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  • 成瀬は天下を取りにいくの表紙
    マンガ|巻

    成瀬は天下を取りにいく

    漫画
    文武両道で器用だけれど、破天荒で猪突猛進な成瀬。幼馴染の島崎は彼女に巻き込まれて閉店間際のデパートの生中継に毎日映ったり、M−1グランプリに出場したり!? ちょっとヘンテコで、でも常に全力な二人の行動は思わぬ結果をもたらして――。
  • とらのこの表紙
    ノベル|巻

    とらのこ

    小説・実用書
    ネコ科のデカモフ猛獣たちのネコみたいな写真集『ほぼねこ』著者の最新作!

    伊豆アニマルキングダムで暮らすホワイトタイガーの赤ちゃんたちが大暴れ!
    強くやさしい母トラ・シロップと、2018年、2020年、2024年に生まれた7頭の子トラたちを記録した愛情たっぷりの写真集。
    2024年9月12日に生まれ、伊豆アニマルキングダム公式YouTubeで大人気の「ツキ」「シグレ」きょうだいの写真も満載です。

    【著者プロフィール】
    RIKU
    愛犬のミニチュアダックスフンドを飼い始めたことをきっかけに一眼カメラを購入。2016年に動物園でトラとユキヒョウを見て動物の美しさに感銘を受け、本格的に写真を撮り始める。会社員として働きながら、休日に日本全国の動物園に足を運び、主にネコ科動物を撮影。SNS を中心に作品を発表し、Instagram、X などの総フォロワー数は36万人を超える。2023年に刊行した初の写真集『ほぼねこ』(辰巳出版)は大ヒットとなり、世界的動物写真家の岩合光昭氏や M−1 グランプリ王者「令和ロマン」松井ケムリ氏、人気コラムニストの辛酸なめ子氏らから称賛の声が寄せられた。
    Instagram:riku_0710
    X:@rikunow

    【協力】
    伊豆アニマルキングダム
    伊豆稲取温泉の高台に位置し伊豆七島を見下ろす広大な総合レジャー施設。ホワイトタイガーやライオン、チーターなどの猛獣から、キリンやサイ、エゾヒグマのような巨大な動物たち、カピバラやアルパカなど癒し系動物や、ハリネズミやミーアキャットなどの小動物、フラミンゴなどの美しい鳥たちがのびのびと暮らしています。
    HP:https://izu−animal−kingdom.com/
    Instagram:animalkingdom_official
    X:@izu_anikin
    YouTube:伊豆アニマルキングダム公式チャンネル

    ※個体名は著者による識別のもと記載しています。
    ※本書に登場する「とらのこ」たちの一部は、現在は他の動物園で暮らしています。会いに行く場合は、個体名で検索するなどしてお調べください。
    ※本書の収益の一部は伊豆アニマルキングダムのホワイトタイガーたちのために活用されます。
  • 漫才過剰考察の表紙
    実用書

    漫才過剰考察

    小説・実用書
    M−1グランプリ2023王者・令和ロマンの高比良くるまがM−1と漫才を完全考察! (※高比良の高は、はしごだかが正式表記)

    分析と考察を武器に、芸歴7年目の若手ながら賞レースをはじめ様々な分野で結果を残してきた令和ロマン。そんな令和ロマンのブレーン・高比良くるまが、2015年から昨年のM−1、さらには2024年のM−1予想に至るまで、考えて考えて考え尽くした一冊。

    「現状M−1に向けて考えられるすべてのこと、現在地から分かる漫才の景色、誰よりも自分のために整理させてほしい。頭でっかちに考えてここまで来てしまった人間だ。感覚でやってるフリをする方がカッコつけだと思うんだ」(本文より)

    史上初のM−1二連覇を狙う著者が、新型コロナウイルス流行や、東西での言葉の違い、南北の異なる環境が漫才に与えた影響、昨今話題の「顔ファン論争」に漫才の世界進出まで、縦横無尽に分析していきます。著者の真骨頂“圧倒的マシンガントーク”は本書でも健在です。


    【内容】
    ■はじめに
    ・「自分は報われていいような人間ではない」
    ・2023決勝直前インタビュー

    ■M−1グランプリ
    ・2023を司法解剖
    ・2023と似ていた2018
    ・技術勝負の2015−2018
    ・多様な漫才が花開いた2019−2023
    ・「あるある」お笑い、「ないない」お笑い
    ・「顔ファン」とSNS論争
    ・2024を予想する

    ■寄席
    ・漫才における寄席とは
    ・お客さんの特徴
    ・寄席成功の二大要素「理解」と「発声」
    ・東と西の違い
    ・西の引き上げられたフィクションライン
    ・南と北の特徴
    ・漫才が海を越えるとき

    ★スペシャル対談★
    霜降り明星・粗品×令和ロマン・高比良くるま
    M−1、漫才、テレビ、YouTube、それぞれの今後……
    2万字超えのロング対談

    ■おわりに
    ・「どうか健やかに、お笑いを楽しんでください」


    【著者プロフィール】
    令和ロマン 高比良くるま
    お笑い芸人。吉本興業所属。1994年生まれ、東京都練馬区出身。慶應義塾大学のお笑いサークルで相方・松井ケムリと出会いコンビを結成。2023年のM−1グランプリでは、第1回大会の「中川家」以来のトップバッター、かつ歴代王者の中で最短となる芸歴5年9ヶ月での優勝を果たした。M−1王者として異例の出場を果たしたABCお笑いグランプリ2024でも優勝するなど、今最も勢いのある芸人。
  • 寝苦しい夜の猫の表紙
    実用書

    寝苦しい夜の猫

    小説・実用書
    かまいたち・山内の半生を綴ったエッセイが待望の文庫化!
    「2、3年って、短い時間のように思うけど、本当にいろいろなことが起きるのに十分すぎる時間だ」
    2020年に単行本が発売され、3年ほどの間に世界は“大きな出来事”を経験した――。
    本書には文庫版特典の後日譚「第15.5夜 猫と犬とともに、もの思いにふける夜」を収録

    【もくじ】
    第1夜 波乱含みの予感を胸に、最後のM−1決戦を待つ夜第2夜 失恋ソングの作詞に明け暮れた、思春期の夜
    第3夜 ある夜、とてつもなく変わっていた実家について考えてみた
    第4夜 “おもろい山内くん”と決別した高校時代のあの夜
    第5夜 モテ期到来!? ワンナイトラブなんかもしちゃった山内くん
    第6夜 やっと見つけた相方に、その夜、ソッコー別れを告げた第7夜 かまいたち結成。“鎌鼬”の漢字を密かに練習した夜
    第8夜 その夜、僕は手取り450円を握りしめてパチスロに向かった
    第9夜 彼女と突然の別れ。100万円勝ちながらもそっと涙で枕を濡らした夜
    第10夜 今宵は、猫愛と妻愛をセットにして語りたい
    第11夜 早すぎたデビューの顛末に苦笑いする夜
    第12夜 キングオブコント優勝。その晩、こっそり小躍りした
    第13夜 今夜は、相方・濱家のことでも語ってみよう
    第14夜 ついに東京進出! フルスイング以外はしないと決めた夜
    第15夜 これからのかまいたちと、山内の密かな野望を語る夜
    第15.5夜 猫と犬とともに、もの思いにふける夜

    「山内さんのような人になりたかった!」お笑い芸人 かまいたち・山内
  • 読む余熱 VOLUME 8の表紙
    実用書

    読む余熱 VOLUME 8

    小説・実用書
    お笑い・芸人・テレビを特集するコラム&レビュー誌!
    第8号はウエストランドが大混戦を制した「M−1グランプリ2022」を大特集!

    執筆陣は「飲用てれび」「すが家しのぶ」「児島気奈(K−PRO代表)」「かんそう」「けうけげん」
    ……以上5名によるM−1グランプリ2022の総決算!

    飲用てれびさんは異端すぎるネタを披露した「ヨネダ2000論」を。
    すが家しのぶさんは今回もM−1決勝戦の1日を起床から就寝まで完全ドキュメントでお届けしつつ圧巻の決勝全ネタ詳細レビュー。
    かんそうさんは面白すぎた今大会の敗者復活戦&決勝出場26組それぞれへ感謝のメッセージをお届け。
    けうけげんさんは「全肯定お笑いオタク」として今回も褒め倒し批評。
    そして児島気奈さんはK−PROライブ芸人の永遠のリーダー・ウエストランド井口さんの舞台裏の姿を書いてくれました。

    これぞ真の『アナザーストーリー』!
    読みごたえ充分の1冊、2022年M−1の振り返り&締めくくりにぜひ!
  • なぐりがきの表紙
    実用書

    なぐりがき

    小説・実用書 レンタル
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することなど文字についての機能が使用できません。

    鬼才誕生。

    個展で全作品完売。

    とろサーモン久保田、初作品集。


    「ストレスで描きはじめました」

    常識を崩せ。M−1王者とろサーモン久保田かずのぶ、才気ほと走る型破りな画風でアート業界になぐりこみ。
    未発表作品含む全60点、本人による解説付き。


    初の個展で即買い手がついた100万円の作品「解放の終戦」について。

    「今起こっている揉めごととか争いを風刺して描いた作品で、(ロシアとウクライナの)国旗の色を使用しています。
    絵は短冊になっていて、日本からメッセージを送るという意味合いも込めています」
  • 読む余熱 VOLUME 5の表紙
    実用書
    お笑い・芸人・テレビを特集するコラム&レビュー誌!
    第5号は錦鯉が史上最高齢優勝を果たした「M−1グランプリ2021」を大特集!

    執筆陣は「飲用てれび」「すが家しのぶ」「児島気奈(K−PRO代表)」「かんそう」「けうけげん」
    ……以上5名によるM−1グランプリ2021の総決算!

    飲用てれびさんは大会の激闘を振り返る2021M−1コラム完全版。
    すが家しのぶさんはM−1決勝戦の1日を起床から就寝まで完全ドキュメントでお届けしつつ圧巻の全ネタ詳細レビュー。
    児島気奈さんは非吉本芸人にとってのM−1と今大会の錦鯉(SMA所属)の優勝について。
    かんそうさんは「M−1魔界編」と呼ばれた今大会の総括と「完璧なM−1」に必要な条件について。
    けうけげんさんは「全肯定お笑いオタク」としての褒め倒し批評!

    読みごたえ充分の1冊、2021年M−1の振り返り&締めくくりにぜひ!
  • 教養としての平成お笑い史の表紙
    実用書

    教養としての平成お笑い史

    小説・実用書
    価値観が多様化している現代においても、お笑いや芸人に関することだけは幅広い世代に共通の話題となりうる。平成を生きた私たちは何らかの機会にそれらに触れていて、少なからず影響を受けているからだ。
    そういう意味で、平成のお笑い史は一種の「教養」として振り返っておく価値がある。
    (「はじめに」より)

    1章 1992年(平成4年) 明石家さんま離婚
    2章 1994年(平成6年) ビートたけしバイク事故
    3章 1995年(平成7年) 山田邦子、不倫報道で人気凋落
    4章 1997年(平成9年) 松本人志『ごっつええ感じ』降板
    5章 1998年(平成10年) 萩本欽一、長野五輪閉会式の司会
    6章 2000年(平成12年) 上岡龍太郎、引退
    7章 2003年(平成15年) 笑福亭鶴瓶、深夜の生放送で局部露出
    8章 2007年(平成19年) 有吉弘行、品川祐に「おしゃべりクソ野郎」発言
    9章 2007年(平成19年) サンドウィッチマン『M-1』で敗者復活から優勝
    10章 2010年(平成22年) スリムクラブ『M−1』で放射能ネタ
    11章 2011年(平成23年) 島田紳助、引退
    12章 2014年(平成26年) タモリ『笑っていいとも!』終了
    13章 2015年(平成27年) 又吉直樹、芥川賞受賞
    14章 2016年(平成28年) ピコ太郎『PPAP』が世界中で大ヒット
  • 読む余熱 VOLUME 4の表紙
    実用書

    読む余熱 VOLUME 4

    小説・実用書
    お笑い・芸人・テレビを特集するコラム&レビュー誌!
    第4号はM−1グランプリの「審査員」を大特集!

    執筆陣は「飲用てれび」「すが家しのぶ」「児島気奈(K−PRO)」「かんそう」「原克玄」
    ……以上5名によるM−1グランプリ審査員の魅力・面白さ・歴史・ドラマ・名シーンを総まとめでお届け!
    もはや年末恒例の一大イベント「M−1グランプリ」が今年もやってくる。第17代王者を決める重責を担う「審査員」について、読みごたえ抜群の内容です。

    飲用てれびさんはテレビ番組としてのM−1の変化と上沼恵美子さんについて。
    すが家しのぶさんは印象的出来事として立川談志さん、大竹まことさん、立川志らくさんの3名について。
    児島気奈さんは芸人側から見た「松本人志さんに審査されるということ」について。
    かんそうさんは「M−1歴代審査員名シーン10選」を。
    原克玄さんは「M−1審査黙示録」と題した4ページマンガを執筆。

    M−1の審査をテレビの前で行うお笑い好き・岸田のM−1審査ぶりを見よ!
    読みごたえ充分の1冊、今年のM-1の前にぜひ!
  • 読む余熱 VOLUME 1の表紙
    実用書
    お笑い・芸人・テレビを特集するコラム&レビュー誌!
    本創刊となる今号のテーマはマヂカルラブリーが見事に優勝した「M−1グランプリ2020総決算」として大特集!

    執筆陣は「飲用てれび」「すが家しのぶ」「児島気奈(K−PRO代表)」「小田ひとみ・彼方さとみ(変ホ長調)」……以上5名によるM−1コラムを掲載。

    飲用てれびさんは2020年M−1の激闘を振り返る渾身の2020M−1コラム完全版。
    すが家しのぶさんはM−1決勝戦の1日を起床から就寝まで完全ドキュメントでお届けしつつ圧巻の全ネタ詳細レビュー。
    児島気奈さんは敗者復活戦についての忌憚なき思いと、芸人にとってのM−1後のライブシーンのリアルを教えてくれます。
    変ホ長調のお二人はアマチュアとして初の決勝進出を決めた伝説の2006年のM−1についてと、ラストイヤーとなった2020年の挑戦について。

    第16回M−1グランプリ2020を完全パッケージングした読みごたえ充分の1冊、これを読んでまたM−1を見よう!
  • 読む余熱 VOLUME 0の表紙
    実用書
    お笑い・芸人・テレビを特集するコラム&レビュー誌創刊!プレ創刊号のvol.0は「M−1グランプリ」特集!
    2020年12月20日開催の第16回大会を前に、これまでのM−1を語り尽くす。

    執筆陣は「飲用てれび」「すが家しのぶ」「のてい」「児島気奈(K−PRO代表)」「彼方さとみ・小田ひとみ(変ホ長調)」……以上6名によるM−1コラムを掲載。

    飲用てれびさんは2019年ファイナリストの現在のテレビでの戦いについて。
    すが家しのぶさんは過去大会の「隠れ名作漫才」について。
    のていさんはオードリー、かまいたち、ブラックマヨネーズの3組のドラマを元にM−1で誕生する「新しいスタイルの漫才」について。
    児島気奈さんは若手芸人のライブシーンとM−1の敗者復活戦について。
    変ホ長調のお二人はコンビ結成秘話とアマチュア初のM−1決勝進出前夜について。

    読みごたえ充分の1冊、今年のM−1の前にぜひ!
  • 漫才少女!キャバクラ営業編の表紙
    マンガ|話

    漫才少女!キャバクラ営業編

    漫画
    女子高生漫才コンビがキャバクラにお笑いの営業をする話。元々アマチュアお笑い芸人を経験していまして、M−1グランプリグランプリに3回、R−1グランプリに4回挑戦しました。そして全て「1回戦落ち」という偉業を達成しました。この時点で面白さへの期待度は0だとは思いますが、芸人時代の経験を活かし書きたいと思います。
  • ガレリオのモザイクの表紙
    マンガ|巻

    ガレリオのモザイク

    漫画
    人工の魂、「モザイク」。その存在の意味……人工の魂・モザイクを身に宿す人形、M−1とM−2。彼らは何のために作られたのか――?