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いや〜フラットも大好きでしたが、こちらもなかなか。淡々としているんだけど、笑える。けど、重い感じもあって好きな作風です。
作家買いです。青桐さんのこのゆるーい独特なテンポがとっても好きです。前作の主人公の平介とはまた違った方向性のローテンション主人公・青司。彼がこれから何を経験して、どう緩やかに変わってゆくのか楽しみです。
久し振りに試し読み読んだ勢いで全巻購入しました。主人公の神や妖怪への対応や距離感が斬新かつ人間的な所に何より惹かれます。この主人公の感じが某有名妖怪帳との差異になってると思います。妖怪vs人間かと思いきや居候vs人間だったり、彼らの生活を盗み見てるようなゆったりした雰囲気が好きです。あと背景とか、ふわりと描かれてるところに引き込まれました。それぞれが一線引いたなかで、ゆっくりとその距離を縮めていく姿が、おすすめです。
全体的にテンポや登場人物の感情の波が緩やかな作品です。読んでいて疲れない。どうあっても人とは違う時間の流れを歩む神様たちに振り回されたり危険にさらされたり助けられたり、でも逆に助けたり振り回したり負けてない青司が好きです。flatもそうでしたが、青桐先生は生活感のあるお話を描くのが本当にお上手なんだなとこちらの作品で改めて思いました。間や余白みたいなものを大事にする漫画だと思うので、緩急のはっきりしたわかりやすい展開や関係を求める人には苦手かも。
この独特のゆるい雰囲気が大好きです。同じ作者さんのflatの空気感がお好きな方は、ぜひ!
はまりまくりで、私の家もこんな家ならばって。色々お爺さんは、無頓着で、心の豊かさを持っているのかなぁって考えたがその場が楽しければって考えてだったのかなぁ。早く3巻読みたい。
神様達やもののけ達のゆるっとしたやりとりがとても面白いです!!
flatが大好きで読んでみたら期待以上でした。キャラクターもイキイキしているし内容の重いも軽いもバランスが最高。これからの主人公自身や周りの変化も楽しみです。
本当に大好きな作品です。人を想う心を上手く言葉にすることのできないもどかしさがあって、言葉にせずとも通じる何かがある…。そんな温かい世界がここに存在している気がして、涙が溢れてきます。この本に出会えて良かった。
flatも好きで、あめつちにもはまりました。そして10巻ですよ、青司と年神様の関係。信仰とは、、、。泣けました。納戸神のオーバーキルにも愛情を感じました。
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いや〜フラットも大好きでしたが、こちらもなかなか。淡々としているんだけど、笑える。けど、重い感じもあって好きな作風です。