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いきなり拷問系からはじまります。ヤクザ設定はシュチュエーションかな。こんなに綺麗系の人とは普通思わない。執着愛型、一途系なのにあっさりしている。「媚の凶刃」も6月にrenta!さんで出る予定なので2人の続編が見れるようです。1と書いているのでシリーズ化されるようですね。他2編、短編。こんなに都合のいい再会があるのかと思いましたが、幼馴染との再会ものと大学時代好きだった人との再会もの。どれもベタ惚れしているからすんなりくっついちゃうが、相手が臆病なので迷いや葛藤、心理描写もあり理解できるので楽しめた。
読んでて興奮した!!加賦さんはザ・極道で色気ムンムンでかっこよすぎて困るし、韮沢は一途すぎるくらい一途でいじらしくて可愛いくて困る!バイオレンス満載だけど、このシリーズ大好き!!収録されていた「成立しない朝」も好みなストーリーだった!
なんかヤクザの世界って大変なんだなー、とボヤーッとした印象で読みました。主人公の二人が運命共同体みたいで、離れるたびヤキモキした気持ちで見てました。
評価が高かったので期待していたけど、、正直期待外れ。攻めが何考えてるか一貫性がない。
他レビューでも、「受け攻め共に女々しい」といったお声が多々ありましたが、読んで納得。色恋シーンになったとたん表情やセリフが女々しい。ヤクザ物にあるまじき少女漫画臭。そして自分、拷問にはウンともスンとも言わず、痛覚をどこかに忘れてきたような男どもが、色恋になったとたん目ウルウルさせてるキャラ崩壊が嫌いではないです。むしろ大好物だった事にめでたく気付かされました。ありがとう。今日は、ストーリー構成もキャラ作りも感情の流れも文句ない作品を読みたい気分だったので、時間かけてレビューをチェックして回ったはずが、サンプルで衝動買いしたら目的のどれにもひっかからないこの作品(ご無礼をお許し下さい)に不覚にも大興奮させられて嬉々としてレビューまで書いてます。こんなはずじゃ…(いい意味で)まだシリーズ1巻目とのことなので、これからの期待を込めた星5。これから続巻よんできます。ノシ
ヤクザものは好きですが、これはハマりませんでした…絵があまり好きじゃないです。
まだ1巻しか購入していません。無期限割引だったので購入してみました。初めての作家さんです。昔の作品でしょうか?表題作含めて3カプの話でした。表題作は続刊あるみたいですが、ヤクザものです。シリアスで乱暴でエロいだけかと思ってましたがたまに受けのおちゃめな表情もあってホッとしました、おまけ的なページで。そこだけキュンとしましたが、あとは極道の話です。ちょっと気分に左右されがりな内容なので読み返した今は正直2巻読みたいってまだなりませんでした。ベッドシーンに評価あげました。なんやかんや言ってもエロいのが好きな派なので笑 ヤクザの攻めがいまいち好みじゃない…受けは綺麗だと思うんですけどね。あと攻めの体型がもっとガッツリあれば萌えたんですけど…。キャラの格好が古い気がする…評価高いので2巻からもっと面白くなるのかもしれないですね…今は後回しにします。もうちょっと萌が欲しいかな…。まだ1巻だけでは受けが攻めのそばにいたいって気持ちとそれに気づいた攻めが受けには危険なことさせたくないって気持ち出てきたとこで終わってます。受けは攻めに忠誠誓いたい感じかな。舎弟みたいな?ストーリーは王道です。
表題の物語は、BLヤクザというジャンルらしい作品でした。よく「ん?これはヤクザ設定である意味はあるのか?」というような結局ラブラブなだけものも多々あるなかで、これはキャラがちゃんと極道の道を踏んでいました。ラブだけではない二人の関係がよかったです。【蜥蜴と蝶番】は攻めの「好き」な気持ちが受けに伝わりにくかった所が萌えポイントでした。結果、happyendですが受けが真っ赤な顔して攻めに振り回される今後の物語があっても面白いかもです。ナースのちゃっかり態度が面白かったです。
始めての作家さんでしたが、やくざものにひかれて購入しました。内容が少しサラッと進み過ぎかなと。どうして受けがそこまで執着してるのかこの先で分かっていくのかな?今後に期待です。
「媚の凶刃2」を読んで、全完結してからこちらを購入。受けの韮沢の事が気になって気になって。結局、韮沢はいつ・どこで加賦さんと出会って恋に落ちたとか、真性ゲイなのかどうかとか、それらを知りたい。始まりが中途半端過ぎてよく分かりません。韮沢は単に加賦さんが好きなだけで、処女だったのかな?と思わせるシーンがあり、私はそう願っているのですが…(笑)設定は面白いけど、細々とした描写を飛ばし過ぎて分かりにくい。他に収録されている短編「成立しない朝」は年下攻めで、私好みでした。まだまだ内容を掘り下げてほしかったです。ヤクザ物なら、下克上設定(部下×頭)になってしまいますが、ヨネダコウさんの「囀る〜」とか、作者名は忘れましたが「最果ての地」という作品も好きですね。
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いきなり拷問系からはじまります。ヤクザ設定はシュチュエーションかな。こんなに綺麗系の人とは普通思わない。執着愛型、一途系なのにあっさりしている。「媚の凶刃」も6月にrenta!さんで出る予定なので2人の続編が見れるようです。1と書いているのでシリーズ化されるようですね。他2編、短編。こんなに都合のいい再会があるのかと思いましたが、幼馴染との再会ものと大学時代好きだった人との再会もの。どれもベタ惚れしているからすんなりくっついちゃうが、相手が臆病なので迷いや葛藤、心理描写もあり理解できるので楽しめた。