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碧がかわいい。年齢差があるけど、碧がしっかり西口を受け止めていてお似合いです。
面白かった!読み応えがあり、読んでいてわくわくしました。キャラクターそれぞれが個性的で魅力的でした。
ダメ大人イケメン西口さんとステキな碧くんのお話でした。このシリーズで一番好きなお話です。
一穂さんの作品の中で一番好きなのがこの作品で、一番好きな攻が西口です。いい大人なので余裕もあって仕事もできてカッコいいのに子供のような可愛さと葛藤がある。こんな人と出会いたいと、読むたび身悶えしています。恋愛面では西口もお相手の碧も、ゆっくりゆっくり静かにそっと心が寄り添っていくので、とても地味ですがそれが素敵なのです。あと、タイトル「ステノグラフィカ」の音の響きが好きです。いいタイトルだと思います。
受けは可愛らしいし、攻めはいい感じのおっさんで、読んでいて楽しかったです。
碧くん、好きです。ご老人の正体色々想像してたのにまったく当たらなかった。すごい。
切なかったー!!作者さんは本当に"切なさ"を描くのが上手いですね。。今回もまんまと泣かされました!
国会議事堂という誰もが知ってて知らない場所にはそんなものがあるんだーって思ったり、お仕事と絡んだ日常のなか惹かれていく感じがとても良かった。
びっくりするほど良かったです!私の中ではこの作者様の作品は当たり外れ(合う合わない)がハッキリしているのですが、今回は大当たり。登場人物(受け攻め以外にも)が色んな面を持って描かれており、それがとても魅力的で愛おしかったです。ストーリーも人生を考えさせられるような面白さがあって良かった。恋愛のほうも上手に話に絡んでいて本当に良かったです。
碧みたいな古風なタイプが好きなので、楽しめました。西口はいろんな意味でおっさん。男以上に優秀な元妻にはプライドを傷つけられ、次は良妻賢母的な相手を選ぶというのが、いかにもありそうでちょっと引っかかりましたが。
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碧がかわいい。年齢差があるけど、碧がしっかり西口を受け止めていてお似合いです。