レンタル52万冊以上、購入137万冊以上配信中!
指定したジャンルは検索結果に表示されません
年齢確認
すれ違いの拗らせ愛にハラハラ、モヤモヤしながら読みました(笑) お互い好きなのに、なぜ?と思いながら、ラストは通じ合えて良かった。
王宮にいる狼さんたちが、すごくかわいいのです。もちろん二人の関係が深まっていくのを見るのは楽しかったですが、要所要所で出てくる狼さんたちがいい味出してます。
キャンペーン中だったので、気になってた作品をポチりました。一冊に短編がいくつかはいってますが、サンプルで呼んだ作品が1番良かったです。兄達の番の話も読みたかったです。
ずっと気になっていたのをやっと読みました。設定も面白くて独特でした。まだまだ色んなカップルの話のコミックが出ているのでそれを買うかは、考え中です
うーん、シリーズの他作品が良かったので、遡ってみたけど、今ひとつ。どうやって子孫繁栄するんでしょう?オメガバース界ではないのよね?オンナ嫌いなのかなぁ、作者や編集さん、、って思うような不可思議な話でした。絵が凝ってて衣装も建物も素敵なので、星多めです。
狼が出てくるお話が好きなので、手に取ってみました。とってもかっこいい。
民族衣裳や背景建物が、とてもエキゾチックで素敵ですが、それ以上にサラの恋心が、切なくて、可愛かったです。ハッピーエンド、本当によかったです。
シリーズ買いです。どの話も切ない部分もあるけどみんなハッピーエンドで良かったです。
言うべきことを言わず、言わなくて良いことを言って拗らせてしまっていて、読んでいてウンザリする事もありましたが何とか最後まで読んだ感じでした。
身代わりでもいいから番として傍に居たい。思いを寄せるアラクシが双子の兄ナラしか見ていないことを知っていても、自分の思いを捨てられないサラがとても切ないです。他の方も言われてましたが、秋祭りの日に初めて見た本物の白鹿に一目惚れして、しかもナラと勘違いしていたアレクシが、ナラの一言でサラがその白鹿だとわかってからあまりにも簡単に長年の片恋の相手を変えてしまえたことにすごくモヤモヤしてしまい星−1にしました。サラにとってはアレクシと漸く両想いになれて、よかったのですけれど。ただ、この作者さんの他の作品を読んで思うのですが、このお話少し書き込みが足りない…ページ数が足りてないのかなあと思いました。サラとナラの双子の白鹿が子供の頃は全く見分けがつかないほどそっくりだったとか、サラが自分が消えていなくなりそうな恐怖心を持っていたとか、その自分が泣いているとき、いつも見つけてくれるのはアラクシで、あらくしと関わることで余計にサラとしての個性が、髪型とか一人称の違いとかに出てくる当たりのエピソードとかをサラの言葉ではなく書き込めていたらもっとアラクシがナラとサラを何故取り違えていたのかとか伝わってきたのかなあとも思います。そうすれば、あっさり心変わりではないのだけど?心変わりなのか…最後のハッピーエンドにモヤモヤせずに済むのかもなあと思ったりしています。…あ、今気づいたような…アラクシが何年も身代りにするような酷い仕打ちをしてきたのに、サラに謝りもしないのか〜と。いや、反省はちゃんとしているのですけどね。そこに一番モヤモヤしてるんだ。けなげなサラが最後は幸せそうなので良いのですけれど。
レビューを表示する
すれ違いの拗らせ愛にハラハラ、モヤモヤしながら読みました(笑) お互い好きなのに、なぜ?と思いながら、ラストは通じ合えて良かった。