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食べることは生きる事。戦争の悲惨さを食から知るのも大切だと思います。
涙なしでは読めませんでしたが食べ物を通じての人の温かさとか切なさを感じてほっこりしました。作者の人柄が滲み出ててるのかな。私の永久保存版です。
映画を観てから購入しました。コミックも面白いです。
戦争の悲惨さを食と言う事でやんわり読めましたでも当時の辛い思いが伝わり泣ける
第二次世界大戦時の研究をしているものです。食事の視点からまとめてあり、斬新な漫画でした。全ての回が感情移入できる、おすすめの本です。ただ少々ネタ切れ感もありますが。。。第7巻の「命のお粥」。泣かされます。
私は戦争の事を親から直接聞いた世代です(還暦過ぎています)。父は兵役前でしたが志願して軍属として板橋駐屯地で働き、叔父は商業軍人として満州から南方までの経験を聞きました。この作品はそんな大変な時代の事柄を、陰惨にならないよう上手にまとめた先人に感謝の念を抱かせる一冊になっています、。戦争を知らない年代が殆んどになっている今、特に若い方にこそ読んでいただきたいとってもお勧めの作品です。
戦争の頃のイメージを想像するのが難しかったが、このマンガを読んだらイメージ映像が頭に浮かんだ。
戦争メシ。面白くも、悲しい、マンガであり、いつも、読んでおります。これからも、応援しております。
悲しいね。腹が減っては戦はできぬ。そんな基本的なことすらできないのに、よくまぁ戦争なんかしたものだ。
作者買いです。グルメ漫画と言えば魚乃目さんなので期待していましたが戦争にまつわる食のストーリーは切なくてでもとても胸にくるものがありました。
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食べることは生きる事。戦争の悲惨さを食から知るのも大切だと思います。