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執着攻めが記憶喪失になって、甘えん坊に戻ってと色々ありますが最後はラブラブ。受けが酷い仕打ちにあいますがハピエンなので良かったです。
執着攻め。病んでるな、とは思いますが、宮緒先生の作品としてはまだ突き抜けてない印象でした。
異母でも兄弟モノが地雷な方は閲覧注意かも。兄弟というよりはお坊っちゃまと使用人みたいな感じです。はじめは傲慢な俺様攻めの執着愛が半端なかったです。ちょっと怖くなるほど。 もっとちゃんと真っ直ぐに気持ちをぶつけ合えていれば、こんなに拗れなかっただろうなと思います。あと、攻めの両親が最悪です。読んでて気分が悪くなりました。
受けしかいらない攻めは好きだし、この作家さんの描く執着攻めも好きだし、記憶喪失設定も嫌いじゃないんだけど、記憶喪失で幼児退行っていうのが合わなかった。もう少し日野原くんを絡ませてほしかったな。それにしても攻めの母親がグズ過ぎてびっくり。最近読んだ中で一番かも(笑)
すごく良かったです!めちゃくちゃ好みでした!作者さんの他作品の密家族が良かったのでコチラも読んでみたのですがまた違った感じで良かったです!個人的に萌えどころ満載で、読んで本当に良かった!青嗣(攻め)のキャラが何か可愛くてツボりました!かっこよさも有ります!好みの攻めでした☆お気に入りのシーンもあったのでまた読み直そうと思います♪
暴君のような俺様攻めですが、幼少の頃の様子を読んでいるとわかるように本来はとっても繊細で恐がりで、逆に受けの藍生はあとがきでも書かれているように精神的に図太いので最終的には藍生の方が青嗣より立場が上になる形に落ち着くのだと思います。閨では藍生が下になって組み敷かれても普段は逆という。エッチはあれど、藍生にとって苦しい時期のものが多かったのがちょっと辛かったです。あまあまでお互いに激しく求め合う様子ももっと読みたかったなあ。
渇命を読んだあとだったので 読みやすかったです。肉の塊ステーキと刺身位の差を感じました。それでも執着は相変わらずの鬼レベル!兄弟だということもあまり障害になってないのはさすがです。これだから宮緒先生の作品はやめられません。他の作品に比べて攻めがまとも?でした。宮緒作品初心者によいかも。
凄い執着心ですね〜。でも、攻めの母があんな鬼畜なんて!凄すぎる設定でもうあっぱれです。なんの未練も情けもいらない人物でした。
家庭環境の異常さが度を越しています。本妻の意地悪さに反吐がでそう。意地悪すぎて読むの辛かった。
執着攻めからの溺愛甘々攻め…良かったです(*´ω`*)受けが色々可哀想な目にあいますが、攻めが反省してからの諸々全てハピエンだし、何より両思いなのでしょうが無い(*^^*)
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執着攻めが記憶喪失になって、甘えん坊に戻ってと色々ありますが最後はラブラブ。受けが酷い仕打ちにあいますがハピエンなので良かったです。