レンタル52万冊以上、購入136万冊以上配信中!
指定したジャンルは検索結果に表示されません
年齢確認
攻めが好みでなかったです。しつこいし勝手過ぎ。話が通じない感じ。けど受けも愛されることにこだわりが強くてこの攻めとの相性がいいのかなと感じました。他のシリーズに出ているキャラも結構登場するけどこの作品単独でも楽しめる思います。
シリーズの中で1番好きな作品です。何度も何度も読み返しています。こちらで初めて読んでから忘れられず、結局シリーズを書籍でも購入してしまいました。終盤まであっちゃんの想いが痛くて辛くて涙無しには読めないです。最後も最後で2人のこれからの幸せを願って結局泣いてしまいます(笑)あっちゃん、よくがんばったね(;_;)後日談があると更に良かったなぁと思うのですが、素敵なお話だったので本当に満足しています。いつか、どんな形でも続きが読める機会があったらいいなぁと思います。
随分前から気にはなっていましたが、なかなか購入に至れなかった作品。確かに面白かった。んですがシリーズ通して最後が尻切れなんですね;;世界観に惹き込まれるし、泣けるしハピエンだし、けれどすっきり読み終われない;;この先は想像におまかせな感じでもないし、ならばここまで落とすなら最後はもっとラブラブに終わって欲しい。落とすだけ落として最後もやもやしてしまいました。この手のやつは個人的にダメで××読んだ事をちょっと後悔。
えー、兜、最悪じゃん、というのが感想です。途中の人でなしぶりは尋常じゃなく、もう、兜もっと悩め、もっと焦れろ、あっちゃん、絶対そう簡単に許すな、マヤ様頑張って〜〜と思ってました。ホントは2くらいにしたいけど、それでも悔しながらキュンってさせられちゃうのは、作者の力量。で、兜なんかに悔しいけど星4で。続編とか番外編で、死ぬほどあっちゃんを溺愛して償ってほしい。兜、廊下に立ってもっともっと反省してなさい。
これだけ読むと篤郎が可哀想に思うし、兜のクズさが目立つ。だけど、陶也&郁ちゃんの巻を読んでから読むと、篤郎が更正施設に入るまで散々酷い事をしてきたクズヤローだったかが分かるので、逆に苦しんで当然と思ってしまう。郁ちゃんにやってきたことも含めて、薬でラリってたからと言い訳してる篤郎もゲスの中のゲス。兜の事を責められないはず。本当、篤郎がゲスだよ。
前作で郁ちゃんを苦しめたどうしようも無い奴が主人公だと?どんな話になるんだ……と不安を抱きつつも楽しみにしてました。読んでみてわかりましたが、真にどうしようも無い奴は兜でした笑。優等生だったのに…といい意味で期待を裏切られました。兜の変質的な執着具合がすごくて、そこも面白いポイントの一つだと思います。最初不安を抱いていたにも関わらず、読了後には、虫シリーズの中ではこのカプが一番好き!という気持ちになりました。最高ですので、ぜひ読んでいただきたいです!
このシリーズが好きで第一弾から読んでます。が、今回の攻めである兜が好きになれず…どんなに嫉妬したからとか、今までこんな気持ちになったことがないとか言っても、人として言ってはいけない言葉があると思うんです。ましてや、愛してる人に…最初から最後まで、まったく共感できず、残念でした。篤郎くんはどこがそんなに好きなの?理解できず。今まで登場してたキャラがたくさん出てきてくれたのは、楽しかった。
ムシシリーズを現在出ている8まで続巻含めて全て読んでいますが、この話が一番好きです。篤郎の脆さ。兜のクズさ。二人の愛の価値観の違いに翻弄される様に、こちらもつられて翻弄されました。何度読み返しても泣いてます。この2人の続きが読みたい!!続巻出ないかな〜!!
篤郎のイメージが悪くて正直読むのは止めとこうかなと思っていたのですが、レビューに推されて購入。ありがとうございます。今までのシリーズで一番好きな話でした。今までのCPと雰囲気がガラッと変わっていたのも良かったです。愛って形は様々ですね。
レビューを参考に、ムシシリーズはこちらの作品から読み、とても面白かったので過去作品も読みました。結果、個人的にはこちらがいちばん好みでした。シリーズ通しての性格クズな男前攻め×病みがち健気受けというスタンスは変わりませんが、こちらは2人が結ばれるまでの過程や、攻めが受けのお陰で考え方が変わる描写がより丁寧に描かれている気がします。物語としての完成度が高いです。欲を言えば、その後のふたりや幸せエッチがあっても良かったなーと思ったので星4つです。
レビューを表示する
攻めが好みでなかったです。しつこいし勝手過ぎ。話が通じない感じ。けど受けも愛されることにこだわりが強くてこの攻めとの相性がいいのかなと感じました。他のシリーズに出ているキャラも結構登場するけどこの作品単独でも楽しめる思います。