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四巻まで本屋さんで買ってたんですが5.6巻が見当たらず困っていたので見つけて即購入しました。歴史ものも山岸涼子さんも大好きなので大満足です。楽しかった〜
巨匠の作品が電子で見られて嬉しい!最終巻だけレンタで先読みしましたが、紙も買います。ヌイヨンポンが最後まで地味に生き残って活躍したのも併せて嬉しかった(笑)
やはり山岸先生はすごい。30年前の日出ずる処を読んだときの衝撃が、またよみがえってきました。感服するしかないです。
う〜ん、退屈。頑張って3巻半分まで読んだが。主人公があまりにも神格化しすぎてつまらない。2言めには神のお告げだとかで回りを振り回しているメンヘラにしかみえない。主人公がストーリーテラーの役割も持っているから過去を振り返りながら話がすすんでいる。これが過去の自慢話みたいで鼻につく。全く好感が持てないジャンヌ、退屈な自慢話みたいな物語で敢えなく途中下車。山岸凉子作品で全巻読破する気が失せたのはこれが初めてだなあ…1巻めのまだ田舎でのカトリーヌ姉さんの下りはそこそこ面白く読めたのでかろうじて星2つ
山岸涼子さんの作品が電署になってうれしいです長い間待ってました!最新作がいつの間にか完結していたので全巻まとめて買いなおしました、期待を裏切らない名作です、山岸さんの漫画のなんと精神性の高いことか。
電子で読めて嬉しい。このタイミング迄電子化してなかったのも意外。コロナ禍中いつのまにか最終巻が出てて。近所の本屋の閉店や外出機会の減少で気付いてなかった。ずっと違和感があったジャンヌダルクの史実。なんでこんな素人が戦場で?って疑問に誠実に答えを見せてくれる巨匠の渾身作。なんだか神の御加護を信じたくなる。
1巻の表紙のジャンヌ・ダルクの強い眼差しが強烈で、ぜひ読みたいと思っていました。ただ、期待したほどではなかったかな・・・。妙に淡々としているというか、説明っぽいところが多かった気がします。
信仰心の厚いジャンヌの魂が神様のもとに召されるエンディングにホッとしました。
正直がっかりした。説明文すぎる内容。先(歴史的に何がおこったか)がおおよそわかっていたから、それを踏まえて読んでいたけれど、それ以上のこともなく。まさに説明文だけ確かに6巻のアレはすごかったけど、ここまでを書くのにホントに6巻も必要としたの?という疑いはぬぐい切れない
山岸涼子さんは、日出処の天使からどはまって、今に至ります。どうだろうと思いながら読みましたが、涙が…。つまらないと感じる方もいるかもしれないですが、とても細やかにジャンヌの心の機微が描かれています。最後、刑を受けるところは辛かった。信仰心は持ち合わせていないのですが、信仰について考えさせられるお話です。
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四巻まで本屋さんで買ってたんですが5.6巻が見当たらず困っていたので見つけて即購入しました。歴史ものも山岸涼子さんも大好きなので大満足です。楽しかった〜