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マンガ|巻天宮探偵事務所の静寂は、ある日突然破られた! 行方不明の兄を探す依頼人、そして離婚した妻のもとで育てられていた娘の、まりん。さらには依頼人を狙う怪しいロボット兵器も来訪し、、、「軍曹」と名乗るロボットが反撃! どうなる? -
マンガ|巻ライトノベルの挿絵やバーチャルYouTuberのデザインなど、幅広いジャンルで数多くのイラストを手掛ける人気イラストレーター・遠坂あさぎの初となるイラスト集です。
同人誌収録のオリジナル作品を中心に、美麗かつ繊細なタッチで描かれたイラストを多数収録しています。
また、本誌のための描き下ろしイラストに加え、ラフや線画といった貴重なイラストメイキングもバッチリ掲載するなど見どころ満載の内容となっています。
令和の時代を疾走中のトップランナーの魅力が詰まりに詰まった、ファン必携の1冊です! -
ノベル|巻お前を誰にも渡さない。たとえ俺自身にさえも。
雪弥は11年ぶりに耀と再会する。かつて雪弥の心をズタズタに切り裂いた傲慢な幼馴染だ。
だが、「君が好きなんだ、いまも」そう穏やかに囁いてくる目の前の耀に、雪弥は強烈な違和感を覚える。
記憶の中の耀とはまるで別人なのだ。そして連れて行かれたマンションで――。
「もう一度、お前をこんなふうにしたかった」
態度を豹変させ、雪弥をベッドにくくりつけて嗤う彼は、
まさしく雪弥がよく知る耀で…!?
沙野風結子の初期の名作が新イラスト・改稿のうえ新装版で登場!
【電子限定特典】改稿前の『僕のねむりを醒ます人』(オヴィスノベルズ 2005年刊)カバーイラストを収録!
【目次】
僕のねむりを醒ます人―Sanctuary―
あとがき
電子限定特典イラスト
※こちらの作品にはイラストが収録されています。
尚、イラストは紙書籍と電子版で異なる場合がございます。ご了承ください。 -
マンガ|巻手塚治虫生誕90周年記念マンガ書籍『テヅコミ』第8弾!
『七色いんこ』『どろろ』『バンパイヤ』などの名作を人気作家がトリビュート!
過去の手塚治虫作品も収録! 月刊・全18号予定。
■Vol.8 特集『手塚治虫とkawaii』
■Vol.8 カバーイラスト
時丸佳久
■Vol.8 海外ゲスト作家
『ミナの歌』(原作:アポロの歌)
ルイス・NCT
■連載漫画
『異世界ブラック・ジャック』(原作:ブラック・ジャック)
時丸佳久
『サーチアンドデストロイ』(原作:どろろ)
カネコアツシ
『新約・リボンの騎士』(原作:リボンの騎士)
武礼堂[村正みかど・宮本ろば・はまむらとしきり]
『HeiSei七色いんこ』(原作:七色いんこ)
石田敦子
『京獣物語』(原作:バンパイヤ)
ボクテンゴウ
『亜夜子』(原作:奇子)
九部玖凛
『とらわれのエデン プライム・ローズ』(原作:プライム・ローズ)
蒼一郎
『懊悩! マモルくん』(原作:マグマ大使)
しりあがり寿
『治虫の国のアリス』
上野顕太郎
『グルグルギューン』
史群アル仙
『和田ラヂヲの火の鳥』(原作:火の鳥)
和田ラヂヲ
『おヒゲシリーズ』
山田参助
『チョコっとドラキュラ』(原作:ドン・ドラキュラ)
えのきづ
■連載小説
『青いリボンと銀の髪』(原作:リボンの騎士)
小説:古瀬風 イラスト:高梨りんご
■対談企画
『ラララのお茶の間』
手塚るみ子
イラスト:つのがい
■コラム
『マンガの神様が教えてくれたこと。』
堀江貴文
◆毎号B5のビッグサイズで手塚治虫の名作を再掲載!
『アトムキャット』より第1話「アトムキャット誕生」
『ブラック・ジャック』より「ピノコ還る!」
『ユニコ』より「プロローグ」 -
実用書気鋭の音楽ジャーナリストから見た、世界を席巻するK−POPの現在地とは?
累計4万部を記録している『BTSを読む』の著者キム・ヨンデが、今度はさまざまなK−POPアーティストにスポットを当て、多角的に分析した一冊。
紹介しているK−POPアーティストは、全10組。人気のBTSやBLACKPINKをはじめ、BTSの弟分のTOMORROW X TOGETHERやNCTなど今を感じさせるグループから、テミン(SHINee)やテヨン(少女時代)のベテラン勢と幅広いラインナップで、日本でも多くのK−POPファンから熱い支持を受けているソロアーティストやグループになります。
10組のアーティストを通して、K−POPのこれまでの歴史、世界を席巻するようになった現在を描き出し、そしてK−POPの未来も展望していきます。 -
実用書韓国の人気YOUTUBE番組「文明特急」のミンキーPDが語る、MZ世代のための仕事論。
「これまでSHINeeや2PM、SEVENTEENやNCT、OH MY GIRLなど、様々なアーティストに会ってきた。そう、韓国でアイドルと呼ばれている人達だ。(中略)職業人としてのアイドルの価値を視聴者へ伝えることを最優先にしようと決めた。」(『アイドル界に一石を投じよう』より)
熾烈な競争社会を、「非主流」な立場で生きのびてきた90年代生まれの著者が、文明特急の裏側を時に語りながら、「成功(=日々を生きのびる)」についてつづっていく。
「この本を読んだ人のうち誰か一人でも、自身の戦闘力を引き上げて、成功をつかみ取ってくれたら嬉しい。一攫千金できるような株や不動産、宝くじ以外にも成功する方法はいくらでもあるはずだ。何もない場所を開拓し、そこに新しいフィールド作って、こんな成功の仕方もあると示していってほしい。」 (『プロローグ』より)
がんばって夢をつくるのは息苦しい。でも生きのびたい。つかみどころがなく、打たれ弱く、欲がない――そう言われる私達MZ世代にあるのは、「成功の義務」じゃなく「失敗する権利」である。
これまでにない番組作りができた、ミンキーPD。ストレートな語り口で、独特な世の中の捉え方や仕事に対する在り方を綴る本書は、誰にとっても過酷なこの資本主義社会、新自由主義に満ちた現代を生きのびていくための助けにきっとなるはずだ。
【目次】
プロローグ 3
招かれていないメジャーリーグになんて興味ない 008
アイドル界に一石を投じよう 15
オムツを替えたことがないのに育てたなんて 22
無理に夢を叶えなくたっていい 28
どこで働くかより、何をやりたいのかが大切 36
ワガママに働く 43
始まりは思っているよりも単純だ 49
マイナーには失敗する権利がある 55
ワラベル(ワークライフバランス)の基準は自分で決める 61
仕事と私の共通項を見つける 67
復讐のチャンスは必ずある(はずだ) 72
問題児には上も下もない 77
自己肯定感を高めてくれる記憶がたった1つでもあれば、それで十分だ 82
つまずいてる時間がもったいない 88
頭ごなしに叱りつけても解決しない 94
ダメだったら投げ出したっていい 99
忠誠を求めない 104
誠実に本業と向き合う 109
土台がないからこそ自由にできる 115
偏見を持った瞬間、誰でもコンデになり得る 121
じっくり見てみると、本当に美しい 126
予測不可能だからこそ無限の可能性がある 132
90年代生まれもリーダーになる 138
成果と成功、本当の意味は自分で決める 143
諦めても死にはしない 148
得意なことをやるより、出来ないことをやらない 154
英雄になりたいと思ったことはない 168
周りの雑音はノイズキャンセリング 163
笑っているうちに自然と距離は縮まる 169
うんざりするようなことも、ひとまず頑張ってみる 173
もしかしたら勝てる可能性だってあるかもしれない 176
ビジョンは6か月先までしか決めない 181
結果を証明するのは報酬だ 186
第2世代アイドルから学ぶ 191
幸せと不幸せの総量は比例すると信じている198
エピローグ 201
