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今回はカツ丼特集。初めて知ったカツ丼もあり、食べたくなりました。カツ丼も奥が深い。しーちゃんと花ちゃんのカップルもいよいよ結婚。今まで以上に幸せになって欲しいです。荒岩家の子供達も成長して、世代交代の予感も‥ぼた餅論争のみつぐ君の意見も面白かったし、これからの活躍に期待です。
どこから読んでも楽しくて、美味しそうで、ホロっとさせられて。大好きなシリーズ。同じ話も何度も読み返しています。そして、何か食べたくなるんだよね〜。
曾祖父母から生まれも育ちも九州ですが、塩ラーメンが好きですし、ヤマメはヤマメでエノハって呼んだことないし、随所にしつこく十把一絡げに「九州人は」「九州では」って出てくるクドさは連載当初から吐き気しかありませんでした。既婚者のパパにちょっかい出す同僚に喧しい同僚、家事全般に問題のある言動が下品なママ、その血をひいてる子供、イライラ要素がこれでもかと詰まった漫画。唯一まともと思える主人公のパパの料理は参考になるけど、料理以外は「九州人はこうなんだ」って誤解を招きかねないキャラ設定に嫌悪感。もう少し魅力あるキャラ設定だったら読み・見続けられたんですけどね…。★2は料理の評価のみ
140卷までは単行本で買っていました。登場人物の描き方が雑になってきたので、購入をやめていました。Rentaで久々に購入しましたが、やはり雑でした。
思ったより楽しい漫画でした。絵も可愛いです。ヒロイン的立ち位置の同僚女性が、いかにも物わかりの良い良妻賢母的な女性なのがちょっと気持ち悪いですが。時代が古いのでそれがいいんでしょう。他は全部、皆幸せそうでいいなーと羨ましい漫画でした。
「人にものを食わせる喜び」という、作り手の喜びがこれでもかと感じられる名作です。緩やかに現実を反映している漫画なので、1985年の連載開始から現代まで、家族観や人との交わり方などが変化していく様子を映し出しているところも面白いです。かつては、休みの日も家族ぐるみで会社のメンバーと海へ出かけたり、昼休みに屋上でバレーボール、執務室でタバコ…そんなのが当たり前な時代もありましたね笑。サザエさん方式ではないので、主人公をはじめ、みんな少しずつライフステージが変化していきます。連載初期に小学校低学年だった主人公の息子は成人し、荒岩一家の家もアパートから数回の転居を経て家を建て…。これだけの長期連載ともなると、地雷料理,珍メニューも数多く生み出していますが笑、なんだこりゃ!?と言いながら軽い感じで読んでいけるところも魅力だったりします。連載初期では相当珍しかったであろうイクメン、スパダリ漫画の先駆者でもありますね。子なしの仲良し夫婦、育休パパと働くママの家庭、共働きの苦労、などなど、様々な家庭の形も描かれ、「どんな形でもそれが自分たちにとって一番いい家族の形なんだから、胸を張ればいい」という旨の名言も飛び出します。そういう部分も、長く幅広い世代に愛される理由の一つなのでしょうね。
昔懐かしい漫画。今でも楽しく読んでいます。いろんな人達の成長や新キャラがみられたり、また出てくる料理も美味しそうで作ってみたくなるのが何個もありました。
いつも通りの優しさ溢れるストーリー。出てくるご飯も美味しそう。ただ、環境が前に進まないので星三つ。
料理漫画と言えばこれ!という代表格。1巻発行された年が古すぎて、時たま現在とのギャップに見るたびにウッ!ってなりますがもうめちゃくちゃ面白い。荒岩一家もそうですが沢山の方に焦点があっていてほのぼのとして見れます。ゆっくりですがちゃんと進展している世界戦なので、小学生だった息子もだんだん大きくなっていって泣きそう。
観てるだけでお腹が空く。小学生の頃のまことくんをずっと見てきたから、大人になった姿は感慨深い
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今回はカツ丼特集。初めて知ったカツ丼もあり、食べたくなりました。カツ丼も奥が深い。しーちゃんと花ちゃんのカップルもいよいよ結婚。今まで以上に幸せになって欲しいです。荒岩家の子供達も成長して、世代交代の予感も‥ぼた餅論争のみつぐ君の意見も面白かったし、これからの活躍に期待です。