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初めての作者さんです。キスシーンやしぐさがエロかったですが、ストーリーが急展開であまりはまりませんでした。。。。エロは多かったですがもう少しドキドキしたかったです。。。
赤い目をした少年はに出てた吉野さんのスピンオフで作者買いですが、安定のツンデレとキャラの面白さで単行本持ってたけど又電子版買ってしまいました。クセになる作風なので他の作品も電子で買ってます。
作者様あとがきにもありましたが、上司と部下のお話がいくつか。上司は攻めだったり受けだったりします。表題作の攻め、橋元さん(部下)は、『感応喫茶店』に出ていた橋元さんですよね、キャラから判断すると。受けが結構こじらせちゃってて、ツンな感じがするのが共通点でしょうか。甘さがないのも男同士の恋愛という感じがして好きだし、甘さがないからこそ、ここぞというところでキュンキュンきちゃうんですよねぇ。セリフやモノローグがどこかユーモラスで、リアルで、どうにも癖になるのがハイジ作品だな、と読むたびに思います。
タイトル通りなげやりな感じで相手と恋愛未満な気持ちからスタートしてるかな?表題作より後半の読みきりのほうが好きかも。
面白かったです。ゲイの日常って感じで若干ユルいかなぁ。エロありますが萌えは少なかったのでこの評価。印象に残るほどではないので暇な時に読み返すと新鮮な気分で読めました。
まったりな短編集でした。でも、あまり記憶には残らないかも。
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初めての作者さんです。キスシーンやしぐさがエロかったですが、ストーリーが急展開であまりはまりませんでした。。。。エロは多かったですがもう少しドキドキしたかったです。。。