レンタル51万冊以上、購入135万冊以上配信中!
指定したジャンルは検索結果に表示されません
年齢確認
BLだけどひとりの女の影響力が強すぎる。本編の軸となるだけにその女の考え方が私には理解できず、吐き気までしてきた。もっと主役カップル二人にスポットをあてた話が読みたかった。
せつない。受けが傷つくシーンが心臓が痛かった。なかなか類をみない痛さです。他のかたが言っていますが、前作を読まないとついていけないです。
続編と知らず読んで失敗。キャラクターが多すぎて最初から誰が誰だかわからない。飲食店経営者が咥えタバコで料理してるのも読んでてうーん・・・。前作のストーリーを読んでいたらすんなり入れるのかもしれないが、本筋に入るまでのあらすじが長く、そしてなんだかよくわからない。出てくるキャラクターにホモが多すぎるのもちょっと・・・色々もやもやしてしまってあまり楽しめなかったです。
まあじれったいといえばじれったいのですが、面白かったです。ただ、3部作のうちこれをはじめに読んでしまったのですが、昭生さんにだいぶ感情移入してしまったせいで、ほかの作品はなんか辛くて読めそうにありません。順番通りに読めば、もっと面白かったのかも。
作者様買いです。基本的にハズレないのに…みんな、全員、愛し合ってる。←これがキモチワルかったです。受けのお姉さんを心が寛大な天使だという表現がありましたが、どちらかというと教祖様って感じです。考え方も宗教じみてるというか…。その周りの信者のような人間達も苦手なタイプでした。あと、他の方も書かれてましたが、キャストが無駄に多い。最初の100頁くらいは前作のハイライト。前後作との関係もあると思うけど、もっと二人に焦点あててほしかった。
つらいけど何度も何度も読み返し、感慨にふけってしまいます。小説の楽しさって自分に、何かしら重なる部分を見つけられることですよね。表紙たった一枚の攻めの写真が人物像を彷彿させ、その彼が受けだけに向ける真摯なことばや態度・・・そして、笑顔。 たまりません。 たとえ意識が朦朧とした中での行為であっても愛がないとね・・・いつか、ぜったい、許してもらえる、いつか必ずかえってくる・・・の想いがすごく伝わってきて、どきどきしてました。
すれ違ってしまった時が、1番悲しかったです。。。相馬さんが最後、素直になって諸々乗り越えて良かったです。シリーズの中では、1番ムーーーーと、唸ってしまう作品でした。
ミントから入り、リナリア、ナゲキ、プリズム、ヒマワリという順番で読んできましたが、今作は本当あーちゃんが可愛すぎてヤバかったです。けど、時系列的な点からも、やはりシリーズものは1作目から読むのがいいと思いますw崎谷さんの文体が合う人であれば、基本外れはないと思うので、安心してシリーズ読破して頂きたいです。
こじれてこじれて、重いお話です。だからこそ、最後の最後に心を通わせたハッピーエンドは感動でした。途中、他の人との絡みがあるので、苦手な人は注意です。ここまで素直になれなかった受けの気持ちも本当によくわかるし、攻めの一途さには心を打たれました。読んで損はない作品です。
懐かしくなって、購入しました。こんな環境に育ったら、きっと誰でも こうなってしまう。ある意味、あーちゃんが一番 普通なのでは?と、今 読むと思います。そして伊勢の忍耐強さに感服。音声ドラマも出ていますが、コレも聞いてみたかったな…。
レビューを表示する
BLだけどひとりの女の影響力が強すぎる。本編の軸となるだけにその女の考え方が私には理解できず、吐き気までしてきた。もっと主役カップル二人にスポットをあてた話が読みたかった。