ケントさんに綴っていただきました。

★パックンが絶賛! 1988年に開局したJ−WAVEの初代DJルーシー・ケント氏の初のエッセイ本。
ラジオ好き、音楽好きは、懐かしくも新鮮に当時を思い出せる秘話が満載です。

【目次】
第1章 開局J−WAVEというラジオの金字塔
第2章 世界中のアーティストがあのスタジオにいた
第3章 いまでも電波にのせて届けたい話
第4章 私はラジオに育ててもらった
第5章 ラジオと出会う前、時は60年代に遡る
DJ特別対談 ルーシー・ケント×ジェームス天願 ぼくたちは西麻布ではじめて出会った

【著者プロフィール】
ルーシー・ケント(LucyKent)
アメリカ人と日本人の両親を持つ。アメリカ生まれ。3歳の時東京に移住。8歳の頃、原宿でスカウトされ、雑誌・ポスター・TVCM・TVアシスタント等モデルとして活動を始める。卒業後、ラジオDJ、ナレーター、MCの仕事をスタート。
1981年からは六本木のライブ・ハウス「KENTOS」のヴォーカリストとして週6日、1日4ステージを6時間務めた。1988年、J−WAVE開局と同時に同局のDJに起用される。
2004年7月まで同局で様々なレギュラー・プログラムの他、ホリデー・スペシャルやイベントの司会を担当する。
ラジオの探偵【分冊版】 レンタルラベル

ラジオの探偵【分冊版】

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漫画 レンタル
「今夜も眠れぬ苦しみを持ったあなた、ご依頼をFM東洋の“ア・ナイト・トウ・リメンバー”のジョナサンまでどうぞ」全国のリスナーからの依頼を元に事件を調査する「ラジオの探偵」こと城名次郎。事件の解決の過程をFMラジオの深夜放送での生放送も交えてリスナーに伝えながら解決していくのが彼のスタイルだ。様々な依頼が届けられるが、ジョナサンが取り上げるのは「深夜に不安で眠れないのは自分だけじゃない」という共感をリスナーに伝えられる案件のみ。編成局長に睨まれながらも、今日もジョナサンの調査は続く――。ラジオDJがラジオでリスナーに協力を呼びかけながら事件を解決していく、ちょっと変わった設定ながらも正統派のディテクティブ・ストーリー。