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11巻とスピンオフ一気読みしました。面白かった。受が襲われて攻が助けるというパターン化してきている?とレビューにありましたがわたしは逆にお約束だと安心して楽しめました。今週スタンプ対象作品ですが一気読みするには勇気がいる冊数ですね。なので過去レビューにあるかもしれませんが感想というより選ぶ参考になればと書いてみます。一連の流れを一事件と考え一応区切ると1,2,4、6(前半5巻の結末後半から7巻の話)、7、8、11になります。アニメではたぶん2巻までだと思います。代議士が黒幕ってやつです。それと一応区切りとしたのは大きな流れの中の区切りなので設定の甘さを気にしない人がやめられる巻としました。というのも例えば受が攻めをなんとなく「特別かも?」と思うのは7巻でそれまでは「体の関係を続けているのは借金の為だ」「違う、変」とずっと思っているのでそれ以上考えようとしないので「好き」という言葉は11巻まできてもでていません。だからラブラブなやりとりはないです。まぁ攻が怖いくらい受を好きなので強引にそういう方向に持っていっていますが。ただ11巻で一応いろいろ解決していますからもし続くのならその後になりそうです。スピンオフは単体でも楽しめますが流れを気にするなら8巻のあとに読まれてから9巻のほうがいいと思います。読まなくても問題ないですが9巻と確か11巻にちょっとだけ脇役CP(染矢の素顔)がでてくるのであれ?と思うかも。いろいろ書きましたが徐々に登場人物の過去が明かされていくのはシリーズ本の楽しみだし、秘書の久芳(兄)の片想いとかあって結局11巻読んじゃいました。ストーリーはしっかりしているので受がまんま女の子であまりにもいい子で世間知らずなとこにちょいちょいイラッとするかもとかメインCPの体の大きさ(対比)とかが気にならないなら思い切って借りるのもアリですよ。あ、あと多くの巻に番外編の短編が入っています。入れかたはさまざまでした。ちなみに1巻が2000年で11巻最終話が2015年発表です。後半になるほど狩納と久芳(他数人)の区別がつかなくなっていくのはなんとかしてほしいところではあります。
綾瀬のビジュアルから自動的に外してたんですが読んでみたらハマりまくりました。なんたって当て馬がおいしいんです!!!主役のふたりが現在配信されている11巻までのところでは両片想い状態なのでより高まる。当然ながらメインふたりの両片想いも萌えまくり。もどかしさがもう。綾瀬は見た目完全に女の子ですがそんなナリして「男同士なのに、、!」とか葛藤してます。表紙や内容紹介を見ただけではこの子の良さはわからないですねー。「大型トラックがチョロQに乗っかるよーな」ふたりの体格差は笑っちゃいますが絵はきれいです。ですが時々よりによって狩納と久芳の見分けがつかないです、、横顔で髪の分け目が微妙になるともう、、なのに操はわかる不思議。個人的に当て馬ターンの10巻、狩納の鬼畜外道っぷり炸裂の2巻がとくにおすすめ。番外編のしゃっくり編も楽しい!食わず嫌いせずにぜひ読んでほしい作品です!
加納の強引さ、綾瀬のやられ放題さにいらいらしつつ、この先どうなるか気になってしまう。
懐かしい。昔のBLって感じですね。王道も王道、BLの教科書って感じです笑 アニメが面白かったので漫画も買ってみました。小動物みたいな受けは結構好きなので良かった。だけど流石に長過ぎ笑
ずっと購入し続けています!じわじわと距離が縮まり…好きな作品です
気がつけばどんどん読み進めてしまう作品。
紙媒体も小説も同人誌もイラスト集もコンプリートしている私としては今更電子ナンテと思っていたのですが、電子なら気軽に読み返せるんですよね。ハイ!
最近ギャグに走っている感じで残念に感じました。もう少し中身が詰まったもの読みたいな……
買った当時はかなり大好きで何度も読み返ししていました。でも途中で挫折しました。
お金がないを初めて手にしたのは小説版でしたが、あくまで個人的に、ショタ系が好みではなく、でっかいキラッキラの目、ちっちゃくて華奢な身体、ド天然、どんくさい、辛い経験してもひたすら良い子!というキャラ設定に、正直冷めた記憶があります。なのに、他のキャラが個性的すぎて絡みが面白く、いつの間にかハマッてしまい、今ではコミックまで読むほど好きになりました!ロングセラーなだけある良い作品です。
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11巻とスピンオフ一気読みしました。面白かった。受が襲われて攻が助けるというパターン化してきている?とレビューにありましたがわたしは逆にお約束だと安心して楽しめました。今週スタンプ対象作品ですが一気読みするには勇気がいる冊数ですね。なので過去レビューにあるかもしれませんが感想というより選ぶ参考になればと書いてみます。一連の流れを一事件と考え一応区切ると1,2,4、6(前半5巻の結末後半から7巻の話)、7、8、11になります。アニメではたぶん2巻までだと思います。代議士が黒幕ってやつです。それと一応区切りとしたのは大きな流れの中の区切りなので設定の甘さを気にしない人がやめられる巻としました。というのも例えば受が攻めをなんとなく「特別かも?」と思うのは7巻でそれまでは「体の関係を続けているのは借金の為だ」「違う、変」とずっと思っているのでそれ以上考えようとしないので「好き」という言葉は11巻まできてもでていません。だからラブラブなやりとりはないです。まぁ攻が怖いくらい受を好きなので強引にそういう方向に持っていっていますが。ただ11巻で一応いろいろ解決していますからもし続くのならその後になりそうです。スピンオフは単体でも楽しめますが流れを気にするなら8巻のあとに読まれてから9巻のほうがいいと思います。読まなくても問題ないですが9巻と確か11巻にちょっとだけ脇役CP(染矢の素顔)がでてくるのであれ?と思うかも。いろいろ書きましたが徐々に登場人物の過去が明かされていくのはシリーズ本の楽しみだし、秘書の久芳(兄)の片想いとかあって結局11巻読んじゃいました。ストーリーはしっかりしているので受がまんま女の子であまりにもいい子で世間知らずなとこにちょいちょいイラッとするかもとかメインCPの体の大きさ(対比)とかが気にならないなら思い切って借りるのもアリですよ。あ、あと多くの巻に番外編の短編が入っています。入れかたはさまざまでした。ちなみに1巻が2000年で11巻最終話が2015年発表です。後半になるほど狩納と久芳(他数人)の区別がつかなくなっていくのはなんとかしてほしいところではあります。