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おもしろかった。鈴木さんの作品は、現実味があっていいですね。
表紙の通りほのぼのです。ミステリとしての読み応えはないですが、初めて知る植物の雑学と、くすっと笑えるやりとりが楽しめます。
素敵なストーリーをありがとうございます。雑草と呼ばれているたくさんの草花は生き延びるための知恵をたくさん持っています。
いわゆる『迫力ある犯罪捜査の話』とは同じ警察繋がりでも胡蝶蘭とハコベ程の違いがありました。いくら何でも現実にはあっちゃ流石にダメだろぉ〜 。。警察の仕事より 『雑草』がらみの一寸良い話に尽きています。この巻の終わり辺りで チカがどんな植物の研究で、何故地方の警察に勤務する事になったのかもわかります。『雑草と言う名の植物は無い。』、ホントその通りでした。
植物と推理がどうからむかなと思いましたがなかなか楽しくてスラッと読めた。
おもしろいです。植物+警察というから科警研かと思いきや、片田舎(でもないか?)が舞台、理由はちゃんと本書の中で語られます(ありそうな話だ)。続巻お待ちしてます。
面白かったからもっと読みたいけど、植物を関連付けないといけないしパターン化せずにスッキリ終わって潔いとも言える。人が死んでるのにどこかホワワンとしているのは主人公の人柄のせいかな。
絵はあまり好みではありませんでしたが、ストーリーは結構好きでした。
面白かったです。植物をこう言った視点で見るのは、なかなか斬新な感じがしました。ミステリーとしては、薄い感じもしましたが、植物特に雑草に関心がわきました。
おもしろかったです。植物からこんな考え方があるのかと思いました。
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おもしろかった。鈴木さんの作品は、現実味があっていいですね。