棋風堂堂 将棋と歩んだ六十九年間の軌跡
生涯現役棋士であり続けた史上最強の名人・大山康晴。棋士は一局の勝負の中で負けを知り、それを自分に言い聞かせ、納得させる時が一番苦しいという。人生の最期の戦いの中で、いつの日、そのことを自身に言い聞かせていたのであろうか。
【目次より】
●第一章 さようなら、大山さん
●第二章 将棋の道を歩き始める
●第三章 勝負は勝つことにあり
●第四章 過去の栄光を捨て出直す
●第五章 がんに勝つ、人生に勝つ
(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)
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