群青の海 ある被爆者の最後の一年
「漆黒の月」「朔の道」に続く、長崎原爆の凄まじさを描いた3部作の完結編。被爆者の父と被爆2世の息子の葛藤が向かう先は…。【全165ページ】
165
配信日:2021/09/30
配信日:2021/09/30
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群青の海 ある被爆者の最後の一年
作品詳細
- 発行 ディスカヴァー・トゥエンティワン
- ジャンル 小説・文芸歴史・時代昭和初期・中期昭和後期
- レーベル ディスカヴァーebook選書
- シリーズ 漆黒の月 長崎原爆投下からの九日間- 3 -
- 紙初版日 2020年12月1日
- レビュー
長崎にて被爆し、被爆症に苦しみながらも長崎を愛し、長崎に生きた男。彼の瞳には故郷五島の群青色の海が輝いていた。「漆黒の月」「朔の道」に続く、長崎原爆の凄まじさを描いた3部作の完結編。被爆者の父と被爆2世の息子の葛藤は、いつしか核の廃絶に向けてひとつの心となっていく。
(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)
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群青の海 ある被爆者の最後の一年
「漆黒の月」「朔の道」に続く、長崎原爆の凄まじさを描いた3部作の完結編。被爆者の父と被爆2世の息子の葛藤が向かう先は…。【全165ページ】
165
配信日:2021/09/30
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