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作者買いです。この作家さんのチャイナファンタジーは面白いです。この先も楽しみです
よく分からんけど、ハッピーエンドで良かったねって感じです。絵がきれいなのでそれなりに楽しめました。
九尾狐さん美男子で良かったです。羅仙も怠け者なグータラ坊ちゃんではなく、本当は聡明な若者だったのに訳あって怠惰な姿を周囲に見せた結果、生贄とされてしまったなんて、不幸のドン底。でも、最期に5日間を自分のために九尾狐から時間をもらい、これまでみたことのなかったものを九尾狐に協力してもらいながら、見てとても感激したりして、それを狐はじっと見ていたけれど、芙蓉という名前を羅仙からつけられて、呼ばれるのが嫌ではないとかんじはじめたり、だんだん羅仙の存在が大事なものになって、他の妖怪から羅仙を守ったり、かっこよかったです。最後は2人が本当に夫婦となりほっとしました。
めちゃくちゃ綺麗な絵で、お話の感じと凄く合ってると思います。九尾の狐の果てしない精力に付き合わないといけない受けが可哀想ですが、読者としてはエッチで大満足です。まだまだ恋愛という感じではないので、これからの展開が楽しみです。
ずっと行為をやってます。でもお互いに愛とかはないので読んでてつまらないです。狐側があまりにも人間くささがありません。エロさって直接的な行為じゃなくて、情緒なんだなーと勉強になりました。
表紙の絵ではもっとごちゃごちゃしているのかと思いましたが、きれいな絵で読みやすく、少しすれ違いがありつつも、二人のまっすぐな気持ちが通じ合うのが読み心地よかったです。
絵が少し読みづらいんですが漫画家さんの愛詰まった絵柄という事で納得してます。四話まで読みました。2人ともに感情が育ってきてるのでどうやって育むのか見ものっす。
絵が美しい、九尾狐が冷徹、羅仙が可愛らしい。今3巻だけど、お互いの心境に変化が生まれて物語が動き出す予感……一気に面白くなってきて凄く楽しみ。現代人の長髪男子は好きじゃないけど古代人の長髪男子は好き、何でだろ?羅仙が可哀想な境遇なんだけどすれてなくてかわいい。もう一度言う、次回が楽しみ。
今作は絶倫九尾×騒がしい生贄の組み合わせです。生贄は花嫁と呼ばれていたので、嫁ぐのかと思いきや、、マジで食されるやつみたいです。あんな美男子なのに人食うんですね。生贄さんはそれを知って抗いまくるのが駄々っ子みたいです。3巻にして九尾が今まで食べてきた生贄達の墓を作って弔っていたことが判明します。生贄を食べることはちゃんと自分の糧とする必要な行為で「いただきます」してたんですね。こ絶倫な魔物から心を通わせる相手へと変化しました。1〜3話までエチの回数が多いですが簡素気味です。後半はもっとねちっこい甘々なのを楽しみにしてます。
絵は好きだけど、まだストーリーがなんだか浅くてエッチばかりしてる感じ神様の事もこれからもっと詳しく紐解いて行くのかなぁ楽しみ〜らせんちゃんもエッチばかりして大変そうだけど段々と体力がついてきたみたい
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作者買いです。この作家さんのチャイナファンタジーは面白いです。この先も楽しみです