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アスペへの理解を深めるのは役立ちますが、人に迷惑をかけすぎて笑えません。殺人未遂の話もあります。
とりあえず参考になりました。私は自分をADDだと思ってるのですが、作者さんのようなガスの火付けっぱなしは2回ありました(;´∀`)両方1時間ほどで気付きましたが。弱火にしておいて、切ったつもりになってたようです。2回目は注意してたのにあったので凄いショックでした。怖くて今はもっともっと注意してます。そこはすごく共感できました。車の運転については、あそこまで酷いのはありません。気が散って不注意でああなる他に、慣れた道、慣れない道もあると思います。私も公道慣れるまでは怖い運転で、よく大きな事故しなかったと思いますよ。マンガだから大袈裟に描いてる部分もあるかもです。みんながみんな、こういう症状ではないと最後に書いてあるので、あくまで深く知るためのキッカケや、興味をもってもらうための入門程度に見てもらうといいと思います。
面白いです、興味深いという方が良いかな。相変わらずやらかしてる沖田×華さんですが、今回は前作よりも、書き方が読み手にはわかりやすく書いてありました。表紙の絵もそのことですが、音の聞こえ方の表現などが凄くわかりやすかったです。あと、Hの所の話が普通にものすごい爆笑でした。これからも×華さんには、こういう漫画を描き続けていってほしいですね。
×華さんの作品は押し付けがましくなくて凄くいい。この手の障害持ちの作者がかく作品や障害を扱った作品だと、こんなに苦しんでるんです、知って!!って圧が強いものがあるが、×華さんはさらっとかいてくれるから、こちらも素直な気持ちで向き合える。
やらかしてしまうという話だけど、すごくわかりやすかったです
もう、要観察しなくてよくなりました。彼女はありのまま自分をだし、表現し、症状や他者との関わりを伝えながら笑って貰いたい。 わたしが彼女の作品をどう扱えば良いのか、と見続けていたのはよく解らなかったからです。要観察ぎ終わったのは彼女のやりたいことがわかったけらから。そして、買い続けるほどではないから。この病気を世に広く知らしめ、理解を深めた功績はあると思います。
続を読んで、やっと解ってきた。 この人は笑ってよいのですね? 前回のパート1では笑って良いのかどうか迷ったわけですが、続きも読んでみてこれは笑って良いんだなーと思ってきました。つまり作詞の意図は笑いにあるんだなーと。症状による他者との軋轢ももちろん伝えつつ、基本は笑ってよいのだと理解しました。
自分の子が全員発達障害を持っているので何かの参考になればと読んでみました。様々なトラブルの体験や見てきたことなどが書かれていて勉強になりました。完全に誤解しているレビューがちらほら見かけられますが、筆者が複数の発達障害を持っていることや、漫画という媒体で体験を笑いとばすように語る作品の方向性のためと思って多少フィルターをかけて読みました。本気で開き直っているなら引く表現もありますが、笑い飛ばしてしまいたい辛さも知っているので。むしろ作中で「同じ発達障害でもみな違う」と触れられているのに「みんな一緒だ」と理解しているレビューの多さに悲しくなりました。また、育てる側として未熟すぎる自分に多少絶望しました。星ー1は作品の出来というより自分がへこんだからです。ごめんなさい。
障害による特性を明るく表現していることが好印象でした。でも家事や運転の話は本当に心配です。。
アスぺに興味があったので見てみました。非常にわかりやすかったです。ただ車やバイクの運転はやめて欲しいなと思いました。
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アスペへの理解を深めるのは役立ちますが、人に迷惑をかけすぎて笑えません。殺人未遂の話もあります。