地理と気候の日本地図
作品詳細
- 発行 PHP研究所
- ジャンル 人文・科学科学・生物・テクノロジー地理・地域研究雑学
- 紙初版日 2011年7月15日
- レビュー
盆地が暑くなる要因であるフェーン現象の正体や、やませやからっ風、六甲おろしが吹くしくみなどの「地元の常識」と、「金沢市の年間降水量は178.1日」「八月の大阪市の平均気温28.4℃は那覇市よりも高い」といった驚きの数字を網羅。さらに、北海道陸別町で見られるオーロラ、徳島県牟岐(むぎ)大島の千年サンゴ、八代海の不知火(しらぬい)など自然の妙(たえ)なる特殊現象も紹介する。地理と気候の基礎知識を楽しむ文理融合の一冊。日本の地理・気候は面白すぎる!
◎流氷が太平洋にも現われる?
◎秋田美人と気候の関係
◎なぜ雷は北関東で多く発生する?
◎関東大震災で相模湾に没した駅
◎軽井沢は日本一霧の多い町?
◎積雪量世界一を記録した地点が滋賀県にある
◎三次盆地に立ち込める幻想的な霧の海
◎奄美大島はなぜ日本一日照時間が短いのか
(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)
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地理と気候の日本地図
熊谷市の暑さの要因「フェーン現象」とは?積雪量世界一記録をもつ山が滋賀にあった!全国の地理・気候の常識と驚きの真実を網羅。【全193ページ】
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配信日:2022/02/03
配信日:2022/02/03
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