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前に借りていたものを読み直していたら素敵なお話ばかりでした。それぞれのその後が読みたいです。
みなりくんカッコいい。ヤマシタさんの描く男性の典型的なタイプですよね。私は邑崎さんにいつか戻って欲しいと思うので、邑崎サイドの話をもっと読みたい。
n?名前が覚えられなくなってきちゃった…汗。相変わらず「あー。」て、腑に落ちる人多い漫画です。リーマンの乳首ピアスちょっと面白かったです。そのギャップにもめげない恋がステキ(笑)
短編集で、どれも雰囲気が好きで嫌なキャラは1人もいませんでした。作者さんの作品は何作か読ませていただきますが、一度読んだだけではあまり理解が出来ないことが多く、何度も読み返してしまいます(悪い意味ではなく)。たた、好みの問題なのか、どれも別にバッドエンドではないにも関わらず、良かったー!とははならい、不思議な感じでした。
淡々とじんわりと沁みる独特の世界観。表題作より短編の女子高生とゲイのおじさんの話が一番じんわりきました。彼女の目を通したおじさんの悲しみや優しさ、淡々としているからこその良作。
ううーっんっ!悪くない、と言うかいい、んだけどなんだろ、、もうちょい?いや、もどかしい?なんかもうなんだろうー。とても上手なのは間違いないしキャラも雰囲気もいいんだけど、なんか手放しで「面白かったー!」ってなれない、のは何故?短編だから?毎回期待を込めて借りてちょいモヤっと感が残ると感じちゃうので、まあ私の好みの問題なのでしょう。
非常に感情描写の深い作品でした。読者に想像させる場面多かったと思います。おもしろかった。
上から目線ではないんですが、登場人物たちが若いなー青いなーってのが第一印象。ゲイだろうがストレートだろうが初めて「自分」に気づいた時の戸惑いや喜びが、時にまどろっこしく描かれています。個人的には好きなんですが、ここが読む人を選ぶ分岐点かも。そういう人間の面倒くさい感情を描くのがヤマシタトモコ先生はとてつもなく上手いと思います。それにしても現在(2020年)に読んだら、ガラケーがめちゃめちゃ古臭く感じてしまった…。何年か後にスマホもそうなってしまうんだろうなー…(ー_ー)
切ない、切ないなー。心の機微とか、キュッと胸が締め付けられる場面が切り取られて描かれている感じ。わかりやすく華やかなラブストーリーが好きな方にはオススメしませんが、これはこれでラブいです。
評価が分かれてますが、短編だからこその良さ(前後の余白)があって、すごく好みでした。前後が気になる話の続きに期待して、敢えて⭐4です。誰かを本当に好きになって、その人からも想われるって、実はすごく稀なんだろうなと、当たり前なことに浸れました。
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前に借りていたものを読み直していたら素敵なお話ばかりでした。それぞれのその後が読みたいです。