現在2巻
褪せた月と甘い牙【合冊版】
【分冊版第1話〜第3話をまとめた合冊版です】
「また したい…いたく しない―…」
小説家の清次郎が月夜の晩に森で拾ったのは体中傷だらけでボロボロの青年「ミツキ」
言葉も欲望の処理の仕方も分からず発情した獣のように
股間を擦り付けてくるミツキに煽られ半ば勢いで体を繋げてしまう。
こんな関係は傷の舐め合いに過ぎないと分かっていながらも
獣のように凶暴で赤子のように無垢なミツキに求められると拒めない清次郎。
お互いの欠けた部分を埋め合うように体を重ね寄り添う二人だったが―…
「言葉を知らない野生児」と「トラウマ持ちの小説家」が紡ぐセンシティブ・ラブストーリー!!
(※各巻のページ数は、表紙と奥付を含め片面で数えています)
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現在2巻
褪せた月と甘い牙【合冊版】:1
お得な100ポイントレンタル
【分冊版第1話〜第3話をまとめた合冊版です】
「また したい…いたく しない―…」
小説家の清次郎が月夜の晩に森で拾ったのは体中傷だらけでボロボロの青年「ミツキ」
言葉も欲望の処理の仕方も分からず発情した獣のように
股間を擦り付けてくるミツキに煽られ半ば勢いで体を繋げてしまう。
こんな関係は傷の舐め合いに過ぎないと分かっていながらも
獣のように凶暴で赤子のように無垢なミツキに求められると拒めない清次郎。
お互いの欠けた部分を埋め合うように体を重ね寄り添う二人だったが―…
「言葉を知らない野生児」と「トラウマ持ちの小説家」が紡ぐセンシティブ・ラブストーリー!!【全79ページ】
「また したい…いたく しない―…」
小説家の清次郎が月夜の晩に森で拾ったのは体中傷だらけでボロボロの青年「ミツキ」
言葉も欲望の処理の仕方も分からず発情した獣のように
股間を擦り付けてくるミツキに煽られ半ば勢いで体を繋げてしまう。
こんな関係は傷の舐め合いに過ぎないと分かっていながらも
獣のように凶暴で赤子のように無垢なミツキに求められると拒めない清次郎。
お互いの欠けた部分を埋め合うように体を重ね寄り添う二人だったが―…
「言葉を知らない野生児」と「トラウマ持ちの小説家」が紡ぐセンシティブ・ラブストーリー!!【全79ページ】
79
配信日:2020/11/10
配信日:2020/11/10
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褪せた月と甘い牙【合冊版】:2
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【分冊版第4話〜第6話をまとめた合冊版です】
「また したい…いたく しない―…」
小説家の清次郎が月夜の晩に森で拾ったのは体中傷だらけでボロボロの青年「ミツキ」
言葉も欲望の処理の仕方も分からず発情した獣のように
股間を擦り付けてくるミツキに煽られ半ば勢いで体を繋げてしまう。
こんな関係は傷の舐め合いに過ぎないと分かっていながらも
獣のように凶暴で赤子のように無垢なミツキに求められると拒めない清次郎。
お互いの欠けた部分を埋め合うように体を重ね寄り添う二人だったが―…
「言葉を知らない野生児」と「トラウマ持ちの小説家」が紡ぐセンシティブ・ラブストーリー!!【全91ページ】
「また したい…いたく しない―…」
小説家の清次郎が月夜の晩に森で拾ったのは体中傷だらけでボロボロの青年「ミツキ」
言葉も欲望の処理の仕方も分からず発情した獣のように
股間を擦り付けてくるミツキに煽られ半ば勢いで体を繋げてしまう。
こんな関係は傷の舐め合いに過ぎないと分かっていながらも
獣のように凶暴で赤子のように無垢なミツキに求められると拒めない清次郎。
お互いの欠けた部分を埋め合うように体を重ね寄り添う二人だったが―…
「言葉を知らない野生児」と「トラウマ持ちの小説家」が紡ぐセンシティブ・ラブストーリー!!【全91ページ】
91
配信日:2021/01/10
配信日:2021/01/10
会員限定無料
1%還元+0%還元:1ポイント獲得
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初読みの作家さんですが、1巻が100ポイントだったので2巻纏めて48時間で借りてみました。顔の描き方は特徴的ですが、読みやすい絵だと思います。表紙から病み系かと怯みましたがそんなこともなく、結構ラブラブ甘々なお話でした(^o^)3歳から森で暮らしている野生児×トラウマ持ちの作家です。森に肝試しにやって来た今どきのJKとDKを狂言回しとして効果的に使い、ともすると暗く沈んだお話になりそうな今作を軽いタッチで読めるようにうまく工夫されていると思います。なのですが、先の方もレビューされているように、師匠(さいすけ)と攻め受けそれぞれとのエピソードの掘り下げが少し足りないかな(。・_・。)トラウマ持ちの受けに今の仕事と住まいまで与えてくれた師匠。3歳で瀕死の重症を負いながらも17年間も森で生きていた攻めに、さいすけは言葉を教えていたという。そこら辺のエピソードが挿入的に語られるのですが、ちょっと分かり辛い(。・_・。)なので、攻めが17年間も浮世から離れた生活をしていたにも関わらず、受けと普通に共同生活出来ていることや(ホントなら無理だと思います)受けが攻めへの愛で心がいっぱいになればなる程、師匠を忘れそうで怖いと言うシーンにも今ひとつピンと来ず…。師匠が攻めに人間らしさをどれくらいの間、どういった感じで教えてあげていたのか、受けが師匠との生活でどれだけ心が救われていたのかの掘り下げがあれば、最後のシーンでもっと感動できたかな。ぶっ飛んだファンタジーとかギャグなら気にならないのですが、今作はシリアスですのでやはり細かい設定が重要になるのかなと思いました。とは言え、台詞やモノローグに光るものを感じますし、作家さんの今後の作品も読んでみたいと思える作風でした(^o^)これからも頑張って下さい!!