レンタル52万冊以上、購入137万冊以上配信中!
指定したジャンルは検索結果に表示されません
年齢確認
あかん。超おもろ過ぎ!!待てなくてとうとう全巻買いました~(笑)!が、勿論レンタルもしますんで続巻お願いします!リバがきっちり描ける力量と納得のエロさ。まさに金字塔の名に相応しい一品!!私は人の心の機敏にうとい人間ですが、このシリーズを読んで少し理解できる所が増えました。そして一難一難を誠実に乗り越えてゆく二人の姿に感動です。14巻は圧巻!私は結果しか知らない新参ですが、ALIVEを手に取ることができたのは、新田さんと支えてきたFANの方々のおかげ。感謝!!
2かんの『円満の秘訣』が好きで好きで何回も読んでしまいます!洋介の恥ずかしがる様子にたまりません!岩城さんがお仕置きされるところを妄想してさらに何回も読んでしまいます。はぁ。新田さん天才。読者に妄想させる手腕に脱帽。本当は最終巻で評価すべきでしょうが我慢できずに満点評価です♪
物語は好きだけど。やっぱ最終回が腑に落ちない。なんで、わざわざ、相方殺す必要があったのか?男同士の恋愛で、苦難を乗り越えて幸せ十分満帆なら、最後もハピエンで終わらすべき。単に加藤を殺すことで、主人公が独り身で最後を迎えるとか絵図らが淋しすぎるやろ。作者の意思とは関係なく。加藤殺して、それで感動のお涙ちょうだい劇で終わるのは編集者のエゴとしか思えない。死ネタで感動作にはなるけど酷すぎる。ファンに愛されてるキャラの死ネタとか、誰が喜ぶのか?読者はそんなバッドエンド読みたくないだろうし。作者も描いてて辛かったなと思う。一体、だれとくの為の終わり方なのか疑問でしかない。読んだあと編集者の思惑が見えて色々すっきりしない。個人的には、ハピエンにしてやれよと思ったし。タイトルにわざわざ死ネタで合わす必要はない。そもそも、ハルダキのタイトルは、漫画内にでてくる作家のタイトルじゃなかったのか? という疑問を抱きながら読者の春抱きは幕を閉じた。
長く愛してた作品だけに、やっぱりラストが何ともやりきれません…。作者様の気持ちも分かるけど、もうちょっと読者の気持ちを汲んで欲しかった。。。でもやっぱり春抱きは大好きです。
涙が止まりません。春抱きから20巻一気に読んで、3回くらい少し時間掛けて読みました。何度読んでも泣いてしまいます。お互いを尊敬して愛していく時間がいつまでたっても続くと思っていたのに突然の愛する人の死。残された者のどう生きていくのかも、考えてしまいました。
シリーズ通して全部読みました。ラストについて、最後の作者のあとがきも読みました。多分作中でも言われている通り、見た目が若いだけで中年くらいではあったのでしょう。政治家ルートに入るには丁度良い年齢だったのかもしれません。でもこのラストならALIVE入る前に読むの止めれば良かったと、最終巻購入した事を後悔しました。それでも作品全体を通しては素晴らしいと思いますし、ラストも私の好みではなかったけど読み物としてのクオリティは低くなかったと思うので-1の☆4にしました。最終巻を読んでいなければ私にとって☆5の作品でした。恋愛物でキャラの死まで見たくない方は最終巻読まないことをお勧めします。
レビュー再投稿、長文です。雑誌を追いかけていたなかったため「最終巻」であることもレンタのお知らせで初めて知り、「えー終わっちゃうの〜ショックーっ」ぐらいの気持ちで読み始めました。それだけに「トコハル」の怒涛の展開に気持ちがついていかず、頭が痛くなるほど号泣し、読後は時間があれば二人を見守ってきた多くの読者さまのブログやnoteやtwitterを追いかけ、読み込み、「わかる、わかるよ!」と悲しみにくれながらも心の安定を保っています。ただ、4巻あたりから終幕の形を決めていたという新田先生のインタビューを読み、無印の1巻から改めて読み直すと、ああこの話は本当に、何物にも代え難い深い、深い二人の愛情と、長い、長い、岩城さんの人生録だったのだなとシミジミと感じます。岩城さんはナゼ生きると決めたのか。残された人生でどう生きて、何を成し遂げたのか。トコハルの後半とエピローグである「秋詩譜」で語られる1コマ1コマに、香藤と語り合ったこと、決めたことすべてに岩城さんは人生を捧げて生きたんだなと改めて読み取ることができました。(読み返すと無印もALIVEも伏線だらけで、新田先生って本当にすごいなと感動しました)最終巻を読んだ後、悲しみが深すぎて、トコハルは一生、怖くて読み返せないのではと思っていた。でも、1巻から読み返すことで不思議と、二人の物語が永遠であると感じられるようになりました。しかし、雑誌で追いかけていたファンの方々が「秋詩譜」を読むまでの時間を思うと、本当にダークネスは悲しみの日々だったろうなと思います……。最後に……新田先生、素晴らしい物語をありがとうございました。私も二人の愛を持って墓に入りたいですw
雑誌を買っていないので最終巻が出るのを心待ちにしていましたが、まさかこんな終末になるとは想像していませんでした。昨夜寝る前に読んだのですがショックで熟睡できず寝起きも悪く今日は仕事に手が付きませんわ。。。
雑誌で完結したと聞いてネタバレを読んでたけど、実際読むとやっぱり泣けました。どちらが残されても辛いだろうから、ここまで描いたらどう転んでも泣くと思う。ALIVEは6巻しかないけど、いろいろ詰め込まれてて、この最後のために進んでいたのかと納得せざるを得ないですが、もっと二人が幸せなところを見たかった気もします。雑誌掲載部分までなら続編とかまだ広がりそうだけど、書き下ろしで本当に終結してます。書き下ろしの洋介の年齢とか、端折られてる期間のエピソードとかは気になりますが、今後描く予定は無いのでしょうかね……。
隠し子云々に興味がなかったので1巻までしか読んでなかったのですが、同じ作者さんのもうひとつの連載作品スピリチュアルポリスが全然進まないので代わりに続きを借りてみました。突然現れた受けの岩城の息子・翔の思考が気持ち悪すぎて無理でした。岩城の思考もコロコロ変わりすぎて、こいつ大丈夫か?ってなってしまいます。前から思ってましたが翔だけじゃなくて他の登場人物の思考回路も謎。スピリチュアルポリスはいっそファンタジーとして読めるのですが、こちらは実在の芸能界を連想させるような雰囲気と登場人物の突拍子もない思考に時々付いていけません。そして香藤そっくりの甥っ子・洋介がお約束どおり岩城に異様な執着を見せ、すでにヤンデレ化しそうな気配を漂わせているのに更に実の息子を出す必要はあったのか?と疑問に思ってしまいます。翔の母親も出張ってくるし、宮坂やエロしじいなプロデューサーも絡んできそうだし、また大風呂敷広げたなぁと。とにかく魂から求め合うような激しいセックスシーンにすべてを注ぎ込んだかのような漫画。そう考えると全ての問題はそれを盛り上げるための要素なのかも。
レビューを表示する
あかん。超おもろ過ぎ!!待てなくてとうとう全巻買いました~(笑)!が、勿論レンタルもしますんで続巻お願いします!リバがきっちり描ける力量と納得のエロさ。まさに金字塔の名に相応しい一品!!私は人の心の機敏にうとい人間ですが、このシリーズを読んで少し理解できる所が増えました。そして一難一難を誠実に乗り越えてゆく二人の姿に感動です。14巻は圧巻!私は結果しか知らない新参ですが、ALIVEを手に取ることができたのは、新田さんと支えてきたFANの方々のおかげ。感謝!!