レンタル52万冊以上、購入136万冊以上配信中!

年齢確認

18歳未満の方はご利用いただけません。あなたは18歳以上ですか?
はい
いいえ
検索結果
作品の除外設定(設定中)
絞り込み
形式
ジャンル
詳細ジャンル
属性ジャンル
その他ジャンル
キーワード
キャンペーン作品
メディア化作品
完結済み
出版社
さらに詳細に調べる
年代
著者
レーベル
シリーズ
掲載誌
レンタルあり/なし
1巻目レンタル価格
1巻目購入価格
購入価格合計

検索結果(1/1)

表示設定アイコン
  • 真犯人はこの列車のなかにいるの表紙
    ノベル|巻
    『ぼくの家族はみんな誰かを殺してる』の
    著者最新刊! 伏線だらけの謎解きミステリー

    豪華列車で起きた連続殺人。
    容疑者は乗客全員。

    ぼくはアーネスト・カニンガム。まだ駆け出しのミステリー作家だが、きたる推理作家協会主催の50周年イベントになぜか招待された。豪華列車でいく3泊4日の旅には錚々たる作家たちが招かれていて、ぼくは肩身の狭い思いだったが、そのうちの一人が旅の最中、殺害されてしまう。作家陣はもちろん、一般客も誰もが怪しく、何やら秘密を抱えていそうななか、やがて次なる殺人が起こり……。



    型破りで、驚くほどの独創性。ひねりに満ちた伏線の数々がこれでもかと張り巡らされている。あらゆる期待を裏切らず、風刺とスリル、読む喜びをもたらしてくれる傑作。――Crime Time

    『オリエント急行殺人事件』に見事なユーモアをくわえた快作。前作“Everyone in My Family Has Killed Someone(『ぼくの家族はみんな誰かを殺してる』)”を超える完成度の高さ。――The Times / Crime Book of the Month

    +++++++++++++++++++


    推理小説を書くルールは簡単だ。超自然現象はなし、思いがけない双子の登場はなし、犯人は物語の前半に登場させなくてはならない。

    また、犯人は物語の筋に影響を与える人物でなければならない。これは重要な点だ。「犯人は執事でした」でまかりとおる日々は過去のもの。フェアな小説の犯人にはちゃんと名前がある。しかも、その名前は頻繁に登場しなくてはならない。その点を証明するため、本書には、あらゆる形を含めて、犯人の名前はここから135回出てくることを前もって知らせておこう。

    読者諸君はすでに気づいているかもしれないが、ぼくはこの種の小説で活躍する探偵もしくは刑事よりも少々言葉数が多い。だが、それはぼくがきみたち読者に何ひとつ隠さずに告げるためである。なんと言っても、本書はフェアな推理小説なのだから。(本文より抜粋)
  • [Sold by Chapter]Threads of Me and Youの表紙
    マンガ|話

    [Sold by Chapter]Threads of Me and You

    漫画
    Yui Nanjou has a ””cute”” figure and frame, and all of her attempts to look more mature at 28 have been futile. Everyone at her work place treats her like a small animal, and she’s on the verge of giving up until meeting Mizuho, a kimono−clad beauty the same age. Taken away by her, she thinks to herself... ””If I wore kimono like she did... then maybe I’d look more like an adult...”” Ayu Inui’s new serialization. A lovely romance with a kimono theme, begins from a fateful encounter.
  • 日英2カ国語の将棋えほんの表紙
    ノベル|巻

    日英2カ国語の将棋えほん

    小説・実用書
    For everyone all over the world to be able to enjoy Japanese Chess, Shogi, this book colors the Shogi pieces and explains with cute illustrations. A book helping international exchanges. Bilinguall book.
    (※本書は2019/4/9に発売し、2022/4/13に電子化をいたしました)