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全部好きじゃない流れ、表題作はたぶんまともだったのは血の繋がらない兄2人のカプじゃないかな、てのと他の短編は訳がわからん、鬼の話はどこからどこまでか分からない、分かりずらい、別なのか繋がってるのか何回か読み返したら分かるのかな?でも、読み返したくないかなハピエンっぽくないから。いや、当人達からしたらハピエンなんだろうけど普通じゃない、例えば長年坊ちゃんに仕えて相思相愛だけど互いに気持ち言わず、政略結婚しても相思相愛で幸せです、て終わり方は気持ちが分かりません、て感じでした。表題作から全てそんな感じでした。
病んでる、ハピエンとは言い難いお話が多かったです。表題作は一応ハピエン??いくつか短編が入っていますが、表題作が一番良かったです。出てくる人皆病んでるあたりも良い。残されたお兄ちゃん2人のその後も気になります。
雰囲気はね、好きなんですよ、雰囲気はね。
病んでる~のひとことかもしれない。なんとも色気をかんじる人たちでした。
読み直したのですが、何が言いたいのか分からない話しでした。内容が頭に残らない。高評価の方も多いので、単に好みの問題なのかも。
なんか兄弟もの読みたいな、と思って48時間で購入しました。この作者さんの本は初めてだったんですが、恐ろしく合いませんでした。すべてがファンタジーでふわふわしててまったく地に足が付いてないお話ばかりでした。途中で読むのやめちゃって後少し残ってたんですが読む気が起きず気付けば48時間過ぎてました。読めば読むほど『なにそれ?』な話がどんどん出てくるし、『これはどうなったの?』なところも多いです。読書に後の話の想像や考察をさせたいのでしょうか?沢山本出されてる作家さんだと思いますがあまりに稚拙に感じました。残念です。
色っぽい・・・短編集で、特に心に残るようなお話はなかったのですが、一読の価値ある色っぽさはありました。
かわいいキラキラしている絵からは想像できない内容のお話が多い先生ですよね。暗い感じのお話は嫌いじゃないけど、どれもいろいろ匂わせておいてさらっと終わってしまうから、結局どうなの?って思ってしまう。表題作は兄同士の続きが気になる。結局あの家にはもう戻らなかったのかな。1番何にも知らない顔してて1番したたかなのは受けだったというお話。鬼の話が短すぎたかな。
1冊通して同じ空気感でまとまりがあります。全体にうっすら病んでて、適度に甘くて、ズルくて…って感じでやっぱり好きな作家さんです。中でも短編の「花と青空と…」が一番良かったです。仕返しするとか、この先生のってバットよく出てくるし、時折えげつない展開になりますが現実だとヤバイけど、漫画なのでぞくっとして刺激的です。表題の「蝶よ花よ」もブツ切りっていうご意見が多かったので読むの躊躇ってたのですが、私は上手く終わってると思いました!綺麗なしたたか者最強って(笑)
きれいな絵に惹かれて48時間購入しました。表題作以外も大まかなお話は魅力的なのですが、実際に読んでみると、ちょっとぼんやりもやもやとして、掴みどころがなく、心が掴まれる要素にかける印象がありました。絵がとっても丁寧なので残念です。
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全部好きじゃない流れ、表題作はたぶんまともだったのは血の繋がらない兄2人のカプじゃないかな、てのと他の短編は訳がわからん、鬼の話はどこからどこまでか分からない、分かりずらい、別なのか繋がってるのか何回か読み返したら分かるのかな?でも、読み返したくないかなハピエンっぽくないから。いや、当人達からしたらハピエンなんだろうけど普通じゃない、例えば長年坊ちゃんに仕えて相思相愛だけど互いに気持ち言わず、政略結婚しても相思相愛で幸せです、て終わり方は気持ちが分かりません、て感じでした。表題作から全てそんな感じでした。