二人が紡ぐ愛人という名の物語
読みどころはセリフと心理描写です。恋愛の駆け引きで愛情を確かめあう二人の関係を楽しんで欲しいです。【全47ページ】
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配信日:2014/04/01
配信日:2014/04/01
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二人が紡ぐ愛人という名の物語
作品詳細
- 発行 いるかネットブックス
- ジャンル ボーイズラブ小説大学生作家・編集
- レビュー
作品の読みどころは大学生の前原拓海と小説家秋山智也の関係です。
姉の夫である小説家秋山智也の言葉に魅了され、盲目的に愛している。だが、なかなか進展しない関係に、嫌気が差し、複数のセフレの女と関係を持ち、好きでもない女を抱きながら智也を抱く倒錯的な快楽を貪り、一時の肉体的快楽を得ている拓海の心情と葛藤と智也と交わされる会話で繰り広げる恋愛の駆け引きを堪能して欲しいです。
そしてリバもあるので最後まで楽しく読んで欲しいです。
※こちらの作品にはイラストが収録されていません。
(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)
レビューPICK UP
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クロさん
2
2014-04-09
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心情、葛藤、恋愛の駆け引きという煽り文句に惹かれ3チケットだったんで取り敢えず購読してみました。…攻めの言い回しが時々おかしく感じるというか、個人としてセリフが出来上がってない感?を感じました。心情、葛藤もそんなに感じず、ポンポン萌える言葉をただ連ねていっただけという感じでその場面場面の雰囲気や香りみたいなものを感じず、リバはもともと苦手ですがその苦手を克服するような盛り上がりはいっさい感じませんでした。