レンタル51万冊以上、購入134万冊以上配信中!
指定したジャンルは検索結果に表示されません
年齢確認
同じ作者さんの別の作品(「絶対にBLに…」)を先に読んでいたので、全く違う作風に驚きました。かなりシリアスな話ですが、丁寧に描かれていて面白かったです。どういった結末に落ち着くのか、私には想像できなかったので、続きを待っています。
いろんな人がいていろんな鬼がいる。たまにしか見えない物部の心情に泣ける。
最新7巻まで読みました。こちらの作家さんはBL〜からきたのですが、何という圧倒的な画力!ただただ驚いて感激しました!キャラが立ち、独特の濃い世界観にも魅力されます。ミステリー要素が強くてそれも読み応えあります。無期限の他に選択肢はありません。天真爛漫かと思いきや俺様感漂う神虫シロが可愛いくて、世話焼きな正太郎にも目が離せませんよ!様々な策略が渦巻く中で正太郎がシロがどう巻き込まれていくのか続きがとても気になります。
広告につられて、何となく読んだのがきっかけでしたが、作風にすっかりはまってしまいました!一話完結のスタイルも好きでしたが、繭の登場によって、次巻どうなるの!!?となっています…。時たまある番外編も楽しみのひとつです!
おすすめされて読み始めましたが、とても好みでした!和、ヒトざるもの、鬼、怪奇、ブラックファンタジー、好きな人は是非読んでもらいたいです。
3巻まで読んでも増々謎は深まるばかりです。『鬼』について、『鬼書』について、鬼書を記した鬼の『母』について、鬼を食べる神虫の『シロくん』について、さわり程度しか触れられず気になって気になって仕方がないです。続きが楽しみです。気になるのは、読みずらい分かり難い場面が時々ある事です。それと設定がぶれない様にして欲しいです。シロくんが鬼を食べるのは正太郎が殺してからだと思っていたのですが、そうではない話が多々あります。それだと正太郎が戦う必要性が無くなります。そこが少しモヤッとします。
三巻まで借りて読んだけど、イマイチ良くわからなかった…
サンプルを見てから購入しましたが、期待はずれでした。伝奇ものとか、古書にまつわる謎解きとかではなく、今流行り(?)のグロテスクな話。
二昔くらい前の時代背景や古書店といった舞台装置は面白いし、鬼書の設定もユニークなのですが、如何せん主要キャラクターが何処かで見たようなタイプで…う〜ん。鬼のバラエティがあるのは楽しいですが、折角人が鬼に化す設定なのだから、もっと心理的な緊張と怖さが欲しいです。何となくスプラッターで終わってしまうのは惜しいな。
新刊が出るまでの期間の長さを気にならなくする程のめり込める内容の深さ。絵も丁寧で見やすい。
レビューを表示する
同じ作者さんの別の作品(「絶対にBLに…」)を先に読んでいたので、全く違う作風に驚きました。かなりシリアスな話ですが、丁寧に描かれていて面白かったです。どういった結末に落ち着くのか、私には想像できなかったので、続きを待っています。